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②爆乳金髪碧眼姉とデカ尻銀髪灼眼妹を盗撮から助けたあなたが、逆NTR濃厚ハーレム交尾を仕掛けられてなすすべもなく二人の魅力に籠絡されちゃう話

 それから、生徒会室で起きた出来事を――


「んふんふっ♪副会長のおパンツ……っ♡すっごい匂い……っ♡」


「この下着……捨てなきゃ駄目だよ、副会長?……布地の繊維にまでぇ♡オスのすっごく濃い匂いが染みこんじゃってるからね?」


「お洗濯してもぉ、芯に残った匂いは消えないからね~……っ♡……このパンツを、アタシ達みたいなエッロいギャルの口元に当てて……っ♡」


「強引に匂い嗅がせればぁ……っ♡子宮が堕ちて♡おまんこが濡れちゃってぇ……っ♡エロいことする準備が整っちゃう……っ♡エロギャルレイプ専用の媚薬おパンツ♡」


「あはっ♪副会長♡エッロ~いメスがいてもぉ、レイプしちゃだめだよ?……レイプしたいならぁ♡アタシと志津玖のこと押し倒していいから……ねっ♡」


「私達なら……いつでも使っていいからね、会長……っ♪」


 まるでダイジェストのように語るのは、あなたに不可能だ。 

 付き合って三年目のカップルであれば、特別な日以外の性行為は”日常”であるのだろう。ライブ帰りにラブホテルに寄ったり、記念日に遊園地で遊んでホテルに泊まったり、あるいは特別な刺激を求めるために青姦でもすれば、その印象は深く記憶に残るのだろうが――ムラムラして、イチャイチャして、自室のベッドの上で性行為をするのは日常的な出来事になる。


 一方で――あなたにとって、織田輝沙姫と織田志津玖に貪られるそれは、毎日が”非日常”であるのだ。


 アイドルやモデルになったときに、彼女達は一瞬で大ブレイクを果たすだろう。生粋の人垂らしの性格を持っているのだ。技術を一切持っていないそれですらも、型破りな印象へと変換されて、ブレイクに値するインパクトを与えることが出来る。彼女達がもう少し目立ちたがりで、派手好きで、楽してお金を稼ぎたいと舐めた考えを持っていれば――今頃は毎日のように、テレビCMでその美しさを武器にしていたのだろうが――そうではない。


 108センチMカップの金髪碧眼美少女と――

 102センチ安産型の銀髪灼眼美少女達が――


 あなたの部屋で、あなたのベッドに腰掛けている光景。


 それだけでも男の子にとっては、一生忘れられない記憶になるのだ。彼女達が日常でサクッと抜いてくるそれですらも、あなたにとっては毎日が奇跡的なもの。極上美少女の双子ギャル姉妹が、汗臭いベッドの上にうつ伏せで寝転がり、脚をパタパタとさせながら漫画を読んでいるというそれだけでも――普通の男ならば、死に際の走馬灯の”大サビ”で流されるシーンで有るのだ。


 そんな彼女達との蜜月を「あの後は、生徒会室でなんやかんやあった」で済ませられるはずもなく――


 ソファに腰掛けたあなたの前に、二人の美少女が跪き――


”すぅ~……っ♡すはすは♡ふがふがっ♡すんすんっ♡すぅ~……っ♡”


”くんくんっ♡すぅ~……っ♡すんすん……っ♡すはすは♡すぅ~……っ♡”


 あなたの股間に顔を近づけて、匂いを嗅いでいるのだ。


 先ほどの乳尻W奉仕&チンカリエッチによって、あなたはパンツの中がドロドロになるほどの暴発射精を強いられた。下着の中はドロドロに汚れている。残尿が滴ることなく、太腿を汚さなくていいのがボクサーパンツのメリットであり――同時に、通気性が最悪で、股間部分が蒸れてしまうのがデメリットだ。通常の生活であれば、問題はない。体育の授業があったところで、汗臭いちんぽを誰に嗅がせるわけでもないのだ。帰宅をしてシャワーで汗を流すという、ただのそれだけで、下半身を汚さないで済む機能性抜群の下着であるのだが――


「んふふぅ~……っ♡


 すっごい濃い匂い……っ♡」


「ザーメンの匂いって、特別だよね……♪


 副会長は知ってると思うけどさ?織田家ってぇ、男の人がいないんだよ?私とお姉ちゃんが産まれてすぐに、パパが死んじゃって♡ママが女手一つで私達を育ててくれて……」


「パパの遺産と保険金でぇ、生活は全然余裕だけどね……?織田家にはぁ、オスの匂いとかぜ~んぜんないし……ふふっ♪」


「こんなに近くでぇ……っ♡しかも……発情した雄の匂い嗅ぐことなんて滅多にないから♡なんか新鮮な気分……っ♡」


「女の子の本能にインプットされてるんだよねぇ~……っ♡オスの匂いが……っ♡好き♡好き♡大好きって……っ♡」


「副会長?……私達の匂いも後でい~っぱい嗅いでいいからね?……でもでも♡今は……すぅ~っ♡私と輝沙姫に、オスの強い匂い嗅がせて……っ♡」


「女の子を孕ませられる……♡強いオスの匂いだよ、副会長……っ♡」


 輝沙姫と志津玖に股間の匂いを嗅がれるというそれに――


 あなたは、全身に鳥肌が浮かぶほどの快楽を抱いているのだ。

 彼女達の鼻先が、股間部にぺたりと張り付いている。唇も触れているし、鼻骨の硬さが押しつけられるが――それだけだ。先ほどの下着越しチンカリに比べると、快楽としては非常に微弱。目隠しをして、ヘッドフォンを付けて、情報を遮断した状態では「なんか押し当てられてるな」程度なのだが――


「……っ♡」


「…………んふふっ♡」


 織田輝沙姫と、織田志津玖の超絶美少女顔が――そこにはあるのだ。

 大型犬のような態度を醸し出して、誰にでも分け隔てなく接する明るいギャルが――今、目尻を落として、鼻の穴を広げて、無様な”メス顔”を晒しながらあなたの肉棒に夢中になっている。クールな雰囲気を溢れさせて、誰にも媚びることがなさそうな雰囲気の、まるで銀色に輝く夜空の月のようなギャルが――今、クールな態度を貫いて、「私は別に、大して興味もないけど?」とでも言いたげに――ザー汁べっとり、どろどろに汚れた汚パンツを嗅いでいる光景。


 そんなもの――興奮をしないわけがなく――


”ぐぐぐぐ……っ♡”


「あはっ♪またおっきくなった……っ♡」


「副会長のちんぽ……♡ほ~んと絶倫だよね……♪」


 あなたの肉棒は勃起して――股間にはまた、テントが張るのだ。

 輝沙姫と志津玖には海外の血が混ざっている。モンゴロイドとは違い、コーカソイド特有の高い鼻先が――あなたの肉棒に押しつけられていく。パンツ越しに匂いを嗅がれるという、それだけでも――高級ソープでのNSマットプレイよりも強い快楽があるのだ。しかも、あなたには”その先”が待ち受けている。織田輝沙姫と織田志津玖のご機嫌を伺って、彼女達の気紛れを待って、ちょっとだけえっちなことをしてもらえる――の段階ではない。それはまるで、ラブラブカップルがシャワーを浴びて、ベッドでイチャ付き、互いの胸と股間を撫で回しているようなもの。「この先」が確実に待ち受けているという、強い確信があるからこそ――あなたは我慢が出来るのだ。


”この先”は、あなたが思ったよりも早く訪れる。


「……ふふっ♡ごめんね、副会長……っ♡


 こうやってぇ♡おちんちん嗅がれるの……好きなんだよね?」


「女の子に……♡射精後のザーメンべっとりおパンツくんくんされてぇ……っ♡ちんちん硬くするのが好きなのは、知ってるけど……ふふっ♡」


「アタシ達も……我慢できなくなっちゃった……っ♪」


「……えっちで、淫乱で……っ♡おちんぽ大好きなドスケベ女でごめんね、副会長……♡」


 彼女達は、あなたの下着の端に手を掛けて――


”ずるるるる……っ♡”


 あなたの陰茎を――外気に露出させるのだ。


「うっわ……っ♡相変わらず可愛いおちんぽ……っ♪」


「ふふっ♡副会長?……こ~んなよわよわな、ぴょこんってしたおちんちん……っ♡普通の女の子なら幻滅しちゃうよ?」


「そーそっ♪おちんちんのサイズは関係ないって、男子達は信じたがるけどぉ~……っ♡おっきい方がもちろん気持ちいいって、みんな言ってるわけで……っ♪」


「でもでも……っ♡そうだよ♡……館山柚葉会長はぁ、男子のおちんちんのサイズなんて、ま~ったく気にしない最高の女の子……っ♪」


「柚葉会長ならぁ、このちっちゃいおちんちんでも愛してもらえるんだから……っ♡安心していいよ、副会長♪」


「逆に言えばぁ、えっちの強さで会長を堕とすのは至難の業……っ♪私たちでいっぱい練習しないとだよ~?」


「ふぅ~っ♡……ねっ、副会長?柚葉会長に告ってぇ♡ラブラブえっちするときになったら♡アタシ達は身を引くけど……っ♡」


「ふぅ~っ♡ふぅ~……っ♡……他の女子に告られたりとかぁ……っ♡他の女子と浮気したりとか……っ♡そーいうのは駄目だからね、副会長……っ♡」


 彼女達は、ギンギンに勃起した肉棒へと吐息を吹きかけてくる。

 肉棒がどれほどに熱を帯びていても、所詮は身体の一部分に過ぎない。「火傷しそうなくらいに熱い」とは言っても――結局のところは、ホッカイロ程度の熱にもならないのだ。

 それらを全て理解した上で――挑発するように、彼女達は”ふーっ♡ふぅ~っ♡”と冷たい息を吹きかけてくる。肉棒を冷まそうとするその吐息が――肉棒を更に加熱させることを理解した上で、あなたを挑発するためにそれをやっているのだ。


 あなたの肉棒は、今、酷い状態だ。


 パンツの中で白濁液でドロドロに汚されているのだ。陰毛にまでこびりついた精液というのは、非常に取り難いものでもある。嗅覚に敏感な女子生徒であれば、すれ違うだけでも(うっわ……最悪……)と思われるのかもしれない。

 ザーメンでドロドロのベトベトに汚れた肉棒と――


「……ねっ、副会長?」


「どっちのお口で……綺麗にして欲しい?」


 極上美少女の、金髪碧眼、銀髪灼眼、双子姉妹ギャルの顔面が――今、あなたの眼前に並べられているのだ。

 指輪っかを作り、それを前後に動かして、舌をベロベロと動かすのだ。ヤリマンギャルビッチの態度を示しているそれは――しかし、現実に目の前で見せ付けられると、海綿体に”ぎゅるぎゅる……っ♡”と血が巡っていく。

 108センチのMカップと、102センチの安産型の二匹のメスは――ただ、そこに存在するだけで男達の欲情を煽るのだ。 制服姿で汗をかいたり、ジャージ姿で走ったり――太いストローでタピオカを吸ったり――あるいは退屈な授業を終えて背伸びをしたり――そうした”何気ない仕草”の盗撮画像や盗撮動画ですら、男子生徒達の間では高値で取引されていた。

 そうしたものを撲滅するために動いていたので、あなたは、必然的に彼女の”それら”を見ることになった。

 そのどれもが――そこらのイメージビデオや、アダルトビデオを遥かに凌駕した興奮であるのだ。

 同じ学校の、一学年後輩というのもあるのだろうが――彼女達の極上の媚体による一挙一動は、男達の視線を集めるように出来ているのだ。彼女達の意思ではない。神様が彼女達をオーダーメイドで創り出す際に”そうなるよう”に仕向けたのだろう。偏差値の高い高校であり、盗撮画像や盗撮動画は「最悪、停学で済む程度」に収まっている。女子トイレや女子更衣室と言った、警察が絡むような位置には仕掛けられていない。

 それは勿論――

 誰かが撮影してくれれば、男子達は高値で買うのだろう。

 盗撮動画の「購入」と「撮影」の間には、天と地ほどの隔たりがある。なにしろ、極上美少女姉妹が、女子更衣室で着替えをして、服を脱いで、上下下着姿になり――周囲の女子生徒から爆乳とデカケツをからかわれている光景を、拝みたくない男子は存在しないのだ。彼らが買わない理由は倫理観や正義感によるものではない。「欲しいんだけど、流石に値段の折り合いが付かなくてさぁ……」という一点にのみおいて、その動画を購入しない者もいるというだけの話。

 加害者が多すぎれば、全員を停学処分にするわけにもいかない。赤信号を皆で渡れば怖くない、のと同様の理論で彼らは購入をするわけであり――

 そうなると、問題が表沙汰になったとき――誰かは見せしめになるわけだ。

 この場合は、カメラを仕掛けた人間だろう。退学処分か懲戒免職かはわからないが、とにかく、その先の人生が大きく壊れてしまうことは間違いがない。「誰かがカメラを仕掛けてくれないかな」「盗撮してくれたらお金を出すのに」と思いながらも――最初に飛び込むファーストペンギンはいないわけだ。


 長々と理屈を述べたが――


 要するに、彼女達の盗撮画像や盗撮動画は”大して過激ではない”のだ。


 それですら、男の子達は狂ったようにシコり散らかしてしまうだろう。三流美女が大開脚した無修正おまんこよりも――しっかりと厚着をした一流美女二匹が前髪を直す姿の方が、男の子の肉棒を煽らせてしまうわけであり――


「ほ~ら……っ♡副会長……っ♡」


「今日はぁ……どっちで練習する……?」


 織田輝沙姫と、織田志津玖が――


”ぷちっ♡ぷち……っ♡”


 胸元のボタンを外して、谷間を見せ付けてくれば――もうおしまいなのだ。

 輝沙姫の108センチMカップの長い谷間は、もう、筆舌に尽くしがたい興奮であるのだが――志津玖の86センチFカップも、あなたにとっては”丁度いいもの”であるのだ。輝沙姫のデカパイはあまりにも現実感がないものであり――志津玖のFカップは「まあ、僕みたいな凡庸な雄でも、奇跡的な幸運が絡めばワンチャンそれを手に入れられるかも」と思える代物。

 超高級で絶対に美味しいことはわかるが――余りにも分不相応な最高級の一皿と――庶民でも背伸びをすれば手の届く範囲の、故に味がしっかりと理解出来て涎が垂れるような一皿――が、今、あなたの目の前に並んでいるのだ。たわわに実った果実はどちらを選んでも、あなたに最高の幸福を与えてくれるのだろう。


「んふふぅ~っ♡副会長、アタシのなっが~い谷間好きだもんねぇ……っ♡……いいよっ♡これでぇ、おちんちんふきふきしちゃっていいよ……っ♡織田輝沙姫の108センチMカップ……っ♡副会長のぉ、精液でベトベトのおちんぽ♡ふきふきするためのタオルに使っていいんだよ~っ♡」


「え~?私のがいいよね?……織田志津玖の86センチFカップ……っ♡お姉ちゃんほど大きくはないしぃ、比べたら貧乳に見えるけど……っ♡ふふっ♪……私みたいなぁ、彼氏と付き合ってもパイズリとかヤらせてくれなさそうな女とぉ……っ♡お手手繋いで、お目々ジ~って見つめ合うラブラブパイズリ♡副会長の大好物だもんね~っ♪」


 二人のメスが、谷間を露わにしながら――「私のデカパイをパイズリオナホにして?」と誘惑してくるのだ。


 どんな盗撮画像でも、盗撮動画でもあり得ないような――、優秀な二匹のメスが、我先にとあなたを奪い合う展開だ。


 並の女――どころか、超一流の女が比較相手でも、彼女達は余裕の勝利を迎える。織田輝沙姫と織田志津玖に略奪愛を仕掛けられれば、男の子達は肉棒をビンビンに勃起させながら、そちらに向かっていくのだ。「一夜限りのえっち」であれば、破滅を恐れて逃げられても――「今の彼女と別れて、私と付き合って欲しい」と本気のガチ告白をされれば――男の子は理性を容易く溶かして、本能のままに108センチのMカップを――あるいは102センチのデカケツを貪り尽くしてしまう。


 あなたが躊躇しているのは――


 彼女達が、どちらも最上級のメスであるからだ。


 織田輝沙姫と織田志津玖のどちらが上か――というのは、結局のところ、「その日のおちんぽの気分」でしか決まらない。快楽を貪り合うような、カラッと明るいスポーツセックスがしたいならば輝沙姫だし――じめっと湿度が高い、本気のイチャラブえっちをしたいのならば志津玖であるのだ。どちらが上、という話ではない。その日の気分によって変わるからこそ――彼女達は、自らの長い谷間を晒してあなたを誘惑しているわけだ。

 極上美少女二人の、どっちの乳房をパイズリオナホにするのか。普通の男の子ならば、三日三晩悩んでも答えは出ないだろう。そこに正解は存在しない上に――繰り返すが”その日の気分”によって変わるわけだ。一日目に輝沙姫を選んでも、二日目には志津玖が良くなれば――、三日目に答えが出るわけもない。


 本来のあなたであれば、そうした大勢の男子達と同様に――どちらを選べばいいかわからずに、泣き出してしまったのだろうが――


「……ふふっ♪りょーかい♡


 アタシの108センチMカップ……っ♡パイズリオナホでぇ♡副会長のおちんぽふきふきしてあげるね……っ♡」


 あなたは――


 即答で、織田輝沙姫を選ぶ事が出来るのだ。

 あなたにとって、彼女達との行為は”今日だけの特別なもの”ではないのだ。

 あなたの方から二人を求めることすらしなくていい。生徒会室にいるあなたの下へと駆け寄ってきて、生徒会長を帰宅させて、放課後の密室で誘惑を仕掛けられている――”求められる側”であるのだ。明日も明後日も、そうして、媚肉を堪能することが出来るあなたが、今日どちらを選ぶかで悩む必要はない。”輝沙姫と志津玖のどちらを選ぶべきか”を悩む必要すらないという、最大級の贅沢を堪能していると――


”ぺた……っ♡”


「……んふふぅ……っ♡


 副会長のおちんちん……や~っぱり、かわいいねぇ♡」


 輝沙姫はぺたりと、女の子座りで床に腰掛けるのだ。

 毎日掃除はしていて、清潔は保たれているが――それでも、舌で舐められるほどに綺麗なわけでもない。本来ならばあなたは「そんなことをしなくてもいい」「お尻が汚れちゃうよ」と注意をする立場なのだが――

 織田輝沙姫という美少女が、あなたのおちんちんを気持ち良くするために――女の子座りしているそれに――


”するする……ふぁさ……っ♡”


「……制服、汚れないように脱いじゃうね?……あっ♡それともぉ……着たままのパイズリのがよかった?」


 あなたの肉棒は”びぐんっ♡”と弾んで、興奮してしまうのだ。

 輝沙姫は制服を脱いで、上裸を晒していく。

 大人びた黒のブラジャーは、彼女の雰囲気には似つかわしくないほど――妖艶な代物。体育で汗をかいた夏場などは、きっと、透けブラを晒してしまうのだろう。「透けブラを晒さないために、多少暑苦しくても分厚いインナーを~」という性格ではないのだ。むしろ、そのインナーを自分から脱ぎ捨てるタイプ。背後の席の男子生徒は――幸運を通り越して、可哀想だなとあなたは思う。絶対に手を触れられない「黒の透けブラ」を見せ付けられれば、授業に集中出来るはずもない。生徒会長の特権で調べたのだが――織田輝沙姫と織田志津玖が在籍するクラスの男子生徒の成績は、他のクラスと比較して圧倒的に悪いのだ。仕方がない話。夜になって、自室で勉強をするよりも――極上美少女二人の盗撮画像でシコる方が、男の子にとっては大事な問題であるのだ。クールな志津玖が着用していそうな、ドスケベな黒ブラ。それが透けちゃっているのは、天真爛漫な輝沙姫なのだ。普段とのギャップがある姿でシコることに熱中していれば――勉強に手が付くはずもない。


 あなたの目の前にあるのは、そういう類の108センチMカップであるのだ。


「あ~あっ♪振られちゃった~……っ♡


 ……ごめんね、副会長♡私が貧乳だから悪いんでしょ?……86センチのFカップ……っ♡一人で街中歩いたらぁ、男達がジロジロ見てきて……っ♡カフェでゆっくりしたくてもぉ、鼻の下伸ばした男達が勝手に相席してきて♡口説いてくるこのおっぱい……っ♡


 こ~んな貧乳おっぱいだからぁ……っ♡パイズリオナホには物足りないんだよねぇ……?」


”しゅるしゅる……ふぁさっ♡”


 志津玖もまた、あなたの隣で制服を脱いでいく。

 スカイブルーのブラジャーは、それこそ、輝沙姫のように明るい美少女が着用していそうな”清楚感”のあるものだ。108センチMカップと違い、86センチFカップには多くの選択肢がある、ということなのだろう。巨乳専門店で購入したであろうその下着を見せ付けながら――志津玖は、あなたの二の腕にFカップを押しつけて、耳元で囁いてくるのだ。

 男の子の理性をグズグズに蕩けさせる――甘い音色なのだ。

 わざと自虐して、自分を低く見積もって、男の子に「そんなことないよ」と言わせるテクニック。普通の女が普通の愚痴を吐く際に、それをやられれば興ざめだが――織田志津玖という超絶美少女が、自身の価値の高さを煽りながら言ってくれば――男の子は絶対に勝てなくなってしまう。


「ふふっ♪ほ~ら……っ♡こっち見て……っ♡


 108センチMカップ……っ♡副会長専用のパイズリオナホでぇ……っ♡


 ……ちっちゃいおちんちん♡い~っぱい気持ち良くしてあげるからね……っ♡」


 輝沙姫はあなたを見つめながら――笑顔を浮かべてくる。

 規格外の爆乳と比較すると、あなたの逸物は遥かに”粗末”であるのだ。

 それでも輝沙姫は、ほんの少しとて、その粗末な肉棒を馬鹿にすることはない。いや――正確には馬鹿にしてくるのだが、そうではない。あなたという男の子が、小さいおちんちんを小馬鹿にされて――その上で、受け止めて愛してもらうという流れが大好きであるが故に、わざと罵りを口にしてくるのだ。

 巨大な逸物を持ち、熟練したテクニックを持ち、処女メスを快楽の虜に出来る優秀なヤリチン様――ではない。

 童貞粗チンのあなたというオスに――織田輝沙姫という、108センチMカップをぶら下げた天然金髪ギャルが夢中になってくれているのだ。

 指先でツンツンと鈴口をなぞってくる。仮性包茎の陰茎は、包皮に包まれた内側がねばねばのベトベトに汚れている。代謝がいいので、一晩眠るだけで恥垢が溜まるようなそれを――輝沙姫は嬉しそうに、指先で撫で回してくるのだ。あなたは身体をビクビクと弾ませる。極上美少女の指一本にすら、自分というオスが勝てないことが――嬉しくてたまらないのだ。


「それじゃあ、副会長のおちんちん……っ♡


 アタシのパイズリオナホで食べちゃいま~す……っ♪」


 輝沙姫は乳房を下から持ち上げて――あなたの亀頭と、下乳を”むちゅっ♡”と触れ合わせる。

 それだけでも、身体が”ぶるっ♡”と震えるのだ。輝沙姫はあなたの表情をじいっと見つめてくる。大好きでたまらないあなたが、自分のおっぱいに夢中になるそれが――どうしようもなく、愛おしいらしい。あなたはと言うと、彼女の紺碧の瞳に見つめられると、死にたくなるほどの羞恥に襲われるのだ。顔を隠そうと腕を上げるのだが――


「だめだよ、だ~め……っ♡


 キミの為にパイズリしてくれる女の子のお顔……っ♡ちゃ~んと見なきゃ駄目だよ、先輩……っ♡」


 志津玖があなたの腕を掴んで――それを阻止してくるのだ。

 特別に鍛えていないあなたですら「うっわ……この子の腕細すぎ……」となるのが、志津玖の柔細腕であるのだ。本気で抵抗をすれば、余裕で勝てるのだが――あなたが必要としているのは「僕はやだって言ったのに、志津玖ちゃんが意地悪してくるから」という、小学生男子並の言い訳であるのだ。輝沙姫に上目遣いで見つめられながら――あなたは、亀頭に触れるスベスベのヤワ乳に夢中になり――


 輝沙姫はそのまま――


「は~い……っ♡にゅぷぷぷ~っ♡」


”ぬぶぶぶぶぶぶ……っ♡”


「あ……っはぁ~……っ♡


 入っちゃったねぇ、おちんちん……っ♡」


 あなたの肉棒を――、108センチのMカップで挟み込んでくるのだ。

 その瞬間に、もう、あなたは背筋をピンと伸ばして仰け反ってしまう。

 キツキツのブラジャーが、ギチギチに乳房を抱きしめているのだ。我慢汁と精液でドロドロのぬるぬるになった肉棒でも――”ぬぶぶぶ……っ♡”と、割り広げる感触を味わうことになる。輝沙姫は嬉しそうに、あなたをじいっと見つめている。極上美少女に見つめられながら、肉棒が乳房に収められるそれは――童貞であった頃ならば、それだけで射精をしてしまったに違いない。


「んふふぅ~っ♪流石に、ローションはないし……っ♡ゆっくり動くから……んっ♡


”もごもご……っ♡ぐじゅぐじゅ……っ♡”


”つつ~……っ♡”


 涎……一杯足してあげるからぁ……っ♡足りなくなったら言ってね?」


 輝沙姫は口の中で、お行儀悪く唾液を泡立てていき――

”つつ~っ♡”と、それを谷間の中に注ぎ込んでいくのだ。

 健康な食生活をして、適度な運動をして――何よりも、メスとしての極上の才を持った美少女であるのだ。本来ならば、サラサラでつるつるの唾液のはずであるのに――彼女の涎は、どろどろに粘っこくて、甘ったるい代物であるのだ。通常の女性の唾液は、ローションのような潤滑油にはなり得なくても――織田輝沙姫という極上の雌では、それが実現出来てしまうのだ。


”にゅぶぶぶ……っ♡ぬちゅっ♡ぬちぬちぬち……っ♡ぬっちゅ~……っ♡”


「あはぁ~……っ♡おちんちん、全部埋まっちゃったぁ……っ♡……副会長、これ好きだもんねぇ♡おちんちん、おっぱいの中でこねこねするの……っ♡ぐにぐにして♡こねこねして……っ♡パイズリってよりぃ~……♡”パイ潰し”ってやつ……っ♡」


 あなたの肉棒は――先端から根元に到るまで、輝沙姫の108センチMカップに埋もれている。

 自身の股間に生えた逸物に、コンプレックスを抱いていない男は存在しないだろう。

 誰しもが大きさを求める割りには、大きすぎると「いいことばかりではない」と、小さくなることを願ってしまうのだ。隣の芝生の色と同じであり、十全の満足感というものは存在しない。誰しもが妥協を覚えて「嘆いても意味はないし――通販の豊茎サプリも嘘ばっかりだし――だったら、配られたカードで戦うしかない」と諦めるのだが――


「……よかったねぇ、副会長……っ♡


 ちっちゃいおちんちんのおかげでぇ……っ♡お姉ちゃんのおっぱいに♡おちんぽぜ~んぶ、ぱっくんちょされちゃった♡」


 あなたの肉棒が小さいおかげで――


 巨根では絶対に味わうことの出来ない――肉棒全身パイズリを、あなたは堪能できてしまうのだ。


「……巨根のヤリチン様だったらぁ、こんなのぜ~ったい出来ないよね……っ♡


 お姉ちゃんの108センチMカップってぇ♡多分、天然物の限界でしょ?……全身が樽みたいになってぇ、お肉の怪物みたいになれば、出来るかもだけど……っ♡ウエストくびれてぇ、おっぱいの大きい♡男の子のだ~い好きなスレンダー巨乳で……これ、味わえるの……っ♡


 世界中の雄様でぇ……♡副会長だけなんだぞ~っ♡おーいっ♡」


 織田志津玖は、あなたの耳元で淫語を囁いてくる。

 選ばれなかったことへの仕返し――というわけではない。むしろ、これ以上ないほどに強い”協力”であるのだ。射精を早めれば、交代の順番がやってくるのだから――という計算であるのか。そこまではわからない。肝心なのは――


 極上美少女のハスキーボイスが、あなたの耳元に注ぎ込まれている――ということだ。


 普通に喋るだけでも、男の子に媚びているような、輝沙姫の声色とはまるで違う。男の子には少しも媚びることがないような、凛とした声色。全校集会、体育館の舞台に立ったときに、マイク無しでも最後列の生徒の耳に届くような美しい低音ボイスであり――


 そういう女が、チンポを煽るためだけに淫語を吐いてくるそれに――男の子は絶対に勝てないのだ。


「……副会長?


 お姉ちゃんのおっぱい……すっごく大きいでしょ……っ♡


 みちみちのぎちぎち……っ♡内側までお肉た~っぷり詰まっちゃってるからぁ……っ♡ブラジャーもぎゅうぎゅうに締め付けないとなんだよ?……背中にぃ、ブラ紐の痕がくっきり浮かび上がるくらい……っ♡そうしないとぉ、揺れて痛くて、すぐに垂れちゃうから仕方ないんだけど……っ♡


 ……好き、なんだよね……っ♪


 そのギチギチおっぱいでぇ……♡パイズリしてもらうの……っ♡


 万力みたいな締め付けなのにぃ……っ♡おっぱいのお肉ヤワヤワだから……っ♡少しも痛くないの……っ♡……涎ローションでぇ、ぬるぬるになって……んっ?どうしたの?


 ……私のも欲しいの?


 ……ふふっ♪しょうがないなぁ、副会長は……♪」


”ぐぶぐぶ……っ♡んぐぐ……っ♡つつつ~……っ♡”


「ほ~ら……っ♡私の涎も、混ぜてあげる……っ♡


 先輩のおちんぽ、私とお姉ちゃんの涎でぇ♡どろどろのぬるぬるにしてあげるから……♪パイズリでい~っぱい気持ち良くなってね……っ♡」


 織田志津玖は――あなたの二の腕を抱きしめているのだ。

 自身の乳房を押し当てるそれは――さながら、バカップルガやるようなものだ。周囲の視線も気にせずに、お互いに夢中になっている、陶酔気味の馬鹿男と阿呆女がやるようないちゃつきっぷりであり、街中で見かければ「周囲の目線を少しは考えたらどうだ、考える知能もないからそんなに惚気ているのか」と冷めてしまうものだが――


 当事者になってしまえば、話は別だ。


 誰かと付き合ったとしても、男に情けなく甘える態度は取らない。それが織田志津玖というクールな美少女の評価だ。そんな彼女が、あなたに甘えながら――あなたが受けているパイズリ奉仕を、より良きものにするために、口の中で泡立てた涎を垂らしてくるのだ。彼女があなたを見つめる視線は、とても熱っぽいものがある。あなたの尻穴をベロベロと舐めしゃぶることが出来る程度には、あなたのことが大好きだが――その視線は、天然なものではない。「あなたのことが大好きで大好きでたまらなくて、今すぐ無茶苦茶にレイプえっちしてほしい女の子」の視線を捏造して――あなたに向けているのだ。

 それは――ある意味、直接的な愛情よりも興奮をする代物だ。 

 自分の感情のままに、あなたに”大好き”を捧げているわけではない。あなたの興奮を誘うために――”大好き”を捧げているのだ。それはまるで、妙齢の美女が、ランドセルを背負って、ツインテールを結び、ブルマを履きながらお尻をフリフリと振るような背徳感によるもの。男に媚びることがなさそうな、猫の如き自由な振る舞いをしている織田志津玖が――あなたの前では、忠誠心抜群の忠犬の振りをしているという、それだけでも海綿体は十分であるのだ。


”ぶじゅぶじゅ……っ♡ぐじゅぐじゅ……っ♡ぬぢぬぢ♡ぬぶぬぶ……っ♡”


「あはっ♪気持ちよさそうな顔してる~……っ♡


 アタシのおっぱい、ほ~んと好きだよねぇ……っ♡涎でぬるぬるの谷間でぇ、おちんぽもぐもぐされるの……っ♡んふふぅ~っ♡副会長……イっていいよ?アタシのおっぱい……副会長の精子でぇ♡ベトベトのドロドロになるまで……マーキングしていいよ……っ♡


 織田輝沙姫はぁ……っ♡俺様の女だぞ~って……っ♡


 副会長の好きにしていいから……ねっ?」


「副会長?……そうだよ♡


 私達の身体はぁ……ぜ~んぶ副会長のもの……っ♪


 ……ふふっ♡私達を助けてくれたお礼なんだからぁ……っ♡少しも気兼ねしなくていいんだよ?……そうだよ~っ♡罪悪感なんて抱かなくてオッケー♪ぜ~んぶ僕様のもの……っ♡僕様の女……っ♡織田輝沙姫も織田志津玖も俺様のもので~……っ♡


 いずれは……館山柚葉も、僕様のもの……っ♡


 ふふっ♡我慢しなくていいってば……っ♪


 おっきいおちんちん持ってぇ、女の子を気持ち良くして、夢中にさせちゃうヤリチンさんと違って……っ♡副会長は元々弱々なんだから……っ♡今更恥ずかしいところ見せたって、幻滅したりしないし……っ♡


 それに、ね?


 ……キミが気持ち良くなってるお顔……っ♡私達大好きなんだよね……っ♡」


 耳元で――志津玖はぽしょぽしょと囁いてくる。

 耳穴に吐息を吹きかける度に、あなたの全身にはぞわぞわと鳥肌が浮かぶのだ。極上美少女二人から莫大な愛情を捧げられているのだ。「おちんぽに息を吹きかけられるだけでビクビクして♡きっも~っw」と嘲笑われても幸せであるのに――まっすぐに”好き”を注ぎ込まれるそれは――耐えられるものではない。

 志津玖も、それを即座に理解した様子であり――


「……好き、だよ♡


 副会長♡好き♡好き♡……お姉ちゃんのおっぱいで、気持ち良くなって?びゅっくんして♡副会長のかっこいいお射精……っ♡おちんちんのサイズはぁ、ちっちゃいけどw


 ……赤ちゃん孕ませるのにぃ……おちんちんのサイズなんて……関係ないよね……っ♪


 がんばれ♡がんばれ♡私達のだ~い好きな副会長♡かっこいい射精見せて?女の子のこと、孕ませちゃうお射精♡……ほらっ♡副会長♡私のお腹触って?


”すべ……っ♡さわさわ……っ♡”


 んふ……っ♡どう?……すべすべで、すっごい細くて……っ♡強く抱きしめたら折れちゃいそうなぁ、女の子のお腹……っ♡


 ここがぁ……♡副会長の精子で……♡ボテ腹になっちゃうんだよ~っ♪


 んふふぅ~……っ♡女の子って不利だよねぇ♡副会長みたいなぁ、かっこ悪いおちんちんでも……っ♡無理やり犯されて♡びゅるびゅる~って注ぎ込まれたらぁ♡赤ちゃん出来ちゃうんだよ?……ねっ♡ねっ♡副会長……っ♡


 孕ませてみたくない?女の子のこと……っ♪


 女の子孕ませるのぉ、ぜ~ったい気持ちいいよ~……っ♡危険日のおまんこにぃ♡おちんぽにゅっぷんして♡びゅるびゅる~って精子注ぎ込むの……っ♡あっ♡あっ♡目の前の女の子はぁ♡僕様の赤ちゃん、産んでくれるんだ~って思えるの♡自己肯定感バク上がり♡僕様が雄として生まれてきた意味、これだったんだ~♡……って思えちゃうようなお射精……っ♡


 副会長のかっこいいところ……見せてほしいな……っ♡」


 あなたの耳元で――あなたという雄を、全肯定してくるのだ。 

 特別な才能も持たず、大きな陰茎も持たず、優れた顔つきをしているわけでもない。あなたは自分という人間の価値を、重々承知している。勉強はまあまあ出来て、偏差値の高い高校の生徒会長をやってはいるが――それだけ。自分が死んだとしても、世界には何の影響も及ぼさないような矮小な一般人であることを自覚して、分を弁えて、だからこそ館山柚葉にも、織田輝沙姫にも、織田志津玖にも不釣り合いだと思い続けてきたのに――


 好き、と――


 子供を孕みたい、と――言われてしまっているのだ。


 志津玖の言葉がどこまで真実かはわからない。あなたをからかうために、十割が嘘で構成されているのかもしれない。だが――あなたの脳味噌は、都合がいい方を信じてしまうのだ。目の前にいるクールな美少女は、あなたの赤ちゃんを孕みたくて仕方ないほど、僕様に惚れているのだ――と思うと――


”びぎびぎびぎ……っ♡”


「あはっ♪副会長のおちんちん♡アタシのおっぱいの中でぇ……んんっ♡硬くなっちゃってるね~……っ♡


 んもぉ、副会長……っ♡アタシのおっぱいにびゅっくんしてもぉ♡赤ちゃん孕めないんだよ~?……あはっ♡んん~……っ♡違うかなぁ、こうじゃないかなぁ?


 ……ねっ、副会長……っ♡


 アタシのおっぱい♡孕ませてください♡


 女の子助けられる♡かっこいい王子様のお精子でぇ♡織田輝沙姫の♡108センチMカップ♡孕ませてください♡副会長専用のぉ、パイズリオナホに♡いっぱいいっぱい♡びゅるびゅる~って♡かっこいいお射精、ぶちまけてください♡……あはっ♪おちんちん♡すっごく喜んでる~っ♡」


「仕方ないよね~……っ♡女の子に求められるの♡幸せなんだもんねぇ……っ♡


 副会長、顔もあれだし、おちんちんも弱々だけど……っ♡男の子としてすっごくかっこいいからぁ……っ♡付き合いが長くなればなるほど、良さがわかるタイプでさぁ……っ♡……上手くいけばぁ、卒業式で会長に告白されちゃったかもだけどぉ……っ♡


 ……そうだよ~っ♡されないかも、なんだからぁ……っ♡


 これは練習だよ?特訓だよ?館山柚葉生徒会長のことを惚れさせるために……っ♡好きな子をメロメロにさせるために頑張らなきゃなんだから♡浮気でもないし♡裏切りでもないんだからぁ……っ♡


 つっよ~い雄になれるようにぃ……っ♡い~っぱい気持ちいいびゅっくんしてねぇ、副会長……っ♡」


 あなたの肉体は――我慢をすることが出来ないのだ。

 輝沙姫は両側から力を込めて、乳圧を更に強く高めていく。唾液ローションの潤滑性は、上下にシゴきあげる分には物足りないのかもしれないが――「乳肉の間に肉棒をすっぽりと咥え込んで、ぐにぐにとこねくり回す」をやるには、十分すぎるものがあるのだ。あなたの口からは、無様なほどに甲高い嬌声が響いてくる。自慰行為の際に、声を出しながらやる性癖もなかったが――極上美少女二人に責められると、必然的に、そうした声が漏れてしまうのだ。

 アダルトビデオを見ている際は、健全男子らしく「いくらマゾ男子向けでも、男の喘ぎ声いらねえだろ……」と思っていたのだが――あれは”演出”ではなく”本能”によるものなのだろう。極上美女の御奉仕というのは、男の嬌声を搾り取る代物であるのだ。あなたのそんな無様な態度に――志津玖が”くすっ♡”と笑みを浮かべて、あなたに顔を近づけてくる。”ちゅっ♡ちゅっ♡”と、その気になれば、偶然の接触事故を主張できそうなほどの弱さで唇を、何度も何度も押し当ててくる。織田輝沙姫のように、まっすぐな愛情を向けてくる娘とは違う。男の子の歪んで、ジトジトとした性癖を――全て許容してくれるような懐深さが、織田志津玖にはあるのだ。

 輝沙姫が全ての人々を照らす太陽であるならば――志津玖は、その太陽の下では疲れてしまう男の子を、優しく癒やしてくれる月であるのだ。「どちらが好き」というのは、男の子の数だけ答えがあるのだろうが――あなたは、その両方を手に入れることが出来る。輝沙姫が最後、パイズリ奉仕に力を込めると同時に――志津玖があなたの唇を”かぷり……っ♡”と咥え込んでくる。抵抗をする間もなく、即座に”にゅるっ♡”と舌をねじ込んで――”にゅるるるる~っ♡れぷれぷれぷ♡んじゅるるるるっ♡れろれろれろ~っ♡”と、あなたの口腔内を這いずり回ってくるのだ。口の中でもごもごと舌を動かして、さくらんぼの茎を結ぶことが出来るほどの繊細さを持っているのが――織田志津玖であるのだ。そんな彼女が、あなたの口腔内で舌をくるくると絡め合わせて、涎を注ぎ込んでくるのだ。輝沙姫の乳圧が”ぎゅぎゅぎゅ~っ♡”と最高潮を迎えたところで、あなたは――


”びゅるるるるるる~っ♡びゅるるる~っ♡びゅ~っ♡びゅぐびゅぐ~っ♡”


”ぶびゅるるる♡びゅるるる♡びゅ~っ♡びゅっくんっ♡どびゅどびゅ♡びゅ~っ♡”


”びゅぷぷ……っ♡びゅぐっ♡びゅ~っ♡びゅるるる……っ♡どぷどぷ……っ♡”


”…………っ♡♡♡”



「んんんん……っ♡あはぁ……っ♪


 副会長……出し過ぎ……っ♡」


「輝沙姫のおっぱい、そんなに気持ち良かったのかな?……副会長、も~っとだらしない顔いっぱい見せてくれていいからね……っ♡」


”んちゅ~っ♡ちゅ~っ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅ~っ♡むちゅ♡むちゅちゅ~っ♡”


「あ~っ♪志津玖ずっる~……っ♡


 むぅ~……♡じゃあ、アタシはこっちのおちんちんにちゅーしてあげる……っ♡」


 自慰行為の際――あなたが吐き出した精液は、ティッシュで簡単に拭き去られていた。

 高価な柔らかいティッシュではない。ドラッグストアで安売りされているような、数回鼻をかむだけで、アカギレを起こすような安物ティッシュだ。力一杯に陰茎を掴み、激しくシゴき、射精の後には重たい溜息を吐くそれは――ある意味では、とても辛い代物だと言える。雄の本能に抗うことは出来ず、しかし、雄の本懐を満たすことは出来ない自慰行為ばかりを体験してきたあなたにとって――


”じゅるるるるる~っ♡れろれろれろ♡あむあむっ♡むっちゅ~っ♡”

 

 射精後の重たい溜息を、織田志津玖に飲み込んでもらい――


”じゅぞぞぞぞぞっ♡ぶっちゅ~っ♡んじゅるるるる……っ♡ちゅっぷんっ♡”


 射精後のティッシュの代わりに、織田輝沙姫の唇を使うのだ。

 一国の王様でも堪能することが出来ないような極上の快楽を――あなたは堪能しているのだ。両手は宙ぶらりんに浮いているのだが――「……っ♡」彼女達が、それを許すわけもない。あなたの手を掴んで――志津玖の腰と、輝沙姫の頭へと誘導をするのだ。極上の美少女二人にベロキス&お掃除パイズリフェラをされるそれを――まるで、当然の権利であると思っているような、強靱な雄にだけ許されたポーズであり、あなたは夢中になって二人の身体を抱き寄せる。館山柚葉への想いも――射精後の敏感になった肉棒を啜られている状態では、思い出すことが出来ない。放課後の生徒会室。窓の外からは夕日が差し込み、部活動の喧噪が聞こえてくる。青春を堪能している彼らを尻目に、生徒会室で極上の官能に酔いしれるそれは――頭がおかしくなりそうなほどの背徳感だ。あなたは二人に貪られるままに、ひたすらに気持ち良くなり続けて――やがて下校を促すチャイムが流れる頃には、もうすっかりと、金玉は空っぽになっていた。



Comments

パイズリの選択肢が贅沢すぎて最高でした。 パイズリに入るまでのブラとかの描写も良かったです。

谷澤晴夫

ありがとうございます!ここからどんどんエンジンかかっていくぜ

マイク・O

本番もしてないのにこの濃さ

並カルビとセンマイ

ありがとうございます!まだまだあります!

マイク・O

とにかく言いたいことが多すぎて一言で表すなら贅沢すぎるしかし姉妹達これと同じ事やもっと凄いことをしてくれると言う優越感

カツ


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