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(リクエスト作品)憧れのふたなり喫茶店でオナ禁特濃ザーメンジョッキを予約した男の子が精飲お漏らしアクメをしてしまった結果店員のお姉さんに気に入られてお嫁さんになる話

リクエスト主様のご厚意で通常より早い公開になります。 リクエストありがとうございました! ------------------------------------------------ 「ありがとねぇ、こんないい子がいるだなんて人生捨てたもんじゃないね。」 「いい子だなんてそんな……じゃあ僕はこれで失礼します。」 持っていた荷物を返しその場を後にする。心配になる足取りで歩いていたおばあさんを見つけた僕は、勇気を持って声を掛け目的地まで荷物持ちをしていたのである。 「いい子、かぁ……全然そんなことないんだけどなぁ…… 自嘲気味にそう呟く。僕はおばあさんに言われた言葉に引っかかりを覚えながら家路に着くのだった。 ◆◆◆ 「こ、これが喫茶FutaFutaの……」 とあるネット掲示板が表示された画面を食い入るように見る。そしてその傍には男性器を露出したお姉さんが描かれた本と大きな男性器を模した作り物、いわゆるディルドがあった。これがいい子という言葉を否定したくなる理由である。何がきっかけだったかは覚えていない、しかし自分でも知らぬ間に、ふたなりお姉さん好きという性癖に目覚めてしまった僕は、それ以来自慰行為に日々の時間を費やしてしまっているのである。 「メニュー表もある……」 偶然知ってしまった喫茶店の噂、それは従業員がふたなりお姉さんだけで構成され、出てくるメニュー全てがお姉さん達のザーメン塗れという僕にとって夢のようなお店。遂に辿り着いたこの掲示板はその情報が記されており、メニューの一つに目が止まる。 「予約必須、オナ禁特濃ザーメンジョッキ……って高過ぎっ……いや、でもっ……」 それは同人誌等で僕のお気に入りの展開を想像させる名前だった。ただ、その料金は僕の何年も貯めている貯金箱を割ってギリギリという額、しかも予約必須という条件がその決断を足踏みさせる。しかし、既に僕の指は予約用の番号に電話をかけていた。 プルルル♩プルルル♩ 「はっ!僕は何を……早く切らな……」 ガチャっ♩ 「はい♪喫茶FutaFutaです♪」 「あ……その……」 急いで切ろうとするものの間に合わず、応対する女性の声が聞こえる。僕はもうヤケになって予約を行ってしまう。 「ざ、ザーメンジョッキの予約をしたくてっ……」 「……お客様?」 「ごごごごめんなさいっ!間違えましたっ!忘れてくださいっ!」 女性の反応に慌てて謝罪する。やはりただの噂だったのだと、慌てて電話を切ろうとしたその時だった。 「……かしこまりました♪それではご来店の日にちと時間を頂けますか?」 「へ……?」 「あ、準備がありますので一週間以上先の日にちをお願いします♪」 一瞬間を置いた後、予約日時を質問される。それは問題なく予約が進んでいる証拠で、僕は戸惑いながらも案内に従うのだった。 「―――ではご来店お待ちしております♪」 ガチャ♩ ツーツーツー…… 「ほんとに予約できちゃった……」 電話を切り、半ば放心状態で天井を見る。もはや電話の内容すら定かではないが、夢のお店に行けるという事実だけが頭の中で膨らんでいく。 「そ、そうだっ……お金準備しないとっ……服とかもちゃんとした方がいいのかな……」 急に実感が湧いてきてはやる気持ちが抑えられない僕は、予約の日までソワソワし続けるのだった。 ◆◆◆ 「よ、よし、入るぞっ……」 カランコロン♩ 「あ、あれ?誰もいない……」 一見すると普通の喫茶店、そんな外観のお店だが看板にはFutaFutaの文字、意を決して中に入るもそこには誰もいなかった。 「あ、こちらを押してください、と……」 チリーン♩ 「はい♪いらっしゃいませ〜♪」 「よ、予約をしていたのですが……」 呼び鈴を鳴らすと、店の奥から声が聞こえる。俯きがちに予約していることを伝え、気配が近くなり店員さんと目を合わせようと顔を上げたその時だった。 「ぇ?」 「わぁっ♡こんな可愛いお客様がザーメンジョッキのご予約だなんてっ♡♡」 ビキッ♡ビキキッ♡♡ビッッキィッ♡♡♡ 僕の目の前には、創作でしか見たことのないような大きさのおちんぽが、ガッチガチに勃起した姿で存在していた。 「ぁ、ぁのっ……ぇ?お、おち……」 「お待ちしておりました♡ようこそFutaFutaへ♡」 困惑する僕を店員のお姉さんは柔和な笑顔で出迎える。顔だけ見ればいかにも優しそうな年上のお姉さんだが、少し視線を下げると可愛らしい制服のボタンが閉まらないのか、深く長い谷間のおっぱいを露出させており、その印象はいやらしさで塗り替えられる。そしてさらに視線を下げると――― ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ ぽたっ……♡♡ぽたっ……♡♡♡ 「っ……♡♡」 ただでさえ目を奪われてしまう短すぎるミニスカート、それを持ち上げる何も隠せていないおちんぽが目に入ってしまう。その先端からは透明とは言えない濁った液体が一滴、また一滴と垂れ落ちて床を汚していた。僕は声を出すことすら出来ず、ただその光景に釘付けになってしまう。 「そんなに夢中で見つめられたら♡♡んん゛っ♡♡」 ビキキィッ♡♡ビキビキッ♡♡♡ 「はっ……♡♡はっ……♡♡ぁ……♡お姉さん、大丈夫ですか……?♡」 「っ゛♡だめっ♡♡可愛すぎますっ゛♡♡」 ぶるんッ♡♡♡ぶるんッ♡♡♡ ぽたっ♡♡ぽたたっ♡♡♡ お姉さんの苦しそうな声と共におちんぽがさらに大きくなり、僕は興奮で呼吸が激しくなっていく。そんな中、ふとお姉さんを見上げると表情はとても優しそうだが、額にはうっすらと汗が滲んでいた。その姿に気づかって声をかけると、今度はおちんぽが暴れ出し、粘ついた液体をあたりに撒き散らす。 「す、すみません♡それでは席にご案内いたします♡♡どうぞこちらへっ゛♡♡」 「は、はいっ……♡♡」 そしてお姉さんはどこか余裕の無さそうな声色で、僕を席へ案内するのだった。 ◆◆◆ 案内されたのは席というより完全な個室で、カフェの一角が再現されたような空間だった。ただ一つ、部屋の奥にある大きなベッドを除けば。 「お待たせしました♡ご予約のオナ禁特濃ザーメンジョッキです♡♡」 ゴトン……♡ 「ぇ、えっと……空、なんですけど……」 一度部屋を出ていたお姉さんが戻ってきて、僕の両手でも到底握り込めない程大きなジョッキをテーブルに置く。しかしその中身は空で、僕は不安げにお姉さんを見る。 「はい♡ですので今から……♡♡」 ずいっ♡♡ ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ 「特濃ザーメンを注がせて頂きます♡♡」 「ぁ……♡♡」 「一週間溜めたドロッドロの粘つき特濃ザーメンを生搾り♡♡見てください♡♡タマタマがこんなに膨れ上がって♡これぜ〜んぶお客様専用のざ・あ・め・ん♡♡♡」 だぷっ♡♡だぷぅっ♡♡♡ 「はぁっ……♡♡はぁっ……♡♡ごくっ……♡♡」 脈動するおちんぽとでっぷり膨らんだ金玉を見せつけられ思わず生唾を飲み込む。一体どれ程のザーメンが溜め込まれているのか、想像するだけで頭がクラクラしてしまう。 「それでは始めさせて頂きます♡」 ぎゅッ♡♡ ガシュッ♡♡♡ 「ふッ゛♡ふぅ゛ッ♡こ、これダメかもッ゛♡♡」 ドクドクッ♡♡ドクンッ♡♡♡ 「そ、そんな強く……♡♡」 キュンッ♡♡ お姉さんはおちんぽを握り、力強く擦り上げる。僕の小さなおちんちんでは痛みを感じるであろうその動きにときめいてしまう。当のお姉さんは興奮した息遣いでザーメン絞りを続けていく。 ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡♡ガシュッ♡♡♡ 「ぁぁ゛ッ♡♡オナ禁チンポ気持ちよすぎッ♡♡すぐザーメン上がってくるッ♡♡♡」 ドクンッ♡♡ドクンッ♡♡ ギュルッ♡♡ギュルルッ♡♡♡ 「お、おちんぽすご……♡♡ビクビクして……♡♡ぁぁ……♡♡」 もじもじ……♡♡ さわ……♡さわさわ♡♡ しごく度に音が聞こえそうな程、激しい脈動を見せるおちんぽにうっとりしてしまう。そしてその圧倒的なつよオスおちんぽとの違いを確かめるように、自分のおちんちんを服の上から擦り付ける。お姉さんの百分の一にも満たない刺激にも関わらず、僕のおちんちんは射精寸前だった。そしてそんな僕の姿をお姉さんはバッチリと見ており、余計に興奮させてしまう。 「っ゛♡♡生搾りオナニー見ておちんちん擦っちゃうなんて♡♡お客様可愛すぎますぅ゛♡♡だめッ゛♡もうくるッ♡♡ザーメン射精るッ♡♡♡」 ガシュ♡♡ガシュ♡♡ガシュ♡♡ガシュ♡♡ グイッ♡♡♡ 「ぁ……♡♡」 苦しそうな声を上げさらにしごくスピードを早めると、お姉さんはジョッキを手に取る。そして次の瞬間、おちんぽをジョッキに向け――― 「射精るッ゛♡♡♡」 どっぶびゅぐッ♡♡ぼびゅッ♡♡♡びゅぼりゅりゅぅッ♡♡♡どびゅりゅりゅぅ〜♡♡♡びゅるるぅ〜〜♡♡♡♡びゅぐぐりゅぅ〜♡♡♡ 溜めに溜めたという特濃ザーメンを注ぎ込むのだった。 「ふぅ゛♡♡ふぅ゛ぅ〜っ♡♡♡」 「す、すご……♡♡ぁっ♡もったいない……♡♡」 ぼたっ♡♡ぼたたっ♡♡♡でっろぉ〜〜♡♡♡ 五百ミリリットルは優に超えるであろうジョッキがあっという間に白濁で埋まっていく。入りきらなかったザーメンがテーブルや床をドロドロに汚していく光景を、もったいないという眼差しで見つめてしまう。 ゴトンっ♡♡♡ 「お待たせしましたっ゛♡♡オナ禁特濃ザーメンジョッキです♡♡ご堪能くださいっ♡♡♡」 むわっ♡♡むっわぁぁっ♡♡♡♡ 「あ、ありがとう、ございます……♡♡♡」 しかしそんな気持ちは完成したザーメンジョッキを前に消え失せてしまう。出来立てほやほやのそれは、目に見える程湯気を立たせており、表面張力によってなみなみまで注がれていた。見ているだけで溢れそうになる涎を口の中で抑え、僕は興奮で手を震わせながらジョッキに手を伸ばす。 ぬちぃぃっ♡♡♡ 「ひぅっ♡♡♡」 ゾクっ♡♡ 「あ♡言い忘れてました♡♡ジョッキがザーメン塗れなのでお気をつけくださいね♡♡」 「は、はぃ……♡♡♡」 両手で掴もうとした瞬間、ジョッキにまとわり付いたザーメンが手のひらに広がる。そのスライムのような感触に甘い悲鳴が漏れ出てしまう。お姉さんの遅すぎる注意喚起を受けながら、僕はゆっくりとジョッキを口に近づけていく。 たぷっ♡♡たぷっ♡♡ ぼたっ♡♡ぽたぁっ♡♡♡ 「はっ……♡♡はっ……♡♡♡はっ……♡♡♡」 興奮でジョッキが震え一滴、また一滴とザーメンが手に降りかかる。僕は浅い呼吸を繰り返し、あとは口をつけるだけという状態になり、そして――― 「い、頂きましゅ……♡♡♡」 「は〜い♡♡召し上がれ♡♡♡」 ちゅぷぅっ……♡♡♡♡ 「っ゛っ゛っ゛♡♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡♡ 夢にまで見たふたなりお姉さんのザーメンを飲み込んだのだった。 ごっくん……♡♡♡ 「んぅ゛ッ♡♡♡ん゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」 ぞわわわぁぁッ♡♡♡ ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡ その瞬間、背筋を甘い戦慄が駆け巡り体が痙攣する。唇、口内、喉と全ての粘膜がドロッドロのザーメンに犯され頭の中までザーメン一色に染まってしまう。それは本来、メスが感じるべき幸せそのものだった。 「美味しいですか?♡ふたなりおちんぽのオナ禁特濃ザーメン♡♡」 「ごくっ♡ごくんっ♡♡ぉぅ゛っ♡♡ひゃ、ひゃひぃ゛っ♡♡ごくっ♡♡おねえひゃんのじゃーめんっ゛♡♡おいひっ゛♡へひゅッ゛♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ 「はぁっ♡♡ピクピク震えて可愛すぎます♡♡ほ〜ら♡もっと♡♡もっと飲んでください♡♡♡」 本来、美味しいなどと感じる筈も無いのに、口いっぱいの特濃ザーメンにこれが至福の味なのだと認識させられてしまう。そして今更ながらそんな姿をお姉さんに見られていることが恥ずかしくなるが、僕の体はザーメンを求めて喉を鳴らし続ける。 「んふぅ゛……♡♡ごくっ♡♡っぅ゛♡♡♡ごくっ♡ごくっ♡♡ごくんっ♡♡♡♡んぉ゛ッ……♡♡ぉ゛ぉ゛ぅ゛……♡♡♡んふぅ゛ぅ゛……♡♡すぅぅ゛~♡♡っォ゛ォ゛ッッ♡♡♡♡」 ぞわっ♡♡ぞわわっ♡♡♡ 一口、また一口と白濁が喉を通り過ぎる度に体が震え、あまりの濃厚さに意識を飛ばしかける。この幸せを逃してはならないと、僕は必死に深呼吸をするものの口が塞がった今、ジョッキに溜まった特濃ザーメン臭は全て鼻腔を通り脳に到達する。もはや僕の味覚と嗅覚は、立派な性感帯に変わり果ててしまっているのだった。 「んぅ゛……?♡♡ふふぅ゛……?♡♡♡んぉ゛ぉ……♡♡♡」 ビクッ……♡♡ビクッ……♡♡♡ ザーメン臭によってフリーズした頭が一旦嚥下を止めさせる。しかし、僕の本能はそれでもジョッキを握り、飲み口に唇を当て続けていた。 「あぁっ♡大丈夫ですか?♡焦らなくていいですよ♡♡ゆっくり♡ゆっくり味わって♡ほら♡お口の中のザーメン塊を意識して~……♡♡」 「んぇ……?♡」 「ごっくんっ……♡♡♡」 「っぁ♡ごっくんっ♡♡っひぅ゛ッ♡♡」 ビクンッ♡♡♡ 「その調子ですよ♡ドロッドロでねばねばのふたなりザーメン♡はい♡もう一度ごっくんっ♡♡」 「ごくんっ♡♡ォ゛ッ……♡♡ぉ゛ぉ゛……♡♡」 いつの間にか後ろに回っていたお姉さんから、幼児の食事トレーニングのような声がかけられる。ザーメン酔いした僕はその声を素直に聞いてしまい、ジョッキの中身をどんどんと減らしていく。当然そんな状態では、パンツの中の小さなおちんちんが勃起しままだということに気づく筈もなかった。 「すごいすごい♡♡あんなにたくさんあったザーメンがもうほんの少し♡寂しいですけど最後の一口♡しっかり味わってくださいね♡♡」 「ふぅ゛♡♡んふぅ゛……♡♡」 つつぅ~♡♡ ジョッキに残った最後のザーメンが唇に触れる。その感触を記憶に刻み付けながら、ゆっくりと口内に流し込んでいく。 「ぁぁ♡私も寂しいです♡こんなに可愛いお客様の精飲顔が最後だなんて♡でも仕方ないですね♡いきますよ♡♡最後のザーメン♡♡せ~のっ♡♡」 そしてお姉さんのかけ声に合わせ、僕は喉を鳴らしたのだった。 「ごっくんっ……♡♡♡」 「ごっくんっ♡♡……っォ゛ォ゛ッ♡ぉォ゛ォ゛ッ……♡♡♡ぉほォ゛ォ゛ッ……♡♡♡♡」 ぴゅるっ♡♡ぴゅるるっ♡♡♡ぴゅるっ……♡♡♡ じわぁぁっ……♡♡♡ 「えっ♡う、うそっ♡♡お客様もしかして……♡♡ザーメン飲んでお漏らし射精しちゃったんですか……?♡♡」 「ぉぉ゛……♡♡ほへぇ……♡♡♡」 喉を通り過ぎた瞬間、これで最後だという事実に気が抜ける。その結果小さく勃起していたおちんちんがよわよわザーメンお漏らしをしてしまう。その僕の中のよわオスっぷりを象徴する薄いザーメンは、ズボンに小さなシミを作るのだった。 「ぁぁもうッ♡♡可愛すぎッ♡お客様っ♡特別メニューはいかがですかっ?♡♡」 「と、とくべちゅ……?♡」 「あのベッドでたっぷり♡じっくり♡おちんぽハメハメ♡ねっ♡注文してくださいっ♡♡♡」 「お、おちんぽハメ……♡でも、僕お金……♡♡」 お姉さんが興奮した声色で僕に特別メニューを勧める。その内容に鼓動が高鳴るものの、当然お金が足りず、そのことを告げるとお姉さんは信じられないことを言い始めた。 「大丈夫っ♡このメニューは無料ですっ♡」 「ぇえっ!?♡」 「ねっ♡だからお客様の男の子おまんこ♡ハメハメさせてくださいっ♡もうおちんぽ限界なんですぅ゛♡♡」 ビキビキッ♡♡ビッッキィッ♡♡♡ 「ひゃっ……♡♡」 突き出されたおちんぽは先程と変わらないどころか、より雄々しくいきり立っていた。お姉さんはもう我慢できないといった様子で僕の耳元で囁く。 「さっき飲んだのと同じくらいドロッドロのザーメン♡今度はおまんこに注がせてくださぁい♡ほら♡オッケーならおちんぽ握って……♡♡♡ねぇ……?♡♡」 「ぁ、ぁ……♡♡」 きゅっ……♡♡♡ 言われるがまま、到底握り込めないおちんぽに控えめな手つきで触れる。その僕の返答にお姉さんは嬉しそうな声で注文を繰り返す。 「っ♡♡はいっ♡♡特別メニューご案内で~す♡♡♡」 ◆◆◆ どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「ォ゛ォ゛ッ♡♡お、おねぇ゛ひゃ゛ッ♡♡はげひッ♡ほォ゛ッ♡♡ォ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛~~ッ♡♡♡♡」 ガクンッ♡♡ガクガクッ♡♡ガッックンッ♡♡♡ ふかふかなベッドの上、僕は生まれたままの姿でお姉さんに組み伏せられていた。足を上半身の方に折りたたまれ、その上からお姉さんが覆いかぶさる形、いわゆる種付けプレスの姿勢で激しすぎるおちんぽピストンが僕を襲う。 「ふぅ゛ッ♡♡ダメッ♡♡止まらないッ♡♡こんな小さくて可愛い子がおちんぽ好きなんてッ♡♡ぁ゛ぁ゛ッ♡好きッ♡♡お客様好きッ♡♡♡」 どっっちゅぅぅぅッ♡♡♡ 「んぉ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~ッッ♡♡ォ゛ぉ゛~……♡♡おひんぽぉ゛ッ♡♡ちゅよしゅぎぅ゛……♡♡」 お姉さんは興奮しっぱなしで、そのガチガチに勃起したおちんぽを僕に叩きつける。全く身動きの出来ない僕は、ただその快楽でアクメを繰り返すことしか出来ず、オホ声を上げながら蕩けきった顔を晒してしまう。 「ねっ♡お客様は私のこと好きですかっ?♡♡おっきなおちんぽのふたなりお姉さんは好きですかっ?♡♡」 「しゅ、しゅきぃ……♡♡おひんぽ♡おねえひゃん……♡♡だいしゅきぃっ♡♡♡」 「~~ッ♡♡♡ひゃぁむッ♡♡♡」 「んむぅ゛っ!?♡♡」 ビクンッ♡♡ 「ぢゅむっ♡へぇ゛ろっ♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅれぇっ♡♡」 「ぷへぁっ♡♡はへぇっ?♡ぉ゛っ♡♡へへぁ……♡♡ちゅ~ひゃれちゃったぁ゛♡♡」 「っ゛もうだめッ♡この子可愛すぎッ♡♡」 どぢゅっ♡♡どぢゅっ♡♡どぢゅっ♡♡どぢゅっ♡♡どぢゅっ♡♡どぢゅっ♡♡ 「ぉ゛ォ゛ッ♡んぉ゛ぁ゛ォ゛ォ゛……♡♡ほぉ゛ぇ゛ォ゛ォッ……♡♡」 「むりッ♡♡射精ちゃうッ♡♡お客様にガチ恋ザーメン注いじゃうッ♡♡ごめんねッ♡でも好きッ♡好きなのぉ゛ッ♡♡」 突然の質問に蕩けた頭で素直に答えた途端、貪るようなキスで口を塞がれる。余計ドロドロに蕩かされ、追い打ちをかけるような種付けピストンでもう僕は何も考えられず、お姉さんの言葉もほとんど意味が理解できない。ただそれでも自分のことを想ってくれていることだけは理解でき、僕は快楽に震える声でその想いに応えるのだった。 「おねぇひゃん゛♡♡しゅきぃ゛♡♡じゃーめんひょうだいぃ……♡♡♡」 「っっ゛♡♡♡射精るッ゛♡♡♡」 ぼぐびゅッッ♡♡♡ 「ぴ゛ォ゛ッ!?♡♡」 どびゅぐッ♡♡ぼびゅぶッ♡♡♡びゅぶりゅりゅぅッ♡♡♡どびゅるるぅぅっ♡♡びゅぶりゅりゅぅ~~♡♡♡♡びゅるるぅ~~♡♡♡ 「ひぉ゛ッ♡♡じゃーめんッ♡♡あぢゅッ♡♡ぉ゛ッ♡♡ぉォ゛ォ゛ッ♡♡♡イグッ♡♡イッッグぅぅッ♡♡♡♡」 ガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡ガクガクッ♡♡♡♡ 完全に蕩けた表情でのザーメンおねだりの直後、全く濃度の変わらない特濃ザーメンが注ぎ込まれる。初めての種付けの感覚に、経験したことの無い特大アクメを迎えてしまう。そしてお姉さんは零れ落ちることの無いよう、念入りに種付けプレスを繰り返すのだった。 のしっ♡♡ぎゅっ♡♡ぎゅぅぅっ♡♡♡♡ 「ぉ゛ぉ゛……射精るぅ……♡♡♡♡」 「はへっ……♡♡ぉ゛ッ♡あへぁ……♡♡♡」 ピク……♡ピク……♡♡ 「お客様ぁ♡私のお嫁さんになってくれませんか?♡毎日ザーメンジョッキ作ります♡好きなだけおちんぽハメハメしてあげますっ♡ねっ♡だから♡お嫁さんになってくれますよね?♡♡」 「へぁ……♡は、はひ……♡♡なりまひゅぅ……♡♡♡」 突然のプロポーズに、僕はアクメ余韻でよく理解もしないまま、お手本のようなアヘ顔で告白を受け入れるのだった。 ◆◆◆ お姉さんとの同棲が始まってからのある日――― どぷっ♡♡どぷぷっ♡♡どぷんっ♡♡ ごとんっ♡♡ 「は~い♡今日の一番搾りザーメンで~す♡熱いうちに召し上がれ♡」 「い、いただきます……♡♡」 目の前にザーメンがなみなみまで注がれたジョッキが置かれる。僕はお行儀よく挨拶をして口をつけるのだった。 ちゅぷ……♡♡ 「んぅ゛っ♡♡ごくっ♡ごくんっ♡♡ぉぅ゛ぅっ……♡♡」 ビクッ♡♡ビクッ♡♡ 「あはぁ♡可愛いなぁ♡今日はお休みだからいくらでもおかわり出来るし、ハメハメだって出来るからねぇ♡♡」 「っっ゛♡ぉ゛ッ♡♡♡」 飲むだけで軽イキするようになってしまった僕をお姉さんは優しく、そしていやらしい目つきで見つめる。その視線と今日がお休みであるという言葉に、僕はこの後のことを妄想して体を震わせるのだった。

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めっちゃ堪能しました

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