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カップルが膨乳牧場で働く話

私と彼女はある施設に住み込みで働くことにした。 その施設は「膨乳牧場」という名前で 人間の母乳を採取して販売する施設だ。 「ねぇ…大丈夫なの?」 「調べた感じだと大丈夫だと思う…」 「そっか、ならいいけど……」 私達はこの施設で働いている人達に話を聞くことにした。 まずは受付にいる人に話しかける。 「あの〜すいません」 「はい、どういたしましたか?」 「私たち、ここで働きたいんですけど」 「えっ!?そうなんですね!ありがとうございます!」 「それで、ここってどういう仕事内容なんですか? あと、お給料とかも教えて欲しいです」 「分かりました。では説明させていただきますね」 それから色々と話を聞いた。 まず私と彼女は母乳が出るような身体になる必要があり、 処置を受けてから働くことになるという。 そして給料だが、1日平均10万円ほどもらえるようだ。 しかし、それはあくまでも最低ラインらしく、もっと稼ぐことも可能だという。 私たちは履歴書や軽い面接を受けた後、 処置を受けることにした。 最初に彼女が受けることになった。 私は部屋の外で待つことになった。 しばらくして彼女が出てきたが、 その姿はとても変わっていて、 胸が大きくなっていた。 大きさはまるでバランスボールを2個抱えているようだった。 当然服は着れないので上半身は裸だ。 乳首も大きくなり、 パフィーニップルとなりぷっくりと膨らんでいた。 乳輪はCDほどの大きさで乳首本体はピンポン玉ほどもあった。 しかもほんのり白い液体が湧き出ている。 今すぐにでもしゃぶりつきたかったが 私の処置が始まるのでやめておいた。 しばらくして私も処置が始まった。 部屋に入り椅子に座ると 担当の女性が部屋に入ってきた。 「よろしくお願いします。処置を始めますね」 女性は注射器を取り出すと 私の胸に刺した。 何かが入ってくる感覚があった。 しばらくすると胸に変化が現れた。 なんだか胸の奥の方が熱くなってきたのだ。 「んっ♡ふぅ……あぁっ♡」 「どうしましたか?」 「なんか胸の中が熱いんです」 「正常ですね。もう少ししたら終わりますよ」 さらに数分間待った後、ようやく終わった。 終わった瞬間、今まで以上の快感が襲ってきた。 「あっああぁぁー!!!!!」 私の胸が膨らみ始めた。 男性なのに乳房ができていく。 同時に母乳が出始める。 「んひぃぃ!!おっぱい出るぅぅう!!」 どんどん大きくなっていく。 数分後、そこには立派な巨乳になっていた。 母乳は止まらず出続けている。 そして体型も女性的になっていった。 腰がくびれお尻が適度に膨らむ。 髪が伸びて肩までかかるロングヘアになった。 そして顔が変化していき 可愛らしい女の子の顔になった。 変化が終わり鏡を見るととても可愛かった。 胸は彼女と同様にバランスボールを2個抱えているようなサイズになっていた。 ただ股間の物はそのまま残っていた。 無くなるとこまるしね。 胸を揉んでみるとすごい弾力だった。 少し痛いくらいだったがその痛みすら気持ちよかった。 さっきから母乳が溢れ出て止まらない。 胸全体が敏感になっていて、 軽く触るだけで感じてしまうほどだった。 「それでは変化が終わったみたいなので搾乳場に案内しますね」 そう言って担当の女性は部屋を出ていった。 私は置いてかれないように追いかけた。 しばらく歩くと大きな扉の前に着いた。 「この中に入ってください」 言われるままに扉を開けるとそこは広い空間だった。 壁には巨大な機械がありそこからチューブのようなものが出ている。 部屋には彼女がいた。 「うわぁ!ずいぶん変わったねぇ~」 「うん…大きなおっぱいついちゃったよ…」 彼女と軽く話をした後、 担当の女性から搾乳の説明を聞いた。 搾乳機でタンクがいっぱいになるまで搾乳を行うこと。 そして水分を十分にとることや食事をとることなどだ。 また、搾乳中は自由にセックスしていいとのことだった。 部屋にあるゴムやピルは好きなだけ使っていいとのことだ。 早速、搾乳機をお互いの胸に取り付ける すると機械が動き出した。 乳首が引っ張られ、母乳が噴き出す。 「あぁぁぁん♡♡♡♡♡♡」 「うひぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」 2人揃って喘ぎ声を上げる。 母乳が出るたびに頭が真っ白になりそうなほどの快楽に襲われる。 母乳を出しながら絶頂する。 それが何度も繰り返される。 私は快楽に溺れつつもなんとか彼女を抱き寄せる ことができた。 そしてキスをする。舌を入れ彼女の口内を犯していく。 その間も搾乳による快感 に襲われていた。 「ああぁぁぁん♡♡気持ちいいいいいいぃぃ♡♡セックスしてぇぇぇぇぇ♡」 私は部屋に置いてあったゴムに手を伸ばし股間に装着した。 そのまま彼女の胸の間に挟んだ。 そして腰を動かしていく。 彼女の胸の谷間から肉棒が見え隠れしている。 「ああっ♡これやばいっ♡おっぱい犯されてるみたいっ!」 胸の柔らかさと温かさに包まれて凄まじい快感だった。 私は胸の谷底に向けて射精をした。 大量の精液が流れ込んでいく。 それでもまだ収まらないので 今度は秘所に入れてピストン運動を始めた。 パンッ!パァンッパアアン!!! 激しく打ち付ける音が響く。 それと同時に母乳も搾乳機の隙間から吹き出している。 母乳で滑りが良くなりさらに勢いが増す。 腰の動きに合わせて揺れ動く胸を見て興奮が高まる。 「あんっ♡もっと突いてえぇ!!」 彼女は自ら腰を振り始めた。私もそれに合わせるように腰を動かす。 「イクゥウウッ!!!」 「ああああああ!!」 同時に果てた。 その後も何回もヤリまくった。 いつの間にかタンクは満杯になっていた。 担当者にタンクが満杯になったことを連絡した。 いつの間にか窓から外を見ると夜になっていた。 いままで着ていた服は着れなくなったので 手術着のような大きな服を着る。 運ばれてきた夕食を食べた後、 我慢できなくなり再度セックスすることにした。 「ねぇ……そろそろいいんじゃない?」 「そうだね。もう限界だよ」 私たちはベッドの上に寝転ぶと お互いに性器を擦り付け合う。 「くっ……はぁ……♡」 「んっ……♡」 しばらくすると愛液が溢れ出してきて シーツに大きな染みを作った。 私は彼女の乳房を鷲掴むと 思いっきり揉んでみた。 「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ♡♡」 「柔らかい……それにすごく大きい……最高……!!」 さらに乳首をつまんでみると 「んほおおっっっっっっ!!!!!」 母乳が大量に噴出し、潮を吹き出した。 「あああっ!!イグぅぅぅ!!」 「すっごい……こんなに出るなんて……」 「今度は私のおっぱい揉んでみて……」 彼女の手が私のおっぱいに伸びる。 「ああああ!!」 母乳が飛び散る。 「すごい!出る出る出るぅぅ!!」 さらに強く握られる。 母乳が噴水のように飛び出す。 「おほっ!?出る出る出るぅぅ!!」 あまりの刺激に耐えきれずイってしまった。 「ふふふ・・・すごい声だね。そんなに良かった?」 「よかったぁ・・・」 さらに彼女は私の乳首を指でなでる。 「ああぁぁぁぁぁ!!!」 乳首が敏感になっているせいか 軽く触られただけで軽くイッてしまった。 母乳も吹き出すが気にせず続ける。 乳首がビンビンになり勃起していた。 「じゃあいただきま~す♡」 彼女が私の乳首にしゃぶりついた。 「あひぃぃぃぃぃ!!!」 乳首から全身に電流が流れたような感覚に陥る。 「じゅぷっ♡ちゅぱっ♡」 「だめぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡」 私は体を仰け反らせる。 「おいひいよ♡」 「ああっ!吸わないでぇぇぇ♡」 「やめないよ~♡もっと出してぇ♡」 「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡」 私が盛大に喘ぎ声を出してる途中、 彼女は私の乳首を吸うのをやめた。 「はぁはぁ・・・どうしたの?」 「どうせならあたしの乳首も吸わない?」 「それもいいね・・・」 私と彼女は寝っ転がり、 お互いの乳首を口にくわえた。 「んんんんんん!!!」 お互いの乳首を刺激しあう。 「おいひぃぃぃよぉぉ♡」「わたひもぉぉ♡」 2人とも母乳を出しながら絶頂した。 その後何度も何度もセックスした。 次の日も搾乳をした。 母乳を出しながらセックスをする。 その繰り返しだ。 3日目になると母乳の量が増えていた。 胸も大きくなっている気がする。 そしてセックスも激しさを増していった。 4日目の朝 「おはようございます。今日も搾乳の時間ですよ」 担当者に声をかけられる。 「はい♡」 「わかりましたぁ♡」 私と彼女は返事をした。 胸に付けられた搾乳機が動き出す。 「んん♡」「ああん♡」 搾乳機で胸を絞られながらセックスをする。 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ♡♡」 「イクゥゥゥゥゥゥ!!!!」 同時に果てる。 「はぁはぁ……気持ちいいです……」 「もっと……ください……♡」 「いいでしょう。搾乳機の強さを上げますね」 搾乳機の出力が上がる。 「ん ゚ッッッッッッ♡」 快感が一気に押し寄せてくる。 同時に胸から出る母乳の量も増していく。 「あ゛ッッッ♡♡♡」 母乳が勢いよく噴射される。 「ん ゚ッッッッ♡♡♡♡♡♡」 数時間後・・・ 「あ、お昼ですので一旦止めますね~」 搾乳機が担当者によって止められた。 私達の乳首に取り付けられた搾乳機も外された。 「ふぅ・・・」 息を吐くと同時に胸が揺れる。 母乳が垂れている。 「では食事を持ってきますね」 担当者は部屋を出ていった。 「気持ちよかったねぇ」 「うん……でもまだ足りないかも・・・」 「そうだね……次は何をしようか?」 「とりあえずご飯食べよう」 「そうだね」 私たちは運ばれてきた昼食を食べた後、またセックスを始めた。 「んんっ♡」「んっ♡」 キスをしながら互いの秘所を擦り付け合う。 「そろそろ入れてみる?」 「そうだね……やってみたい」 私は彼女の股間に手を伸ばし挿入をする。「んっ……♡」 「入った……!」 「動いてみて……♡」 言われた通り腰を動かす。 「んっ……お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡」 彼女が喘ぎ声を出す。 「すごい……締まる……!!」 「んっ……♡」 「そろそろいいかも……」 「わかった……」 私はピストン運動を始める。 「あ゛っ♡」 「んお゛っ♡」 「お゛お゛おお お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お ♡」 「イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」 同時にお互いの乳首から母乳が吹き出す。その後も何度も何度もヤリまくった。 一ヶ月が過ぎた頃、 私と彼女のおっぱいは大きく膨らんでしまっていた。 最初がバランスボールほどだったのが いまは大玉転がしの玉ほどのサイズになってしまった。 当然ながら立った状態でも床に付いてしまうため 全く動けなくなってしまった。 搾乳やその他身の回りのことは担当者に任せっきりである。 しかし私達は満足していた。 感度が桁違いに上がった上にすぐに母乳を貯めるタンクを満杯にすることができるからだ。そして今日も私と彼女はセックスをしていた。 「ああ!!すごい!!」 「んほぉぉ!!」 「イクゥウウッ!!」 今日も大量に噴乳した。 「はぁはぁ……最高だよぉ」 「あたしもよ」 「じゃあそろそろ……」 「そうしましょう」 私は彼女の乳房に手を伸ばすと 思い切り揉みしだいた。 「んっ♡」 すると大量のミルクが出てきた。 「ああ……おいしい……」 「ありがとう……」 「こちらこそ……」 「これからもよろしくね……」 「もちろんよ……」 私と彼女は笑い合った。


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