ブローニャとペラを堕として種付けセックスする話
Added 2024-07-28 20:11:35 +0000 UTCここは極寒に抗い続ける都市、ベロブルグ。新しい大守護者であるブローニャの統治により、俺たちは平和を享受することができている。 だが、実は裏では大きな事件が起こっていた。それはベロブルグの数々の女性の権力者や、美しい有名人が、とある一人の人物に洗脳されてしまっているというものだ。 そしてその犯人が、俺だ。下層部のしがない一般人だった俺は、持ち前の体格と体力、そして巨根を活かし次々に著名人を快楽堕ちさせていったのだ。 そしてその被害者の中には、なんとあの大守護者であるブローニャも含まれている。 気の強い彼女も今ではすっかり俺のちんぽの虜で、ブローニャの部屋に寝泊まりすることや、毎日種付けすることをねだられている始末だ。 「これを飲んで。ベロブルグでいちばん良く効くって言われてる精力剤。これから仕事の仕上げに入るから、それが終わった頃にちょうど効き目が出てきてると思う。あなたにはこんなもの必要ないと思うけど、もしかしたらいつもより更に凄いことになるかもしれないから……♡ ふふ、楽しみ♡」 こんな調子で、毎日趣向を凝らしながら俺たちはセックスに励んでいる。 そして次のターゲットにしているのが、シルバーメインの情報官であるペラだ。 ブローニャの権力によりシルバーメインの重役となった俺に、部下の一人としてペラを紹介する彼女。 非常に優秀かつ聡明で、信頼している情報官だと。 そして逆にペラに俺のことを紹介するブローニャ。 「数々の著名な女性とその身一つで関係を作っていて、太いコネクションがあるの。とにかく体力が凄くて、まさに女性にとっての理想の男性。そして、私の……愛人でもある……♡」 頬に手を当て、顔を赤く染めながら言うブローニャ。 そんな彼女と俺を訝しむような顔で見るペラ。 「はぁ……あなたが噂の、ブローニャ様のご愛人ですか。よろしくお願いします。粗相だけはしないでくださいね。」 なんとも素っ気ない対応をされてしまった。だが俺はお構い無しに彼女をじろじろと観察する。 一見するとまだ発展途上の子供だが、その下半身はむっちりと良い肉付きをしており、種付けし甲斐のありそうな安産体型のように見える。 顔も声も一級品で、しっかりしていそうなその性格も、むしろどうにかして堕としてやりたくなる。 そんなことを考えていたら、あっという間にムクムクと息子が大きくなってしまった。本当にこいつには困ったものだ。 「そういうわけで、これから数日間はこの人と過ごして世継ぎを作ることにしたの。しばらくは仕事に支障をきたしてしまうかもしれない。ペラ、申し訳ないけれどよろしくね。」 幸せそうに話すブローニャの肩を抱き寄せながら一物を大きくする俺を、大層不快そうに見るペラ。 その一物を、まさか自分のせいで勃起させてしまっているとは思いもしていないだろう。 「……わかりました、ブローニャ様。しばらくは、仕事のフォローをさせていただきます。」 「ありがとう。よろしくね、ペラ。」 ── そして俺とブローニャの世継ぎを作るための日々が始まった。 普段より早く仕事を切り上げ、いつもより長い時間を中出しセックスに当てる俺たち。 「本当に立派なおちんちん……♡ 長くて、太くて、ごつごつで……♡ 今からこれに犯されるんだって思ったら……あぁ……♡♡♡」 「ぐ、ぅ♡ きもちっ……あぁ♡♡ もっと激しく……っ♡♡ おぉ♡」 「おく♡おくにだしてっ♡ いちばんおくにぃっ♡ あぁぁ……♡♡♡♡」 そんな毎日の合間の時間に、ペラに積極的に接触しにいく俺。 次のターゲットである彼女をどうにかして攻略するため、まずは話をすることにしたのだ。 「ペラちゃん、だっけ? 本当可愛い顔してるね。まだ若いだろうに、仕事頑張ってるじゃん」 「……はい。この年齢でシルバーメインで働けているというのはありがたいことです。言いたいことは以上ですか?」 「はぁ、冷たいな。それでペラちゃんは、男の人と付き合ったこととかあるの?キスとか、えっちしちゃったりは?それだけ若いなら、まだ無いかな?」 「……有り得ません。ほぼ初対面の女性にそんなことを言うなんて。本当に最低だと思います。」 「ははっ、怒った顔も可愛いね。顔真っ赤にしちゃって。本当、食べちゃいたいくらいだよ」 「なっ……何を言って……。はあ、もう良いでしょうか?仕事がありますから、わたくしはこの辺りで失礼します。」 こんな感じで、俺はペラにセクハラ混じりの交流を仕掛けていった。 ゆっくり時間をかけ話していくうちに、俺の予想通り男性経験の無いペラは、好意を隠さずにぶつけてくる俺に少なからず良い印象を持ち始めたようだ。 そんな様子を見て、俺は少しずつセクハラをエスカレートさせていく。 「ペラちゃん、おっぱい小さいよね?気にしてる?」 「なっ!!!触らないでください!! ……もう、非常識ですよ。本当に……。」 「まあまあ。ペラちゃん、もっとお話しようよ。ね、趣味とかあるわけ?」 彼女の肩を抱きながら言えば、ペラはいつものようにぷんぷん怒る。 「ベタベタ触らないでください……。はあ、本当にこの人は……。」 そうは言いながらも振りほどかず、満更でもなさそうなペラ。もう既に攻略できたと言っても過言ではないが、俺はさらにゆっくりと時間をかけることにした。 「やっぱペラちゃん、お尻大きいね。肉付きがいいし、元気な赤ちゃんが産まれそうだ」 「なっ、お尻揉んでっ!? ……はぁ、もう好きにしてください。あなたに付き合うのは、本当に疲れます……。」 「好きにしてって言った?じゃあおっぱいも揉んじゃおうかなー」 「んっ……♡ はいはい、どうぞお好きにしてください……。」 もうすっかり俺のセクハラに慣れきったペラ。ほとんどされるがままの彼女に、俺はさらに好き放題に手を出していく。 「スカートもめくっちゃお。えっ、ていうか何このタイツ?目盛り着いてる、エッロ……」 「あ、いや、これはそういうデザインなだけで……」 「ははっ、誤魔化さなくてもいいよ。俺、ペラちゃんがえっちなの知ってるし」 「………!! 本当に怒りますよ!!」 「あ〜〜、ペラちゃんの怒った顔本当に可愛い。ほんっとに、可愛いな……あー中出ししてえ……。孕ませていい?ペラちゃん……」 呟くように、かつ囁くように。しかし力強く言えば、ペラはうろたえ、混乱する。 「え、な、何を言って……あ、あなたにはブローニャ様と世継ぎを作るという役目があるんですから、わたくしとそんなことをしている暇はないのではないですか??うん、その通りです。だからそんなこと、言わないでください。びっくりしますから……」 物凄く早口でまくし立てるペラ。分かりやすく動揺していて、本当に可愛い。 この場で犯してしまってもいいが、あくまでペラからちんぽを求めて欲しい俺はぐっと堪えて我慢することにした。 そして、最後の仕上げとなる言葉をかける。 「そういえばペラちゃん。情報官なら、俺とブローニャの関係も気になるよね?きちんとその目で、俺たちが愛し合った上で子作りしているのを確認した方がいいんじゃないかな? 最初俺とブローニャが挨拶しに行った時、俺たちの仲を疑ってそうだったもんね。直接見れば、きっと分かってくれるんじゃないかな」 諭すように、優しく、柔らかい口調で言う。するとペラは動揺しながらも、納得したかのように頷く。 「……おっしゃる通りです。情報官として、あなた方の関係性をきちんと確認する必要がありますね。それでは、早速今夜あなた方の同衾を見学させていただこうと思います。ブローニャ様にも許可を取っていただけますか?」 「ああ、それなら大丈夫。もうブローニャには話をつけてあるから。それじゃあ今夜、俺たちの部屋で会おう。楽しみだね、ペラ……♡」 「……? はい、よろしくお願いします。」 そして夜。ペラが来るまで、俺とブローニャは服を着たままひたすら前戯に励んでいた。 「んっ……んぅ……♡ ちゅ、ちゅう……♡ れろ、むちゅぅ……っ♡」 「ぷ、はっ……なんかいつもより激しくねえか?どうしたんだよ」 「だって、ペラが来るんでしょう?もし濡れてなくて上手くいかなかったらどうしよう、って……」 「ははっ、心配いらないだろ。だってお前、部屋入った瞬間もうびしゃびしゃなんだから。今だってほら、見てみろよ。お前の愛液で染み出来てるぞ」 ランジェリーのすそを捲ると丸見えになったパンツには、大きな染みが出来ていた。 「あっ♡ み、見せないで……っ♡ 恥ずかしいから……♡」 「今更何を恥ずかしがるっていうんだよ?まあどうせペラの前だろうと、いざ始まっちまえばぶりっ子する余裕も無くなるだろうよ」 「………っ♡ もう……♡」 そんな会話をしていると、コンコンと扉をノックする音が聞こえた。 「おい、ペラが来たぞ」 「はあっ、はっ……♡ う、うん……っ♡」 俺とブローニャは音の元へと向かう。扉を開けると、そこには緊張した面持ちで立ち尽くすペラがいた。 「ブ、ブローニャ様……と、その愛人様……。そ、その……本日は、よろしくお願いいたします……。」 彼女は明らかに動揺していた。それも仕方ないだろう。 俺はバキバキに勃起していて、そしてブローニャは透け透けのエロすぎる格好をしている。そんな光景を見てしまえば、動揺するなという方が無理な話だ。 「ええ、よろしくね。ペラ」 「よろしくな、ペラちゃん。じゃ、ブローニャ。ベッドに行こう。」 「うん……♡」 ── 息切れしてしまうほど、鼓動が高鳴っていた。 くらくらして、今にも倒れてしまいそう。 でも、ダメ。頑張って、ペラ。情報官としての仕事を果たさなきゃ。 私はそう自分に言い聞かせると、目の前の景色を見据える。 そして細部まで見逃さないようにじっくりと観察しながら、記録用のメモ帳に書き込み始めた。 "まず……熱烈なキスから。融け合ってひとつになってしまいそうなほどに抱きしめ合いながら、舌をじっくりと絡める濃密なものです。 ……私は大守護者様とそのご愛人の間柄について少し猜疑心を抱いていました。 脅されたり、何か逆らえない理由があって、やむを得ずお付き合いになられているのではないかと疑っていたのです。 しかし、そうではなく、互いに愛情を持ってお付き合いしているということはこれを見れば明らかです。 もう私の中での疑いは晴れましたが、今回はこのまま記録を続行しようと思います。 ……次にブローニャ様は彼の男性器を咥えると、勢いよく顔を前後に動かし始めました。普段のブローニャ様からは想像もできないほど、顔を歪めて必死にご奉仕をしています。 しかしその表情はどこか幸せそうで、そんな所からもお二人の関係の良さを感じ取ることができます。 その間、ご愛人はブローニャ様の豊満な胸を揉みしだいていました。指が沈み、大きく変形するほど強く力を込めていましたが、それでもブローニャ様は抵抗しませんでした。 それどころか、むしろ身体を震わせて悦んでいるようでした。 ご愛人は「そろそろ出すぞ……」と呟き、しばらくしてから声を上げると一気に男性器を引き抜き、ブローニャ様の顔に向けて射精をしました。 ……ブローニャ様のお顔が、どんどんと精液によって汚されていきます。 そんな様子を見て、ご愛人はとても満足そうにしています。 そして興奮したのか、ブローニャ様を押し倒すと、そのまま女性器に口をつけクンニを始めました。 わざとなのか、とにかく大きな音を立てて舐めたり吸ったりしています。 ブローニャ様は愛液を啜られたり、クリトリスを飴玉のようにコロコロと舌でいじめられたりするたびに、甲高い嬌声を上げて悦んでいます。 何度も何度も絶頂を繰り返すブローニャ様でしたが、最後は指と舌でクリトリスと膣内を同時に刺激され、一際大きな絶頂を迎えました……。" ふぅ、ふぅ……。落ち着いて、ペラ……。深呼吸……。 大丈夫、これは情報官としての職務を全うしているだけ……。だからひたすらに、無心でやればいいの……。 すぅ…………ふぅ…………。 よし。それじゃあ、続きを…… 「よし、それじゃあそろそろ種付けするか。おい、いつものアレ言えるか?」 「は、はい……♡ わ、わたしの……お、おまんこを……うぅ……♡」 「あ?おい、ペラちゃんがいるからって恥ずかしがってんなよ。言えなきゃ精子恵んでやらねぇぞ」 「そ、それは嫌っ! う、うぅ……! 私のおまんこをたくさん耕して、あなたの子種を注いでくださいっ……♡ あなたの精液で子宮をいっぱいにして、赤ちゃん孕ませてくださいぃっ……!!♡」 ……私はその一連の流れを、口を開けながら呆然と眺めていた。 記録も忘れ、ただ見つめることしかできない。 あのブローニャ様が、こんなことを言って、男に媚びへつらうなんて。 ……私がこうして唖然としている間にも、行為は進んでいく。 男は言葉を聞いて満足げに笑うと、ブローニャ様の大切な所に、乱暴に肉棒を突っ込む。そして、めちゃくちゃに腰を振り始めた。 「やだぁ!!♡激しっ♡♡あっああぁんっ♡♡」 「ははっ……うるせぇよ……オラっ、もっとヨガれ……っ!!!」 もう記録なんてできない。始まってしまった動物のような交尾に、私はただただ圧倒された。 「ふぅ……っ♡あっ、イくっ!♡♡イクっ……!♡♡」 ブローニャ様はビクビクと身体を振るわせ、絶頂を迎えた。しかし男はお構い無しに腰を動かし続ける。 「ま、待って!!♡今イってるからぁ!!♡あ"っ!またイクッ!♡」 再び身体を大きく震わせて絶頂するブローニャ様を見て、私はあまりの衝撃にペンをぽろりと落としてしまう。 雌としての悦びを一身に受け止め、享受するブローニャ様。 私はそんな彼女を見ながら、おもむろに自らの股間へと手を伸ばす。 ブローニャ様が感じている悦びを、私も少しでも感じてみたかったからだ。 ぴったりと閉じた筋をひと撫ですると、そこが既にびしょびしょに濡れていることに気がついた。 私はそれを恥じる間もなく、快楽を感じようとゆっくりと指を動かし始める。 男がしていたクンニのように、入口を撫でながらクリトリスをいじれば、無意識的に口から声が漏れる。 「あ……だめ……イっちゃ……っ」 「あ"ぁぁあ♡ イグ♡ だめっ♡ おっきいのきちゃうぅ……っ♡♡」 「あーイクぞ……精液注ぐからな……種付けするぞ……っ♡」 「おくっ♡ いちばんおくぅっ♡♡ ぎゅーって押し付けてっ♡ 全部種付けてぇえっ♡♡♡」 「イッ………ク………っ♡ブローニャ、様っ………♡」 「出、る………く、おぉっ……♡♡」 「あ"、あぁぁぁぁ♡♡♡ せーし、きたっ………お"、ぉぉ……♡♡」 ブローニャ様が種付けをされるのと同時に、私もまた絶頂を迎える。 思い切り仰け反り、腰を押し付け射精をする男。同じように仰け反りながら、白目を剥きかけアヘ顔を浮かべるブローニャ様。 しばらく、精液を注ぎ込む時間が続いた。その間私は、長く、淫靡な余韻に浸り続ける。 「はぁ………はぁ………。」 射精を終えた男はそんな私をじろりと見ると、一物を引き抜きこちらに向かってきたのだった……。 ── ははっ、作戦通りだ。 最後にセクハラした時に襲ってしまえばきっと抵抗されただろうが、今は違う。 コイツは今、完全にちんぽを欲しがっている。"男"を味わったことのないその初物のまんこが、どうしようもなく疼いているだろう。 「ペラ。見て」 俺はペラの眼前に、ずいと一物を差し出す。 俺の精液とブローニャの愛液で塗れ、てらてらと光るグロテスクな一物。それを目の前に出されたペラは、ゴクリと唾を飲み込む。 「あ……っ♡」 「しごいてみろよ。ほら、早く」 ペラは震えながらも、ゆっくりと手を近づける。 そして、細い指で一物をぎゅっと握った。 「おぉ……っ♡」 俺は思わず声を出してしまう。小さいながらも柔らかく暖かい手に包まれた感覚。 念入りに計画を進め、ようやくこれを味わう所までこぎつけることができた。 「すごい……これが、男の人の……」 うわ言のように呟くペラ。瞬きも忘れ、完全に俺の一物に釘付けになっている。 「そうだ。これがお前の中に入って、精液を注ぐんだ」 俺はもっと強くしごくように促す。ペラはゆっくりと、しかし確実に手を動かす速度を速めていった。 「あーいいわ……そろそろ……出るっ……」 ペラは俺の射精が近いのを察すると、速度をより早めた。そして…… 「あー出るっ………!!♡ぐ、ぉ………っ♡♡」 絶頂を迎え、飛び出た精液がペラの服やタイツを汚していく。 ペラは激しく脈打ちながら射精する俺の一物を、優しく、まるで愛おしいものでも触るかのように撫でていた。 「……なんだよお前、すっかり雌の顔しやがって」 「……し、していません。なんてことをさせるんですか、全く……それより早く、ブローニャ様のところへ戻った方がいいのではないですか?」 「うるせえな……今俺はお前に中出ししたいんだよ。ほら、しゃぶれ。ほら早く」 「な、なかだっ……ちょ、押し付けないでください、もう……ん、はむ……」 髪を掻き揚げ、俺の肉棒を口に含むペラ。その小さな口では全てを飲み込むことなどできないが、それでも懸命に奉仕しようとしてくれる。 「ん……じゅぷ……れろ……」 「あーいい……気持ちいいぞペラ……」 俺がそう言うとペラは嬉しそうに目を細めた。そしてさらに深くまで飲み込み、喉奥で締め付けてくるようになった。 「うおっ……それやべえ……っ♡」 「んっ♡んっ♡んっ♡」 俺の反応を見て気を良くしたのか、さらに激しく頭を上下させるペラ。その勢いに耐えきれず、すぐに射精感が込み上げてくる。 「おーすっげ♡ ぎゅうぎゅう亀頭締め付けてきて……たまんねぇ♡ あーそろそろ出す♡ あーイクイク……♡」 「んむっ♡ んっんっんぅっ♡」 俺はペラの頭を両手でがっちりと掴む。 「あーイクっ………!!♡ ペラっ……精液の味、しっかり覚えろよ………っ♡♡♡」 「んぶぅっ!?♡んぐっ♡ごくっ♡んっ……♡」 勢いよく吐き出された精液を、ペラは必死に飲み込む。しかしそれでも口の端から溢れ出し、彼女の顔を白く染めていく……。 「はぁ……はぁ……ふぅ……」 「けほ……うぇ……」 俺はゆっくりと肉棒を引き抜くと、そのままペラの口に押し当てる。 そして、まだ尿道に残っていた精子を搾り出すように扱いた。 「……ほら、全部飲めよ」 「……はい……♡」 鈴口からとろりと溢れるそれを、ペラは舌を出して舐め取り始めた。 「んっ……れぇ……ちゅ、うぅぅ……♡」 「うおっ♡ 尿道に残ったやつ全部吸われる……♡ きもちー……♡」 掃除を終えると、ペラは口を開け、息を荒くしながら俺のことを見上げてくる。 その顔は完全に発情しており、目はとろんと蕩けきっている。 「全部、飲みました……♡」 「よくやった……。それじゃ、ご褒美をあげないとな。」 俺はペラの手を掴むと、そのままベッドまで連れていく。 「ちょっ、何を……!!」 ペラは抵抗するが、彼女の小さな身体では俺の力に勝てるはずもない。 俺はペラの服を剥ぎ取り、下着姿にさせると、そのままベッドの上に押し倒した。 「やぁっ……やめてくださいっ……!」 「うるせえよ……中出しさせろっ……!」 「わ、わたくしなんかにそんなことしている暇があったら、ブ、ブローニャ様にそうしてあげるべきです!!!あなたには世継ぎを作るという役目があるんですから!!」 「はぁ……お前、今のセックス見てなかったわけ?俺たちはさあ、毎日何時間もああやって子作りしてるんだよ。孕んでないわけがないだろ?じきに腹も膨らんでくるだろうよ」 呆れたように言うと、ペラは顔をさらに真っ赤にして反論してくる。 「で、ですが!あなたみたいな無秩序な殿方に抱かれるなんてっ……」 俺はペラの下着に手を入れ、彼女の秘部をなぞるように指を動かす。そこからは既に愛液が溢れており、タイツと下着に染みを作っていた。 「おい、ビショビショじゃねえか……。こんなに発情しておいて、よくもまあそんなこと言えたな?」 「……っ!」 俺が指摘すると、ペラは顔を真っ赤にして俯いてしまった。その隙に、俺は彼女の秘裂に指を挿入する。 「おーせっま……♡ はあ……ここにちんぽぶち込みてえ……ヒダもぷくぷくで……極上のロリまんこじゃねえか……♡」 「あっ……だめ……♡」 ぐちゅ、くちゃと音を立てながら刺激してやると、ペラの口からは甘い吐息が漏れる。 すかさず俺は指の動きを早め、めちゃくちゃに掻き混ぜてやると、ペラは背中を仰け反らせながら声を上げる。 「ああぁぁっ♡♡ だ、め………うぅぅっ………!!♡」 「あーまんこ痙攣し始めた……♡ お前もうイくだろ?ほらイけよ……。」 「い、いやです……!♡ お"ぉ♡ そんな簡単にっ、負けません……っ♡♡」 必死に歯を食いしばりながら抵抗するペラだったが、身体は正直だ。秘所からはとめどなく愛液が流れ出しているし、腰はヘコヘコと揺れている。 「ほらイけ♡ ほらほらほらっ……イっちまえ……っ♡♡」 「いや"ぁ♡♡ イぎたくなっ、ぃ♡ イきたく、ないぃっ♡♡ だめ♡ あ"ぁぁっ♡♡」 俺は仕上げに、ブラジャーを退かして彼女の乳首を露出させる。 ぴんと硬くなったそれをもう片方の手で摘んでやれば、ペラはひとたまりもない。 「あっ……それだめ、だめぇ♡♡ あ"ぁぁっ♡ イッ……イ、くっ………あ"ぁあぁぁっ!!♡♡♡」 びくんっと大きく身体を跳ねさせると、ペラは盛大に潮を吹き出して絶頂した。 「おー♡ 派手にイキやがって……♡」 「はぁーっ……♡はぁーっ……♡」 俺は痙攣するペラに跨ると、ちんぽをぺちんとお腹にあてがってやる。 へそよりも上の位置に来る肉棒のサイズに、ペラは恐怖とも期待ともつかない表情を浮かべた。 「っ、ぉ♡ す、ごい……♡」 「で、どうしてほしい?言ってみろよ」 「………っ♡ く、うぅっ………♡ ほ、ほ………ほしい、です………っ♡」 「あ?なんだって?はっきり言ってみろよ」 「ううぅぅっ……!!♡ あなたの、おちんぽが欲しいですっ……♡ わたくしにも、ブローニャ様のように無責任種付けして……孕ませてくださいぃっ………!!♡♡♡」 全身にゾクゾクと走る征服感と高揚感。 思わず笑いが溢れてしまう。 「ははっ……じゃあ、お望み通り、っ……!♡」 「ん、お"ぉぉっ♡ くるじっ……♡♡」 「くはっ……あーいいわぁ……♡ やっぱガキまんこは具合がいいなっ♡」 小柄な身体に見合った狭さとキツさを兼ね備えたそこは、俺のモノをきゅうっと包み込んでくる。 肉厚のヒダが絡みつき、亀頭を、竿を咀嚼される。 「うおっ……たまんねっ……♡ ガキのくせにエッグいまんこしやがって……♡」 俺はペラの細い腰を掴むと、思うがままに腰を動かし始める。 「ぎ、ぃぃ♡あ"、ああぁぁっ!!♡♡」 「あーやっば……ロリまんこっ……まじでたまんねぇ……♡ めっちゃうねるっ♡ 締め付けやっべ♡」 「んぉおお♡♡ お"ぉぉ♡♡♡ はげし、すぎます……っ♡♡♡ お"ぉ♡」 俺はペラの身体を押さえつけながら、激しく腰を振り続ける。 彼女の未発達な膣に俺の肉棒をねじ込む度に、彼女は獣のような声を上げる。 「ロリ子宮降りてきてるっ……♡ ぷにぷにの、子宮口が……鈴口ちゅーちゅー吸ってやがる……っ♡」 「う"ぅぅ♡♡ あ"、あぁぁっ♡♡」 「あー出る出る出る……!♡ 出すぞっ、ペラ……!!♡ ペラのまんこにっ………♡ 念願の………生、中出しっ…………!!!♡♡♡」 「や、あぁぁ………♡♡ いや、ですっ………♡♡♡ い………やぁっ………!♡ ほ、お"ぉっ!?♡♡ …………お"ぉおぉぉっ♡♡♡」 びゅるるるっ……♡ びゅーっ♡♡ びゅ、びゅうぅっ♡♡ 一切の容赦なしの種付け。子宮口に思い切り鈴口をめり込ませ、精液をどくどくと注ぎ込んでいく。 「あ"ー……すっご……♡」 「んおぉぉ……♡♡♡ お"ぉっ……♡♡♡」 身体を仰け反らせ、みっちりと根元まで挿入した状態でじっくりと種付けをしていく。 「お"………らっ………♡ 孕、めっ………♡ 孕めぇっ………♡♡」 「あづい、ぃぃっ……♡♡♡ あついのきてましゅ……っ♡♡ ほぉ"♡ はらむっ………♡♡♡ お"ぉ……♡♡」 びゅーっ♡どぷっ……♡ 長い射精が終わり、ずるりと肉棒を引き抜くと、入りきらなかった精液がごぽぉっと音を立てて流れ出し、シーツに染みを作った。 「おー……お"、ぉ……♡」 「はーマジでクセになるわ、このマンコ……♡ よいしょっ、と……もう一回……♡」 俺はペラの身体をくるりと裏返すと、丸見えになった柔い尻肉を掻き分けて再度挿入していく。 「お〜ケツ肉やわらけっ……♡ 腰、打ち付ける度に尻肉がぶるんぶるん揺れて……エロすぎんだよっ……♡♡」 「あ"、ああぁぁっ……!!♡ や、め………お"ぉ♡ イギますっ……お"っ♡」 「あー……♡ 早くこのケツに腰押し付けて中出ししてぇ………っ♡♡ まんこ耕すの止まんねえっ………♡♡♡」 ばちん、と腰を叩きつけてやると、一瞬ビグンっと腰が跳ねる。 さらにパァンッ♡と音がする程強く臀部に打ち込めば、その衝撃で彼女の膣内が激しく収縮して俺のものを締め付けた。 「あぁぁっ!!?♡♡あ"ぉお……♡♡♡ お"ぉぉ〜……♡」 ガクガクガクッ!っと全身を痙攣させ、絶頂の波に飲まれるペラ。 「ははっ……またイったのかよっ♡ この淫乱ロリまんこがっ……♡ あ〜クソっ………ザーメン昇ってきたっ………♡♡ おいペラっ………ケツ、上げろっ………♡」 返事こそしなかったものの、言われた通り尻をくいっと上げるペラ。 打ち付けやすくなったそこに、俺は最後の仕上げとばかりに思い切り腰を押し付ける。 「あ"〜出る出るっ………ペラっ………♡ 二発目の………種、付けぇっ………♡♡♡」 「お"ぉぉ!!??♡ おほぉぉぉ………♡♡ んおぉぉ………っ♡♡♡」 びゅーっ♡どぷっ……♡ びゅるるるっ……♡♡♡ 三発目とは思えないほどの量と濃さのザーメンが、ペラの小さな子宮を満たしていく。 「尻肉に思いっきり押し付けて………射精っ………♡♡ たまんねぇ………っ♡♡」 俺は最後の一滴まで絞り出すように腰を動かしながら、ペラの膣内を掻き混ぜていく。 「しっかり孕めよ、ペラぁっ……♡ おい、何ぼーっとしてんだ……?♡ まだまだこれからだぞ……♡♡ 朝になるまで種付けしてやるっ……♡♡」 「お"、ぉ………♡ も、むり………♡ むり、ですっ………お"ぉ〜〜〜っ♡」 ─── 翌朝。ここ最近はずっとブローニャの部屋で寝泊まりしてセックスしていたが、俺の本拠点はあくまで下層部だ。 色々とやることもあるし、下層部で久々に犯したい女もいるしで、俺はこの辺りで一旦帰ることにした。 というわけで身支度をして城を出ようとすると、ブローニャとペラが見送りに来てくれた。さっきまであれだけセックスしていたというのに、殊勝なことだ。 「ここ数日、世継ぎを作るのに協力してくれてありがとう。きっと、孕めたと思う……♡」 「わたくしにも精液を恵んで下さって、ありがとうございました。」 俺を見送る際にそう言いながらキスをしてくれる二人。 そんな彼女たちを尻目に城を出ると、ひとりの女が俺を追いかけてきた。ペラだ。 「待ってください!……あの、こちらを受け取ってください。わたくしの家の合鍵です。……ブローニャ様はお忙しい方ですが、わたくしならいつでも大丈夫なので。それに、ベロブルグの綺麗な女性についても詳しいですよ。情報官ですから。なんなら、気に入った女性を連れ込むのにわたくしの家を使っていただいても構いません。それでは、また……♡」 ああ──ペラを籠絡できて本当に良かった。都合のいい美少女オナホがまた増えてしまったな……。 俺は今後が楽しみになりながら、下層部へ帰っていくのだった。 そしてその数ヶ月後に、彼女らの妊娠が判明するのだが、それはまた別の話……。
Comments
返信が遅くなってしまい、申し訳ございません。 まやら様、細部までしっかりと読み込んでいただきありがとうございます!まやら様が良いプロットを書いてくださったおかげで、細かい描写に集中することができました。 リンクスの作品はいずれもう一度書きたいなと思っているので、その時にブローニャと3Pのものにするかもしれません。 ゼンゼロ、始めたのですね!エレンちゃんも引いて、好感度イベンドも進めていらっしゃるんですね。 まやら様がゼンゼロを始めたとあれば、そちらの作品を継続して書いていくのも検討していこうかと思います。 エレン、本当に魅力的なキャラですよね。今エレンの作品を書き進めている途中なので、次回はその作品になるかと思います。 雲璃ちゃんも本当に好きで、そちらの作品も絶対に書きたい気持ちがあるので、エレンの次は雲璃のものになるかと思います。 まやら様、いつもいつも嬉しいコメントを本当にありがとうございます。大変励みになっております。 リクエストやご意見などもございましたら、いつでもお申し付けくださいませ。
えちえちサバイバルナイフ
2024-08-04 19:00:54 +0000 UTC投稿お疲れ様です!リクエスト書いていただき嬉しいです! ペラちゃんみたいな真面目な美少女をチンポで墜とすまでの描写をペラちゃんの視点もありで書いてくれたところが特によかったと思いました! ゲームでもペラちゃんと会話する時の主人公がなかなかキモイ選択肢があるのが好きで、セクハラしたいなーと思ってたのでセクハラ描写をしっかり入れてくれてありがとうございました! フェラの描写もじっくりとしていて抜けました! 情報官のペラちゃんがセックスを記録するところも興奮しました! ブローニャちゃんが墜ちてて竿役にベタ惚れしちゃってる様子も素晴らしかったです! そのうちリンクスちゃんと一緒に3Pしたいですね。 あと、ゼンゼロ始めました!エレンちゃん可愛くて引いたので書いて貰えるの楽しみにしてます! エレンちゃん、好感度イベントやるともしかして俺のこと好きなの!?ってシーンが多くてどんどん好きなキャラになりますよね。 スタレも雲璃ちゃんとかいうドスケベな格好の女の子や新しい衣装のなのが出たりで楽しみですね! どの女の子とのエッチでも次回の作品も楽しみにしてますので、頑張ってください!
まやら
2024-07-29 19:02:20 +0000 UTC