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⑦イルミネーションスターズのプロデューサーになったあなたが、三人の生ハメ孕ませ交尾の誘惑に負けてしまい、それぞれに濃厚種付けお射精をした後でハーレム4Pもしちゃうお話

「ふふっ♡プロデューサー……っ♡


 次はわたしの番だよ~……っ♡」


「プロデューサー……っ♡めぐるには、その……っ♡優しくしてあげてくださいね……っ♡」


「プロデューサーさん……っ♡めぐるちゃんのことは♡大事に♡お姫様みたいに扱わないとだめですよ……っ♡」


 あなた達は――場所を仮眠室へと移している。

 健康で健全な彼女達は、夜はぐっすりと眠っている。昼間にうとうとすることがあっても、事務所のソファで十分に事足りるのだ。一方で――あなたは夜な夜な事務所に泊まり込むことがあった。労働基準法や36協定というそれらは――あなたにはあまり関係がない代物。イルミネーションスターズのドームライブ三日前に、ぬくぬくと暖かくてふかふかなお布団に包み込まれて爆睡しているわけにはいかないのだ。

 仮眠室のパイプベッドは小さな代物。シングルベッドよりも小さな”セミシングル”だ。マットは薄く、寝返りを打つ度にギシギシと軋む音を奏でる。就寝するには最悪なそれは――しかし”熟睡せずに済む”というメリットもあるのだ。どうせアイドル達が使うことはないわけだし、と、あなたは劣悪な環境を放置し続けてきた。枕カバーやシーツを取り替えることもほとんどない。仮眠を終えた後は、また仕事をして、意識が限界になれば再度仮眠をするだけであり――問題はなかったのだが――


「……プロデューサー……っ♡


 わたしのことも……♡いっぱい犯してください……っ♡」


「ふふっ♡……プロデューサー……っ♡どうですか、めぐるの土下座……っ♡」


「めぐるちゃんが正座して♡頭を下げて♡土下座して……♡プロデューサーさんのおちんちんが欲しいって、おねだりしてるんですよ……っ♡」


 トップアイドルユニット――イルミネーションスターズを抱くに際して、そこはあまりにも不釣り合いであるのだ。

 高級リゾートホテルの最上階のスイートルームを三日三晩丸々貸し切る――程度でないと、イルミネーションスターズには相応しくない。だというのにあなたは、事務所の仮眠室の、汗臭くて誇りっぽいベッドの上に座り――両側に真乃と灯織をはべらせているのだ。彼女達のボテ腹に腕を回して、自身が孕ませた証を堪能してやる。八宮めぐるがそこにいないのは――


 彼女が今、床にぺたりと女の子座りをしているからだ。


 額を床に擦りつける、土下座の体位を取る。めぐるの愛らしい顔面は日本人らしさを持っている。アメリカ人と日本人のハーフではあるが――現代日本において、ハーフというのは珍しいものではない。鼻は高くて碧眼であるが、それでも日本人らしい丸みを帯びた骨格をしているのだ。「余りにも美しくて、可愛くて、おっぱいが大きくて――実は異世界人なのではないか?」と思われることもあるが――日本人ならば、めぐるの容姿を見たときに「ああ、日本人だな、アメリカとのハーフとかかな?」と思えるはずで――


 土下座をしていると――、八宮めぐるの金髪が、仮眠室の床にふぁさっと広がるのだ。


 変態的なウエディングドレスを着用しながら土下座をすると、そこにあるのは金髪だけ。そのくせ、背中越しに93センチHカップの乳肉がはみ出しているのだ。人種の違いで劣等感を抱く必要はないし、人種によって差別意識を抱くことは絶対にいけないのだが――それでも、平均的な日本人にとって”巨乳のブロンド女”には「絶対に勝てない」という意識がある。

 あなたの前で――その女が、土下座をしているのだ。

 尻を高く突き上げてフリフリと揺らしているのは、物事を考える”脳味噌”よりも、快楽を貪る”おまんこ”の方が上であるという背徳的なポーズだ。灯織が悲愴な顔でやっていればシコれない代物でも、めぐるが明るくポップに、あなたを挑発するための”煽り”としてやっていれば、肉棒はギンギンに硬くなるばかり。あなたはめぐるに命令をして、彼女をベッドに招く。めぐるは四つん這いのまま、まるで犬猫のようにベッドに上がってくるのだ。小さなセミシングルベッドに四人というのは窮屈であり、灯織の肩や、真乃の太腿が押し当てられる。普通の男の子であれば、電車の隣に座られるだけで勃起が止まらなくなる極上美少女が――剥き出しになった媚肉を、あなたに押し当ててくるのだ。


「えへへ、プロデューサー……っ♡手加減してね?


 久々のえっちだからぁ……っ♡おまんこ、おかしくなっちゃってるの……っ♡」


 八宮めぐるは――”ぐぐぐ……っ♡”と臀部を高く突き上げて、あなたに膣肉を見せ付けてくる。

 ぐじゅぐじゅのとろとろにほぐれた膣肉は、新品同然のように綺麗であるのに――彼女の腹部には、ぼてっと膨らんだ腹があるのだ。どれほどに遊び尽くしても締まりが良く、桃色をした膣肉というのは――本当に出産が出来るのか、と不安になるほど。あなたの肉棒は大きくて逞しいが――膣から生み出される三キロ近い肉塊に比べれば、遥かに弱く、頼りない代物だ。”ごくりっ”と生唾を飲むそれが――灯織と真乃にも伝わったのだろう。彼女達は”ぴ……ったり♡”とあなたの両側に寄り添ってくる。


「プロデューサー……っ♡どうですか?……めぐるのおまんこ……っ♡……お尻を高く突き上げて……っ♡このお尻も、大きくなってしまったんですよ♡……プロデューサーの赤ちゃんを孕むために♡大きくなったお尻……っ♡めぐるの身体に半分流れるアメリカ人の血をた~っぷりと活かした……っ♡肉厚で♡安産型のデカケツ……っ♡」


「プロデューサーさん……っ♡わかりますか?私達の身体……っ♡初めて出会ったときは、まだ、子供でしたけど……っ♡今は違うんですよ……っ♡プロデューサーさんの赤ちゃんを孕むために、大きくなったお尻……っ♡おちんぽを入れて腰を振るときにぃ……っ♡一番気持ちいいおまんこ……なんですよ……っ♡」


 灯織と真乃が、あなたに密着しながらボテ腹を押しつけてくる。

 自分が孕ませた雌が――その証拠であるボテ腹を捧げてくるのだ。イルミネーションスターズの大ファンが、そのボテ腹を撫で回せば――圧倒的な情報量が脳味噌に注ぎ込まれて、一発で暴発射精をしてしまうに違いない。めぐるのデカケツを撫で回しながら、ごくりと唾を飲み込む。ギンギンに隆起した肉棒が――めぐるの膣口に”ぐちゅりっ♡”と押し当てられる。”俺のもの♡””俺の女♡””このまんこは俺のもの……っ♡”と強い独占欲が、二人の耳元の吐息でカリカリとくすぐられる。 

 灯織と真乃が、あなたの腰に腕を伸ばして――


”ぐぐぐぐぐ……っ♡ぬぷぷぷぷ~……っ♡♡♡”


「んんんん……っ♡あはぁ……っ♡


 プロデューサーの……入ってきちゃったぁ……っ♡」


 八宮めぐるのおまんこへと――肉棒をねじ込んでいくのだ。

 ギチギチのぎゅうぎゅう、締め付けてくるような膣肉の感触に――思わず身体を震わせる。89センチのヒップは妊娠によって、6センチも大きくなった95センチ。灯織も真乃も妊娠後は大事に扱い、仕事量をセーブしてきたのだが――めぐるは少し違う。赤ちゃんを孕んだボテ腹というそれも、彼女の”自然な一部”であるのだ。八宮めぐるのボテ腹が目立ち始めた頃に、イメージビデオを撮影して――それが発売されたのが二日前の話。男の子をシコらせるために、棒アイスを舐めたり、バランスボールに座るような下品なものではないが――水着姿のめぐるが、室内プールでポージングをしたり――”朝チュン”のまま、薄い毛布一枚で身体を隠したり――水着エプロン姿で台所に立っているような――健全とオナネタの境目にあるようなイメージビデオだが――


「プロデューサーさん……っ♡わかってますよね……っ♡


 めぐるちゃんのあのイメビ……っ♡すっごくシコられてるんですよ……っ♡」


「妊婦さんの自然な姿をそのまま映し出す、っていう……めぐるの優しい気持ち……っ♡妊婦への偏見をなくして♡社会にとって身近なものにして♡福祉を充実させるっていう……っ♡優しくて素敵な女の子の気持ち……っ♡


 男の子のファンからしたらぁ……っ♡さいっこ~のオカズ……っ♡」


「あのめぐるちゃんが……っ♡優しくて、可愛くて、無邪気で……っ♡男の子と手を繋いだこともなさそうな女の子が……っ♡ベッドの上で大きくお股を開いて♡危険日の子宮に♡避妊具無しのおちんぽにゅっぷん……っ♡種付けお射精♡びゅるびゅる~って注ぎ込まれちゃって……っ♡」


「それを見せ付けられながらぁ♡シコシコ♡シコシコ……っ♡脳細胞をぶちぶち、すり潰すような……っ♡鬱シコ射精♡負け犬射精……っ♡プロデューサーのせいでぇ……っ♡世の中に弱っちい男の子……♡い~っぱい増えちゃうんですよ……っ♡」


 数多の男の子達がオカズにしながら、指一本触れることが出来ない八宮めぐるの95センチヒップを――


 あなたは腰を乱暴に掴んで、ばちゅん、どちゅんと力強く叩きつけることが出来るのだ。

 

 灯織の小振りな臀部とは違い、たっぷりと肉が詰まっているのがめぐるのデカケツだ。あなたが腰を叩きつける度に、彼女の尻肉が波打っていく。雄として滾りに滾った欲情を、一切セーブせずに叩きつけても――その全てを簡単に受け入れてくれるのが、八宮めぐるの臀部だ。めぐるは「あっ♡んん……っ♡んっ♡んっ♡んんん~……っ♡」と甘い嬌声を響かせてくる。あなたは前屈みになり、めぐるの乳肉を”むぎゅぎゅ~っ♡”と揉みしだいてやる。四つん這いの後背位の体位だと、ボテ腹と乳肉が、ベッドのシーツに付くかのようにぶら下がっているわけであり――それを、力強く、独占欲を剥き出しにして鷲掴みにする。やがてめぐるが子を産み落とせば、そこからは母乳が噴出して、あなたは自分の子供に嫉妬をすることになるのだ。「自分のママが八宮めぐる」というのはとんでもない響き。八宮めぐるの母乳で育ち、八宮めぐるにオムツを取り替えてもらい、八宮めぐるに鼻水を口で吸ってもらえるそれに強く嫉妬をする――最低に頭の悪い雄になることが、確定してしまっているのだ。

”孕め、孕め、孕ませる……っ!”と種付け欲求を露わにして、腰を叩きつけて乳を揉む。めぐるが妊娠中であり、彼女の身体は壊れ物を扱うかのように、繊細な手付きで触れないといけない――というそれを、まるっきり無視をして、本能のままに肉欲を貪るのだ。


「プロデューサーさん……っ♡


 めぐるちゃんのイメージビデオのレビュー、読みましたか?」


「ふふっ♡読んでるに決まってますよね、プロデューサーなんですから……っ♡


 ……変態的な、セクハラコメント……っ♡清楚で清潔なめぐるが読んだら、気絶しちゃうような……っ♡ねちっこいセクハラ……っ♡」


「あのめぐるちゃんが孕まされたと思うと、すっごく興奮します……っ♡可愛くて、優しくて、初めて握手会に参加した僕の手を両手でぎゅ~って握りしめてくれて♡あの後嬉しくてぇ……♡手を洗わず、何発もシコシコして……っ♡あんな素敵な子が、どこかの誰かに孕まされたんだと思うと……っ♡おちんぽムズムズして♡おかしくなっちゃいます……っ♡」


「めぐるちゃんみたいな可愛らしい清楚な子がぁ♡ベッドの上で、大股を開いて♡男の子のおちんぽを……♡危険日の子宮で受け止めて♡びゅるびゅる♡びゅっびゅ~っ♡特濃子種をお腹の中にた~っぷり♡デカパイを揉みしだいてぇ♡お尻もむぎゅむぎゅ♡あっま~い蜜のような涎を、柔らかいベロ肉で泡立てながら♡めぐるちゃんのおまんこにパコパコした雄がこの世のどこかにいると思うと、嫉妬で狂いそう~……っ♡」


「ボテ腹を晒すそれを、自然なものだっていうアメリカかぶれしちゃった馬鹿まんこ……っ♡男達はぁ、み~んなズリセンぶっこくために♡めぐるちゃんのイメビを買うのに……っ♡僕達のオナペットとしてぇ♡ザー汁搾り取ってくれるめぐるちゃん♡ああ~っ♡気持ち良すぎる♡ボテ腹女をオカズにするのさいっこ~っ♡男の前で大股開いてぇ♡まんこうやうやしく差し出してくれる女の子♡俺達でもワンチャンあるってことじゃ~ん……っ♡」


「寝取る♡めぐるちゃんのことを絶対に寝取る♡誰が旦那だか知らないけど♡僕の方がめぐるちゃんを幸せに出来る♡初めてデビューした16歳のあの日から♡毎日、毎晩♡めぐるちゃんでシコシコしてきたんだから♡街中で見かけたら絶対押し倒す♡腰をヘコヘコ擦りつけて♡めぐるちゃんの子宮に注ぎ込む♡僕のもの♡僕の♡めぐるちゃんは♡僕様のものだぞ~っ♡」


「ほわ……っ♡すごいレビューですね、これ……っ♡」


「ほんと……っ♡めぐるのことを孕ませたい男の子って……♡世の中にい~っぱいいるんだね……っ♡」


「……絶対に手を出しちゃいけない♡担当プロデューサー様のことを惑わせて……っ♡中出しえっちさせちゃう♡16歳の美少女アイドル……っ♡」


「プロデューサーが少しでも隙を見せれば……っ♡めぐる、他の男の子に奪われちゃうんですよ……プロデューサー……っ♡」


 真乃と灯織が――発売されたばかりのイメージビデオのレビューを、あなたの耳元で囁いてくる。

 レビューを掲載する前に、適切か不適切かを検閲する必要があり――そうしたセクハラコメントは、本来ならば表沙汰になることはない。だが、ここは公式事務所であるのだ。普段は彼女達がコメントを閲覧できないようにしているが――彼女達が覗き込もうと思えば、それは簡単な話。

 あなたという雄の欲情を煽るために――真乃と灯織は、それを読み上げてくるのだ。

 イルミネーションスターズの三人を同時に孕ませている、最も卑劣で最低な男はあなたであるのだが――それを棚にあげて、あなたは独占欲をムクムクと湧き上がらせる。めぐるは「んんんっ♡ち、違うよ、プロデューサー……っ♡わたし、んんん~っ♡プロデューサー以外の男の子に♡ふぅ♡ふぅ♡寝取られたり、しない、からぁ……っ♡」と息も絶え絶えに言うが――寝取られる女は、きっと、全員同じことを言うのだ。八宮めぐるにとっては、理不尽な暴力もいいところだが――彼女はそれを、強く喜んでくれる。あなたは最後に、前傾姿勢になり、小刻みに腰を振っていく。パンパンに膨らんだ亀頭を子宮口にぐりぐりと押し込み、鈴口を固定させて、狙いを定めるのだ。その瞬間――あなたは本気で、八宮めぐるを孕ませようとしている。既に子宮に子を宿して、ボテ腹を抱えているメスは、どれだけ濃厚な膣内射精を注ぎ込んだところで再度妊娠したりはしない――という”常識”をあなたは忘れている。90センチGカップ――今は93センチHカップに成長した、金髪碧眼極上美少女のトップアイドルを前にした男の子が、誰しもそうなるように――

 あなたもまた、繁殖欲求を剥き出しにして、腰を叩きつけていくのだ。

 めぐるはその”執着”がたまらないらしい。ベッドのシーツを”ぐぐぐ……っ♡”と強く握りしめる。あなたの寝取られ欲求を刺激するのは――あなたの独占欲が欲しくてたまらないからだ。常に手元にあるものに、人はありがたみを感じないが――それが奪われるかも、と危機感を抱いた際には強いお宝となる。真乃と灯織とめぐるのことを、あなたは当然、普段から大事にしているが――彼女達が失われそうな瞬間の執着心は、その比ではないのだ。「プロデューサーさん♡めぐるちゃん寝取られちゃいますよ♡」「プロデューサーの精子で♡めぐるのこと取り戻さないと♡」と真乃と灯織が、耳元であなたを挑発してくる。最後に――めぐるは「んんんんん゛……っ♡」と低音での絶頂を迎える。普段の明るく可愛らしい、天真爛漫名彼女からは想像も出来ないほどに――下品な”メス声”であるのだ。膣肉が肉棒を”ぎゅ~っ♡”と締め付けてきて、あなたは耐えきれずに、そのまま――


”びゅるるるるる~っ♡ぶびゅるるるるっ♡どびゅどびゅ♡びゅるびゅる♡びゅっびゅ~っ♡”


”びゅぶびゅぶ♡どぷどぷ♡びゅるるっ♡びゅ~っ♡びゅっくんっ♡びゅるるる……っ♡”


”びゅるるるる……っ♡どぷどぷ♡びゅるるるる……っ♡びゅぐんっ♡”


”…………っ♡♡♡♡”


「ほわ……っ♡プロデューサーさん……かっこいいですよ♡」


「うんっ♡……めぐるのおまんこに中出ししてる瞬間のプロデューサー……っ♡すっごくかっこいいよ……っ♡」


「脂汗を流して♡涎もぼとぼと……っ♡女の子のおまんこに種付けすることしか考えていない♡プロデューサーさんのお顔……っ♡」


「めぐるも……絶対に大好きですよ、プロデューサー……っ♡」


 あなたは――、八宮めぐるの膣内に精子を注ぎ込んでいく。

 腰を強く抱き寄せながら、密着をして――膣奥に最も濃い子種をぶちまけていくのだ。全身に電流が走ったような快楽であり、そのまま倒れ込みそうになるが――真乃と灯織が耳元で、あなたのことを褒め称えてくるのだ。担当アイドルに種付けをするだけでも贅沢なのに――それを否定することなく、むしろ、全肯定してくれる状況。脳味噌がグズグズに蕩けていくものであり、櫻木真乃は「プロデューサーさん……っ♡次は……私にお願いします♡」とあなたの耳を”ぺろっ♡”と舐めてくるのだ。全身に鳥肌がぞわぞわと浮かび、身体をぶるっと震わせる。八宮めぐるに全身全霊を注ぎ込んだはずなのに――睾丸の中では、櫻木真乃に注ぎ込むための精子が作られていく。肉棒を”ずるっ♡”と引き抜いて、真乃の眼前に突き出してやると――彼女は嬉しそうに、あなたの肉棒を舐め回してくる。「プロデューサー……っ♡贅沢ですね♡めぐるのおまんこに中出しした後に……っ♡真乃にお掃除フェラまでしてもらうなんて……♡」と灯織はあなたの耳元で囁いてくる。めぐるは四つん這いでおまんこを突き出しながら、息も絶え絶えといった様子。極上の美少女三人に囲まれたハーレムであり――彼女達は全員、あなたの子を孕んだ証であるボテ腹を見せ付けてくるのだ。理性は簡単に蒸発して、あなたは真乃をお姫様抱っこで持ち上げて――それから、再度事務所へと戻るのであった。




――――



「ふぅ♡ふぅ♡……むんっ♡……プ、プロデューサーさん……っ♡


 見ててくださいね……ん……っ♡」


 今――


 あなたの事務所の机の上には、櫻木真乃が座っている。


”椅子の上”ではなく”机の上”だ。イルミネーションスターズが大物になりすぎたせいで、あなたの仕事は極端に減ってしまっている。真乃と灯織とめぐるの代わりは存在しないが――彼女達のプロデューサーである、あなたの代わりはいくらでもいる。仮にあなたが倒れたとしても、仕事が回るように――と、事務所の意思が介入して、あなたに与えられた仕事は最低限。三人は少し寂しさを抱えながらも――「プロデューサーとイチャイチャ出来る時間が増えた」と喜んでいたのだが――

 とにかく、あなたに与えられている仕事は、ノートPCが一台あれば十分、程度であるのだ。

 広くて大きな机の上のものを、全て片して――その上に真乃を乗せるのだ。彼女は特別にお上品というわけではないが――それでも、土足で机の上に乗らない程度の”常識”は持っている。ボテ腹を丸出しにしたウエディングドレス姿で、机の上に座り――尻餅を突いて、大股開きであなたに股間を見せ付ける体勢。頬を赤らめながら――真乃は、太腿の下から腕を通して、膣肉を”くぱぁ♡”と割り広げているのだ。


「……んっ♡ふぅ♡ふぅ♡ほわ……っ♡は、恥ずかしいです、プロデューサーさん……♡」


「だめだよ、真乃……っ♡これはプロデューサーが望んだことなんだから♡……そうですよね、プロデューサー……っ♡」


「真乃のおまんこを……じぃ~っと見つめたいんだって……っ♡これは俺様のものだぞ~っ♡俺様のおまんこだぞ~って……っ♡んふふぅ♡独占欲剥き出しにしてぇ♡鼻息荒げてるプロデューサー……♡かっこいいなぁ~……っ♡」


 櫻木真乃のおまんこというのは――どこまで言っても”清楚”であるのだ。

 膣肉をぐぱっと割り広げなければいけないほどに、陰唇は慎ましく――それでありながら、大陰唇は肉厚であるのだ。小陰唇のビラビラはほとんどなく、膣は桃色。「童貞男子が櫻木真乃ちゃんのおまんこを妄想したとき」に存在するようなそれを――真乃の肉体は実現させてしまっているのだ。

 初体験のときは――そこに一切の違和感はなかった。

 あなたも童貞であったし、女性の膣肉を眼前で拝む機会もなかったのだ。だが――、三人の美少女と肉体関係を持ち、彼女達を孕ませ終えた後になってようやく理解したのが――


”櫻木真乃のおまんこ”が――どれほど奇跡的なのか、だ。


 あなたは真乃の膣肉に幾度となく肉棒をねじ込んできた。事務所や楽屋は当然、送り迎えの車の中や、両親不在時の真乃の家や――「アイドル活動と学業、彼女は両方を実現出来る優秀な娘です」と学校に説明をしに行った後の女子更衣室――で、あなたは真乃の膣肉を貪りくってきたのだ。極上の美少女の肉体というのは優れた繁殖機能を持っているが――しかし、乳首の形や、膣肉の色というのは別問題だ。肉棒で膣肉を擦りつづけた場合、沈色して黒ずんだり、ビラビラが大きく発達してしまうのは自然の摂理だ。あなたの肉棒が淫水焼けして、童貞時代のピンク色が見る影もないのと同じなのだが――


”むわぁ……っ♡とろとろ……っ♡”


 あなたの目の前にある”櫻木真乃のおまんこ”は――処女だったときと、ほとんど変わらない美しさであるのだ。


 50代半ばになっても、20代同然の美しさを湛えたままの、美魔女のような大女優を前にすると”はえ~……っ”と、口をぽかんと開けたまま感心してしまう。櫻木真乃のおまんこもそれと同じだ。机の上に乗せて、大股を開かせるのは背徳感を煽るためだったが――鼻息を荒げて、真乃のおまんこに釘付けになってしまうのは、あなた自身も想定外。ガンガンに見開かれた目の粘膜が”ぷにゅっ♡”と、真乃のクリトリスに押し込まれるほどに至近距離で接近して――


「ほわぁ……っ♡♡」


「……プロデューサー♡……真乃が恥ずかしがってますよ……っ♡」


「なんだかんだ余裕ぶって……♡い~っつもプロデューサーの上になっちゃう真乃がぁ♡……本気の恥ずかしがり……っ♡」


「おまんこのとろとろ具合、いつもと違うのわかりますか?……プロデューサーが勝てちゃうんですよ、このおまんこに……っ♡」


「ねっ♡聞いてみたくない?……真乃のオホ声♡……真乃が余裕なくしてぇ♡汚い声で喘いじゃうくらい♡気持ちいいセックス、やりたくない……?」


「…………っ♡♡♡」


 櫻木真乃は――もう、すっかりと余裕をなくしているのだ。

 普段の真乃ならば両手で顔を隠すのだろうが――あなたに命令された”おまんこクパァ”を、やり続ける必要がある。飼い主に「待て」をされた忠犬が、涎をダラダラと垂らして、尻尾をぶんぶんと振り、それでも必死に本能を制して我慢しているかのように――櫻木真乃も、あなたに膣肉を見せ付けてくるのだ。垂れてくる愛液は徐々に粘度を増して、白っぽいものが混ざっていく。お互いに愛撫を重ね合わせる交尾に置いて、真乃は余裕綽々でも――自分が一方的に”おまんこを視姦される”という状態では、抗うことが出来ないのだろう。


 だから、あなたは――


”じゅるじゅる♡れろれろ♡んれんれんれんれ……ぶっちゅ~っ♡”


「んんんん……っ♡♡」


 櫻木真乃のおまんこを――舐め回してやるのだ。

 普段、あなたのクンニリングスは女性を慮ったものだ。

 彼女達の膣の潤滑性を高めて、挿入して抽送する際に、傷つけることがないように――と、クリトリスを中心に舐め回していく。ハウツー本を読み、動画を見て、しっかりと勉強して――その上で、彼女達が「自分達のおまんこの弱点」をあなたに伝えてくるのだ。「おまんこをこうやって舐められると、仮に好きじゃない人が相手でも濡れちゃって――ムラムラして、発情して――プロデューサー以外の人でもいいかな、って思えるのが女の子」「プロデューサーが一番上手いクンニしてくれるならいいけど――そうじゃなかったら、寝取られちゃうかも♡」とあなたを挑発してくるのだ。嫌でもクンニが上達するように、彼女達は仕向けてくる。普通の男の子にとって、恋人のおまんこを舐め回すそれは――とても退屈な代物。肉棒をしゃぶらせるのは好きなくせに、自分が奉仕するだけなのはつまらないという卑劣な感情は――しかし、男の子の本能的に仕方ないものであり――


 しかし、櫻木真乃、風野灯織、八宮めぐるが相手であれば話は別だ。


 数多の男達が一億円支払ってでも舐め回したい、トップアイドルのおまんこを――あなたは舐め回し放題であるのだ。ダンスレッスンを終えた後の、汗ばんで熱を帯びたおまんこに顔を埋めて、鼻をふすふすと動かす興奮。水着撮影などが少ないとき、彼女達は陰毛の処理を怠る場合がある。勿論、アイドルであるのだ。常に剃っておく必要はあるが――「まん毛がちょっとだけ伸びて、顔をすりすりと擦りつけると、じょりじょりした感覚がくすぐったくて気持ちいい」というそれは――あなただけが味わえる特権であるのだ。彼女達へのクンニリングスには一切、苦は存在しないのだが――


”ぶじゅるるるるる……っ♡れろれろれろ♡ぶじゅっ♡んじゅじゅぅ~っ♡”


「……っ♡プロデューサーのクンニ……いつものと、全然違いますね……♡」


「本能を剥き出しにして、べちゃべちゃ舐め回す……っ♡すっごく幸せなやつだ……っ♡」


 あなたは今、自身の衝動に身を任せて――櫻木真乃のおまんこを舐め回していくのだ。

「彼女達の膣に愛液を溢れさせて、唾液で濡らして、挿入しやすいようにするため」という理屈の話ではない。「うっひょ~っ♡真乃のまんこだ♡まんこ♡まんこ♡まのまん舐め回すのやっべぇ~っ♡」と、一匹の童貞男子に戻って、真乃の膣肉を舐め回すのだ。小陰唇にべろべろと舌を這わせて、膣肉の中に”つぷぷ……っ♡”とベロ肉を埋めてやる。両手は、机の上に座った真乃の腰を抱き寄せる。巷に溢れている、櫻木真乃の陵辱ナマモノ同人誌では――そうした光景が繰り広げられているのだろう。キモオタ男子くんが、真乃に睡眠薬を盛り、彼女の媚肉を貪るのだ。本能のままにじゅるじゅる、べろべろと舌を這わせる、頭の悪い犬のようなクンニリングス。あなたがやっているのは――それと全く同じもの。真乃の顔は脅えて、恐怖に引きつり、強張っていないとおかしいのだが――


 真乃は――


「…………っ♡♡♡」


 もう――声も出せないほどに、感極まっているのだ。

 口元を両手で押さえて、必死に声を押し殺している。彼女のお顔は小さいが――お手手もちっちゃいので、その隙間から、真っ赤になった頬が見える。普段の余裕綽々にあなたをからかってくる、上位存在的な美少女とはまるで違う。あなたの本気で求めてくる態度に一切の余裕をなくしているのだ。


「プロデューサー……っ♡……どうですか、真乃のおまんこ……♡美味しいですか……?」


「美味しいに決まってるよねぇ♡……トップアイドルで♡女子高生で♡……プロデューサーが孕ませちゃった女の子のおまんこ……っ♡」


「べろべろ♡れろれろ♡たっぷり味わってくださいね、プロデューサー……っ♡……私達のおまんこは……♡全部、プロデューサーのもの……っ♡プロデューサー専用のオナホールなんですから……っ♡」


「いつでもどこでも♡汗をかいてても♡おしっこの後でも♡……関係ないからね♡……まんこ差し出せ~って命令しちゃえばぁ……っ♡簡単におまんこ舐めさせてくれる……っ♡


 プロデューサーに都合の良すぎるお嫁さんがぁ……♡わたしたちなんだよ~……っ♡」


 灯織とめぐるは――あなたの耳元で、ぽそぽそと囁きを注ぎ込んでくる。

 極上美少女による生ASMR。遊びでやったとしても、廃人を生み出しかねないそれは事務所で禁止していたのだが――その判断は間違いではなかったな、とあなたは思う。現に今、あなたの肉体はどうにかなっているのだ。身体は強く発熱して、やけに喉が渇く。真乃のマン汁を肉体の芯が欲して、べろべろ、じゅぶじゅぶと舌を這わせて、唇で吸いつき――まん肉をたっぷりと弄ぶのだ。どれほどの時間そうしていたのかはわからない。体感では一分にも満たないのだが――時計を見ると、三十分程度はやり続けていたらしい。濡れにくい三流女との適当なセックスではないのだ。ぎゅ~っと抱きしめて、髪を撫でて、耳にちゅっ、ちゅっと何度かキスをすれば――それだけでおまんこがとろんと濡れてしまう、極上の肢体であるのだ。あなたにとっても真乃にとっても、規格外のクンニであり――やがて、あなたが舌を離した頃には――


「ふぅ♡ふぅ♡うううう゛……っ♡」


 真乃の顔は――涙と鼻水と涎で、ぐちゃぐちゃになってしまっているのだ。

 寝バックでポルチオをぐりぐりと押し込み、オホ声を響かせたところで――真乃のその無様な顔を拝むことは出来ない。幼稚園に通っていた頃ならば、そうして、ぐちゃぐちゃに泣きじゃくることもあったのだろうが――高校生にもなった真乃が、そこまで感情を露わにすることはない。感動でボロボロと泣いたり、敗退で悔し涙を流すことはあっても――余裕を一切なくした、レイプ被害者のような泣き顔は見せられないわけであり――


 それは――


”びぎびぎびぎ……っ♡”


 あなたの肉棒を――最大硬度で隆起させるものだ。

 櫻木真乃は、ほわほわしたオーラに包み込まれている。八宮めぐるを乱暴に苛めるのは背徳感があるが、真乃にそれをやると罪悪感がある。だからあなたも、普段はある程度のところでセーブしていたのだが――そのリミッターを壊したのは、他ならぬ彼女達であるのだ。責任を取ってもらう必要があり――あなたは、真乃を自身の膝の上に載せる。ボロボロと大粒の涙を流しながら、あなたを見つめている美少女。彼女の唇にキスをしてやる。とろとろのやわやわに蕩けきった唇であり――真乃はにゅるんと舌をねじ込んできて、あなたはそのまま、彼女の腰を浮かせて――


”ぬぷぷぷぷぷぷ~~~~っ♡♡♡”


「――――っ♡♡♡」


 真乃の膣肉に――肉棒を挿入するのだ。

 三十分のクンニであなたの肉棒は限界寸前まで膨張しており――、一方で真乃の膣肉はとろとろのどろどろ。普段からあなたの肉棒を簡単に咥え込むが――それとはレベルが違う。一切の引っかかりもなく、ローションで膣内を満たしたかの如く、滑るように挿入されるのだ。膣肉が肉棒を咥え込んでも、真乃のおまんこの”締まり”はまるで存在しない。元々が窮屈で狭苦しい膣肉であり、それを割り広げて肉棒を挿入しているので、圧迫感はあるが――それだけだ。普段は股間の筋肉を使って強く締め付けてくるが――今の真乃には、その余裕すらないらしい。あなたにもたれかかり、「ふぅ♡うっ♡……うう……っ♡」と息を漏らすので精一杯。意識すら朦朧とさせている状態であり――


 それはまるで――


”どちゅんっ♡ばちゅんっ♡ぐぶっ♡ぶじゅっ♡にゅぶぶぶぶ~……っ♡”


”櫻木真乃型・等身大ダッチワイフ”であるのだ。

 あなたは真乃の尻を両手でむぎゅっと掴む。妊娠によって大きくなった92センチのヒップ鷲掴みにすると、どこまでも指が沈み込んでいくのだ。普段、制服に袖を通しているときは性の匂いをまるで漂わせない美少女が――、その下に、あなたの子供を簡単にひり出すための安産型のデカケツを湛えているという事実。力強く、乱暴に、対面座位で真乃に腰を叩きつけていくと――


「……違いますよ、プロデューサー……っ♡」


「プロデューサーが動くんじゃなくてぇ……♡真乃を動かすんだよ~……っ♪」


 灯織とめぐるは――あなたの手をそっと、剥がしてくるのだ。 あなたの代わりに――、二人が、真乃の臀部を支えて――


「……オナホールを使うときはぁ……♡」


「オナホールを動かさなくちゃだめだよ~……っ♡」


”どちゅんっ♡ぶぢゅ♡ぐじゅっ♡にゅぶっ♡ぶじゅっ♡ぬぶぶぶぶ……っ♡”


「う゛……っ♡ああっ♡んぎゅ……っ♡んんん゛……っ♡」


 櫻木真乃のおまんこを使った――”オナホコキ”をしてくるのだ。

 灯織とめぐるが真乃の身体を抱きかかえて、それを上下に動かして、あなたの肉棒へと抽送させてくるのだ。真乃は華奢な肉体であり、か細く、抱きしめると簡単に折れてしまいそうだが――それでもボテ腹の彼女は、五十キロ近い質量があるのだ。灯織とめぐるにとっては、額に汗がかくほどの重労働。妊婦さんに無茶をさせてはいけないと――理解はしているが、それでも、圧倒的な興奮があなたの脳味噌を埋め尽くしていく。


 櫻木真乃のおまんこを使って――


 風野灯織と八宮めぐるが、オナホコキをしてくれるというそれは――耐えられるものではないのだ。

 めぐるの95センチと、灯織の82センチの、妊娠して大きくなった臀部を鷲掴みにしてやる。力を込める際に、手すりを握りしめるようなそれを――、二人の豊満なケツ肉でやってやるわけだ。彼女達は「んんっ♡」と甘ったるい苦悶を漏らす。二人の美少女が――あなたの耳元に顔を寄せてくる。「真乃のおまんこに中出しするの♡気持ちいいですよ♡」「もう既に孕んじゃってるからぁ♡どれだけ孕んでも絶対に妊娠しない♡本物のオナホまんこ♡」「トップアイドルを、本物のオナホールに使えちゃう♡プロデューサーだけの贅沢なプレイ……っ♡」「うっわぁ~……っ♡プロデューサーかっこよすぎ♡女の子のおまんこオナホ代わりに使うなんてぇ♡かっこよすぎるよ~っ♡」「うんっ♡……本当にかっこいいですよ、プロデューサー♡……かっこいいです♡」「かっこいいなぁ♡……プロデューサーのもっとかっこいいところ見せて?」「真乃のおまんこに♡びゅるびゅるお射精する♡一番かっこいいところ♡」「お嫁さんのことを夢中にさせちゃう♡かっこいいお射精、見せて♡かっこいいプロデューサー……っ♡」と――あなたのことを褒め殺ししてくるのだ。普段であればむずがゆくなるような、彼女達の言葉。常に賞賛と共にあるアイドルとは違い、あなたという雄には特別な魅力など一切存在しないのだ。それでも――櫻木真乃のおまんこに勃起した肉棒を挿入して気持ち良くなっている、IQ0の雄にとっては、その言葉が身体の奥底にまで刺さっていくのだ。金玉を刺激するような二人の言葉をたっぷりと注ぎ込まれて――あなたは、そのまま――


”ぶびゅるるるるる……っ♡どびゅどびゅ♡びゅるびゅる♡びゅ~っ♡”


”びゅぐびゅぐ♡びゅぶびゅぶ♡びゅるるる~っ♡びゅ~っ♡びゅっくんっ♡どびゅ~っ♡”


”びゅく……っ♡どぷどぷ♡びゅるるる~っ♡びゅ~っ……っくんっ♡”


”…………っ♡♡♡”


「うわ……っ♡プロデューサー……っ♡すごいお射精ですね……っ♡」


「真乃のお腹、ボコってなっちゃうようなぁ……っ♡激しい勢いのびゅっくん♡」


「ふふっ♡……真乃、もう一人孕んじゃうじゃないですか?」


「プロデューサーみたいなぁ♡かっこいい男の子なら出来ちゃうかも……っ♡」


 櫻木真乃の膣奥へと――精液を解き放っていくのだ。


 今日三発目の射精であるというのに――最大の濃度を更新する特濃射精だ。きっと、四発目の方が、五発目の方が――濃くなっていくのだろう。命を削っているな、という実感はある。金玉が攣りそうになるほどの射精は、少なくとも、身体に良いはずがないのだ。それでも――櫻木真乃、風野灯織、八宮めぐるに精液をぶちまけることで寿命が縮むならば、男の子にはその代償を払う価値がある。「……かっこいいプロデューサー♡……次は、かっこいいレイプで♡私のことをもう一回犯してください♡」「え~?……かっこいいプロデューサーはぁ♡もう一回わたしのことレイプしてくれるよね~?」と、二人はあなたを小馬鹿にするように”かっこいい”を連呼してくる。普段ならば絶対に乗らない挑発も――ボテ腹ウエディングドレスの、トップアイドルのお嫁さん二人による囁きであれば、簡単に負けてしまうのだ。真乃はあなたの首に両腕を回して”ぎゅ~っ♡”と抱きしめてくる。言葉を発するほどの余裕はないが、それでも、もっと犯して欲しいと意思表示をしているのだろう。三人の美少女がそれぞれ、あなたに孕まされたボテ腹を晒しながら――”もっと♡もっと♡”とあなたの寵愛を求めてくるのだ。我慢が出来るはずもなく、そのまま三人の媚肉を貪り続ける。様々なコスプレを用意して、多種多様のオモチャを準備してきたのだ。あなたの限界が訪れそうになれば、彼女達は尻穴を舐めて勃起を促してくる。最早どちらが犯しているのかもわからなくなるまま、ナメクジ同士の交尾のように互いの境目を見失い――そうして、朝日が昇る頃には四人とも息も絶え絶えであり、あなたは彼女達から口移しでミネラルウォーターを飲まされて――「プロデューサーさん……っ♡まだ、イけますか?」「すみません♡私達……妊娠してから、性欲おかしくなっちゃっていて……っ♡」「えへへ~っ♡はじめて、プロデューサーに勝てるかも……っ♡」と三人に敗北を喫するのであった。


Comments

めぐるのイメージビデオのレビューが最高に優越感があって良かったです。

谷澤晴夫

イルミネボテ腹ハーレム感無量、最高でしたもうそれしかない。

カツ


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