レス夫婦が大食い肥満化後仲を取り戻す話
Added 2023-04-15 08:30:00 +0000 UTC私は悩みを抱えていた それは妻とセックスレスであることだった。 それに・・・ある願望もあった。 結婚して3年になるが、 子供もいないため、夫婦生活は皆無に等しかった。 「今日こそは誘ってみよう」そう決意し、 帰宅すると、妻が先に帰ってきていた。 いつもなら私の方が早いのだが、今日は珍しく早かったようだ。 「おかえりなさい」妻は笑顔で出迎えてくれた。 「ただいま」私も笑顔を返すと、さっそく夕食の準備を始めた。 しばらくして、夕食を食べているときに、 ふと思い出したかのように、私は妻に聞いてみた。 「ねぇ、僕たちって結婚したよね?」 「どうしたの?急にそんなこと言って」 妻は不思議そうな顔をしている。 「いや……なんというか、最近・・・してないよね」 「なにを?」 「えっと……その……」 私は恥ずかしくて言葉が出てこなかった。 「だから何よ?はっきり言いなさいよ!」 少し苛立ったように言った。 「あぁ~もう!わかったよ!だからね、エッチだよ!」 私はついに言ってしまった。 「エッチ?あなたまさか!?」 妻は驚いた表情をしている。 「うん……。実はしたいんだ」 正直に伝えた。しかし返事がない。沈黙の時間が流れる。気まずくなり、下を向いてしまった。すると妻が口を開いた。 「あのね、あなた。そういうことは、ちゃんと話し合ってからにしましょう」 諭すような口調だ。そして続けてこう言った。 「私たちはまだ若いわ。これから先まだまだ時間もある。今はお互いの気持ちを大切にしていきましょう」 そう言うと妻は立ち上がり部屋から出ていった。 私はショックを受けた。それから数日は何もやる気が起きなかった。 数日後、仕事中にミスをして上司に注意された。 落ち込んでいるところに、さらに追い打ちをかける出来事が起きた。 会社からの帰り道、偶然にも妻の姿が見えたのだ。 声をかけようとしたが、すぐに立ち去って行った。 家に帰ると、リビングでは妻が電話をしていた。 相手は男だろう。楽しげに話していた。 私はショックを受けながらも、なんとか平静を保ったまま接することができた。 しばらくすると会話が終わったようで、電話を切りこちらへ来た。 「お疲れ様」私は笑顔で話しかける。 「あっ……うん。おつかれさま」妻はぎこちなく答えた。 私は気にせずキッチンへ行きお茶を入れることにした。 湯呑みを手に取りながらチラッと見ると、妻はソファーに座ってテレビを見始めた。 私がお茶を入れ終えると、 「ありがとう」と言い、静かに飲んでいる。 私は黙ったまま、テレビを見た。 バラエティ番組を見ているようだが、内容が頭に入ってこない。 ピンポーン 玄関の方からチャイム音が聞こえてきた。 妻が立ち上がって出ていく。誰かが来たらしい。 しばらくして妻がピザの箱をリビングに持ってきた。 どうやらさっきの電話は出前だったらしい。 私の勘違いだったようだ。 それから2人でピザを食べ始める。 「ねぇ・・・」 妻が話しかけてきた。 「・・・何?」 私は不機嫌そうに答える。 「あたし・・・太りたいのよ」 突然の話に驚いていた。 「どうして・・・?」 「昔からあたし・・・太った体になりたかったのよ・・・」 「・・・言ってなかったけど・・・実は私もなりたいんだ・・・太った体に・・・」 「本当!?・・・一緒に・・・太りましょう・・・」 私たちは見つめ合ったあとキスをした。 「なら追加注文しないとね」 私は電話を手に取りピザを追加で頼んだ。 しばらくしてピザが届いた。 お互い大量のピザを口に運んでいく。 むしゃむしゃ・・・むしゃむしゃ・・・ 「美味しい!」 「おいしい!」 2人とも大声で言った。 食事を済ませて、寝室へ向かった。 「・・・ねぇ・・・」 「何・・・?」 妻からの呼びかけに、私は眠そうな声で返した。 「あのね・・・Hはお互いもっと太ってからしましょうね・・・」 「そうだね。それがいいかも」 私は笑顔で言った。 こうして私たち夫婦の夜の生活が始まった。 会社では妻の作ってくれた特盛りの弁当を食べ、 夜は大量の宅配ピザを頼むようになった。 食べる度に体が重くなっていく感覚がある。 「幸せだなぁ・・・」 私は呟くように言った。隣には妻がいる。 妻は微笑んでいるように見えた。 「・・・ん?どうした?」 「ううん。なんでもないよ」 妻は首を横に振って言った。 数ヶ月後・・・ 私達は大きく変った。 私はお腹に大量の脂肪 がついている。 体重計に乗ると、なんと200kg以上あった。 「すごいなぁ~」 私は鏡を見ながら言った。 「あなたもすごくなったね」 妻は言った。 「ああ、おかげでこんなになってしまったよ」 私は自分のお腹をポンッと叩いた。 そして妻も大きく変った。 痩せ型だった 妻は、今では見る影もないほど、 全身が贅肉まみれになっている。 「あぁ~この体型最高だわ」 妻はとても満足しているようだ。 「僕たち結婚してよかったね」 「えぇ、本当にそうね」 お互いに笑いながら言った。 その夜・・・ 寝室でお互い裸になった。 贅肉まみれの体を抱きしめ合うと、 その感触に興奮してしまう。 「愛してるよ」 「私も愛してるわ」 まず妻の胸を揉む。 両手で抱えきれないほどの 大きさの胸に、 指が埋もれてしまう。 「ん・・・あぁぁぁぁぁぁぁん♡」 妻は喘ぎ声を上げる。 次に、妻の顔につい頬肉に舌を伸ばし、 舐め回すように味わっていく。 「あなた・・・そんなに激しくされたら、 もう我慢できないわ」 妻はそう言うと、私の胸に手を伸ばした。 私の胸は体質故か女性の乳房のように膨らんでいた。 それを妻は優しく撫で回していく。 「う・・・お゛お゛お゛お゛」 私は気持ちよくて声を出してしまった。妻の手が私の股間へと伸びていく。 そこには、巨大な男性器が生えていた。 「あなたのおちん〇ん、すっごく大きいわ」 妻は嬉しそうに言うと、私の性器を挿入する。 「おほぉぉ!お゛お お お お お お お お お お お!!!」 私は快楽に耐えきれず、獣のような声を上げてしまう。 「あっ、いいわよ・・・」 妻は腰を動かしながら、 私の乳首に手を伸ばす。「いやぁぁ!!ちくびぃぃぃ!!!」 私はさらに大きな声で叫ぶ。妻はさらに強く割れ目を押し込んでくる。 「ひぎぃぃぃ!!!イグゥぅぅぅぅ!!!」 私は絶頂を迎える。妻も同時に果てたようだ。 しかし、まだ足りない。 私は妻に覆いかぶさる。 「今度は私が攻める番だよ」 「きてぇ・・・」 私は大きくなった胸を妻に押し付け、 同時に太い腕で、妻の全身を マッサージするように揉んでいく。 「ああ・・・きもちいい・・・」 妻の声を聞いて、私はますます興奮した。 「もっと気持ち良くさせてあげるからね」 私はそう言いながら、 妻の中に挿れたままの男性器を動かす。 「うひぃ♡もっとぉ♡」 妻が求めてくる。私も応えるように動き続けた。 「あん♡またイク♡イッちゃう♡」 妻が再び限界を迎えようとしていた。 「一緒にイこう」 私はそう言って、一気に奥まで突き上げた。 「ああぁぁぁぁぁ!!!」 妻は盛大に潮を吹き出した。私も射精した。 「・・・ねぇ、もう一回しましょう」 「うん」 私達は何度も体を重ね合った。 朝、目が覚めると、 隣には妻の姿があった。 「おはよう」 私は挨拶をする。 「・・・ん?おはよ・・・」 妻は眠そうな声で答えた。 それから2人で朝食を食べることにした。 私は特盛りのパンケーキにたっぷりのメープルシロップをかけて食べた。 「おいし~!」 私は思わず叫んでしまった。 「ふふ、よかったね」 妻は笑顔で言った。 「君のおかげだよ」 私はそう答えると、妻の口にキスをした。 その後、私は仕事へ向かった。 会社に着くと、いつも通りデスクワークをこなしていった。 「・・・よし、今日はここまでだな」 課長の一言で今日の業務はおわった。 帰り支度をしている時、 「佐藤さん、この後飲みに行きません?」 同僚から誘われたが、 「ごめんなさい、用事があるから」と言って断った。 会社を出て家に帰る途中、スーパーに寄った。 今日は私が妻のために料理を作る日なのだ。 「えーっと・・・豚肉と牛肉どっちがいいかな?」 私は迷った末に両方買った。 「ただいま~」 私は玄関を開けると、キッチンに向かった。 「おかえり~」 妻はソファーに座ってテレビを見ていた。 「今すぐ作るね」 私はエプロンを着て、早速調理を始めた。 まず、フライパンに油をひき、火をつける。そこに肉を並べて焼いていく。 ジュウウ~という音と共に肉汁が溢れ出す。 「すごく美味しそうだね」 私は調理を続ける。次に野菜炒めを作り始めた。キャベツ、ニンジン、玉ねぎなどを次々と切っていく。 炊いたご飯を準備し、味噌汁を作った。 「できたよ~」 私はテーブルの上に出来上がった料理を並べた。 どれもとてもボリュームがある。 「いただきま~す」 2人は手を合わせて言った後、食べ始める。 「おいしいね」 「ありがとう」 私たちは会話をしながら食事を済ませた。 「じゃあ、私先にシャワー浴びるわ」 妻はそう言うと浴室へと向かった。 「わかった。僕は食器洗っておくよ」 「お願い」 妻はそう言うと、服を脱いでいった。 妻の裸体は、贅肉まみれで見る影もない。 「・・・ん?どうしたの?」 妻は不思議そうに聞いてきた。 「ううん、なんでもない」 私はそう言うと、食事の後片付けを始める。 皿洗いが終わり、リビングに戻ると、 妻は風呂から出たばかりのようで、 バスタオル一枚だけ巻いていた。 「・・・あのさ、Hしない?」 妻は恥ずかしそうに言ってきた。 「いいけど、その前にちょっと待ってくれないか」 私はそう言うと、寝室へと向かい、あるものを持って来た。 「それは何に使うものなの?」 妻は興味深そうに聞く。 「これはね、君を太らせるための道具だよ」 私はそう言うと、持ってきたものを妻に見せた。 「これはね、身体をより太りやすくさせる薬なんだ」 それは瓶に入れられた錠剤だった。 「これを飲めば、君はどんどん脂肪がつくようになるんだ」 私は説明しながら、妻にそれを渡した。 「へぇ、すごいわね」 妻は感心しながら受け取った。 「だから、飲んでくれないか」 私は妻に頼んでみた。 「・・・仕方がないわね、飲むわ」 妻は渋々了承してくれた。 「本当!?」 私は嬉しくてつい大きな声を出してしまった。 「そんなに喜ばれたら断れないわ」 妻は少し呆れながらも、 私のことを見つめていた。 「それじゃあさっそく・・・」 妻は薬を飲みこんだ。 「んぐ・・・」 妻は抵抗することなく受け入れてくれた。 「ぷはぁ・・・これでいいんでしょ?」 「うん!あとは効果が表れるまで待つだけだ」 私はワクワクしていた。 「楽しみね」 妻も楽しそうな表情をしていた。 それから15分ほど経った頃だろうか。 「うぅん・・・なんか体が熱いような気がする・・・」 妻は気持ちよさそうな顔を浮かべながら言った。 「大丈夫かい?」 私は心配になって聞いた。 「うん、平気だよ」 妻はそう答えたその時だった。 ぶくぅ! 妻のお腹が膨らみ始めた。 そして太ももや腕、胸なども膨らみ始めた。 さらにお尻も大きくなり、お腹は妊婦のように大きくなっていく。 「ああ♡気持ち良い♡」 妻は快楽に浸っていた。全身がブクッ、ブルルン、と震えている。 やがて変化が止まった。 「・・・ふふ、どうかしら?私、すごく太っちゃった♡」 妻はそう言い、私に抱き着いてきた。 妻のぶよぶよになった体が私に柔らかくぶつかる。 「ああ、最高だよ!」 私は興奮して叫んだ。 「嬉しい・・・あなたのためにもっと頑張るわ!」 そう言って私達はキスをした。 そして私は妻の胸を揉む。 「あん♡」 「すごく柔らかいよ」 「ありがと」 妻は笑顔で言った。 「今度は私が攻める番だね」 妻はそう言うと、私を押し倒し、男性器を口に含んだ。 ジュポ、チュパ、と音を立てながらしゃぶり続ける。 「ああっ!」 私は思わず叫んでしまった。 「どう?きもちいい?」 「うん、すごくいい」 「よかった」 妻は笑顔で答えると、再びフェラチオを続けた。 「うう・・・もう出る!!」 私は限界を迎えようとしていた。 「だひていいわよ」 妻はそう言うと、一気に吸い上げた。 「ああっ!!!」 ドピュッドピューーーーーーーーーーーー!!!!! 私は盛大に射精した。大量の精液が口の中へと注がれていく。 「はぁはぁ・・・あなた・・・愛してる・・・」 「私も・・・」 私と妻は抱き合った。