虐められている男が女を感じると小さくなるようにして攻める話
Added 2023-04-23 08:30:00 +0000 UTC私の名前は、佐藤雄平。 高校2年生だ。 訳あって20代である。 ついでに身長が145cmしかない。 家族と同居人の女性と一緒に暮らしている。 私が3歳の時に家族が引き取ったらしい。 それはともかく最近女性が私に対して当たりが強いのだ。 「あー、うざい!あんたなんでそんなに邪魔なのよ!男なのに髪伸ばして!」 と朝から怒鳴られる始末。 どうやら学校に行く時、 私の髪を結ぶ時間が長いらしくそれが気に食わないらしい。 でもしょうがないじゃないか。 だって長いんだもの。 まぁそんなこんなで今日も一日が始まるわけだ。 学校に向かいながらそんな事を考えていた。 教室に入るといつものようにクラスメイト達は挨拶をしてくれる。 「おす」 「おはよう」 「おっすー」 「おう」 みんなバラバラの返事だが気持ちは同じだろう。友達がいるっていいものだ。 ちなみにこのクラスには知り合いはいない。 そもそも友達がいない。 ぼっちという奴だ。 別に寂しくないぞ? 「ねぇねぇ聞いてよ。昨日さー」 通路を挟んで隣の席の女が話しかけてきた。 名前は知らない。 いや覚えていない。 正直どうでもいいし興味もない。 ただの他人だ。 「えっ、そうなんだ?」 適当に相槌を打つ。 そうこうしているうちにホームルームの時間になり担任の教師が来た。 「お前らに報告がある」 何やら神妙な面持ちだ。 一体どんな知らせだろうか。 まさかいじめか? 「実は転校生が来る事になった」 なんだそりゃ。 まだ4月になったばかりだというのに。 それにしてもこの時期に転校とは珍しい事もあるものだ。 「ほれ、入ってこい」 ガララっとドアが開いた。 そこにいたのはかわいらしい女性だった。栗色のロングヘアーにぱっちりとした目。 身長はかなり低く150センチあるかないかくらいだろう。 胸はそこそこ大きい。Cカップはあるんじゃないか? 彼女は教卓の前に立つと一礼した。 「はじめまして。小鳥遊美鈴です。よろしくお願いします」 透き通るような声だった。 男たちは歓声を上げる。 女たちもキャーキャー言っている。 確かにかわいい。 そして私の隣の席に座った。 「よろしくね。佐藤君」 ニッコリと微笑んでくれた。 ああいうのを天使の笑顔と言うんだろうか。 「あ、うん……」 あまり話したことが無いので緊張する。 それから授業が始まったのだが先生の話が全く頭に入ってこなかった。 チラッと見ると小鳥遊さんがこちらを見てニヤニヤしている。 少し気になったが無視することにした。 放課後・・・ 「ねぇ佐藤君・・・」 小鳥遊さんが話しかけてきた。 「どうしたの?」 「あなた・・・同居人さんのことで悩んでるみたいね・・・」 いきなり何を言い出すのかと思った。 「いや別に悩みなんて無いけど」 「隠さないでいいのよ?私知ってるもの」 どういう意味だ? 「私には分かるのよ。あなたの心の声が」 そう言うと小鳥遊さんは白い箱をどこかからか取り出した。 箱はホールケーキが入っていそうな大きさだった。 「これ上げる・・・あなたの悩みを解決する物が入っているわ」 そういって箱を私に渡すとそのまま教室を出て行き帰ってしまった。 「・・・何なんだろう・・・」 私は箱を持って家に帰った。 帰宅後、自分の部屋に入る。 「ん・・・あぁぁぁぁ♡」 隣の女性の部屋から声がする。 いつものオナニータイムだろう。 昔オナニータイム中に部屋に入ったらもの凄い勢いで殴られた。 それ以来私は部屋に入らないようにしている。 「あぁぁぁぁぁぁ♡」 「・・・うるさいなぁ・・・いつものことだけど・・・」 そんな女性を置いといて私は小鳥遊さんから貰った箱を開けた。 中には機器が入っていた。 2つ折りで画面とキーボードが付いていた。 とりあえず電源スイッチを押す。 すると画面に「人体縮小拡大機」と表示された。 しばらくすると周囲にいる人物の名前一覧が表示された。 私や女性、両親や近所の人の名前が出た。 とりあえず女性を選択した。 すると女性の映像が表示された。 隣の部屋でオナニーをしている映像が画面に映っている。 「全裸でオナニーしてるのか・・・」 そして画面に選択肢が出た。 「どの縮小化薬を使いますか?」 様々な名前の薬と効果が表示された。 「これにするか・・・」 私は快感を感じると小さくなる薬を選んだ。 薬を選ぶと機械の前に瓶が出た。 「多分夜になってもオナニーしまくるだろうな・・・」 私はそう思いながらニヤニヤした。 夕食の後、女性は風呂に入った。 「ふぅ~いいお湯だった」 満足げに呟いている。 風呂から出てきた女性はリビングに着た。 「女性さん。ジュース用意しておいたよ」 ジュースには先ほどの薬を混ぜてある。 「お!気が利くじゃ~ん」 女性はゴクゴクと飲むと部屋に向かった。 私は自室に入ると女性を機械で見た。 女性は早速服を脱いで全裸になっていた。 そして股間に手を伸ばしている。 「あぁぁぁぁん♡」相変わらずの喘ぎ声だ。 「もうちょっと静かに出来ないかな・・・」 そう言いつつも私は動画撮影モードにして録画ボタンを押した。 「あんっ、あっ・・・」 暫くすると女性の身体に変化が起きていた。 少しずつだが女性が小さくなっていた。 「うっ・・・あぁぁぁぁぁぁん♡」 女性は自信が小さくなっていることにも気がつかずにオナニーを続けている。 女性の身長は170cmから150cmほどまで小さくなった。 「すげぇ・・・本当に小さくなってる・・・」 私は女性が小さくなる風景を映像で見て驚いた。 女性は自身の胸にも手を伸ばした。 「ん・・・あああぁぁぁん・・・乳首気持ちいいよぉぉぉ♡♡♡♡♡」 女性の身長は150cmから140cmほどまで小さくなった。 それでもまだ続けている。 「もっと・・・もっどおおおぉぉぉぉ!!!!」 さらに縮むスピードが上がる。 「ああぁぁ!!すごいいぃぃ!!イクゥゥゥゥゥゥ」 女性は絶頂を迎えたようだ。 身長は120cmほどになっていた。 私は女性の部屋に向かった。 「女性ちゃん入るよ~」 「ちょ!入るな!」 ドアの向こうから声が聞こえたが無視して入った。 映像どおり女性は裸だった。 当然、小さくなったままだ。 「・・・なんか・・・あんた急に大きくなった・・・?」 「・・・違うよ・・・女性さんが小さくなったんだよ」 女性は周囲を見た。 自身の部屋の物がどれも大きいことに気づく。 ようやく自身が小さいことを自覚したようだ。 「え?あたし・・・どうなっちゃったの!?」 「今頃気づいたの?さっきのジュースに感じると体が縮む薬を混ぜておいたんだ。 だからオナニーしまくってた女性さんはこんなに小さくなったんだよ」 「そ・・・そんな・・・」 「ちなみに元の大きさに戻るにはもう一度オナニーする必要があるよ」 「嘘でしょ?ねぇ元に戻れるんでしょうね?ねぇ!」 女性は泣きそうな顔で聞いてきた。 私はニヤリと笑うと 「もちろん・・・」 流石にずっと小さいままというのは心が痛むので戻すつもりはある。 「なら早く戻してよ!」 「じゃあこれまでのお返しをしたらね・・・!」 私は小さくなった女性を抱きかかえた。 「ちょっと!何するの!」 「こうするのさ!」 私は両手で女性の両方の乳首を攻め始めた。「ひゃうん♡」 「ほら、ここが良いんでしょ?」 「やめ・・・やめてぇ・・・」 女性の息遣いが激しくなる。 「あぁぁ♡だめ・・・感じちゃう・・・」 女性は私の腕の中で小さくなっていく。 「あぁぁ♡ダメェ♡♡♡♡♡」 女性の体は100センチくらいになった。 「はぁ・・・はぁ・・・」 女性は肩で呼吸をしていた。 「まだまだいくよ?」 私はそう言うと今度は指先でクリトリスを弄り始めた。 「や、やだぁ・・・そこは敏感なんだからぁ・・・」 さらに乳首も同時に攻める。 「あぁぁ♡両方同時なんて無理だよぉぉ♡♡♡♡♡」 女性の身体はさらに小さくなる。 50センチを切った。 「あぁぁん♡もう限界だよぉぉ♡♡♡♡♡」 そして身長40センチ未満になる。 もう人形のように小さい。 「ああぁぁ♡♡♡♡♡イクッ!!!」 女性の身体がビクンと跳ねた。 「はぁ・・・はぁ・・・」 女性は股を広げながらぐったりとしている。 顔もアヘっている。 私は女性の股間を覗いた。 そこには割れ目がありそこから透明な液体が出ていた。 「あれれ~女性さん。これは何かな~?」 「・・・なんで犯しまくってて今更聞くのよ・・・」 女性は呆れた表情をしている。 「まぁいいじゃない」 そう言って私は再び指を女性の股間に突っ込んだ。「あんっ」 女性の股間は狭くてキツかった。 中はとても熱くてヌルヌルしていた。 「あぁん♡」 私は女性の膣内を指で刺激し続ける。 「あぁん♡あぁん♡」 女性の喘ぎ声が部屋に響く。 女性はさらに小さくなっていく。 20センチを切る。 「あぁん♡あぁん♡」 女性はもう声にならない声しか出せないようだった。 私はこれ以上指を突っ込むのは危ないと判断し、 指を抜いた。 「はぁ・・・はぁ・・・なんで抜いたの・・・」 「だってこれ以上小さくなったら私の指で女性さんの股間、 エロくない方の意味で壊れちゃうよ」 「そ・・・そうね・・・」 「何かないかなぁ・・・これはどうかな」 私は机の上に置いてあった綿棒を手に取った。 「ちょっと!人の物、勝手に触らないでよ!」 「いいじゃない!・・・また気持ちよくしてあげるね」 私は女性の股間に綿棒を突っ込んだ。 「ひゃんっ」 「どう?気持ちいい?」 「うっ・・・あっ・・・」 女性は小さく震えている。 私は女性の股間の奥へ綿棒を進めた。 「ああぁぁんっ♡」 「どう?気持ちいい?」 「きもちいいよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」 女性の体がさらに小さくなり10cmまで縮んだ。 しかしまだ小さくなっている。 「ああああぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっ♡♡♡♡♡」女性は絶頂を迎えたようだ。 女性はガクンガクンと痙攣している。 「あぁぁっっっっっっっっっっっ!!!」 女性はとうとう声すら出なくなった。 女性の体はさらに小さくなって5cmまで縮んだ。 流石に小さくしすぎたと思った私は綿棒を女性の股間から引き抜いた。 私は小さくなった女性を手のひらに載せた。 「女性さん大丈夫・・・?」 「アへぇ・・・」 女性は完全に気を失っていた。 「やりすぎちゃったな・・・」 私はそう呟いて女性を機械で元の大きさに戻し服を着せた。 そしてベッドに寝かせると部屋を出た。 「明日・・・殴られるかもなぁ・・・」 そう思いつつ私は自分の部屋のベッドで眠りについた。 翌日 私は驚いた。 女性は怒るどころか普段より遥かに優しく接してくれたのだ。 朝食中も 「醤油取ってあげるね」 「あ、ありがとう・・・」 学校に行く前の、身支度をしているときも 「先に洗面所使っていいよ!」 「ありがとう・・・」 私は困惑していた。 昨日のことで完全に嫌われたと思っていたからだ。 「ねぇ、どうして急に優しいの?」 「え?いや、別に普通だけど?」 「でも昨日女性さんに・・・」 「あれはあれで楽しかったよ?」 「・・・」 私はそれ以上何も言わなかった。 ただ嬉しさを感じていた。 「じゃあ行ってらっしゃーい」 「うん・・・行ってくる」 私は玄関の扉を開けようとした。 「あ、待って」 「何?」 「その・・・あの・・また今日の夜も・・・やってくれないかな・・・?」 「・・・喜んで」 こうして私と女性の関係は少しだけ変わった。 それからというもの、毎日のように女性は小さくなっていった。 私は女性に薬を飲ませたら胸を揉み、クリトリスを弄り、 ある程度小さくなったら、 膣内に綿棒を入れたり、尿道に入れたりした。 もちろん、女性がオナニーするときは手伝ったりした。 そしてついに1週間が経った。 今日も女性が小さくなる日だ。 女性はいつも通り登校していった。 そして帰宅するとすぐに風呂に入った。 私はその間に母親の夕食の準備を手伝う。 そして女性が風呂から出た。 「女性さんお帰り~」 「ただいま~」 女性は上機嫌だ。 「夕食食べたら・・・しようね♡」 「分かった!」