「あっ!ああっ!いや...あ...!」
ガバラによる凌辱は続いていた。
グボッ!
豊満なヤマトラマンの胸はガバラの緑の光によって汚された。
バランはヤマトラマンを拘束したまま横たわるガバラの上にのせる。
「やめて...もう...ダメ...!あぁ...。」
ガバラのアレがヤマトラマンを貫いた。
「あっ!あっ!んっ!ああっ!はあっ...!」
ガバラとバランはその怪力でヤマトラマンの身体を激しく上下させる。
「あああああああっ....!!!!」
大量の緑の光がヤマトラマンに注ぎ込まれる。
ヤマトラマンの絶叫と共にカラータイマーが消えた...。
力なくへたり込むヤマトラマン。
その身体からはガバラに注がれた緑の光が溢れていた。
バランが手を放すとそのままヤマトラマンは仰向けに崩れ落ちた。
2体の怪獣は夜明けまで意識のないヤマトラマンを凌辱し、去っていった。
そして、その朝日を背にした黒い影が現れた。
?「久しぶりだなヤマトラマン。私の仕込んだ怪獣にヤられる気分はどうだ?」
?「キサマの身体に緑の光を注入した。もう二度と我々には勝てん!」
?「これから何度でもキサマを倒してやる。簡単に死ぬなよ。フハハハハハハハハハハ!!!」
朝日の中静かに眠るヤマトラマン。
あの影はかつて彼女の悪夢に現れたヤツだ。
あの悪夢がついに現実のものとなったのだ。
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2020-10-01 10:43:39 +0000 UTC小川純
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