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彼女と一緒に膨乳治験を受けてTS噴乳する話

私はのんびりとした夏休みを満喫していた。 友達とプールに行ったり、バーベキューをしたり…… そんな楽しい毎日を過ごしていたある日だった。 「ねえ、ちょっと話があるんだけど」 公園のベンチでジュースを飲みながらくつろいでいると、友人の一ノ瀬が話しかけてきた。 「どうした?」 「あのさ……治験に参加しない?」 「えっ?治験ってあれか?新薬とかの効果を調べるやつか?」 「そうそう!それ!」 「いやいや、なんで俺なんだ?もっと他にいるだろ」 「それがね……その治験は男女ペアじゃないとダメなの!だからお願い!一緒に参加しようよ!」 「まあ、別にいいけど……そもそもなんの治験なんだ? これ」 「栄養剤を投与するらしいわよ。詳しくは私も知らないけど……」 「ふーん……まあいいか。暇だし参加するよ」 こうして俺は、なぜか友人に頼まれて治験に参加することとなった。 そして1週間後、ついに治験当日を迎えた。 病院内の集合場所に行くと、そこには白衣を着た女性が立っていた。 「おはようございます。今日からお世話になる田中です。よろしくお願いします」 「あっ、はい。こちらこそよろしくお願いします」 挨拶を交わすと、女性は私たちを連れて治験の部屋に向かった。 部屋に着くと、私たちは荷物を置いて説明を受けた。 「この服を着て奥にあるベッドの上で横になってください」 用意された服は普通の白いTシャツと短パンだった。 特におかしなところはないようだ。 「…あたしもこれなの?」 一ノ瀬がボソッと呟いた。 彼女は自分の服装を見てため息をつくと、渋々着替え始めた。 「よし……これで大丈夫かな」 着替え終わった俺たちはベッドの上に寝転んだ。 すると、隣にいた看護師さんが何かを注射してきた。 一瞬チクっとしたが痛みはなく、むしろ気持ちよかった。 「ではこれから治験を始めます。しばらくしたら眠くなりますので、そのまま楽にしててくださいね」 看護師さんはそれだけ言うと、部屋の外へ出ていった。 それと同時に、一ノ瀬が話しかけてきた。 「ねえ、なんか眠くなってきたんだけど……」 「ああ……そうだな……なんだか眠くなってきちゃったな」 徐々に意識が遠のいていき、やがて深い眠りについた。……………… しばらくして目が覚めた。 彼女はまだ眠っていた。 部屋にある時計を見る限り1時間経過したようだ。 「…何も変ってないな…」 自身の身体 を見渡すが特に変わった様子はなかった。 しかしその時だった。 胸に快感が走る。 「あぁ…♡んっ……///」 突然声が出てしまう。 思わずTシャツを脱いだ。 胸を見ると乳首が膨らんでいた。「嘘だろ……まさか……」 慌ててズボンの中を確認する。 ……股間にはいつも通り竿があった。 「どうしたの!?」 彼女が目を覚ましたのか、俺の方を向いてきた。 彼女の方にも変化が起こっていた。 「うそ……なんであたしのおっぱいこんなに大きくなってるの……?」 そう、彼女の胸は大きくなっていたのだ。 しかもまな板だったのが巨乳と呼べるほどの大きさになっていた。 「え……なにこれ……どうなってるの……?」 「よくわからないけどさっきの薬 に関係あるんじゃないか?」 「確かに……そうかも……」 私は自身の胸を見た。 乳首はさらに膨れ上がり、女性的な 大きさになっていた。 「まさか女になるんじゃ……」 そう思ったときだった。 乳首だけではなく乳房全体が膨らみ始めた。 それと同時に胸全体が熱くなる。 「うぅ……熱い……なんか出そう……」 そして次の瞬間、胸がぶるっと揺れたかと思うと勢いよく母乳が噴出した。 その勢いは凄まじく、瞬く間にベッドを精液と愛液でぐしゃぐしゃにした。 「ううっ……止まらないよぉ……♡」 私は涙声で訴えかけたが止まらない。それどころかどんどん激しくなる一方だ。 股間の方の竿もしごかれていないのにびゅるるっと射精してしまった。 「母乳まで出るなんて…だ、大丈夫?」 彼女が声をかけてきた。 心配してくれるのはありがたいのだが、彼女も彼女で大変なことになっている。 「なんとかな…ん…♡」 私は彼女にそれだけ伝えると再び襲ってきた快楽に耐えるため腕で顔を隠した。 「んっ……♡あぁっ……♡んっ……♡」 私は無意識のうちに腰を振っていた。 すると、それに呼応するように胸からミルクがピューっと飛び出し辺り一面を白く染め上げた。 「はぁ……はぁ……♡」 ようやく落ち着いてきた。 「治験ってこんな風なのか……?」 「……違うと思うけど……」 私達は呆然としながら顔を見合わせた。 「ところで・・・この胸どうすればいいんだ…」 男なのに巨大な乳房をつけ、 股間には男の象徴をぶら提げた自分の姿に泣きたくなってくる。 「そうだね・・・とりあえず脱いでいいかな?」 彼女はそういうとTシャツを脱いだ。 彼女の胸は私ほど大きくはないが、それでも十分な大きさだった。 「すごいな・・・それ」 「うん・・・あたしも驚いてる」 2人でお互いの胸をまじまじと見つめていたその時だった。 突然ドアが開いたのだ。そして中に入って来たのは看護師さんだった。 「あらあら……どうやら成功したみたいですね。おめでとうございます」 彼女は笑顔で話しかけてきたが、この状況で喜べるわけがない。 「あの……これってどういうことなんですか?」 私は看護師さんに質問した。 「これはですね、最近発見された新薬の治験なんですよ」 新薬?なんの事だかさっぱり分からなかった。 そんな私たちに看護師さんは続けた。 「この薬は男性が飲むと女性になり、女性が飲むと胸が大きくなり母乳が出るようになるんですよ」 「そ、そんな薬があったんですね……」 私は驚いたが、同時に納得していた。 こんな効果がある薬を飲めば女体化するに決まっているからだ。 「はい、そういうことです。ところでお二方の身体に変化は起こってますか?」 「ええ……まぁ……」 私と彼女はそれぞれ自分の胸を見た。 まだ母乳の放出は止まっておらずベッド一面を白く染めていた。 「これは凄いですね……効果は絶大ということですか」 看護師さんは興味深そうに見つめている。 「あの…おっと、股間男のから変ってないんですけど…」 私は股間を隠しながら言った。 「あら……本当ですね。では…セックスして下さい」 「「え?!」」 私と彼女は同時に驚きの声を上げた。 「セックスをすることで薬の効果が高まり完全な女性化が出来るんですよ」 「で、でもどうやってやるんですか?」 私が質問すると看護師さんは少し考えた後、答えてくれた。 「簡単ですよ。男性器を女性器に入れて射精するだけです」 「ちょ…はじめての相手があんた…ってか、もう半分女じゃん」 彼女は思わずツッコんだ。 「俺も一ノ瀬となんて嫌だぞ」 私も彼女と同じ気持ちだ。こんな状態でセックスするなんて冗談じゃない。 「でもしたら○○○○万円お支払いしますよ」 「やります!やらせてください!」 「ちょっと!何考えてんの!」 私と彼女の反応は対照的だった。 私はお金に釣られて即答したが、 彼女は怒っていた。 「○○や××とか買えるんだしいいじゃん」 「そういう問題じゃないでしょ!でも…あんたとならしてもいいかも…」 数秒前まで嫌がってたのにあっさり意見を変えていた。 「よし!やろう!看護師さん出て貰っていいですか?」 「はい。分かりました」 そういうと看護師さんは部屋から出て行った。 「じゃあ、早速始めようか」 私は服を全て脱ぐとベッドの上に仰向けになった。 そして両脚を開く。 股間には男性器がまだ付いており、竿の下には女性器がある。 「本当にするの?」 彼女は顔を赤らめながら聞いてきた。 「もちろん!早くやってしまおうぜ」 そんな私を見て、彼女は諦めたようにため息をつくと服を脱ぎ始めた。 そして下着姿になるとベッドの上に上がってきた。 彼女の胸はやはり大きかったが今は私の方が大きいようだ。 (おっぱい大きいなぁ……) まじまじと見つめてしまう。 「あんまり見ないでよ……恥ずかしいんだから」 彼女は恥ずかしそうに胸を隠した。 「あっ、ごめん……」 慌てて目を逸らすと、今度は彼女の股間に目がいってしまった。 (これが一ノ瀬の女の子か……) 私はゴクリと唾を飲み込むと、彼女にお願いした。 「あの……触っていいか?」 私がそういうと彼女は頬を赤らめながらもコクッと小さくうなずいた。 彼女の胸にそっと手を伸ばす。まずは優しく揉んでみる。 柔らかい感触が手に伝わってくる。 先ほどまで貧乳だったとは 思えず、ハリがあり形も整っていた。 「んっ……///」 彼女が小さく声を上げる。 その声はとても可愛らしく、もっと聞きたくなる。 今度は揉んでいた手を乳首の方へと移動させる。そして乳首を摘まむとくりくりっと捻った。 すると彼女は身体をビクッと震わせた。同時に母乳も噴き出す。 それは甘い匂いを放ちながら私の顔にかかった。 (これが一ノ瀬のミルクか……) 私は舌を伸ばして舐めるとそのまま口に含んだ。甘い味が口の中に広がると同時に胸の奥が熱くなるのを感じた。 「ああっ!だめぇ!」 彼女は慌てて止めようとしたが、 私は構わず吸い続けた。 「んっ……んっ……れろっ……」 私は夢中で貪り続けた。 彼女の母乳は甘くてとても美味しい。 「…パイズリ…してほしい?」 「え…?」 彼女からの突然の提案に思わず聞き返してしまった。 「パイズリして欲しいんでしょ?」 「あ、ああ……」 私が答えると彼女はその場にしゃがみ込み、私の股間にある男の象徴を 自分の胸に挟み込むと上下に動かし始めた。 柔らかい胸が擦れる度に快感が押し寄せてくる。 「うおっ……凄いっ……!」私はあまりの気持ちよさに声を上げることしかできなかった。 (くそっ……一ノ瀬の胸気持ち良すぎるだろ) そんなことを考えつつも私の身体は正直でさらに興奮してしまった。 「あ、あんた……勃起してるわよ……気持ち悪いんですけど」 彼女は私のものを見つめると恥ずかしそうに顔を背けた。しかし胸の動きは止まることはない。むしろ少しずつ早くなっている気がする。 「も、もうダメ!出る!」 私は我慢出来ずに射精してしまった。 大量の精液が彼女の胸を白く染め上げる。 彼女はそれを手ですくい取ると口に含んだ。そしてゴクリと喉を鳴らして飲み込んだ後、ニヤリと笑った。 その仕草を見てドキッとした。 「胸で挟んであげてるだけなのに射精するとか……」 「うっ……仕方ないだろ!気持ちよかったんだから!」 私は恥ずかしくて顔が赤くなった。しかし彼女は気にしていないようだ。 それどころかさらに挑発してきたのだ。「まだ元気そうだし、もっとやってほしい?」 彼女の言葉にドキッとするが、素直に答えるわけにはいかないので拒否した。すると彼女は残念そうにこう言った。 「じゃあまた今度してあげるね♡」 (次もしてくれるんだ) と心の中で思うと同時に股間が大きくなった気がした。 「じゃあここに入れて」 私はベッドの上にあおむけになると、両脚を広げて女性器を晒した。 彼女は私の上に乗るとゆっくりと腰を落としていった。 「んっ……♡入ったぁ……♡」 彼女の中は温かく、きつく締まっていたが愛液で十分に潤っていたためスムーズに入ることが出来た。 根元まで入ると動きを止めて呼吸を整えている様子だったので、今度は私が動くことにした。 下から突き上げるように腰を打ち付けると彼女から甘い声が上がる。それが嬉しくて何度も何度も繰り返した。 「ひあっ♡ああっ!だめぇ!イクッ!」 彼女は絶頂を迎えたのか大きく仰け反り痙攣していた。同時に膣内が激しく収縮し私のものを締め付けてくる。その刺激で私も限界を迎えた。 ドクンドクンという脈動と共に大量の精液を流し込む。それと同時に彼女もまた達したらしく潮を吹きながら身体を震わせていた。 「はぁ……はぁ……」 「気持ちいい…ん…あぁぁぁぁん♡」 その時だった。 私の股間の物が一段と大きくなり始めた。「お、おい!なんだこれ!?」 私は驚きの声を上げた。しかし、それと同時に強い快感に襲われた。 ドクンドクンという脈動と共に再び大きくなってゆく。 まるで射精しているような感覚だ。 しかもそれに伴って快感が増している気がする。 (まさか……まだ出るのか!?) 私は恐怖心を覚えたがどうすることも出来ない。 結局そのまま射精してしまった。しかし今度は勢いが違ったようで今までとは比べ物にならないほどの量が放出され、 彼女の子宮を満たしていった。 彼女がボテ腹になるまで流し込み続けた後、 ようやく落ち着いたのか小さくなり始めた。 しかし今度は小さくなるのが止まらない。 このままでは私の身体が女になるのではないか? そう思った瞬間、 突然頭痛に襲われた。 それと同時に頭の中に何かが流れ込んでくるような感覚に陥る。 そして私の身体に変化が起こった。筋肉が失われてゆく。 そして股間には男性器が無くなり女性器が形成された。 (終わったのか……?) 私が呆然としていると彼女が話しかけてきた。 「ねぇ……大丈夫?」 「ああ……なんとか……」 「その……凄かったよ……」 彼女は照れ臭そうに言うと私の頬にキスをした。 それからしばらくしてようやく落ち着いた私達は服を着て部屋を出た。 「あの……なんか身体が変なんですけど」 看護師さんに向かって私は言った。 「はい、おめでとうございます!これで完全に女の子ですね!」 「は、はい…ところでお金は…」 「あとで口座にお送りしますね」 「あと男に戻りたいんですけど」 私がそういうと、看護師さんは困った顔を浮かべた。 「戻れませんよ」 「え?」 「だってもう女性として生きていくんですから。それでは私はこれで失礼しますね」 看護師さんはそう言うと部屋から出て行ってしまった。 私はその場に立ち尽くすことしかできなかった……。 「…どうすればいいんだ…」 「あたしが一緒についてるよ。これからは女性として生きていこうね……」 彼女が私に抱きつきながら言った。 私は彼女に抱きつき返すとキスをした。 これからの日々を考えると不安しかないが、彼女と一緒ならきっと乗り越えられるだろうと思いながら…… 「あ、でもしばらくエッチは無しだからね!」 彼女は笑顔でそう言った。


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