大学生が女体化して友達とHする話
Added 2023-04-02 08:30:00 +0000 UTC私は大学生の石川 誠。 大学の帰り道変った自販機を見つけた。 「なにこれ?」 そこには普通の飲み物に並んで女体化薬なるものが売られていた。 『この商品は本当に女性になりたい人専用です。』 と注意書きがある。 私はつい興味本位で買ってしまった。 200円とはいえ地味に痛い出費だ。 出てきた缶は銀色で雑に女体化薬と黒い文字で書かれていた。 家に帰り、 自室に入る。 「・・・本物・・・だといいな・・・」 私は缶を開けて一気に女体化薬を飲み干した。 味はいわゆるエナジードリンクに近く甘かった。 ただすぐに変化はなく1時間くらいしてから体が熱くなってきた。 私は服を脱いだ。 胸も少し膨らみ始めている。 そして股間に違和感を感じた。 恐る恐る触ってみると股間の竿が小さくなっている。 「やった!成功!」 鏡を見ると髪が長くなり顔つきまで変わっている私が映っていた。 身長や体格はそのままだが男らしい部分がなくなり 全体的に丸みを帯びた感じになっている。 「これが私なんだね……」 姿見の前で自分の体を眺めているとだんだん興奮してきた。 そうしている間にも身体が変化していく。 肩幅が狭まり腕が細くなっていく。 腰がくびれていきお尻が大きくなってゆく。 足が短くなっていき爪が伸びていった。 私の体はどんどん女の子になっていった。 「あぁ……んっ……気持ちいいよぉ……」 私はすっかり女の体に変わってしまったようだ。 しかしまだ何か足りない気がする……。 「おっぱい・・・」 私は胸を見た。 少し乳首とその周りが大きくなった程度で余り変ってないように見えた。 私は早く大きくなって欲しいと思い乳首を軽く撫でた。 「んひぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 直後胸が大きくなるのを再開した。 それと同時に全身から快感を感じるようになった。 「あっ♡あんっ♡きもちいい♡もっとぉ♡」 私は夢中になって胸に刺激を与え続けた。 数分後、ようやく胸の変化が終わった。 「ふぅー……やっと終わったわね……」 いつのまにか女性的な話し方になってしまった。 改めて見るとかなりの巨乳になっていた。 さっきまではBカップ程度だったのだが今はGカップはあるだろう。 乳輪も大きくなっており色はピンクに近い赤だ。 乳首の大きさもかなり大きくなり感度はかなり上がっていると思う。 「すごい……こんなに大きくなってるんだ……」 両手で揉んでみる。 指の間からはみ出るほど大きい乳房はとても柔らかく弾力があった。 「あぁん♡凄いわこれぇ♡癖になりそぉ♡」 しばらくその柔らかさを堪能した後今度は下半身に変化が訪れた。 「え?まさか・・・!?」 股間に男性器が無くなっていたのだ。 代わりに割れ目が出来ておりそこから愛液が出てきている。 「うそ・・・じゃあもうアレができないじゃない!!」 ショックだったが仕方がない。 いずれ男体化薬が手に入るかもしれないしそれまで我慢しよう。 それにしてもこの女体化薬は凄い効果だと思う。 ただ一つだけ問題があった。 それは性欲が増してしまったことだ。 最初はちょっとムラっとくるだけだったけど今では常時発情状態になってしまった。 クリを弄ればすぐ絶頂を迎えてしまうしオナニーをやめられない。 しかも一度イクと止まらない体質になってしまい何度もイキまくってしまう。 「ん・・・はぁぁぁん♡」 指でクリを弾く。 それだけでもイッてしまいそうになるほどの快楽に襲われる。 そのまま摘まむように擦ると簡単に達してしまった。 「ああぁ~また来ちゃったぁ♡イグゥッ!!♥」 ビクビクと痙攣しながら余韻に浸っていた。 「はぁはぁ・・・そうだ・・・」 私はあることを思いつきスマホを取り出した。 そして同じ大学に通う友達に電話をかける。『もしもし?』 電話に出た相手は同じ学部の友人である佐藤 一平だ。 「ねぇ今暇?」 「うん別に予定はないけど・・・なんか声どうした・・・?」 「なんでもない。それよりこれから会えないかなと思って」 「いきなりかよw良いぜどこ行く?」 「私の家に来てくれない?」 「お前の家ってあのマンションだよな?行ってみたい!」 「わかった。待ってるね」 私は通話を切り身支度と部屋の掃除を始めた。10分程してインターホンが鳴る。 玄関を開けるとそこには友人の姿が見えた。 「お邪魔しまーす!って・・・誠のお姉さんですか・・・?」 私が女になったことに気づいていないようだ。 私は彼に事情を説明した。 「なるほどね。女体化薬なんてものがあるのか。面白そうじゃん!」 「面白いって・・・。それでねお願いがあるんだけど・・・」 「なんだ?」 「私を抱いて欲しいの!」 「はいぃ!?」 彼は驚いている。無理もない。私だって驚いた。 「実はね、私エッチなことしか考えられなくなっててさっきからずっと疼いてたまらないんだよ。 だから責任取ってね♪」 そう言って彼を部屋に押し込む。 「ちょっ!まっ!俺は男だぞ!」 「大丈夫よ。私がリードするから。ほらベッド行こ」 私は強引に彼を押し倒した。 「きゃっ!?」 「おい何やってんだ!?やめろって」 抵抗する彼の上に馬乗りになる。 「おとなしくしないと痛くなるよ」 「・・・はぁ・・・分かったよ・・・服脱ぐから一旦どいてくれ」 私は彼から離れた。 彼は起き上がり服を脱ぎ全裸になった。 「これでいいかい」 「ありがと。それじゃ始めようか」 私は自分の秘所を見せつけるように足を開いた。 「まずはここを解さないと」 私は自分の指で膣内を刺激した。 「んっ♡」 「えっ!?」 「ふぅ……次は君の準備をしましょうかね」 今度は彼が仰向けになり私はその上に跨がった。 いわゆる騎乗位という体勢で私は腰を動かし始めた。 「あんっ♡これすごいぃ♡気持ちいいっ♡」 「うおっ……なんだこれ……気持ち良すぎる……」 「お互い初めてなのにすごいねぇ♡おっぱい揉んでもいいよ♡」 私は胸を突き出すようにして言った。 彼の手が私の胸に延びてくる。 「ん……柔らかい……」 私のおっぱいが柔らかく歪んでいく。 「あんっ♡乳首つまんじゃだめぇ♡♡♡♡」 私は胸を責められながら腰を振り続けた。 「あっ♡イクッ♡またイっちゃう♡♡♡」 「俺も……もう出そうだ……」 「いいわよ……中に出して♡」 「うおっ……出る!!」 「あっ♡あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!♡♡♡♡♡♡」 私は絶頂を迎え同時に熱いものが注がれていく感覚を覚えた。 「はぁ……はぁ……良かったわ……」 「あぁ……最高だった……」 「あぁ……まだ足りないわ……」 「え?もう一回やるのか?」 「ええ。今度は後ろで」 「マジか・・・」 こうして私たちは一晩中セックスを続けたのだった。「ふぅ・・・」 「あぁ・・・疲れた・・・」 あれから数時間後ようやく行為を終えた私たち。 「まさかこんなことになるとは思わなかったよ」 「ほんとね・・・」 「しかし女体化薬か・・興味出てきたな」 「近所の自販機で売ってたのを使ったのよ。」 「へえそうなのか。でも副作用とかは無いのか?」 「今のところ無いけど・・・」 「なら買ってくる・・・近所ってどこの自販機だ?」 「それは・・・」 私は自販機の場所を説明した。 10分ほどして戻ってきた。 「これが女体化薬なのか・・・?」 彼の手には女体化薬の缶が握られていた。 まぁ雑なデザインだし疑うのも無理はない。 「ええ、それがそうよ・・・今飲んでみる?」 「ああ・・・」 彼は缶を開けると一気に女体化薬を飲み干した。 「どう?」 「特に変化は感じない・・・うぅ・・・」 彼の体に変化が起きた。 服の上からでも分かるほどに胸が膨らみ始めた。 「おぉ・・・すげー・・・」 思わず腕で胸を抱える。 Tシャツに胸の丸みが見え、乳首が浮き出る。 既にバスケットボールを抱えているようなサイズになっていて私よりも大きそうだ。「おお・・・これはなかなか・・・」 続いて下半身にも変化が現れた。 彼は変化を確かめるためにズボンとパンツを脱いだ。 股間にあった男性器が消え代わりに割れ目が出来ていた。 「お・・・お・・・」 声が高くなっていく。 髪が伸びていき肩にかかるくらいの長さになる。 顔つきが女性らしくなり声が可愛らしいものへと変わっていった。 そして数分後そこには一人の美少女がいた。 「嘘だろ・・・」 「可愛いじゃない!」 「そ・・・そうかな?」 「うん!とっても素敵だよ!」 「そう言われると照れるな」 はにかみながら笑う彼女。 「それじゃ抱いてもらうよ!」 私は彼女に抱きついた。 彼女は優しく私を受け入れてくれた。 「んっ♡ちゅっ♡」 「んむっ♡んっ♡」 舌を絡め合う濃厚なキスをする。 「お互い女の子になったばかりだけど、これからもよろしくね!」 「こちらこそ!」 私達は強く抱きしめ合った。 数ヶ月後、私達は街中でデートをしていた。 「見てみて!このワンピースかわいいでしょ」 「確かに良いかも」 「でしょでしょ。じゃあこれ買いますね」 私は店員さんに声をかけて会計を済ませた。 「ありがとうございました~」 「さてと次はどこに行こうか」 「じゃああそこの喫茶店行きたいです」 「いいね。そこにしようか」 私たちは手を繋いで歩き出した。 「あそこがいいですね」 「そうだね」 私たちは店内に入り席についた。 「じゃあ注文しましょうか」 「そうだね」 メニュー表を開くとカップル限定パフェなるものがあった。 写真と説明をみるとかなり大きく1つを2人で食べるようだ。 「これ美味しいんですかね?」 「さぁ?とりあえず頼んでみればわかるんじゃないかしら」 「それもそうですね」 私はそのパフェを頼みしばらく待つことにした。 すると程なくして運ばれてきた。 「うわぁ大きい」 「ほんとね。食べ切れるかしら」 「大丈夫ですよきっと」 「そうよね。それではいただきましょうか」 「はい」 スプーンですくって口に運ぶ。 「んっ♡甘くておいしい♡」「本当だ♡すごく甘い♡」 「もっと食べたいなぁ♡」 「ええ♡」 2人は夢中でパフェを食べ続けた。 「ふぅ……やっと全部食べられたわ」 「結構大きかったから大変でしたね」 「そうねぇ……あら?」 「どうかしましたか?」 「なんだかさっきから体が熱くなってきたわ……」 私の体は火照り始めていた。 「俺も……なんか変な気分になってきて……」 彼女の方を見ると目がトロンとしていた。 「ねぇ……一緒にシャワー浴びない?」 私の理性はどこかへ飛んで行ってしまった。 「そうしよう・・・」 私達は会計を済ませるとラブホテルに向かった。 「あぁ……気持ちいい……」 「ふぅ……いい湯加減……」 私達は裸になり浴室にいた。 体を洗い終えると浴槽に浸かる。 お互いのおっぱいが湯船に浮かぶ。 「はぁ……」 「はぁ……」 お互いに息をつく。 「あの……」 「なに……」 「俺のこと好きですか?」 「もちろん大好きよ」 「良かったぁ」 彼女は嬉しそうに笑った。 「私からも質問してもいい?」 「なんでしょう?」 「あなたってセックスしたことある?」 「・・・なんでそんなこと聞くの・・・?少し前にあなたとしたばかりなのに・・・」 彼女は顔を赤らめた。 「いや私以外と経験あるって聞いてるの」 「無いよ・・・俺はあなたのことが好きなんだ。だから他の人となんてしないよ」 「そうだったのね。疑ってごめんなさい」 「ううん。気にしてないよ」 彼は笑顔を見せた。 「そういえば今日は安全日なの」 「女の身体なのに関係ある?」 「そっか」 「ええ。避妊具無しでできるのが嬉しいけどね」 「それは確かに」 「でも今は女同士だし、このままでも良いかもしれないわね」 「そうだね。でも子供は欲しいし・・・そのうちどっちか男に戻った方がいいかもね」 「その時はまた愛してくれるのかしら」 「当然だよ!」 「ありがとう。私もずっと愛するわ」 「ありがとう」 「ねえ、キスしましょ」 「いいよ」 私達はキスをした。 「ちゅっ♡ちゅぱっ♡ちゅぷっ♡」 舌を絡ませ合う濃厚なものを。 「んっ♡んむっ♡んっ♡んっ♡」 「んっ♡んっ♡」 お互い抱き合いながら胸を押しつけ合った。 「あぁ・・・幸せ・・・」 「ところでさ・・・」 「何?・・・ゴフっ!?」 そういうと彼女は私の口に缶を突っ込んできた。 缶の中の液体が私の口に流れ込む。 「げほっ!・・・いきなり何よ・・・」 「なんだかわかる?」 「わからないわよ・・・」 「おっぱいが大きくなる薬だよ~」 「なんですって・・・」 気がつくと胸が熱くなってきていた。 「うそでしょ・・・」 そして乳首が勃起しどんどん胸が膨らんでいった。 「うそでしょ!こんなに大きく!」 「すごい!おっきなおっぱいだ!」 「あぁ♡だめぇ♡見ちゃダメェ♡」 私は両手で自分の大きな乳房を隠した。 しかし隠しきれるはずもなく、指の間から谷間が見えてしまう。 隠している内にもどんどん膨らんでいく。 バスケットボールサイズになったかと思うと バランスボールほどの超乳になってしまった。 「あぁ♡もう無理ぃ♡」 私はその場に倒れ込んだ。 「あはは、可愛いね」 「うるさい!」 私は彼女の腕を掴むと押し倒した。 「きゃあ!」 「仕返しよ!」 私は彼女に自身の超乳を押しつけた。「あん♡」 彼女の胸に私のおっぱいが沈む。 「どう?気持ちいい?」 「うぅ……気持ちいいです……」 「そうよね。だって私のおっぱい大きいものね。ほら見て。私のおっぱい大きいのよ」 私は彼女に大きくされたおっぱいを見せつけるように突き出した。 「うぅ……大きいです……」 「そうよね。じゃあお礼をしてあげないとね」 「はい……」 彼は私のおっぱいに手を伸ばした。「ああ……柔らかい……」 彼女は私のおっぱいに夢中になっているようだ。 「もっと触ってもいいのよ」 「はい……」 彼女は夢中になって揉み始めた。 「ん・・・はぁぁぁん♡」 「凄い……柔らかくて……それに大きい……」 「んん……もっと強くしても大丈夫よ……」 「はい……」 彼は私のおっぱいを強く握りしめた。 「んんん……痛いわ……もっと優しく……」 「ごめんなさい……」 彼は申し訳なさそうな顔をしながら力を弱めた。 「ふふ……大丈夫よ。続けて……」 「はい……」 「あぁぁん♡気持ちいい……もっと……」 「こうですか?」 「んあぁぁぁぁぁぁ!!!!」 彼の手つきが巧みになり快感が増した。 「あぁ……あぁ……いい……気持ちいい……」 「はぁ……はぁ……俺も気持ちいい……」 「はぁはぁ……」 私達はお互いに息を荒げた。 「はぁはぁずっと一緒にいようね・・・」