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TSアプリの操作ミスで自分が女体化する話

ある日高校生である武藤光樹は変なアプリを入手した。 「こんなアプリダウンロードしたっけ?」 光樹はアプリを開いた。 「身体設定変更アプリ・・・?」 どうやら身体設定を変えるアプリのようだ。 設定を見ると身長や体重、年齢、性別などの設定項目があった。 しかも自己認識や周囲の認識まで変えられるようだ。 自分で試そうと思ったが最初は他人で試そうと思い、 友達の田中浩太に電話をかけた。 「もしもし、田中か?俺だ」 「ああ、お前か。どうしたんだ?」 「いやー、ちょっと俺の家に来てくれないか?2時間後に」 「いいけど・・・どうかしたのか?」 「ちょっと見せたい物があってな」 「分かったよ。じゃあ2時間後に行くから」 「おう!待ってるぞ!」 光樹は電話を切り田中を変化させるため早速アプリの設定をした。 性別は女性に変更、身長180cmと高くした。体重も相応の物にする。 そして肌は褐色、胸は顔よりも大きな爆乳、そして腰はくびれさせ、お尻の大きさや太ももも 大きく太くした。さらに服もアメスクにして露出度が高い物にした。 ついでに自己認識と周囲の認識を変えて違和感を感じさせないようにした。 ふと窓から外を見下ろすと田中が家に向かって歩いていた。 丁度いいと思い光樹は設定変更ボタンを押した。 ポン!という音が部屋に響いた。 「・・・あれ・・・田中の格好変らないんだけど・・・設定間違えたのかなぁ・・・」 光樹はアプリの設定をよく見ておらず、対象の指定を行わないとアプリの使用者が 変更対象になることに気がつかなかった。 田中が部屋に入ってきた。 「よっ!武藤!来たぜ!」 「おお、悪いな!わざわざ来てもらって!」 「うーん・・・いや・・・その・・・」 「なんだよ!・・・まさか・・・おっぱい見せてくれるのか?」 「そんなわけないじゃん!でもさっきから何か様子がおかしいんだよねぇ・・・」 「何言ってんだ?武藤も俺も普段と変らないぞ?」 「そうだけど・・・なんかいつもより声が高くて体がムズムズして変な気分なんだよね。」 「まあ気のせいじゃないか?」 「そうだといいけどね・・・」 「ところで今日は何を見せようとしてたんだ?」 「えっと・・・設定変更アプリっていうんだけどさ・・・」 「設定変更アプリなんだそれ・・・?」 光樹はアプリの説明をした。 「なるほどな・・・じゃあ早速試してみるか・・・」 「誰で試すの?」 「俺で試してみないか?別に女に変えてもいいぞ」 「え・・・まぁ・・・分かったわ・・・」 光樹は田中の体を設定した。 田中は女の子になった。髪は肩までの長さになり身長も低くなった。 胸も大きくなってDカップ程になっていた。 肌の色は健康的な小麦色だ。 自己認識や他者認識はそのままにしてある。 「これが俺なのか・・・胸は大きくなってるし肌の色も違うな。それに声も高いし・・・」 「結構可愛いね~」 「うるさいな!お前だって同じ様なもんだろうが!」 「それって褒めてるの?貶しているの?」 「どっちでもないよ!」 「それよりどうする?元に戻す?」 「いや、このままにするよ。せっかくだしこの体で遊ぼうと思う。」 「遊ぶったって何をするの?」 「とりあえず服を脱いでくれ。」 「なんで!?」 「いいから脱げよ!」 「もう!わかったよ!」 光樹はアメスクを脱いだ。 そしてブラを外した。 「うぉ・・・でっか・・・」 「じろじろ見ないでよ!恥ずかしいじゃない!」 「ああごめん・・・ちょっと触っても大丈夫か?」 田中は光樹をじっと見つめる。 「あんまり変なことしないなら良いよ」 田中は光樹の大きな胸に手を伸ばした。 手には収まらない大きさだった。 「おぉ・・・柔らかい・・・」 「ちょっ・・・くすぐったいわよ!」 「すごい大きいな・・これは夢か・・・」 「現実だからね!田中のおっぱいも触らせてよ!」 「しょうがないな・・・ほら、好きにして良いぞ。」 「じゃあお言葉に甘えて・・・」 光樹は田中の体に抱き着いた。 「おおぅ・・・これも凄いな・・・」 「ふふっ、気持ちいいでしょう?」 「ああ、癖になりそうだ。」 「ちょっと!揉まないでよ!」 「これくらい許してくれよ。減るもんじゃないし。」 「そういう問題じゃなくてぇ・・・」 光樹と田中はしばらくお互いの胸を楽しんだ。 「そろそろいいか?」 「うん・・・満足したわ。ありがとう」 「俺も楽しかったぞ。また機会があったら頼むかもな」 「それは遠慮しておくわ・・・」 田中は服を着て部屋を出た。 「じゃあ俺は帰るとするよ」 「うん、またね~」 光樹は田中を見送った。 その後光樹は家族と夕食を取り風呂に入った後、 ベッドに入った。 「むずむずする・・・」 光樹は胸をはだけると揉み始めた。 「んっ・・・あっ・・・」 昼間刺激を与えたせいか感度が上がっていた。 「んんっ・・・♡」 胸の先端に触れるとビクッとした。 (敏感になってるみたいだな・・・) さらに乳首を摘まんだりすると快感が増した。 「ひゃう・・・だめぇ・・・」 そして絶頂を迎えた。 「はぁ・・・はぁ・・・」 しかしまだ体が疼いていた。 「もっとしたい・・・」 光樹は割れ目に 指を入れた。 「あぁ・・・んんっ・・・」 今度はすぐに達してしまった。 それでも性欲が治まらなかった。 「足りない・・・こんなんじゃ全然物足り無いよ・・・」 物足りなさを感じている理由が光樹には分からなかった。 朝まで竿が股間にあったことを光樹は覚えていなかった。 翌朝・・・ 「ふぁあ・・・」 光樹はベッドから起き上がった。 服を着替えてリビングへ向かった。 「おはよう」 「あら、起きたのね。おはよう」 母親は朝食を作っていた。 「昨日は夜更かしでもしたの?」 「え?何のこと?」 「え?いつもより起きるの遅かったから心配したのよ?」 「そうなんだ・・・」 「今日は学校あるんでしょ?早くご飯食べちゃいなさい」 「はーい」 光樹は椅子に座って朝食を食べる。 食べ終えると光樹は家を出て高校に向かった。 通学路の途中で田中と出会った。 「おはよー田中」 「おう、武藤。今日はいつもより早いんだな」 「そうかな?それより田中、女にしたままだけど戻さなくて大丈夫?」 「ああ、大丈夫だよ。不便は無いし。むしろこの方が過ごしやすいよ」 「まぁ本人がそれでいいなら良いけどね・・・」 「ん・・・?何かあったのか?」 「いや・・・その・・・なんでもないよ」 「なんか怪しいな・・・まさか女になった俺に惚れたか?」 「そんなわけないじゃん!私女だよ!普通の男の子が好きに決まってるでしょ!」 「冗談だって!怒るなって!」 「ふん!もう知らない!」 光樹は田中を置いて先に行ってしまった。 「あいつ怒ってるな・・・」 田中は慌てて光樹を追いかけた。 「待ってくれよ!」 「ついてこないで!」 光樹はどんどん歩いて行く。 「おい!止まれって!」 田中は光樹の腕を掴んだ。 「離して!」 「ごめんって!悪かったから!」 「もう!」 光樹は立ち止まった。 「全くもう!」 「ごめんってば・・・」 「別に謝らなくても良いよ!」 「じゃあどうすれば許してくれるんだよ・・・」 光樹は少し考えて答えを出した。 「・・・男としてのあなたとHがしたい・・・」 「えっ!?」 「だから!女の子としてじゃなくて男の体のまま私の事を抱けるなら許すよ!」 「ちょっとまってくれよ!」 「嫌なら良いのよ。無理にとは言わないし」 「分かった・・・後で男に戻してくれ」「うん、約束だからね!」 「ああ、分かってるよ」 2人は教室へと向かった。 「それじゃあまた後でね!」 「ああ、また後でな」 光樹は自分の席へと座った。 しばらくすると田中も自分の席に着いた。 光樹はチラッと田中の方を見た。 田中は光樹の視線に気付いた。 田中は光樹に向かって手を振った。 (気付いてくれたみたいだな) (わかってるよ) 昼休み、光樹は田中を屋上へと呼んだ。 「話があるんだけど」 「なんだ?」 「ほら、これあげるわ」 光樹は田中に弁当箱を渡した。 「これってもしかして・・・」 「うん、手作りのお弁当」 「マジかよ・・・」 「うん、まじ。」 「これ食ってもいいのか?」 「うん、もちろん。そのために作ったから」 「いただきます」 田中は光樹が作った玉子焼きを食べた。 「うまい・・」 「良かった。味見した時は美味しかったから多分大丈夫だと思うけど」 「ほんとだな。普通にうますぎるぞ」 「ふふっ、ありがとう」 「それにしてもどうして急に作ってきたんだ?」 「う~ん、なんとなく作りたくなったからかな。深い意味はないよ」 「そうなのか?まぁいいけど」 田中は弁当を食べ終えた。 「ごちそうさまでした」 「はい、お粗末様でした」 「すごく旨かったよ。ありがとな」 「いえいえ、喜んで貰えたなら嬉しいよ」 光樹は空を見上げた。 「そろそろ授業の時間だね」 「そうだな。」 「元に戻してあげようか?」 「頼むよ」 光樹はアプリを操作して田中を元に戻した。 「・・・やっぱり慣れた身体の方がいいな」 「今の方が見慣れてていいね」 「なぁ・・・朝言ったことって・・・」 「・・・」 光樹は田中にキスをした。 そして唇を離すと田中の顔は真っ赤になっていた。 「・・・今のは?」 「・・・告白みたいなものだよ」 「えっと・・・それはつまり・・・」 「うん、私はあなたの事が好きになったの」 「俺の事が好きって・・・」 「・・・授業始まっちゃうし・・・後でね!」 光樹は教室に向かって走り去ってしまった。 残された田中は呆然としていた。 (どういうことだ?) 放課後、田中は光樹と一緒に帰っていた。 「あのさ、聞きたいことがあるんだが・・・」 「なに?」 「朝と昼のあれだけどさ・・・」 「・・・」 「もしかしてだけどさ・・・」 「うん、そうよ」 「俺のことが好きなのか?」 「うん、好き。大好き」 「・・・俺も君のことが好きだよ・・・」 「!?・・・ありがとう・・・」 光樹は無言で田中に抱き付いた。 「私・・・幸せだよ・・・」 「俺もだよ・・・」 2人はそのまま帰路についた。 夜になり2人は光樹の家で夕食を取った。 今日は両親が仕事の都合で家に帰ってこない その後光樹の部屋で話をすることにした。 「それでさ・・・今日俺のことが好きって言ってたけど・・・」 「私と付き合って欲しいの」 「その前に1つだけ聞いても良いか?」 「何を聞きたいの?」 「君は本当に女の子なのか?」 「・・・なんでそんなこと聞くの・・・?」 「少し前から思ってたんだが男っぽい名前だなーって思ってさ・・・」 「・・・」 光樹は一気にスカートとパンツを下ろした。 割れ目が露わになる。 「ちょ!!いきなり?!」 浩太は思わず顔を覆った。 「これで女の子だって分かったでしょ」 そう言いながら光樹はパンツとスカートを元に戻した。 「ああ、分かったよ。君が女だということがな」 「うん、分かってくれて良かった」 「でもなんで急に脱いだんだよ・・・」 「さっさと証明したくてね・・・」 「なんだよそれ」 「それよりも返事聞かせてくれないかな?」 「ああ、俺はお前の事が好きだ。これからよろしくな」 「こちらこそ、お願いします」 2人は恋人同士となった。 「・・・ねぇ・・・早速だけどHしてくれない・・・?」 「急だな!?」 「ダメかな?」 「いや、ダメじゃないけどさ・・・」 「じゃあ決まり!ベッドに行こっか」 光樹は田中の手を引いてベッドに寝かせた。 そしてそのまま光樹は田中に覆いかぶさった。 「じゃあ始めるよ?」 「そっちが上になるのかよ!?」 「文句あるの?」 「いや、無いけど・・・」 「なら黙って見てなさい」 光樹は田中にキスをした。 舌を入れてくる。 「んちゅ・・・れろぉ・・・じゅるるるるるるるるるるる!!!!!」 激しいディープキスだった。 「ぷぁっ!」 口を離した。 唾液の糸を引く。 「ふぅ・・・気持ち良かったよ」 「そりゃどうも」 「次は下の方に行くね」 光樹は浩太の上に跨りゆっくりと挿入した。 「んっ・・・入ったよ・・・」 「そうみたいだな」 「動いていいかな?」 「ああ、良いぞ」 光樹は腰を動かし始めた。 パンッ、パンッと音が響く。 「あん、あっ、あぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」 光樹は激しく動く。 浩太はされるがままだ。「うっ、出るぞ・・・」 「出してぇ・・・私の中にいっぱい出してえええ!!!」 光樹の中に射精した。 「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」 「大丈夫か?」 「うん・・・なんとかね・・・」 光樹は浩太から離れた。 中から精液が流れ出す。 「凄かったよ・・・」 「そいつはよかった」 「ねえ、もう1回しない?」 「ええ!?」 「いいじゃん、減るもんじゃないし」 「それはそうなんだけど・・・」 結局2回戦に突入した。 それから何度も交わり続けた。 朝、浩太が目を覚ますと隣には裸の光樹がいた。 (そうだ昨日俺達結ばれたんだな) 浩太は光樹の頭を撫でた。 すると光樹が目覚めた。 「おはよー、浩太」 「おはよう」 「身体平気?」 「問題ないよ」 「そう、良かった」 「ところでさ、今日は何するんだ?」 「う~ん、特に決めてないよ。・・・昨日は激しかったね」 「まぁな。俺もあんな感じになるとは思わなかったよ」 「またしたい?」 「もちろん」 「嬉しいな♪」


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