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女子が身体改造アプリで好きな女の子を縮小化させる話

B子は友達のA子が好きだった。 「告白したいけど勇気が出ないなぁ」 そんな事を思いながら毎日を過ごしているとある日、 B子は友達の女子からあることを聞いた。 A子に彼氏が出来たと言うことを。 B子はその日はずっと上の空で何も考えれなかった。 そんなときだった。 B子があのアプリを手に入れたのは。 ある日、B子は自宅でスマホを見ていた。 「身体設定変更アプリ・・・?こんなのいれたかな・・・?」 そう思いながらもB子は興味本位で開いてしまったのだ。 アプリを開くと 「対象を指定して下さい」 と表示された。 付近にいる人物や写真で指定できるようだ。 B子はとりあえず自分を対象にした。 するとB子の身体情報が画面に表示された。 身長や体重、血液型や3サイズまでのっていた。 そして顔も写っており、目の大きさなども調整できるようだった。 自分の情報を見てB子は少し恥ずかしくなりながらも操作を続けた。 試しに胸のサイズを変えてみることにした。どうせなら大きくしてみようと思いB子は画面上で 大きさを一回り大きくした。 すると数秒後、胸に違和感を感じた。 「えっ!?なにこれ!?」 B子は思わず声をあげた。 なぜならB子の胸が大きくなっていたからだ。 服の上から見ても分かるほどの大きさだ。 もともと大きめではあったがここまでではなかったはずだ。 「ちょっと待って!何よこれ!」 慌ててB子は部屋着を脱いだ。 そこには一回り大きくなった胸があった。 アプリで設定したとおりだ。 「嘘でしょ!?このアプリ・・・本当に変った・・・なら・・・」 B子はあることを思いついた。 翌日・・・ B子はA子を自宅に呼出した。 「何?急に呼び出したりなんかしてさ」 「ごめんね、実は相談があるんだけどいいかな?」 「うん、別に大丈夫だけど」 「ありがとう、じゃあ単刀直入に言うけどさ・・・彼氏と別れてくれない?」 「はぁっ!?なんで!?」 「イヤなの?じゃあこうするね」 B子はアプリを操作した。 「なにしてるの・・・?」 A子が疑問に思った直後、 異変が起こった。 「ひゃぁ!・・・なに・・・?」 A子が小さくなり始めた。 服が肩からはだけてゆく。 サイズが合わなくなった下着も床に落ちていった。 「どうなってるの!?私小さくなってない!?ねぇ!!ちょっと!!」 「うるさいなぁ、静かにしてよ」 1分ほどしてA子は身長120cmほどになってしまった。 「ふふふ・・・子供みたいね・・・」 子供みたいといっても体格そのものは変ってないので 普通に胸やお尻は膨らんでいるし等身も変っていない。 そのせいか人形のようにも見えた。 「元に戻してよぉ!!!お願いだから元に戻してくださいぃい!!」 泣きながら懇願してくるA子。 しかしB子は無視をした。 無言でB子はA子にキスをする。舌を絡めると唾液を流し込む。 そして口を離す。 「これであなたは私のものになったわ」 「そんな・・・早く戻してよぉ・・・」 「無理だよ。彼氏と別れたくないんでしょ」 「うう・・・」 「じゃあもっと小さくしちゃうね」 そういうとB子は再びアプリを操作した。 A子が再び小さくなっていく。 「う!またぁ!?やめてぇええ!!」 再び1分後・・・ A子の身長は60cmほどになっていた。 「うぅ・・・もう許してよぉ・・・」 涙目になりながらもなんとか絞り出した言葉だった。 A子の服や下着は完全に脱げ、 全裸になってしまっていた。 「ふふ・・・もう赤ちゃんみたいだね」 「うう・・・グスッ・・・ヒック・・・」 泣くことしかできないA子。 「小さいと可愛いね~」 そういってB子はA子を子供のように抱きかかえた。 そして頭を撫でる。 「うう・・・やめてぇ・・・触らないでぇ・・・」 必死に抵抗するA子だが当然何もできない。 しばらくすると満足したのかB子はスマホを取り出した。 そして写真を撮り始める。 「嫌ぁ!撮らないでぇ!」 抵抗するも当然無意味である。 「かわいいねぇ・・・ほら笑って?」 シャッター音が響く。 写真には無理やり笑顔を浮かべさせられたA子が写っていた。 「こんなの嫌ぁ!消してよぉ!!」 「だめーwこれは保存しておくからwww」 笑いながら拒否するB子。 「なんでこんな事するのぉ!酷いよぉ・・・」 「だって私に黙って彼氏作るなんて許されないよ。 反省してないみたいだね。 B子は再びアプリを操作する。 A子が再び小さくなっていく。 「またぁ!?」 再び1分後・・・ A子の身長は30cmほどになっていた。 「ふふ・・・お人形さんみたいね」 「やだぁ!戻してくださいぃ!」 「だぁめ♪」 「うぅ・・・」 B子はスマホで様々な角度でA子を撮影している。 「こっち向いて」 パシャリ 「・・・はい、これで撮影は完了っと」 B子は撮影を終えるとアプリを操作した。 「それじゃあ元に戻してあげるね」 B子の言葉を聞いて安心するA子だったが、 次の瞬間絶望へと叩き落された。 B子はA子をさらに小さくしていった。 今度はA子が小指の先ほどまで小さくなる。 身長5cmほどだろうか。 「えっ!?ちょっと待っ・・・」言い終わる前にB子は操作を終えた。 元のサイズに戻ったB子の目の前にいたのは 50mmの小さな物体だった。 「ふふ、可愛くなったね」 そういってB子はA子を指でつまみ上げた。 「いやぁあああ!離してぇええ!!」 「うるさいなぁ・・・」 B子は指先でA子の乳首をなでた。 「ひゃぁんっ!?」 突然のことに驚きの声を上げるA子。 B子はそんなことは気にせず、 指で何度も何度も擦る。 「ひゃぁあん!ダメェエ!感じちゃうぅうう!」 敏感な部分を刺激され、思わず声を上げてしまうA子。 しかしそんな反応を見てもB子は手を止めなかった。 「あっ!あぁっ!やめてぇええ!ひゃうんっ!あぁっ!ひゃあぁっ!」 執拗に責められるA子。 「気持ちいいんだ?じゃあもっと強くしちゃおっかな」 そういうとB子はさらに力を込めて押しつぶした。 「きゃうんっ!?痛いっ!やめてよぉおおお!!」 「あれ?ごめんごめん、小さくて気付かなかったよ」 そういうとB子は手をどけた。 そしてA子をテーブルの上に置くと B子は服を脱いで全裸になった。 「ふふ・・・手伝って貰うわよ」 B子はA子を手のひらに載せると自身の胸に近づけた。 「さぁあたしの乳首をなめなさい」 「いやよぉ!!」 「逆らったらどうなるか分かってるわよね?」 A子は泣きながらB子の胸を舐めた。 「そうよ、良い子ね。ほら、次は吸って」 「うう・・・あたし人間じゃないみたい・・・」 A子の身長とB子の乳首の大きさは殆ど変らなかった。 「もっと激しく吸いなさい」 しかし小さなA子ではB子の乳首を吸うことは出来なかった。 「う・・・元に戻してよ・・・」 「だめよ。出来ないのなら・・・」 そういうとB子はA子を手に乗せると自身の割れ目の前に置いた。 「ならあなたでHでもしようかしら」 「えぇ・・・」 B子は再びA子を掴むとA子の体を割れ目に突っ込んだ。 A子の体はあっさりと飲み込まれた。 「きゃあ!入れないでぇ!」 「ふふ、あなたもすぐに良くしてあげるからね」 「やだ!やだ!やだぁ!」 必死に抵抗するA子だが当然意味は無い。 B子はゆっくりと腕を動かし始めた。 A子はバイブ扱いされていた。 「やめてぇ!動かさないでぇ!」 「ん・・・♡あなたの体気持ちいいぃ・・・」 B子は快楽に身をゆだねていた。 「やめてぇええ!動かないでぇ!」 A子は必死に抵抗するが、B子は容赦なく動かし続けた。 「あぁん!イクッ!イッちゃうぅうう!」 絶頂に達したB子はA子を膣内から取り出した。 「もう許してよぉ・・・」 「まだだめよ。これからが本番なんだから」 そういうとB子はA子に指を挿入しようとした。 「今度はこっちの穴で楽しませてね」 「嫌ぁ!お願いだからそれだけはやめてぇええ!!」 「だめよ。なら彼氏と別れてくれるんでしょ?」 「それは・・・」 「じゃあいいわね」 A子は抵抗むなしく指が挿入されてしまった。 「いやぁああ!!抜いてぇええ!!」 「あら、意外と入るものね」 B子は指を抜き差しし始める。 「あぁぁぁん!やめてぇぇぇぇぇぇぇ!」 「ふふ・・・可愛い声で鳴くのね」 「ひゃあんっ!やめっ!ひゃぁああ!」 しばらくするとB子はA子のクリを掴み、上下に擦り始めた。 「やぁああ!ダメェエ!そこは敏感なのぉおおお!」 A子は快感に耐えられず喘ぎまくっている。 「ふふ、ここが良いの?じゃあもっと強くしてあげる」 B子はさらに強く擦った。 「やだぁあ!イっちゃうぅうう!」 A子は絶頂に達し、潮を吹き出してしまった。 「こんなに出すなんてエッチねぇ」 B子はA子の愛液まみれの手を舐めている。 「うぅ・・・酷いよぉ・・・」 「これで満足したでしょう?早く戻してよぉ・・・」 「ふふ、まだまだよ。私はまだ満足してないわ」 B子はまたA子を手に取り、今度は自分の胸に押し当てた。 「今度は私のおっぱいで楽しんでもらうわ」 「えっ!?」 「んっ・・・はぁ・・・どう?」 A子はB子の巨乳に挟まれて身動きが取れなくなっていた。 「やぁ!抜け出せないよぉ!」 「ふふ、良い眺めね。このまま犯してあげようかしら」 B子はA子を掴んだまま胸を動かす。 「あぁっ!やめてぇ!壊れちゃうぅう!」 「んっ・・・んんっ・・・気持ちいいわぁ・・・」 A子は胸の中で暴れるがB子は気にせず続けている。 「あぁっ!やめてぇ!これ以上されたら死んじゃうぅう!」 「うぅ・・・気持ちいいよぉ・・・じゃあ彼氏と別れるって約束してくれる?」 「・・・実はね・・・最初から彼氏なんていなかったの」 「・・・え・・・!?」 B子は驚いていた。 まさか本当に彼氏がいないとは思っていなかったのだ。 「実はね・・・あたしB子のことが好きなの・・・だから変な男がこないように彼氏がいるって噂を流したの・・・」 「そうだったの・・・ごめんね・・・こんなことしちゃって・・・」 B子は自分のしたことの重大さに気づいたようだ。 思わず涙が流れる。 雨粒がB子の手のひらにいるA子に降り注ぐ。 「ちょっと!危ない!あたしの今の大きさわかってるの!?」 「あ!ごめん!すぐ戻すね!」 B子は再びアプリを操作してA子を元の大きさに戻した。 「戻れて良かった・・・」 「本当にごめんね・・・ところで・・・私のこと好きって本当?」 「本当だよ! 大好き!」 「嬉しい!私もA子ちゃんのこと好きだよ!」 「やったー!」 二人は抱き合って喜んだ。 こうしてA子とB子は付き合うことになった。


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