剣士が魔女に女体化させられて依存堕ちする話
Added 2023-02-05 08:30:00 +0000 UTC私は森の中で魔物を倒しながら進んでいた。 「くそ、またかよ!」 私の前方から狼型の魔物が三匹現れた。 私に気づいたのか一斉に襲いかかってきた。 私は剣を構えて迎え撃つ体勢をとった。 魔物は次の瞬間飛びかかってきた。 「ハァッ!!」 私は気合を入れて剣を振った。 ズバッ! スパッ!! 二匹の魔物の首をはねた。 そして最後の一匹が私に飛びかかった。 私はそれをギリギリまで引きつけて避けた。 しかし、その先には木があった。 バキィ! ドサッ! 私はそのまま木に衝突してしまった。 「ぐっ!」 私は木にぶつかった衝撃で息が詰まり少しの間動けなかった。 その間にも魔物は私に迫ってきていた。 私は慌てて立ち上がり剣を構えた。 しかし、その時既に遅く、魔物は私の目の前にいた。 「しまっ!?」 魔物はそのまま私に向かって飛びかかってきた。 その時だった。 白い光線が魔物を消し去ったのだ。 「!?」 「危ないところだったわね・・・」 光線の飛んできた方を見るとそこには 黒いとんがり帽子をした女の子がいた。 年は私と同じ16歳くらいだろうか。背丈は160cmあるかないかという位だ。 髪の色は白に近い銀髪だ。 目鼻立ちがくっきりしていてとても可愛らしい顔つきをしている。 そして何より胸が大きい。 服装は魔法使いがよく着ているローブを着ていた。 杖は持っていないが魔法を使ったということはおそらく魔導士だろう。 そんな彼女はなぜか頬を赤らめながらこちらを見つめていた。 「えっと・・・ありがとうございます?」 私がお礼を言うと、 「い、いえ、どういたしまして・・・」 と言って顔をさらに赤くした。 「あ、あの、大丈夫ですか?怪我とかしてませんか?」 彼女が心配そうに声をかけてきた。 「ああ、問題ない。ちょっと油断していただけだ。」 私は服についた土を払って立ち上がった。 「よかったです。助けられて本当に良かったです。」 彼女の笑顔を見てるとなんだかこっちまで恥ずかしくなってきた。 「なぁ、あんたってこの辺に住んでる人なのか?」 私は照れ隠しに話題を変えた。 「はい、ここから歩いて数分の所にある家に住んでます。よかったらお茶でも飲んでいきませんか?」 「いいのか?」 「はい!もちろんです!」 それから私は彼女の家に向かった。 「ここが私の家です。遠慮せずに上がってください!」 「お邪魔します。」 家の中はとても綺麗だった。 テーブルやイスなども置いてあり、家具などはすべて木製で統一されていた。 奥にはキッチンもあり、そこにも調理器具などがきちんと整頓されて置かれていた。「何か飲みたいものとかありますか?」 「じゃあ紅茶をもらえるかな。」 「わかりました。座っていてくださいね。」 「手伝おうか?」 「大丈夫ですよ。すぐできますから。」 私は言われた通り席に座って待った。 しばらくして紅茶が出てきた。 「どうぞ召し上がれ。」 一口飲むと今まで飲んだことのないような美味しさを感じた。 「うまい・・・」 「本当ですか!?嬉しいです!」 私は夢中で紅茶を飲み続けた。 すると突然眠気が襲ってきた。 さっきの戦闘での疲れが出たんだろうか。 そのまま私は眠りについてしまった。 目が覚めるとベッドに横になっていた。 右に目を向けると先ほどの魔法使いの女性がベッドの横で椅子に座って寝ていた。 「あれ?私なんでこんなところにいるんだっけ?」 確か家に入ってすぐに紅茶を飲んで、そこからの記憶がない。 きっとその後眠ってしまったのだろう。 「うぅーん・・・」 女性が起きてしまったようだ。 「あ、起きたんですね。おはようございます」 「おはよう・・・ん・・・?」 私は自身の体が全く動かないことに気がついた。 「ふふふ・・・実はさっきの紅茶にしびれ薬を混ぜておいたんですよ」 「え・・・?」 女性は笑みを浮かべながら話を続けた。 「あなたみたいな人を家に連れ込むためですよ。最近女の子の話し相手が欲しくなってきましてね。それであなたを見つけたわけです。」 「そんな理由で・・・!」 「まぁそう言わずに、楽しませて下さいよ。」 彼女は杖をこちらに向けた。 「くそっ!動けない・・・!」 「落ち着いて下さい。疲れるだけですよ」 「ふざけるな!!」 私は精一杯声を出して抵抗した。 だが無情にも体は動かなかった。 彼女は私の布団を剥ぐと杖から白い光を放った。 「うぉっ!?」 白い光が一瞬私の体を包んだ。 次の瞬間、私の胸が膨らみ始めた。「え・・・?」 私は混乱したが同時に気づいた。 自分の体が女になっていることを。 「裸の方が変化が分かりやすいと思うので脱がしますね~♡」 彼女は私の服を無理矢理脱がせた。 抵抗したくても体が動かない以上どうしようもなかった。 「やっぱり可愛いですね。胸も大きいし。」 「やめろ!見るな!」 「大丈夫ですって、ちゃんと気持ちよくしてあげますから♪」 胸は膨らみかけから更に大きくなっていく。 お尻は丸みを帯びていく。 「くっ・・・」 「ほら、どんどん可愛くなりますよ」 「う・・・あ・・・」 髪が伸びていき、腰まで届くほどになった。 声も女性特有の高い声になる。 しかし、まだ変化していない場所が合った。 股間の物はまだそのまま残っていた。 「男の子の物・・・取っちゃうね~♡」 「うう・・・やめろ・・・」 私は必死に抵抗する。 だがやはり無駄だった。 彼女は私の竿に手をかざした。 直後、股間に凄まじい快感が走った。 「あああああああああぁぁぁぁ♡」 竿が今まで見たことないほどに大きくなった次の瞬間、 もの凄い量の白い液体が放たれた。その量は尋常ではなく、床一面に広がっていった。 「すっごい量だねぇ・・・これは期待できそう・・・」 「ううううっぁあぁぁぁぁ♡」 私の竿がみるみる小さくなっていった。それと同時に玉も縮んでいく。 そしてついに女性器が形成されてしまった。 「はい完了っと。おつかれさま」 「あぁぁぁぁぁぁ!!!!」 全身に電気が流れたかのような感覚に襲われ、私は絶頂を迎えた。 「あぁ・・・あへぇ・・・」 「ふふふ・・・」 そういいながら彼女は私の胸を揉み始めた。「んっ・・・」 「どうですか?気持ちいいですか?」 「んっ、くぅ、あっ、や、やめて・・・」 「やめないよ~、だってこれからもっと気持ちいい事するんだもん」 「や、やめてくれ・・・」 「ふふ・・・かわいい・・・」 「うぅ・・・あ・・・」 その時私の胸が再び大きくなり始めた。 「あら・・・?」 「もう大きくしないで・・・」 私は彼女に懇願した。 しかし彼女から出てきた言葉は意外な物だった。 「違うわ・・・大きくしているのはあたしの魔法じゃなくてあなたの意思よ」 「そんな・・・」 「完全な女の子になってあなたの好きなおっぱいの大きさが反映されてるのよ」 「なんだよ・・・それ・・・」 「あなたってこんなに大きなおっぱいが好きなのね~さすがの私も引いちゃうわ~w」 私の胸はムクムクと大きくなり既に顔よりも大きくなっていた。 「やめろ・・・見ないでくれ・・・」 「嫌だよ~、こんなに綺麗なんだもの、しっかり目に焼き付けておかないとね~」 「うぅ・・・お願いだからこれ以上大きくなるなぁ!」 私の願いとは裏腹に胸はさらに巨大化していく。 実際に私は超乳好きで現実で見たことないサイズのおっぱいを良く妄想しては 抜いていた。 今更後悔しても仕方ないのだが・・・ 「おっぱいもっと気持ちよくしてあげるね~」 「あひぃぃぃ♡」 彼女は両手でそれぞれ片方の胸を鷲掴みにして激しく動かし始めた。 私の胸が柔らかく歪み、 強い快感が広がり思わず声を出してしまう。 「あぁっ!だめぇっ!あひっ!イく!またイッく!あぁっ!イクゥウウッ!!!」 ぶしゃあああああ 私の乳首から母乳が吹き出してしまった。 「なんでぇ♡母乳がぁ♡」 「ふふっ、あなたが母乳が出るおっぱいが好きだからよ」 「ちがっ!そんなっ!ああぁっ!」 「違わないよ、あなたがそう望んだんだから」 そう言いながら彼女はもう片方の手で私の乳首を強く握りしめてきた。 乳首はおっぱいの大きさに合わせて大きくなり、かつての私の竿のようだった。 「いひっ♡」 強く握られたことで母乳が乳首から勢いよく吹き出す。 「ほら、こうやって強く握られるのも好きでしょう?」 「あぁっ!好きっ!もっとぉ!」 「あはは、すっかり変態さんになったね~」 彼女は笑いながら手を離した。 「うう・・・もっとぉ・・・もっとぉ!!」 急に刺激が無くなってしまい私はつい大きな声で叫んでしまった。 「あはは、ごめんごめん、今度は優しく沢山してあげるから許して?」 「あぁ・・・うん・・・」 私は素直に従った。 少し前まで抵抗しようとしていたのが嘘のようだ。 すると彼女の手が私の胸に伸びてゆっくりと撫で回してきた。 「あぁ・・・」 「ふふ、どうかしら?」 「すごく・・・気持ちいいです・・・」 「良かった♪」 そう言うと彼女は私の胸を口に含んだ。 「あぁっ♡吸われてるぅ♡」 胸全体を包み込むように口に含み舌を使って舐められ、さらに時々甘噛みされる。 さらに母乳を吸われる。 「ああぁっ♡すごいっ♡おっぱいいっぱい出てるっ♡」 「ちゅぱっ、美味しいよ、もっと飲ませて欲しいな♪」 「はいぃ♡どうぞ飲んでくださいっ♡」 「ありがとう、いただきまーす♡」 「あぁっ♡出るぅぅっ♡」 どぴゅっ 「あはは、すっごい出たね~、じゃあ次はこっちだね」 「え・・・?きゃあっ!?」 彼女は私の秘部に手を伸ばした。 「やだっ!そこはダメェッ!!」 「大丈夫だって、すぐ良くなるからさ」 そう言って彼女は私の割れ目をなぞった。 「あぁっ♡そこ弱いんですっ♡」 「知ってるよ~、だってあたしが変えたんだもん」 そう言いながら彼女は指を中に入れてきた。 「やだっ!入ってきちゃうっ♡」 「ふふ、気持ちいいでしょう?」 「あぁっ♡気持ちいいれしゅ♡」 「ふふ、それなら良かった」 そう言うと彼女は中の壁を擦り始めた。 「あぁっ♡そこぉ♡イイところ当たってますぅ♡」 「ここが良いんだね?」 「はいっ♡気持ちいいですぅ♡」 「それじゃあそろそろ・・・」 「はぁはぁ・・・何する気ですか・・・」 「もちろん挿れるんだよ」 「まさか・・・」 「いや流石にあたしには生えてないよ!使うのはこれだよ!」 そういって彼女はどこかからか変った道具を取り出した。 「これはね~、バイブっていってね~、これをこうしてっと・・・はい完成」 彼女は私の股間に当てがいスイッチを入れた。 その瞬間凄まじい快感に襲われた。 「あぁぁぁぁ!!!!」 「お~良い反応」 「やめてぇ!!おかしくなっちゃうぅ!!」 「そんなこと言わずにさ~」 そう言いながら彼女は股間を攻めるのと私の胸を揉み始める。 「あぁっ♡だめぇ♡」 「ほらほら気持ちいでしょ?」 「気持ちいいけどぉ♡あぁんっ♡もう無理ぃ♡」 「我慢しないでイッちゃいなよ」 「あぁ♡イク♡イッちゃいますぅぅうううううう!!!!」 ぷしゃああああああ盛大に潮を吹き出し絶頂を迎えた。 「あへぇ・・・」 「あはは、派手にイッちゃったねぇw」 「あぁ・・・あひっ・・・」 「まだ満足できないよね?」 「はいぃ♡もっと気持ちよくなりたいですぅ♡」 「素直でよろしい♪」 「ありがとうございますぅ♡」 私は快感を求めて彼女に懇願した。 「はやくぅ♡」 「はいはい」 そう言いながら彼女は私の穴の中にバイブを挿入し始めた。 「ああぁっ♡入ってくるぅ♡」 「ほらほら、まだまだ入るよ~」 「あひぃ♡あぁっ♡奥まできてるぅ♡」 「これで全部入ったね」 「あぁ♡すごいぃ♡」 「動くよ?」 「はいぃ♡お願いしますぅ♡」 彼女がバイブを動かすたびに強い快楽が襲ってくる。 「あぁっ♡すごいっ♡これすごいっ♡」 「どう?気持ちいい?」 「はいっ♡すごく気持ちいいですっ♡あぁっ♡また来るっ♡」 ぶっしゃぁぁ 私は再び母乳を出してしまう。 「あら、おっぱいも一緒に出ちゃったの?」 「はいぃ♡おっぱい出るの止まらないんですぅ♡」 「ふふ、じゃあいっぱ出してあげないとね♪」 「あぁっ♡嬉しいですっ♡もっと下さいっ♡」 「わかったわ♪」 そう言って彼女はさらにバイブを動かしてくる。 「あぁっ♡激しいっ♡壊れちゃうぅ♡」 「大丈夫よ、あなたなら耐えられるから」 「あぁっ♡本当ですかぁ♡私なら頑張れますぅ♡」 「うんうん、頑張って♪」 「はいっ♡もっと強くしてくださぁい♡」 「こうかな?」 「あぁっ♡そうですっ♡もっと激しくしてぇ♡」 「いいよ♪」 「あぁっ♡あぁっ♡すごいっ♡イキますぅ♡」 ぶっしゃああああああ 今までで一番勢い良く母乳が出る。 「あはは、すごいね~」 「あへぇ・・・あへぇ・・・」 あまりの快感に頭が真っ白になり何も考えられなくなる。 「あれ?ちょっとやりすぎちゃったかしら?まぁいいか」 そう言って彼女は私の胸を口に含んだ。 「あぁっ♡吸われてるぅ♡」 「ちゅぱっ、美味しいよ、もっと飲ませて欲しいな♪」 「あぁっ♡どうぞ飲んでくださいっ♡」 「ありがとう、いただきまーす♡」 「あぁっ♡出るぅ♡」 どぴゅっ その後も彼女の攻めは続き、何度もイカされ続けた。 そして、ようやく解放された時には全身汗まみれで母乳と愛液と潮でぐちゃぐちゃになっていた。 「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・」 「大丈夫?」 「はい・・・女の子にしてくれてありがとう・・・」 「いえいえ、こちらこそいっぱい可愛がってくれてありがとね」 「あの・・・」 「ん?」 「また遊びに来てもいいですか?」 「もちろんだよ!いつでもおいで!」 「ありがとうございます!」 こうして私は新たな性癖に目覚め、彼女に依存していくのだった。