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縮小性癖百合カップルが縮小Hをする話

私と彼女は私の家にいる。 私と彼女はベッドの上に座りながらお互い抱きしめ合っている。 「ねぇ、キスしていい?」 私がそう言うと彼女は何も言わず目を閉じる。 私はそんな彼女に優しく口づけをする。 そして舌を絡め合う。 クチュクチュという音が部屋に響く。 とても心地よい音だ。 女性同士だからだろうか? それとも彼女相手だからだろうか? どちらにせよ気持ち良い。 そのまま数十秒ほどキスをして口を離す。 すると透明な糸が私たちの口から伸びる。 その光景はとても官能的だった。 私たちはもう一度軽くキスをし抱き合ったままベッドに倒れ込む。 それから私たちは何度も何度もキスをした。 私は彼女の唇も好きだが耳や首筋にもキスをしたり舐めたりする。「んっ」 彼女が声を出す。 普段ならこんな声出さないから今日はいつもより興奮しているんだろうなと思う。 でもまだ足りない。もっと彼女を味わいたい。 そんなときだった。 「ねぇ・・・面白い物を今日は用意したんだけど・・・」 「何・・・?」 バイブかなにかだろうか? 彼女はバッグをごそごそする。 「えっと・・・これだよ!」 彼女の取り出したのは小さなビンだった。 目薬の容器ほどの大きさだ。 「これは・・・?」 「ふふふ・・・これはね・・・気持ちよくなると小さくなる薬だよ~」 「えっ!?・・・なにそれ・・・」 「あなたって小さくなる女の子が好きなんでしょ!この前スマホとか棚の同人誌見ちゃったんだ~」 私は顔を真っ赤にした。 特殊性癖がばれてしまい恥ずかしい。 「ほら、見てみてよ」 そう言って彼女は小瓶の中の液体を口に含み私にキスしてくる。 そして私の口の中に彼女の唾液と一緒に薬を流し込んでくる。 私はそれを飲み込んだ。 「どう?なにか変ったかな・・・?」 「う~ん・・・別に・・・」 私は自身の手を見つめるが変化は見受けられなかった。 「なら気持ちよくしてあげるね!」 そう言うと彼女は私のスカートの中に手を突っ込むとパンツ越しに割れ目をなでた。 「あっ・・・ちょっ・・・まっ・・てぇ♡」 「可愛いよぉ♡じゃあこっちも可愛がってあげようかなぁ♡」 そういうと今度はブラジャーの中へ指を入れ乳首を摘まむ。 「ひゃぅ・・・だめぇ♡そこ弱いぃ・・・」 「知ってるよ~♡あれ・・・効果が出てきたみたいだね」 「え・・・?」 ふと周囲を見ると部屋の物が大きくなっていく、 さらに彼女までもが大きくなっていく。 正確には私が小さくなっているのだが。 そして小さくなったため服のサイズが合わなくなり、 はだけていった。 肩からブラジャーがずり落ち、腰からスカート、パンツが落ちていった。 「なにこれぇ・・・なんなのこれぇ・・・」 私は慌てて胸を隠す。 しかし、そんなことはお構いなしに体はどんどん縮みついに全裸になってしまった。 私は身長10cmほどの人形のような大きさになってしまった。 「あはははは!すごい!本当に小さくなってく!」 彼女は笑いながら私の体を持ち上げて手のひらに載せた。 「小さくてかわいいね・・・」 「本当に小さくなれるなんて夢みたい・・・」 「でもこのままだと何もできないよね?」 「そんなことないよ!あなたも服脱いでくれない?」 「えっ!・・・分かった!」 そう言って彼女は服を脱ぎ全裸になった。 「脱いだけど・・・」 「それっ!」 私は彼女の体に飛びついた。 人形のように小さな私は彼女の体にしがみつき胸に顔を埋めている。 私の身長では彼女の胸は大きなベッドのように感じられた。 「きゃぁ!ちょっと!やめてぇ!!」 「ハァハァ、いい匂いするぅ♡」 私は必死になって体を擦り付ける。 「ちょっ、ほんとにダメだってばぁ!」 「もう我慢できない!!いただきます!!!」 私は思いっきり彼女の胸に吸い付いた。 「いひぃぃぃぃぃ♡」 彼女が大きな喘ぎ声を上げた。 その時だった。 彼女の身体が小さくなり始めた。 「あたしも小さくなっちゃう?!」 「私と一緒だね~」 身長140cmほどからみるみる小さくなっていき、 気がつくと私と同程度の身長10cmほどになってしまった。 「あなたも私とおんなじくらいに小さくなっちゃったね」 「うん・・・でもこれで同じ目線だよ!」 「そうだね~」 「さて・・・これからどうしようか?」 「んー・・・とりあえずキスでもしない?」 「良いよ!」 私たちはキスをしようとした。 その時だった。 ガチャン! 玄関のドアが開く音がした。 私の家族が帰ってきたのだ。 「やばい!」 「隠れないと!」 彼女は急いでクローゼットに隠れるようとした。 「ぐぬぬ・・・開かない・・・!」 「いや今の身長じゃ無理でしょ!早くこっちに!」 私と彼女はベッドの下に隠れた。 足音はどんどん近づいてくる。 そしてついに部屋の扉が開かれた。 母親が部屋に入ってきた。 「ユリナいないのー?」 そして床に散らばった私達の服を見た。 (やば・・・) 私達は隠れながら思わず息をのんだ。 「あら?脱ぎ散らかしちゃって・・・」 母親は私達のことを気にせずそのまま部屋を出て行った。 そしてガチャリという音をたててドアが閉まる。 「ふぅ・・・危なかった・・・」 「でもこれどうする?」 「う~ん・・・あと2時間で戻っちゃうし・・・」 「そういえばこの薬の効果時間短くない?」 「う~ん、その辺はよく分かんないんだよねぇ」 「そっかぁ・・・」 「まぁとにかく今はこの状況を楽しむしかないよ!」 「そうだね!」 私は彼女の手を握る。 私達はHを再開することにした。 私が彼女の乳首を触り始めると彼女は声を出した。 「あん♡」 私は彼女の股間に手を伸ばす。 そこには彼女の割れ目が有った。 私は指で優しく撫で回す。 すると彼女の体がビクビクと震える。 「きもちいい?」 「うん♡もっとしてぇ♡」 彼女が感じるたびに彼女の体が小さくなる。 そしてついには彼女の体は手乗りサイズになってしまった。 身長は1cmもないだろうか。 私は彼女の割れ目に指を入れる。 「ひゃぅ♡」 彼女は快感で顔を歪めながらも私の指を受け入れてくれる。 「指動かすよ」 「いいよ♡」 私は指を動かす。 「気持ちいいよぉ♡・・・ねぇ・・・なんか変な音しない?」 「え・・・ほんとだ・・・足音がするけど・・・」 私は足音のする後ろを振り返った。 そこには大型犬ほどの大きさの蟻がいた。 靴にでも着いていたのだろうか? だがそんなことを考えている場合ではない。 「うわぁ!?」 「ひぃ!?虫嫌い!!」 私は彼女を手に乗せると逃げ出した。 「ぜぇぜぇ・・・」 私は部屋の中を走り回った。 数分ほど逃げ回ると分厚い本を見つけた。多少段差があるので少しは時間が稼げるかもしれない。 私は本の上に乗った。 「ねぇ!すぐに登ってきちゃうよ!何か無いの?!」 私は必死に考え込む。 「あっ!そうだ!ねぇ!あたしの中に入って!」 私は股を広げて割れ目の中に入るよう彼女に促した。 「この状況で何考えて・・・分かった!」 彼女は私の割れ目に入った。 そして体を動かして私に快感を与えた。 「いひぃぃぃぃぃぃ!!!!!」 私は絶頂を迎えると体を小さくしていった。 しかも割れ目が狭くなることで彼女の体は相対的に大きくなりさらに強い快感を与えてくる。 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 私は体を縮めていき、ついに彼女と同じ程度まで小さくなった。 しかし、そこで限界が来た。 彼女は割れ目から飛び出してしまった。 「ふぅ・・・早く・・・貝併せして・・・」 「分かった!」 私は彼女を抱き寄せ割れ目をくっつける。そして腰を激しく動かした。 「あぁぁ♡しゅごいぃぃぃぃぃ♡」 「イクゥウウッッ!!」 私たちは同時に果てた。 その時、蟻が本の上に登ってきたが 小さくなった私達を見つけることは出来なかったのか しばらくしてどこかに行ってしまった。 「はぁ♡はぁ♡助かったね・・・」 「こんな命がけのHするなんて思わなかったわ・・・」 「でも楽しかったね♡」 「そうだね♡」 私たちは再びキスをした。 「・・・なんかまた音が・・・」 「・・・まさか・・・」 私と彼女は同時に音のする方向を見た。 象ほどもある巨大なダニがこちらを見つめていた。 「やば・・・」 「どうしてこうなるの・・・」 私と彼女は逃げだし再びHをして小さくなるを薬が切れるまで繰り返したのだった。


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