ヤマトラマンの頭をガッチリつかんだガバラの股間から...。
「んんっ...!!」
ガバラはヤマトラマンにソレを咥えさせた。
「ん...んっ...ん...」
「んぐっ...んっ...」
苦し気なヤマトラマンの声が微かに漏れる。
カラータイマーが赤に変わった。
お構いなしに凌辱を続ける2体の怪獣ども。
「ぶはぁっ...!!」
緑色の光がはじけ飛ぶ。
「はぁ...はぁ...はぁ...あっ...う...」
苦しそうに喘ぐヤマトラマン。
バランはヤマトラマンを羽交い絞めにした。
ガバラはゆっくり近づきヤマトラマンの乳房を掴む。
「あ...」
ガバラの股間からは先ほどの物体が伸びてきた。
「いやあああっ!!!」
ガバラはヤマトラマンの乳房でソレを挟みゆっくりと上下させ始めた。
「いやっ!やめてぇ...!!」
2大怪獣による執拗な凌辱。ヤマトラマンはどこまで耐えられるのだろうか!?
小川純
2020-10-01 12:27:54 +0000 UTCSHP
2020-10-01 12:05:09 +0000 UTC小川純
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2020-10-01 09:57:43 +0000 UTCレヴァリエ
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