借金を返す為にいかがわしいお店で働く男の子がクール系先輩キャストと一緒に踊り子衣装でVIPふたなりお姉さんの接客をする話(教育ご奉仕セックス編)
Added 2025-01-24 08:00:00 +0000 UTCビギッ♡♡ビギギッ♡♡ビギッ♡♡♡ 「は、はわぁ……♡♡」 「おちんぽぺろぺろご奉仕の後は、当然おまんこご奉仕だよね?♡♡まずはボクがお手本を見せるから、リエル君はそこで見ててね♡♡」 「は、はぃっ……♡♡」 ベッドの上、高級そうなタイトドレスを脱ぎ去ったレイラさんは仰向けに寝転がり、全く萎えることのない勃起おちんぽをそびえ立たせていた。僕はその横で正座をしており、彼女に跨るラトリさんがこれから行うという、お手本の見学をするところであった。 「じゃあレイラ様♡ボクの男の娘おまんこでつよつよおちんぽにご奉仕♡させてもらうね♡」 「はぁい♡♡」 「よっ、と……♡♡」 すっ……♡♡ 「いいリエル君?♡まずはこうやっておちんぽの真上に体を持ってくるんだよ♡」 「……ごくっ♡♡」 ラトリさんはご奉仕の挨拶を済ませると、体勢を膝立ちから中腰のガニ股のような形に変える。その腰の位置から、どれだけレイラ様のおちんぽが長いかを改めて実感させられてしまう。 「ちょっと恥ずかしい体勢かもだけど、我慢だからね♡それにこういう感じに方がレイラ様は……♡♡」 ぶるんッ♡♡ぶるんッ♡♡♡ 「ぁ……♡♡」 「喜んでくれるしね♡♡」 「あはぁ♡♡流石ラトリ君だねぇ♡お姉さんのことよくわかってるわぁ♡♡」 確かに見方によっては滑稽に映るかもしれない姿だったが、彼の言う通り、その下のおちんぽは上下に暴れて興奮を表現していた。 「ふふっ♡♡それで準備が整ったら、おちんぽに手を添えて……♡♡」 すっ……♡♡ ぬちゅっ……♡♡♡ 「んっ……♡♡おまんことキスさせてあげるの♡♡」 「は、はぃ……♡」 「そしたら後は、ゆっくり……♡♡」 ぐっ……♡♡ぐぐっ……♡♡♡ ラトリさんの手がおちんぽに添えられ、彼と一直線に繋がる。そして彼の腰の位置がゆっくりと下がっていく。 ぬぷっ……♡♡ぬぷぷっ……♡♡♡ 「ん……♡♡ぉっ……♡♡」 ぷるっ……♡♡ぷるぷるっ……♡♡ 「……♡♡」 「ふ、ふふっ♡♡レイラ様のおちんぽはっ゛……♡♡つよつよ、だからね♡♡ゆっくり、ゆっくり……♡♡んぉ゛っ……♡♡」 ぬぷっ……♡♡ぬっぷぅっ……♡♡♡ 「しゅ、しゅご……♡♡あのおちんぽが……♡♡」 ゆっくりだが着実に腰は下がっていく。今まで余裕を見せていたラトリさんも流石にそうはいかないようで、体の震えと隠しきれない嬌声が漏れてしまっている。レイラ様はそんな姿を見ても黙ったままだが、その表情には明らかな愉悦が浮かんでいた。 ぐぐっ……♡ぐっ……♡♡ ぺとんっ……♡♡♡ 「ぉ゛……♡♡ほッ゛……♡♡♡ぉぉ゛……♡♡♡」 ぼっこぉぉっ♡♡ 「ぅ、うわぁ……♡♡お腹にくっきり……♡♡」 「ふっ゛……♡♡ふぅ゛っ……♡♡」 「あはっ♡お姉さんのおちんぽ全部入っても本気アクメしないなんて♡流石ラトリ君だねぇ♡♡」 「ま、まぁねっ゛♡♡ボクはお手本だから……♡♡んぉっ゛……♡♡」 ビクッ……♡♡ビクッ……♡♡♡ ラトリさんのお尻がレイラさんの腰へ着地する。つい先程まで天に向かってそびえ立っていたおちんぽは一切見えなくなり、その代わりに彼のお腹にくっきりと浮かび上がっていた。そしてレイラさんの言葉通り、あのつよつよおちんぽを挿入して尚、意識が飛びかねない本気アクメには至っていない。しかし、その体と声には隠しきれないダメージが表れていた。 「じゃ、じゃあリエル君゛……♡こうやって、おちんぽを全部咥え込んだらいよいよ……♡♡ふっ゛……♡♡♡」 ぐっ……♡♡ぐぐっ……♡♡♡ ずりゅっ……♡♡ずりゅりゅっ……♡♡♡ 「ぉ゛ひゅっ……♡♡んッ゛♡♡ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」 ガクッ……♡♡ガクガクッ……♡♡ 「ぁ……♡♡ぁぁ……♡♡♡」 そんなラトリさんは、今度はゆっくりと腰を持ち上げ始める。当然、巨大なおちんぽカリがおまんこ壁を引っかくせいで、計り知れない快楽が彼を襲っている筈だが、それでもおちんぽが半分見えるくらいまで上がっていく。 「おまんこご奉仕゛♡♡だよっ゛……♡♡」 ぬちゅんっ゛♡♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡ぉっ゛……♡♡ぉぅ゛っ……♡♡ふぅぅ゛っ♡♡♡」 ずりゅっ♡♡ずりゅりゅっ♡♡♡ぬちゅんっ゛♡♡ずりゅりゅっ♡♡ぬちゅんっ゛♡♡ずりゅりゅっ♡♡ぬっちゅんっ゛♡♡♡♡ 「ら、ラトリさん……♡♡しゅごぃぃ……♡♡♡」 「んぉ゛ッ♡♡ぉっ゛……♡♡へ、へへっ゛……♡♡これが、おまんこご奉仕っ゛♡♡だからねっ゛……♡♡」 「…………あはぁ♡♡」 一気に腰を下ろし、再びおちんぽを全て飲み込んだラトリさんは、そのまま何度も腰を上下させ始める。湿った肌と肌が擦れ、ぶつかり合う卑猥な音と嬌声が響き渡る。恐らく僕であれば実現出来ない光景に、彼を尊敬の眼差しで見つめる。しかし、ふとレイラさんへと視線を向けると僕とは全く違い、彼女はイタズラっぽい笑みを浮かべていた。 「ねぇラトリ君♡♡せっかく踊り子さんの衣装なんだし、お姉さんラトリ君のえっちなおまんこダンスみたいなぁ♡♡」 「ぉ゛っ……♡♡んんっ゛……♡♡そ、そうだね♡♡ぉ゛っ♡♡リエル君も見ててねっ゛、ボクのご奉仕おまんこダンスっ゛……♡♡」 「は、はぃっ゛……♡♡」 「ふっ゛……♡♡」 ぐっ……♡♡くねっ……♡♡くねっ……♡♡♡ ぬちゅっ♡♡ぬちゅぅっ♡♡♡ 「んぃッ゛♡♡ぉ゛ぉ゛っ♡♡ひみゅぅ゛っ……♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクッ♡♡♡ レイラさんのお願いを受け入れたラトリさんは、立てていた足を畳んでぺたんと座り込む。そして先程の上下の動きではなく、腰を前後左右にグラインドさせ始めたのだった。 くねっ♡♡くねくねっ♡♡♡ ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡♡ぐちゅんっ♡♡♡ 「ど、どうレイラ様っ゛……?♡♡ボクのおまんこダンスはっ゛……♡♡んぉ゛っ♡♡」 「あはっ♡とってもえっちだよぉ♡♡ラトリ君の可愛い勃起おちんちんもぴょこぴょこして可愛いしぃ♡♡」 「ふふっ♡♡レイラ様ったら♡♡ぉ゛っ♡♡え、えっちなんだからっ゛……♡♡じゃあほら♡こういうのはどう、かなっ゛……♡♡♡」 すっ……♡♡♡ 「っっ゛♡♡」 「ふ、ふわぁ……♡♡そ、そんなことまで……♡♡」 ビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡ 「んぉ゛っ……♡♡き、気に入ってくれたみたい、だねっ゛……♡♡♡」 巧みな腰使いで披露されるご奉仕おまんこダンスを褒められ、ラトリさんはさらにいやらしさを付け加えていく。両腕を頭の位置まで上げると、その後ろで手を繋いで脇を見せつけるようなポーズをとる。その効果はレイラさんの反応を見れば一目瞭然で、僕もいやらしすぎる踊り子さんに目が釘付けだった。 くねくねっ♡♡ぐりゅんっ♡♡ぐりゅんっ♡♡♡ ぬちゅっ♡♡ぬちゅちゅっ♡♡ぬちゅぅんっ♡♡♡ 「はぁ゛っ……♡♡ぉぉ゛っ♡♡ふっ♡♡わかったかなリエル君゛?♡♡こ、これがおまんこご奉仕、だよっ゛……♡♡」 「……は、はひっ゛……♡♡」 「うふっ♡♡ふふふっ♡♡凄いわぁラトリ君♡完璧なお手本だねぇ♡♡」 「まぁね♡♡これでもボク、先輩だから♡♡んぉ゛っ……♡♡」 ビクッ♡♡ビククッ♡♡♡ お客さんであるレイラさんを喜ばせながら、先輩としてお手本を見せられたラトリさんは少し得意げに話す。その間も淫靡な踊りは続いており、おちんぽへのご奉仕を忘れない。ただそんな中、レイラさんは何か思うことがあるようだった。 「だけどお姉さんね♡まだリエル君にはこんな風にするのは難しいと思うの♡♡」 「そ、そうだねっ゛……♡♡おちんぽでアクメしちゃうのを我慢しないといけないし、まだ早い、かも……♡♡」 「リエル君はどうかなぁ?♡♡」 「た、確かに、いきなりラトリさんみたいには……♡♡で、でも僕頑張りますっ……♡♡」 「ふふっ♡可愛いなぁ♡♡でも大丈夫♡リエル君はこっちから♡ラトリ君、お手本見せてあげてねぇ♡♡」 ガシッ♡♡ 「ぇっ?レイラ様、な、なにをっ゛……」 「平気平気♡いつものラトリ君を見せてあげるだけでいいからぁ♡♡」 ぐっ……♡♡ぐぐぐっ……♡♡♡ 「いつも、ってまさかっ……♡♡ま、まってレイラ様っ♡腰浮かせないでっ゛……♡♡」 レイラさんはグラインドするラトリさんの腰を両手で掴み、ゆっくりと持ち上げる。それまで常に余裕のある態度を見せていた彼だが、その意図に気づいた瞬間、明らかに取り乱した姿を見せる。うわずった声で制止しようとするが、すでに遅かったようで――― ばっっぢゅんッッッ♡♡♡♡♡ 「ぴぎゅッ!?♡♡♡♡」 「あっはぁ……♡♡♡」 ぐりッ♡♡ぐっっりぃぃッ♡♡♡♡ 「ぉ゛……♡♡ぉぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛お゛ぉ゛ォ゛ぉぉ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」 ガクガクガクガクッ♡♡♡ガクガクガクッ♡♡♡♡ ぴっーーーーーーーーんッッ♡♡♡♡ 先程彼が見せたものとは比べ物にならない速さと勢いで、勃起おちんぽへと叩きつけられたのだった。 「へ……?ら、ラトリさん……?♡♡」 「ほら♡これがお手本だよぉ♡♡いっつも最初はリードしてくれるラトリ君が、最後は絶対こうなっちゃう……♡♡オホ声本気アクメ♡♡♡リエル君もしっかり見ててねぇ♡♡♡」 ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ 「ほへッ゛♡♡ぉ゛ォ゛ッ♡♡ま、まっへッ゛♡♡ぉ゛ひッ♡♡れ、レイラひゃまっ゛♡♡♡ぼ、ボク゛ッ♡しぇんぱいっ゛♡♡お、お手本だからぁ゛ッ♡♡」 「そうだよぉ♡♡だから後輩のリエル君に、おちんぽ喜ばせるオホ声アクメのお手本♡見せてねぇっ♡♡♡」 ばっっちゅぅぅぅッ゛♡♡♡♡♡♡ 「ぉ゛っへぉぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ~~ッ♡♡♡♡」 ぴっーーーーんッ♡♡♡♡ぴっーーーーんッ♡♡♡♡♡ ラトリさんの上半身が引っ張られるように反り返る。舌を空中に向かってピンと伸ばし、口からは今まで彼から聞いたことの無い濁りきったオホ声が飛び出していく。先輩の見てはいけない姿を目の当たりにした僕だが、お手本と言われては目を逸らすことは許されず、そのあられもないアクメ姿を見つめ続けるだけだった。 「ら、ラトリさんが、こんな……♡♡」 「だ、だめぇ゛っ……♡♡見ないへぇ゛っ♡♡こんなのっ゛お手本じゃっ゛……♡♡ォ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡」 ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ 「またまたぁ♡これ以上ないくらいにえっちなアクメ姿だよぉ♡♡リエル君もそう思うでしょぉ?♡♡」 「へ?♡ぁ、ぼ、僕は……♡♡」 ちらっ……♡♡ 「ぉぎゅッ゛♡♡へぉっ゛♡♡お、おひんぽっ゛……♡♡中でおっきぐぅ゛ッ♡♡♡ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」 ぼっこぉぉっ♡♡♡ ガクガクッ♡♡ガクッ♡♡♡ 「ごくっ……♡♡は、はぃ……♡♡ん、んぅ゛っ……♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡ 蕩けきった顔、不規則に痙攣する体、制御できないオホ声、その姿は同性であるはずの僕の目にも淫靡に映る。お腹に浮かび上がった大きすぎる勃起おちんぽの形に、彼を襲う暴力的な快楽を想像して体の奥を疼かせてしまう。 「そうだよねぇ♡♡じゃあちゃんと見ててねぇ♡先輩男の娘がどんなアクメ姿でおちんぽにご奉仕してるのかぁ♡♡」 ガバッ♡♡ ごろんっ♡♡♡ 「んぉ゛ぅッ?♡♡ぉ゛……ぁ……♡♡れ、れいらひゃま、まっへぇ゛……♡♡」 レイラさんが体を起こし、跨っていた筈のラトリさんはベッドへ寝転がされる。物理的な位置も下になり、見下ろされる彼はすっかり弱気になっていた。しかしそれでレイラさんの勢いが緩むことは一切なかった。 「ふふっ♡いいのぉラトリ君?♡リエル君が見てるよぉ♡先輩のいいところ見せてあげないと♡♡」 「……♡♡」 「ぁ……♡♡り、りえる、くん♡♡ボクのおてほんっ゛、ちゃんとみ゛……♡♡」 ごっっちゅぅぅぅっ♡♡♡♡ 「て゜……!?」 ごりゅっ♡♡♡ごりゅりゅりゅぅぅっ♡♡♡♡ 「ぉ゛っ……♡♡んぉォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡♡」 ぴっーーーーーーんッ♡♡♡♡ 僕の方を見てほんの少しいつも通りの雰囲気に戻ったのも束の間、容赦ないおちんぽピストンで再びアクメ沼に落とされるラトリさん。その落差のせいで、彼は完全に快楽に染まってしまう。 ごちゅんっ♡♡ごちゅんっ♡♡ごちゅんっ♡♡ごちゅんっ♡♡ごちゅんっ♡♡ごちゅんっ♡♡ 「ぉほォ゛ッ♡♡おひんぽっ゛♡♡おひんぽしゅごいぃ゛ッ♡♡♡へぉ゛ッ♡♡♡ォ゛ォ゛ッ♡♡♡」 「あはぁっ♡♡いいオホ声ぇ♡♡お精子ぐんぐん上ってくるよぉ♡♡♡」 「っっ♡♡おせいひぃ゛っ♡♡ちょーらぃ゛っ♡♡どろどろおせいひだひてぇ゛っ♡♡♡」 「ぁ、ぁぁ゛っ……♡♡はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュぅぅ~~ッ♡♡♡ 乱れに乱れたクールな先輩の姿から目が離せない。この光景が未来の自分なのだと思うと、興奮や期待、恐怖がぐちゃぐちゃに混ざった気持ちで埋め尽くされる。そしてそれを落ち着かせるような時間は、ほとんど与えられない。 「ふぅ゛っ♡♡ラトリくぅ゛んっ♡♡お姉さんのお精子で可愛い本気アクメしてねぇっ♡♡」 ごちゅんっ♡♡ごちゅんっ♡♡ごちゅんっ♡♡ごちゅんっ♡♡ごちゅんっ♡♡ごちゅんっ♡♡ 「ぉぉ゛ォ゛ッ♡♡うんっ゛♡♡しゅるっ゛♡れいらひゃまのおせいひアクメぇ゛っ♡♡♡ぉ゛っ♡♡」 「っぁ゛っ♡♡射精りゅぅ゛ぅっ♡♡♡♡」 ごっっっぢゅんッ♡♡♡♡♡ 「ほぴゅっ゛!?♡♡」 どぶびゅッ♡♡♡びゅぐッ♡♡ぼびゅるッ♡♡♡どびゅりゅりゅぅぅッ♡♡♡ぼびゅるるぅ~~っ♡♡♡びゅぶりゅりゅぅぅ~~っ♡♡♡♡ 「ぁぢゅッ♡♡ぉ゛ッ♡♡イグッ♡♡おまんこやけへぇ゛っ♡♡イぐイぐイぐッ♡♡♡イっっグぅぅぅ~~~っ゛♡♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ ぴっっーーーーーーーーんッッ♡♡♡♡ ピストンの勢いそのまま、レイラさんが一際強く腰を突き出した直後、僕の耳にまでザーメンの噴射音が届く。ラトリさんは全身を痙攣させた後、飛び上がる程背中を仰け反らせながらのオホ声アクメをきめてしまうのだった。 「ーーー~~~っ゛……………………♡♡♡」 ぷつんっ……♡♡ どさっ……♡♡ 「ふぅぅ゛……♡♡気持ちよかったぁ♡♡ラトリ君はどうだったかなぁ……って♡♡またトんじゃったかぁ♡♡あ♡リエル君はどうだった?♡♡先輩の本気アクメ姿を見た感想は♡♡」 「ほぇっ!?♡ぇ、えっと、その……♡♡とっても、えっちでした……♡♡」 「うんうん♡♡よかったぁ♡♡それじゃあいいお手本も見れたことだし、次はぁ……♡♡」 ずりゅっ♡♡ずりゅりゅりゅっ♡♡♡♡ずりゅんっ♡♡♡ 「ひ、ひぇっ……♡♡」 どっっろぉぉぉっ♡♡♡♡ ビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡ビッッッギィィッ♡♡♡ 「リエル君の番♡だよぉ♡♡」 「ぁ……♡♡ぁぁぁ……♡♡うしょぉ……♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ ゾクゾクッ♡♡♡ゾクゾクゾクッ♡♡♡ アクメ気絶したラトリさんの男の娘おまんこから、ザーメン塗れのおちんぽが引き抜かれる。その姿は挿入前と変わらないどころか一回り以上大きくなっており、そのメス殺し勃起おちんぽを前に僕の体の疼きは最高潮を迎えるのであった。 「ふふっ♡♡ふふふっ♡♡♡」 のしっ……♡♡のしっ……♡♡ 「れ、レイラさんっ、まって……♡♡とまってくだひゃい……♡♡」 ずっ……♡♡ずざざっ……♡♡ にやにやと淫靡な笑みを浮かべながらレイラさんが迫ってくる。僕はその姿に怖気づいてベッドの上で後ずさりを始める。しかし、極度の興奮と緊張で体は上手く動かず、腕のバランスを崩して仰向けに寝転がってしまう。そして獲物を求めるオスにあっさりと捕まってしまう。 「あはっ♡♡捕まえたぁ……♡♡もう♡逃げちゃだめだよぉ……♡♡」 ビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡♡ 「はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡♡レイラひゃっ゛……♡♡僕っ゛、ど、どうすればいいかわかんなくてぇ゛……♡♡お、おちんぽに喜んでもらえるか……♡♡」 「……♡♡だぁいじょうぶ……♡♡♡さっきのラトリ君を見てたでしょぉ?♡♡難しく考えないでリエル君はぁ……♡♡♡」 僕の全身を覆うようにして見下ろすレイラさん。勃起おちんぽは早く獲物を寄越せと言わんばかりに脈動を続けている。そして何とか言い訳できる理由を見つけた僕に対し、彼女は耳元で囁くのだった。 「オホ声い~っぱい上げてぇ……♡♡本気のアクメ姿を見せるだけでいいんだよぉ♡♡」 ◆◆◆ どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡ 「ぉぉ゛ォ゛ッ♡♡おひっ゛♡♡おひんぽぉ゛っ♡♡へぉぅ゛ッ♡♡ぉ゛っ♡♡ほぉ゛ォ゛ッッ♡♡♡」 「ふふっ♡♡リエル君上手ぅ~♡♡とってもえっちで可愛いよぉ♡♡♡」 「ほひぅ゛ッ♡♡あ、ありがとうごじゃいまひゅぅ゛っ♡♡♡ぉ゛っ♡♡んぉォ゛っ♡♡♡」 ガクッ♡♡ガクッ♡♡♡ガクガクッ♡♡♡ 仰向けになり大きく脚を広げさせられた僕。その間にはレイラさんの体があり何度も腰を打ち付けていた。その度に僕の口からは抑えようの無いオホ声が飛び出しており、何度目かわからない絶頂に達していた。 「ぉ゛っ♡♡ぁ♡しょ、しょうだぁっ♡♡レイラひゃんっ゛♡♡」 「うん?♡♡なぁに?♡♡」 「こ、こういうのはっ゛♡♡どうでしゅかぁ゛っ?♡♡♡」 すっ……♡♡ くいっ……♡♡♡ 「っっ♡♡あはぁっ♡♡♡」 ビギギッ♡♡♡ビギッ♡♡♡ 「ひぉ゛っ……♡♡♡」 レイラさんに褒められて嬉しくなった僕は、ふとラトリさんのしていた仕草を思い出す。彼と同じように両腕を頭の位置まで上げ、その後ろで手を繋ぐ。そして脇を見せつけながら、快楽で蕩けた顔でレイラさんを見つめる。その瞬間、おちんぽがさらに大きくなるのを体内で感じ、小さなオホ声が漏れ出ていく。 「もうリエル君ったらぁ♡♡飲み込み早すぎだよぉ♡♡♡」 どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡ 「へぉ゛ォ゛ッ♡♡おひゅ゛ッ♡♡♡へへっ゛♡♡ォ゛ぉ゛っッ♡♡う、うれひいでしゅぅ゛っ゛♡♡♡」 「っはぁ゛っ……♡♡可愛すぎッ♡♡♡」 どっっぢゅぅぅぅッ♡♡♡♡ 「んっっぎゅォォ゛ォ゛ォ゛~~~っ゛っ♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ ぴっーーーーーんッ♡♡♡♡ 少しやり過ぎてしまったのか、興奮したレイラさんから一際強いおちんぽピストンをお返しされてしまう。仰け反りながらのオホ声アクメと、空中に向かって伸びる舌はまさしく先程のお手本通りと言った光景だが、それは僕にはわからない。代わりにレイラさんとそのお手本を見せてくれた本人が教えてくれるのであった。 「ほんと飲み込みが早いね♡しかもちゃんと可愛い♡♡ボクもあんな姿を晒した甲斐があったよ♡♡」 「ぉ゛っ……♡♡ほ、ほぇ゛……?♡♡」 「あらぁ♡♡おはようラトリ君♡♡」 「おはようレイラ様♡」 声の聞こえた方に顔を向けると、僕の横で寝転がったままのラトリさんが見つめていた。アクメ気絶していた筈だが、どうやら意識を取り戻したらしく、雰囲気もいつもの彼に戻っていた。 「それにしても酷いよ♡後輩の前だっていうのにあんな恥ずかしいアクメさせられて♡ボク、怒ってるんだからね?♡♡」 「ごめんねぇ♡♡お姉さんちょっといじわるしたくなっちゃって♡でもラトリ君もとっても可愛かったわぁ♡♡」 「ふふっ♡それは嬉しいけどダメ♡♡仕返ししちゃうから♡♡」 「えぇ~?♡お姉さん怖いわぁ♡♡」 不満げな言葉を吐きながらもラトリさんは楽しそうで、同様にレイラさんも怖いと言いながらも期待感を隠せずにいた。そして彼の仕返しとは僕の全く予想外なものであった。 「ねぇ♡リエル君?♡♡」 「は、はぃっ……?♡♡んむぅッ!?♡♡♡」 「ぇっ?」 「ら、らとりひゃっ♡♡なにぉっ゛……♡♡ひぇぁむ゛っ♡♡」 んぢゅっ♡♡ぢゅるるっ♡♡れろっ♡♡れろぉっ♡♡♡ぢゅるっ♡♡ぢゅっ♡♡んへろぉっ♡♡ ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ 「ぢゅっ♡♡ぢゅぱっ♡♡ふふっ♡悪いけどもうオホ声は聞かせてあげないよ♡♡レイラ様はそこでボク達の男の娘レズキスを見てるだけ♡♡残念でした♡♡んむっ♡♡」 「っっ♡♡ラトリ君っ……♡♡」 ビギビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡ 「んむぉ゛っ……♡♡♡」 不意に彼に唇を奪われる。それは先程ザーメンを啜られた時のものとは違い、僕自体を味わうような濃密なキスであった。ラトリさんは得意げになって、レイラさんに見せつけるように僕の口内を蹂躙する。一方、僕はおまんこの中で暴れるおちんぽにも蹂躙され、ただ彼を受け入れることしか出来ない。 ぢゅぶっ♡♡ぢゅるっ♡♡れぉっ♡♡れろぉっ♡♡♡んぢゅむっ♡♡ぢゅぶれぉっ♡♡♡♡ 「はぁぁ゛♡♡男の娘同士の本気キス……♡♡でも今はぁ……♡♡」 ドグッ♡♡ドグッ♡♡ドグッ♡♡♡ 「ごめんなさぁいラトリ君♡♡先輩さんのラトリ君が可愛くてちょっとやりすぎちゃったの♡♡お願い♡謝るから許してぇ♡♡お姉さん仲間外れにしないでぇ♡♡」 「ぢゅるっ♡♡ほんとに反省してる?♡♡」 「うん♡♡」 「……♡♡いいよ♡許してあげる♡その代わり次来たときもボクを指名してよ?♡♡」 「もちろん♡♡こっちからお願いしたいくらいだよぉ♡♡♡」 「まったく♡調子がいいんだから♡ほら♡リエル君♡♡」 「れぉ……♡♡んぇ……?♡♡」 和解が済んだのかずっとされるがままだった僕に声がかかる。しかしキスの余韻で舌を空中で揺らしていた僕には、あまり事態を把握できておらず、呆けた声しか出ない。そんな状態のため、耳打ちされるラトリさんの言葉に素直に従ってしまう。 「~~~…………♡♡」 「は、はぃぃ……♡♡」 「じゃあいくよ♡せー……のっ♡♡」 「「ぼくたひといっぱひべろちゅーしてくだひゃいっ♡♡へぁ~♡♡へろっ♡♡へろへろぉっ♡♡♡」」 「っっ゛♡♡ふ、二人ともぉ゛っ♡♡♡」 ガバぁっ♡♡♡ のっっしぃぃっ♡♡♡♡ 「「んひゃむぅっ゛♡♡♡」」 ぢゅぶっ♡♡れぉっ♡♡れろっ♡♡れろぉっ♡♡♡ぢゅるっ♡♡ぢゅるるっ♡♡♡んぇろぉっ♡♡♡ぢゅぶるるぅっ♡♡♡ 二人揃って舌を伸ばし、レイラさんを見つめながらのベロチューおねだり。その挑発的な態度に、彼女は圧し掛かるように覆い被さると、僕達の舌を絡め取って貪り始める。また、圧し掛かられたせいでガチガチの勃起おちんぽが、ぐずぐずになったおまんこを押し潰してしまう。 ごりゅっ♡♡ごりゅんっ♡♡ごりゅぅっ♡♡♡ 「ぉぉ゛ォ゛っ♡♡おひんぽっ゛♡♡んへぁむっ゛♡♡んむぅ゛ぅ゛っ♡♡♡♡」 「んぢゅるッ゛♡♡ぢゅぶっ♡♡あはぁっ゛♡♡男の娘ベロおいしぃっ゛♡♡♡」 ぢゅるるっ♡♡れるっ♡♡んれぇろっ♡♡ぢゅぢゅぢゅぅぅっ♡♡♡ぢゅばっ♡♡♡れろれろれろぉっ♡♡♡ 「ふへはぁ♡♡レイラひゃまはげひひゅぎ♡♡れぉっ♡♡リエルひゅんがびっくりひちゃうよ?♡♡」 「んへぇろっ♡♡ごめんねぇっ゛♡♡でもお姉ひゃん我慢でひないのぉっ゛♡♡んはぇむぅ゛♡♡♡」 ビキビギビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡ 「へむぉ゛ォ゛♡♡れぉぉ゛っ♡♡んぢゅぅぅっ゛♡♡♡♡」 「はぁぁ゛♡♡おせいひ上がってくりゅぅっ゛♡♡♡」 ドロドロに舌を絡ませながらこちらを気遣う余裕のあるラトリさんとは違い、僕はただされるがままであった。レイラさんは興奮が抑えきれない様子で、おまんこをさらに圧迫するようにおちんぽが膨らみ始める。そしてその興奮を表すかのような密着おちんぽピストンを始めるのだった。 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ 「れぉっ♡♡ぁ~あ♡♡そんなにおひんぽどちゅどちゅしひゃってぇ♡♡」 「ぉぉ゛ォ゛っ♡♡んむぅ゛ッ♡♡ォ゛ッ♡♡っぢゅろぉっ♡♡♡」 「ぢゅぅっ♡♡へはぁ゛ッ♡♡らめらめッ゛♡♡でりゅっ♡♡おせいひでりゅぅッ゛♡♡♡」 ぎゅぅぅぅッ♡♡♡♡ のっっしぃぃっ♡♡♡♡ 「んへぇぁ♡♡おもぉい♡♡リエルひゅんきをつけへぇ♡♡ほんき種ぢゅけプレスらからねぇ♡♡」 「ほへぉ゛?♡♡にゃんでひゅかぁ゛?♡♡」 もう僕に何かを考えるようなことなど出来ず、快楽に包まれているだけだった。そのせいで一際強く体を押さえこまれたことも、ラトリさんの忠告も理解することは出来なかった。そして心の準備をする暇もなく――― 「んぁぁ゛ッ♡♡♡」 どっっっぢゅんッッッっ♡♡♡♡♡♡ 「ぉ゜っ……?♡♡♡」 ごびゅぐッ♡♡♡びゅぼッ♡♡♡どびゅぶぶッ♡♡♡ぼびゅりゅりゅりゅぅっ♡♡♡どびゅるるぅ~~っ♡♡♡びゅぐりゅりゅぅ~~っ♡♡♡びゅぶるるぅぅぅ~~っ♡♡♡♡ 「ぉぉ゛ォ゛っ……んむぅ゛ッ!?♡♡♡っ~~~~~ーーーーーーー~~~~っ゛っ゛♡♡♡♡♡」 ビグビグビグッ♡♡♡ビグッ♡♡♡ビグンッ♡♡♡ビグンッ♡♡♡ 声を上げることすら許されない本気中出しアクメに達するのであった。 「んむ゛っ♡♡ぢゅるっ♡♡ぢゅぢゅぅ~~っ♡♡ぢゅっぱぁっ♡♡はぁ゛っ……♡♡はぁ゛っ……♡♡」 「うわぁ……♡♡レイラ様やりすぎ♡リエル君完全にアヘ顔しちゃってるよ♡♡」 「へっ゛……♡♡ォ゛ッ……♡♡へぁ゛っ……♡♡」 ぴくっ……♡♡ぴくっ……♡♡♡ 「あはっ♡♡でも可愛いでしょぉ?♡♡」 「まぁ、それはそうかな♡♡」 やっと解放された僕の口から出るのは、気の抜けた言葉にすらならないただの音だけである。体は弱々しく痙攣しており、二人はそれを見て何かを喋っていた。 「だからね♡お姉さんラトリ君のこんな顔も見たいなぁって思うの♡♡」 「もう♡またそういうこと……♡さっき僕が言ったこと忘れちゃったの?♡」 「えぇ~♡だってリエル君は当分帰ってこれないだろうし♡ここからはお姉さんと二人っきりみたいなものでしょぉ?♡♡」 「……♡確かに……♡♡じゃあ、いいよ♡♡」 「やったぁ♡♡それじゃあリエル君が起きるまで♡た~っぷりアヘアヘさせちゃうねぇ♡♡♡」 僕がこの日の光景として覚えているのはここまでであり、あとは肌と肌の打ちつけあうような音と、獣のような濁った声だけが微かに記憶の片隅にあるのだった。