①マスター(♀)にお願いされたモブ職員が、クソ生意気なヤリチン小僧になってサーヴァント達と濃厚ハメ撮り交尾をする話~アルトリア・ペンドラゴン(ランサー)編
Added 2025-04-11 09:00:00 +0000 UTCお茶はいかがですか?
……ええっ、そんなに緊張なさらなくて大丈夫ですよ?
急に呼び出されて、緊張してしまう気持ちもわかります……以前の私は、知らない人との交遊は得意ではありませんでしたから♪……ですが、彼女と……先輩と出会って、私も変わったんです♪
はいっ♪先輩と出会って、私の世界も広がって……様々な出会いや別れを繰り返して……今ではこうして、お茶会の時間も楽しみになったんですよ?
私は先輩には、返しきれない恩があるわけで……はいっ♪
職員さんを呼び出したのは、それが理由なんです♡
……あなたは、先輩の性癖を知っていますか?
……い、いえいえ!知らないのが当然ですよね?人類最後のマスターであり、カルデアでは唯一無二の代替の効かない先輩……プライバシーもほとんどなく、常にバイタルチェックをされている立場……ですが、専門ではない職員さんにまで、先輩の性癖が筒抜けではないことも当然です!……知らなくて当然ですよね?少し、安心しました……先輩のあんな性癖が、実は裏ではこそこそ噂されているのではないかと不安で……
……あの、ですね?
先輩は……美少女が犯されるのが大好きなんです……♡
は、はいっ♪驚きますよね?……そうです♡カルデアのマスター、藤丸立香……♡彼女自身もとっても美少女ですが、先輩自身に被レイプ願望があるというわけではないんです
性癖というのは……ですね?
……先輩自身が、犯されるのではなく……っ♡
先輩が大好きなサーヴァントが……犯されるところが見たい、という話なんです……♡
それも直接ではなく、画面越しが理想なのだとか……っ♡ええっ、直接だと、その気になれば途中で止めることも出来ますが……全てが終わった後のビデオレターなら、取り返しがつかないというそれが……なんでも、ゾクゾクと興奮をするらしく……わ、私にはわからない性癖なのですが……
……ですが、先輩に満足して欲しいという気持ちはあるのです
カルデア職員の慰労用に、アダルトビデオのアーカイブはありますが……なにしろ、人理が焼却されることになるとは思っていませんでしたから……必要最低限しか数は存在しなく、男性職員ならば満足出来るのでしょうが……先輩のような女性が、自分好みの作品を、となると話が難しくて……
今の先輩は、自慰行為すら満足に出来ない状態なのです……
世界を救うために必死に戦っている先輩が、性を満喫することも出来ない……そんな不公平で不平等なこと、許せないんです……!
はい、不肖、マシュ・キリエライト……後輩として、そして、先輩のファーストサーヴァントとして……せめて、先輩の自慰行為くらいはサポートしてあげたいのです……♡
……ふぇ?
あっ!ち、違いますよ!その、呼び出したのは、私を抱いて欲しいという意味ではありません!
……その……
他のサーヴァントを抱くのは……お嫌ではないでしょうか?
……ええっ、あなたに白羽の矢を立てたのも、その、先輩の性癖といいますか……
職員さんは……現状、このカルデアで最年少ですよね?
はいっ、非常に卓越した頭脳と専門知識を持っており、飛び級で大学に進学し、そこでカルデアにスカウトされたとか……本来ならば、まだ小学校に通っていてもおかしくない年齢で……あっ!違いますよ?その、侮っているとか、低く見ているとかではなく……ですね?
……先輩の性癖が……
”生意気なクソガキに、私のサーヴァントがオモチャみたいに扱われて犯されるので興奮をする”……なのです……
は、はい……生意気なクソガキ、だなんて思っていませんよ?職員さんは皆に優しく、気配りも出来て……昔の私なんかにも優しくしてくださいましたよね?……で、ですが……先輩にとって”年齢”というのは一番大事なことだそうで……年端もいかない少年に、救国の英雄や、歴史に名を残す偉大な創作者がぐちゃぐちゃにされることが興奮をするらしく……
ですので……職員さん?
不躾なお願いだとは思いますが……どうか、ご協力願えないでしょうか?
……カルデアの美女サーヴァントを、片っ端から犯し尽くして、ハメ潰す……っ♡
凶悪なヤリチンショタガキになっていただけないでしょうか……?
…………っ♪
はいっ!ありがとうございます!……ええっ♡生意気なクソガキになるのは、その、難しいと思いますので……後ほどちょっとした魔術をかけさせていただきます……少しの間、理性も我も忘れて、性欲旺盛で、とにかく誰でもいいから犯したくなるような凶悪な男の子になっていただけるように……あっ!も、もちろん、どんな醜態を晒しても、全ては演技ですからね?……はいっ♪先輩を喜ばせるための演技ですので、私は絶対に幻滅しませんから……♡よろしくお願いします、職員さん♪
――――
ベッドには、一人の美女が座っている。
透き通るような透明感のある金髪を長く棚引かせた、極上の美女だ。凜々しい顔立ちは戦場においても一際目立ち、蒼い瞳に見つめられれば、心の奥底まで見抜かれると思うに違いない。普段は身体を覆う鎧を着用しているが――今はプライベートタイムであり、彼女が着用している青色のインナーは肌の露出が目立つもの。鼠蹊部や太腿の部分が露出しているのは、そこが普段、鎧で隠されているからだ。鎧の中は汗で蒸れるため、太い血管を冷やす必要がある。戦場においては絶対的なタブーも――「絶対に破壊されない確信がある強靱な鎧」と「鎧が壊れたとしても、致命傷を喰らわずに済む俊敏性」が両立した、最強の王にのみ許された――ドスケベ青インナーであるのだ。
高身長で脚はクッソ長く、ウエストは細くくびれている。「内臓が一つ足りない上に、肋骨を一本切除している」と言われても納得をするほどの肉体。普通の女がそのくびれを持っていれば、興奮よりも先に”心配”が勝るだろう。健康が故の細身ではなく、不健康が故のウエストであるのだ。
だが――
”むちむち……ど……ったぷんっ♡”
胸元にぶら下がった――
巨大な肉饅頭二つが、その極上の雌の”安産”をこれ異常なくアピールしてくれているのだ。
乳房と臀部と太腿にはたっぷりの媚肉がまとわりついているのに、顎やウエストや足首には、全くそれが存在しない。彼女のインナーは、谷間の”上乳”をほとんど露出させている。真っ白な肌は、黄色人種のアジア人の”美白”とは意味合いがまるで違う。遺伝子によって「肌が白くなること」を命じられている人種の――その中でも、更に特別に肌が真っ白である女にだけ許された代物。
普通の男ならば、その”白”だけでも射精をしてしまうに違いない。
目の前に存在する、気品と格調が圧倒的に高い女は――町娘が気取った格好をしているわけではないのだ。太陽に晒されながら畑を耕して、健康的に浅黒く日に焼けた女ではない。時には剣を振ることも、馬に乗って駆けることもあるだろうが――基本的には宮殿の中で、紫外線から守られてきた女の肌の”白”であるのだ。高貴で、高級で、普通の男は彼女と謁見する際には頭を下げて――彼女の許可がないのに、その乳を拝もうと顔を上げれば、首を刎ねられても文句を言えない――
そういう立場の女――アルトリア・ペンドラゴンが――
”むぎゅむぎゅ~っ♡むぎゅ♡もにゅもにゅ♡むぎゅむぎゅ♡むっにゅ~っ♡”
「うっひょ~……っ♪この乳やっばぁ……っ♡デッカ……っ♡こんなデッカい乳♡ふぅ♡ふぅ♡僕、はじめて揉むよ……っ♡うっわぁ~……っ♡やっべぇ……っ♡マシュのおっぱいと、全然ちげえ……っ♡このデカパイで王様は無理があるでしょ……っ♡」
「ぐ……っ♡んん……っ♡ふぅ♡ふぅ……っ♡
マスターの頼みとは言え……っ♡このような少年に……んん……っ♡身体を好き放題させるとは……っ♡なんという屈辱……っ♡」
今は――背後から少年に、乳房を揉みしだかれているのだ。
髪を短く五厘刈りにした少年は、白の半袖シャツに、黒のハーフパンツを履いている。
表情は緩んでおり、涎も垂れて、鼻水も少し出ている。性欲旺盛で、目の前の極上美女を好きにしていいと言われて――萎縮するような幼気な少年ではない。「世界を救うためには、アルトリア・ランサーを孕ませなきゃだめだよ」と言われたときに、おどおど、おろおろと脅えて、「……っ♡仕方ありませんね……っ♡」とアルトリアから逆レイプをされるような心優しい少年ではない。
”クソガキ”は、アルトリアをレイプしていいというそれを――
嬉々として受け入れて、アルトリアの背中に勃起した逸物を押しつけているのだ。
(んぐ……っ♡とても硬くて、大きなモノが背中に……っ♡ふぅ♡ふぅ♡少年だと見て、侮っていました……っ♡マスターの歪んだ性癖を満たすために、この身を一度捧げる程度、大したことないと思っていましたが……っ♡この手付き……んん……っ♡いやらしくて♡ふぅ♡ふぅ……っ♡的確に、弱いところを……っ♡)
「あああ~……っ♡この乳揉めるのマジでさいっこ~……っ♡廊下とか食堂ですれ違う度によぉ、揉みたくて仕方なかったんだよ……っ♡ガキの立場を利用したらぁ、ブーディカとか、ゼノビアとか、チョロそうなデカパイ女はイけそうでもぉ……っ♡アルトリアみたいな、お堅そうな女は無理だと思っててさぁ……っw
それが今は、僕のもの……っ♡このデカパイも僕のもの……っ♡おいっ、頭の後ろで手を組めよ……っ♡汗ばんだくっせえ腋を晒して、僕様に嗅がせろよ……っ♡」
(……っ♡彼のことは多くは知りませんが、これほどまでに粗暴な職員ではなかったはず……っ♡魔力の影響というのは、凄まじいものですね……
雄としての本能を剥き出しにして、失礼な態度を取ることもあるとは言われていましたが……っ♡まさか、ここまでとは……っ♡ん……っ♡誰も悪者がいない以上……怒ることも出来ませんし……っ♡素直に従うしかありませんね……っ♡)
”す……っ♡”
アルトリアは、両腕を頭の後ろに組む。
太い血管を冷却する必要がある以上――腋の部分を覆う布地はないのだ。極上のスタイルを持った美女は、二の腕や方に余分な肉を持たない。腋の窪みは、普通の女よりも深く、大きく――故に、熱と汗が”むっわぁ~……っ♡”とこもってしまう。中学生男子ならば、そのフェロモンを一嗅ぎしただけで”びゅるびゅるびゅる~っ♡”と射精をしてしまいそうな、濃厚な熱が溢れるのだ。
「うっお……っwこれも僕のもの……っ♡すんすん……っ♡ふがふが……っ♡うっはぁ~……っ♡雌くっせぇ……っ♡王様の腋まんこ……っ♡汗もべっとりで、はぁ♡はぁ♡……っ♡」
”べっろぉ~っ♡んれんれんれ♡ぶっちゅ~っ♡んじゅるるるっ♡”
「きゃっ!?んん……っ♡な、何を……っ♡や、やめなさい、こら……っ♡んんん……っ♡」
「はぁ♡はぁ♡腕を下げるなよ~、アルトリア……っ♡お前は、僕のものだ♡僕の命令には絶対服従♡ふぅ♡ふぅ♡黙って、腋マンコを僕に差し出しやがれ……っ♡」
「んんん……っ♡ふぅ♡ふぅ……っ♡」
「ああ~……っ♡くっせえ……っ♡アルトリアの腋もちゃんと、雌の匂いでくっせえの……っ♡ちんぽ興奮する……っ♡乳も、やっべぇ……っ♡おい、アルトリア♡何センチあるんだよこのデカパイ……っ♡ああ~……っwこのデカパイ揉みながら、腋まんこ舐めて♡おへそに、ちんぽずりずり擦りつけるの……っ♡マ~ジで最高……っ♡寝取られマゾの馬鹿マスターに感謝だわ~……っ♡」
(なんとねちっこい舐め方……っ♡んん……っ♡これがマスターのお願いでなく、彼が操られていなければ、殴り飛ばしてやるのですが……っ♡んん……っ♡こうして、私が屈辱に耐える姿で興奮をすると言うならば……っ♡ふぅ♡ふぅ♡
し、仕方ありませんね……っ♡)
「……130センチ……♡Qカップです……っ♡」
「Q!?……Qカップって……っ♡おいおい、マジかよこれ……っ♡」
”ごくり……っ♡”
男が唾を飲む音が、部屋の中に響く。
通常の女性の肉体ではあり得ないのが、極上のQカップだ。
腋を切開してシリコンを挿入したり、あるいは全身を駄肉まみれにした妖怪のような姿になれば、実現させることは出来るかもしれない。だが――通常、人間の肉体というのは都合良いところにだけ脂肪を付けることなど出来ないのだ。「乳のデカさ」と「全身のデブさ」は等価交換であり、ないものねだりをしたところで、天然極上肢体というのはあり得ないのだが――
カルデアというのは、そうした”歴史に名を残した極上の美女”だけが召喚される施設であるのだ。
街中の風俗では、絶対に手に入らないその肉体。少年がどれほどに優秀であっても、アルトリアのような肉体の美女は”そもそも存在しない”のだから抱くことは出来ない。人類のタブーであるような「精子と卵子の遺伝子改良」を何十年も追究し続けて、性欲枯れ果てた老人になった頃に、ようやく成果が結実を迎えるような――そんな奇跡的な肉体を――
”むっぎゅ~~~っ♡ぐにゅぐにゅ♡むぎゅむぎゅ♡むぎゅぎゅぎゅ~~~……っ♡”
「はぁ♡はぁ♡僕の♡僕の♡これ、このおっぱい……っ♡僕のものだ……っ♡ボクのものだ……っ♡ママにする♡アルトリアのこと、孕ませて……っ♡ボクのお嫁さんにする……っ♡」
(ぐ……っ♡んん……っ♡ふぅ♡ふぅ♡耐えなければなりませんね……っ♡彼をはねのけて、終わりにするのならば……っ♡最初から、このような痴態を受け入れていませんから……っ♡
私達サーヴァントは、仮初めの命……っ♡軽率に命を落としたいとは思いませんが、いざとなれば、それは”やむを得ないもの”として理解しています。ですが……マスターは違います……!彼女は、たった一度限りの人生で、その命をかけて戦っている身……っ♡
貞操を投げ捨てて、尊厳を売り渡す程度で……マスターの助けになれるのならば……っ♡)
「……お、お願いします……っ♡
我慢、出来ないので……っ♡どうか、私にも御奉仕させてください……っ♡」
「へ、へへ……っ♡我慢できなかったのか?アーサー王が、こんなドスケベ女だったとはな……っ♡……お、おいっ!頼みたいなら、それ相応の態度があるだろ?……へへ……っ♡」
(うぐ……っ♡)
「……お、お願いします……っ♡
どうか、この……っ♡淫乱な騎士王に、お慈悲をください……っ♡
130センチのQカップ……っ♡いやらしく育った乳を揉まれて、んん……っ♡感じてしまい、膣が濡れて……っ♡発情してしまった、いやらしい雌猫に……っ♡優秀な雄様のお慈悲を……っ♡どうか、お恵みくださいませ……っ♡」
「へ、へへ……っ♪こ、これからは、僕のことをマスターって呼べよ……っ♡藤丸は、サーヴァントとしてのお前のマスターかもしれねえけど……っ♡スレイブのお前のマスターは、僕様なんだからな……っ♡」
「…………かしこまりました、”マスター”……♡」
少年は、ベッドの上で仁王立ちになる。
アルトリアのスタイルは抜群であるのだが――それは即ち「座高が極端に低い」ということを意味する。背が高くても、脚が長すぎるので――少年が立てば、彼女の顔面の前には――
”ぐぐぐぐ……っ♡”
少年の勃起した肉棒が――ズボンにテントを張っているのだ。
「ほら、どう?僕のちんぽ……結構でかいでしょ?……藤丸とヤるって言っても、指とかおもちゃで精一杯でしょ?僕の本物ちんぽ……っ♡これでい~っぱいアルトリアのこと苛めてあげるから♡ほらっ♡ほらっ♡僕のチンポにお礼言ってよ♡」
「ぐ……っ♡」
(私とマスターは、そのような関係では……♡……で、ですが……っ♡これは中々……っ♡ふぅ♡ふぅ♡後から、魔術によって改造されたというわけではなさそうですね……っ♡素の状態で、これほどに大きな逸物を持っているとは……っ♡なるほど……マスターとマシュが、彼に目を付けるのもわかりますね……っ♡)
「……あ、ありがとうございます……っ♡私のような……っ♡剣を振るうよりも、ちんぽを握る方が似合っている……っ♡淫乱娼婦に、おちんぽを恵んでいただきまして……っ♡マスターの期待に応えられるように……っ♡精一杯、いやらしく、浅ましく、淫らに御奉仕致しますので……っ♡どうぞ、ご堪能くださいませ……っ♡」
アルトリアは――少年のズボンを脱がせる。
ハーフパンツの下には、白のブリーフだ。汗ばんで熱を帯びたそれは、一昼夜ほど、風呂に入っていないことを示している。股間部分が黄ばんで汚れているのは――
他ならぬ、藤丸立香が望んだことだ。
毎日綺麗に洗濯をしたトランクスを履いた少年が、毎日おちんちんの皮を剥いて綺麗に洗った、小さな肉棒を”ぴょこんっ♡”と勃起をさせていても――そこには一切の興奮はない。いや――あるいはそれが好きな人もいるし、それを否定する気はないが、自分の性癖は違うのだ――と言うのが、マシュ・キリエライトを通じて少年に告げられた欲望だ。
生意気なクソガキのくせに、肉棒は大人顔負けに勃起している。清潔はどうでもよく、お風呂では仮性包茎の内側を洗うこともない。「汚れているちんぽをしゃぶらされる女の子の気持ちを考えたことはあるか?」とアルトリアに聞かれたときに――「うっせえ馬鹿、さっさとちんぽをしゃぶれ」と言えるような、そういうクソガキが――
あの騎士王、アルトリア・ランサーを犯している。
藤丸立香は、その姿でマンズリをぶっこく倒錯的な性癖があるのだ。
”む……わぁ~……っ♡”
(ん……っ♡酷い臭い……っ♡陰茎を洗わずに、包皮の内側の汚れも放置した男の……っ♡醜悪な匂い……っ♡娼婦ですら、舐めることを拒絶するようなこれを……っ♡今から舐めなくてはいけないなんて……ん……っ♡)
”ぐちゅ……り……っ♡”
(ふぅ♡ふぅ……っ♡私の身体が、発情していますね……っ♡最低な状況ですが……っ♡全ては合意の上……っ♡私も、彼も、マスターも……っ♡全員が合意でこの状況を成している以上は……っ♡肉体が発情して、膣が濡れてしまうのも仕方ないこと……っ♡で、ですが……っ♡あまり、気付かれたくはありませんね……っ♡)
「ほ、ほらっ♡アルトリア♡僕のちんぽ、匂い嗅げよ……っ♡ひ、ひひ……っ♡さっきから、顔を背けて……っ♡匂い、嗅ぎたくねえんだろ?高貴な騎士王様が、ガキのちんぽ嗅いで発情してるの、バレたくねえってか?」
「……っ♡
わ、わかりました、マスター……っ♡
おちんぽの匂い……嗅がせていただきます……っ♡」
”…………ぺとりっ♡”
「んぐ……っ♡ん……っ♡ふぅ♡ふぅ……っ♡」
”すぅ~……っ♡ふがふが♡すんすん……っ♡すぅ~……っ♡すはすはすは……っ♡”
「ふぐ……っ♡う……っ♡ふぅ♡んん……っ♡あ……っはぁ……っ♡」
(んぐ……っ♡本当に、酷い臭いですね……っ♡
強い雄の匂いがいっぱい、染みこんでいます……っ♡魔術で性欲が暴走している、というわけではなく……っ♡これは、彼の元々の雄としての匂い……っ♡強い雄として、数多の雌を食い散らかす素質があるということですね……っ♡
本来であれば、その素質があっても活かせるかは別問題……っ♡カルデアの職員である以上、彼は優秀で、人格面でも保証されているのでしょう……っ♡数多の女性を片っ端から口説いて、犯すようなヤリチンになるかはわかりませんが……ん……っ♡
私が……彼の成功体験になってしまうかもしれませんね……っ♡
マスターのお願いであり、この状況はマシュにプロデュースされたもの……っ♡それでも、私の身体が感じている快楽は本物……っ♡この先、心まで堕ちることはありませんが……っ♡肉体が快楽を感じて、絶頂を迎えてしまうことは否定しません……っ♡……彼の将来を考えるのならば……っ♡あまり、与しやすいと思われてはいけませんね……っ♡世界を守るための、カルデアの善良な……しかも、幼い一少年を堕落の道に歩ませてはなりませんが……っ♡
しかし、それにしても……っ♡)
”すぅ~……っ♡ふがふがふが……っ♡すはすはっ♡すぅ~……っ♡ふぅ♡ふぅ♡んぐ……っ♡”
「はぁ♡はぁ……っ♡くっさ……っ♡
このおちんちん……臭すぎる……っ♡
小便の匂いと、恥垢が入り交じった匂い……っ♡今日という日を、よほど楽しみにしてきたようですね……っ♡我慢汁が垂れて、それを洗わず……っ♡ガビガビに乾いてしまった匂い……っ♡……んっ♡睾丸のところ……っ♡匂いが、特に濃くて……っ♡ふぅ♡ふぅ♡陰嚢の上から、精子の匂いがあふれ出てくるような……っ♡強烈な香り……っ♡」
「ひ、ひひ……っ♡あのアーサー王が、僕のちんぽ……っ♡しかも、パンツ越しに嗅いでやがる……っ♡うっお……っ♡僕が一番上だ……っ♡藤丸とかいう、生意気なメスガキよりも、僕様の方が上なんだ……っ♡」
”それ”に気が付いているのは――画面越しに眺めている、藤丸立香だけだろう。
マスターの為に身を捧げているのは、アルトリアも少年も同じ。アダルトビデオは、男優も女優も仕事として撮影をしているが――鑑賞している際に「これは作り物なんだよな」と冷めた感情を抱くことはない。むしろ「ああ、僕の彼女が……っ♡こんな汚いおっさんに寝取られている……っ!」と、会ったことも話したこともない女優を”自分の恋人”と思い込んで、脳細胞をブチブチ破壊をしながら、シコシコと肉棒を擦ることが正しい鑑賞方法であるのだ。
だから、藤丸立香も同様に「ああ、私の愛しのサーヴァントが……っ♡私のことを敵対視している、こんなクソガキに無残に犯されてる……っ!」と、架空のストーリーで興奮をしているのだが――
アルトリア・ランサーは――
”ふりっ♡ふりっ♡”と腰を無意識に振っているのだ。
見られることを意識した上での、挑発的な代物ではなく――
極上の女体を持った”雌の本能”で腰を振っているのだ。
濡れやすい膣を持ち、淫らに腰を振ることが出来れば、雄の精液を搾り取ることは容易くなる。生物の本懐が、自身の遺伝子を後世に残すことであるとすれば――
アルトリア・ランサーが、少年のちんぽを嗅いで、発情して――腰を振ってしまうのも、仕方がないことだ。
ブーディカやゼノビアのように”母親”の色香が濃い女とは――まるで意味合いの違う存在だ。愛情を紡いで、快楽に溺れた性行為をしては絶対にならない存在。子作りをする機会が訪れても、それは義務的に行うだろう。人工授精の技術があれば、迷わずそれを行うような――「どのような手段を用いても、私が快楽で堕ちることは絶対にありません」のツラをしている女が――
「ふぅ♡ふぅ♡アルトリア♡アルトリア……っ♡ちんぽ、舐めて♡僕のちんぽ、しゃぶれ♡めーれーだ!俺のちんぽ、しゃぶれ……っ♡」
「……は、はいっ♡かしこまりました、マスター……っ♡」
少年のちんぽを嗅いで、膣から愛液を垂らして――
”おまんこにおちんぽぶち込んで、ヘコヘコ腰を振って欲しい”とおねだりしてしまっているのだ。
アルトリアは少年に促されるままに、唇でブリーフの端を咥える。両手を使うことを許可されなければ、使ってはいけない――という、人間としての尊厳を踏みにじられる行為ですら、彼女は黙って従う他にないのだ。
”ずるずる……っ♡ぐぐっ♡ぐい~……っ♡”
悪戦苦闘する度に、130センチのQカップはぶるんぶるんと揺れている。鎧を脱いだ後、彼女は一太刀も受けない覚悟で、急所が露出した薄着をしているのだ。身動きの取りやすいそれは、当然、身体にピタリと密着をしているので――”ぶるんっ♡どったぷんっ♡たぷたぷっ♡ぷよんぷよんっ♡”と爆乳がぶるぶる揺れて――少年は「い、いひひひ……っw」と邪悪な笑みを浮かべる。
”……ずるんっ♡”
やがて、ブリーフが下ろされて肉棒が露わになると――
”びぎびぎ……っ♡”
「……っ♡」
少年の巨大な逸物が、アルトリアの眼前に差し出されるのだ。
普段は先端まですっぽりと包皮が包んでいるが、肉棒が勃起すると、包皮はそれに引っ張られて――先っぽの、艶やかな桃色が露わになるのだ。”未使用”のシールが貼られたが如く、未だ女を知らない亀頭部分が顔を覗かせている。いずれは淫水焼けして、浅黒く、女を啼かせる為の逞しさを得るのだろうが――今はまだ、可愛らしさとグロテスクを両立させた代物だ。
陰茎が大きければいい、というものではなくても――カリ首は高く反り、芯は堅く、凜々しく上を向く勃起強度を持っていたいと思うのは万人に共通する代物。雌の膣を穿つ”角度”を持っているそれに、藤丸立香はキュンキュンと子宮を疼かせて興奮をするに違いない。
(なんという大きさ……っ♡私の顔よりも遥かに大きいとは……っ♡
陰毛が生え揃うかどうか、程度の年齢であるというのに……っ♡既に、女を鳴かせる才能が保証された逞しい逸物……っ♡これは、少し油断をしていましたね……っ♡私の子宮が……っ♡この逸物を見た瞬間に”キュン♡”と疼いてしまいました……っ♡
所詮は、本能によるもの……っ♡理性で覆い隠して、おくびにも出すことがなければ、それでいいだけ……っ♡合意がなければ、どれほどに優れたおちんぽであっても股を開くことはなく……っ♡そうすれば、快楽に溺れることもありませんが……っ♡
……他ならぬ、マスターの頼み……っ♡
この後……っ♡この逞しい剛直で、乱暴に犯されるとなれば……っ♡ふぅ♡ふぅ……っ♡は、果たして……♡どこまで我慢できるやら……っ♡)
アルトリア・ランサーは、少年の肉棒に見下ろされている。
「ほ、ほら……っ♡ロンゴミニアドを握ってるんだから♡ヤリの扱いは慣れてるだろ……っ♡ぼ、僕のちんぽに御奉仕しろよ……っ♡ひひ……っ♡」
「ぐ……っ♡ん……っ♡」
(ふぅ♡ふぅ♡どうしたものか……っ♡この少年をあまり、図に乗せてはいけないとわかっていますが……っ♡
しかし、この陰茎は……♡少し、まずいかも……っ♡)
アルトリアは、今、自身の膝の上にピタリと両手を重ねている。
貞淑な女を彷彿とさせるそれは――眼前に差し出された肉棒に脅えているからだ。逞しく反り返った逸物を前に、彼女は、自分が”雌”であることを自覚させられる。目の前にいる男は「女を組み伏せて、乱暴に腰を振り、快楽を貪ってびゅるびゅると膣内射精する側の性別」であり――自分は「その男に腰を振られて、おちんぽを気持ち良くしてあげて、子種を受け止めて赤ちゃんを孕む側の性別」であると理解してしまうのだろう。態度というのは、時に言葉よりも雄弁である。あの誇らしきアルトリア・ランサーが――年端もいかない少年を前に”女”を剥き出しにしてしまっているのだ。
「い、いひひっ♡僕のちんぽ、くっさいだろ……っ♡アルトリアとヤれると聞いて、風呂に入らなかったんだぞ……っ♡……ぼ、僕のチンカスちんぽ……っ♡アーサー王様のお口には合わないか?……で、でも♡そんなの関係ないんだ……っ♡お前は、僕のものだ♡僕のオナホだ♡オナホールが、ちんぽを選り好みしていいわけないだろ……っ♪」
「は、はい……っ♡お願いします、マスター……っ♡
不肖……♡このアルトリアのお口を……っ♡マスター専用の、お口オナホにお使いくだ――んぶぶぶぶっ!?」
「うおおおお……っ♡アルトリアのフェラチオ……っ♡す、すげえ……っ♡あのアーサー王が、俺のちんぽしゃぶってる……っ♡いひっwいひひ……っwあああ~……っ♡気持ち良すぎる♡涎もっと垂らせ♡おい……っ♡」
少年はアルトリアの頭部を鷲掴みに――いや、抱きかかえている。
年齢は子供でも、陰茎は立派な大きさを備えているのだ。それをアルトリアの喉奥へと、乱暴に抽送していく。通常の女性であれば、喉奥への刺激で嘔吐しかねない力強さであっても――
(ふぅ♡んん……っ♡さほど、苦しくはありませんが……っ♡これ、は……っ♡まずい……っ♡頭を抱え込まれて……っ♡乱暴に、力強く♡これは俺の女だという欲望を突きつけられるの……っ♡ふぅ♡ふぅ♡出来上がった身体には、随分と響きますね……っ♡)
英霊であるアルトリアには、容易く受け入れられるのだ。
「うひっwうひひ……っw信じられねえ……あのアルトリアが、僕様のおちんぽしゃぶってる……っ♡
口の中ぬるぬるで、ポカポカで♡お、おいっ♡もっと、ベロでちんぽしゃぶれ♡使えねえオナホだなぁ、まったく♡」
「う゛ぁい……っ♡わがりまぢだ……っ♡うぶっ♡んぶぶぶぶ……っ♡」
”んじゅるるるるる……っ♡んれぇ♡れろれろれろ♡れぶれぶれぶ♡ぶじゅじゅじゅ……っ♡”
「おおおお゛~っ♡す、すっげえ……っ♡アルトリアのベロ……っ♡僕のちんぽに絡みついてくる……っ♡おおお゛~……っ♡ああっ♡やべ♡やべぇ……っ♡これ、イく♡イかされる……っ♡」
(ふぅ♡ふぅ♡さっさとイかせれば、少しは大人しくなるでしょうか……っ♡ん……っ♡こうして……っ♡裏筋を舐めるのが気持ちいいようですね……っ♡陰茎がビクビクと弾んで♡ふぅ♡ふぅ♡……男を喜ばせるための、娼婦のようなテク♡覚えたくはありませんが……っ♡身体が勝手に、正解を導いてしまうのは……っ♡喜ぶべきことなのか……っ♡)
アルトリアは、イラマチオをされながら舌で肉棒を舐め回す。
長く突き出した舌が、肉棒のピストンの動きに合わせて裏筋を舐め回していくのだ。結合部からは涎がボトボトと垂れて、アルトリアの太腿を汚していく。我慢汁とチンカスと涎が入り交じった汚らしいそれを――アルトリアは少しも避ける事なく、全てを自身の太腿で汚していくのだ。高級娼婦ですら避けるようなそれを――いとも容易く受け入れるのは、藤丸立香のお願いだから。自分のお願いで、あの誇り高きアルトリア・ランサーが――おちんぽを気持ち良くするために、涎の後始末も気にしないというそれは、脳細胞が焼き切れるほどの興奮であるに違いない。
「ふぅ♡ふぅ♡あああ~……っ♡アルトリア、ちょっと♡だめ……っ♡ちんぽ抜け……っ♡この♡馬鹿♡馬鹿女……っ♡ちんぽ引っこ抜くなぁ……っ♡」
”ごつんっ””ごすんっ”
少年は、アルトリアの頭部を殴って、彼女に命令を聞かせる。
数百キロの馬体を持つ強靱な競走馬は、人間が鞭で叩いても痛みを感じないと言うが──少年とアルトリアには、それ以上の差がある。アルトリアは少しも痛くはないのだろう。だが――「クソガキが命令を聞かせる為に、頭の悪い女に”げんこつ”をしている」というそれには、大きな意味があるのだ。あのアルトリアが頭を殴られて、素直に従うのだ。”自分の命と引き換えに”でもやらないであろう行為を――少年に要求されているのだ。
”ずるるるるるる~……っ♡にゅっぽん……っ♡”
「ふぅ♡ふぅ……っ♡」
「うっわぁ……っ♡涎と鼻水と……っ♡いひひっ♡鼻提灯まで作ってやがる……っ♡アルトリアのこのブス面……っ♡藤丸に見せてやったらどうだ?あいつ、お前のことを尊敬しちゃってるもんなぁ……っ♪僕のちんぽしゃぶって♡クッソ無様なお顔してるの見たらぁ♡一発で幻滅しちゃうぜ……っ♡」
「…………っ♡」
「おいっ、グズだなお前……っ♡さっさとおっぱい出せよ……っ♡ぱ、パイズリだよパイズリ!乳でっかいくらいしか取り柄がねえんだから……っ♡言われる前にさっさと乳を出せよ……っ♡」
”ぐぐ……っ♡”
少年は――アルトリアの太腿の上に、素足を乗せている。
アルトリアはそれに苦言を呈したり、逆らう立場にはいないのだ。奴隷が王に逆らうことは絶対に許されず――それどころか、一切の瑕疵がなくても、気紛れで首を刎ね飛ばされるのと同じ。カルデアには多種多様な”王”や”神”がいるが――そんな彼女達が、チンポがデカいだけの少年に踏みつけにされるそれは、途方もない倒錯感を藤丸立香に植え付けるのだ。
アルトリアは――
”ぐい……っ♡”
インナーの胸元をずらして――その乳房を露わにする。
”ど……ったぷんっ♡”と、布地が引っ張られるだけで、柔らかな乳肉はふるふると揺れる。
「うっお……すごすぎる……っ♡なんだよこのデカパイ……っ♡ふぅ♡ふぅ♡130センチの、Qカップ……っ♡この乳で王様は無理だろ……っ♡王様に食われる、娼婦みたいな身体……っ♡股開いて、まんこ売って、乳揉ませて、はした金を稼ぐ馬鹿女のくせに……っ♡お高くとまりやがって……っ♡
お、おいっ♡バカ女♡おねだりしろ……っ♡僕のちんぽ、パイズリしたいんだろ……っ♡だ、だったらwちゃんと、お願いしろ♡この♡この……っ♡」
「…………っ♡
お、お願いします、マスター……っ♡
どうか……私の乳房を使って、パイズリ、してくださいませ……っ♡
大きく、淫らに育った……っ♡乳娼婦の130センチQカップ……っ♡マスターの、かっこよくて大きなおちんぽで……っ♡ふぅ♡ふぅ……っ♡いっぱい、いっぱい……犯し尽くしてください……っ♡アルトリア・ペンドラゴンのことを……っ♡どうぞ、マスターのパイズリオナホにしてくださいませ……っ♡」
アルトリアは――
土下座をして、少年にパイズリを懇願しているのだ。
艶やかな金髪がベッドの上に広がる。胸元の大きすぎる乳房が、身体を浮かせてしまうので――それを力強く押し潰すのだ。乳房の形が”ぐにゅっ♡”と歪み――
「う、うひひ……っ♡あのアルトリアが、土下座してる……っ♡ぼ、僕に♡今後二度と逆らうなよ♡これが終わった後も、だぞ!僕の命令には絶対服従……っ♡いつでも、どこでも……っ♡僕が命令したら、服脱いで、おっぱい差し出せよ……っ♡」
少年は、アルトリアの頭部を乱暴に踏みにじるのだ。
小学生男児と同じ年齢であり、汗ばんだそれは素足で――更に、サーヴァントであるアルトリアは強靱な肉体を持っている。本気の殺意を抱いたところで、傷一つ付けられるものではないが――
逆説的に――
アルトリアは、そんな”格下の少年”に頭を踏みにじられて、文句の一つも言うことが許されないのだ。
少年はアルトリアの髪を掴んで、乱暴に頭部を持ち上げる。一本一本が、同じ量の純金と交換出来るような、絹糸のような触り心地の髪がブチブチと数本抜ける。アルトリアは顔を上げて、少年を睨みつける。本気の殺意を込めれば――それだけで、普通の男の子はショック死してしまうのだ。だからアルトリアのそれは、徹底的に加減された、「生意気な雌猫は、適度に不服を態度に表した方がエロい」という――娼婦用の視線だ。アルトリア・ペンドラゴンという存在が――今、自身の頭を踏みつける男を相手に”睨む権利”すら剥奪されているという事実。
”たゆん……っ♡”
アルトリアは――胸元の肉饅頭を持ち上げて――
「ふぅ♡ふぅ♡入れるぞ♡僕のちんぽ♡お前のおっぱいオナホに♡おっ♡おっ……おおおおお゛~……っ♡♡♡」
”ぬぷぷぷぷぷ~~~っ♡♡”
少年は――乳房の谷間に、肉棒を挿入するのだ。
「おおっ♡これ……やっべぇ……っ♡アルトリアのおっぱいまんこ……っ♡ふぅ♡ふぅ♡本物のまんこ、知らないけど……っ♡これ、ぜってえ本物より気持ちいい……っ♡
僕のだ……っ♡このおっぱい♡僕の♡僕のもの……っ♡ふぅ♡ふぅ♡アルトリア♡アルトリア……っ♡好き♡好き♡僕のものになって♡僕のお嫁さんになって……っ♡」
「……い、いや、です……♡」
「え……?」
(ん……っ♡ふぅ♡ふぅ……っ♡激しく、腰を叩きつけて……っ♡少しも遠慮がない腰使い……っ♡
縦パイズリというのですよね……っ♡私のように、乳房が大きくて長い女でしか味わえない……っ♡胸板へと、陰茎をピストンするような性行為……っ♡んん……っ♡興奮をするのはわかりますが、ふぅ……ふぅ……っ♡
……なんとも、無様な顔ですね……っ♡
汗だくになって、鼻水も涎も垂らして……っ♡まるで、幼子が母親を前にして、庇護欲を剥き出しにしているようなお顔……っ♡どれほどに無様でも、醜態を晒しても……っ♡母親だけは自分を嫌わない、否定しない、と思っている……っ♡乳飲み子のような、純粋無垢なお顔……っ♡
ふぅ♡ふぅ♡……彼もまた、人理が焼却されて♡家族とは離ればなれになった存在……っ♡こうして、母性に甘える時間も、必要なわけであり……っ♡そ、そういう意味では……ん……っ♡
少しくらい……っ♡私が、我慢すればいいだけですか……っ♡)
「……わ、私は……っ♡
あなたのお嫁さんじゃなくて……っ♡あなたの、ママになってあげたいんです……っ♡
マスター……っ♡私になら、一杯、甘えていいですから……っ♡大変なことがあっても、全部、ママのおっぱいで甘えて、疲れを癒やして……っ♡ママのおっぱいで気持ち良くなって……っ♡ママのおっぱい、ちゅぱちゅぱしながら……っ♡ぐっすり、眠って、いいですから……っ♡
ど、どうか……っ♡
私を……マスターのママにしてください……っ♡」
アルトリアは――少年の瞳を見つめながら答える。
彼女の言葉を――藤丸立香が理解するのは難しいだろう。
母親としての側面が強いサーヴァントとは違い――アルトリア・ランサーというのは、その対極に位置するような美女だ。そんな娘が、今は少年のママとなって、甘やかそうとしている。「少年のお嫁さんになってあげる」ならば、自分から提案した陵辱プレイだが――「少年のママになってあげる」という言葉は、アルトリアの中から吐き出された感情。マスターが介在する余地がないものであるのだ。
頭を下げてお願いすれば、アルトリアのおっぱいをちゅぱちゅぱと吸いながら、濃厚レズ交尾に耽ることも出来ただろう。極上の美女を前にしたとき、ムクムクと獣欲が沸き上がるのは男女双方にとって同じこと。アルトリアを犯しているのがせめて――自分よりも優秀で、自分よりも容姿端麗で、自分よりも魔術師として優れている他のマスター候補であればともかく――
「うひ……っ♡うひひっ♡わ、わかった♡僕のママにしてあげる……っ♡ママなら、僕の命令は絶対だからね……っ♡ママは、僕のことを甘やかしてくれるし♡絶対に怒らないし♡ふぅ♡ふぅ♡僕がムラムラしたら、いつでも、おまんこでスッキリさせてくれるんだからね……っ♡
や、やったぁ……っ♡アルトリアが、僕のママだ♡何お願いしよっかな~っ♡口移しでご飯食べさせたり、お風呂でおっぱいスポンジしてもらったり……っ♡あっ、そ、そうだ……っ♡ママ♡母乳、出してよ……っ♡ダ・ヴィンチにお願いして、おっぱい出る薬、作ってもらうから……っ♡ママのおっぱい飲みながら、僕のおちんちんシコシコして……っ♡いひひ……っ♡」
”どちゅんっ♡ばちゅんっ♡ぶじゅっ♡ぐじゅっ♡ぬぶぶぶぶ……っ♡”
ちんぽがデカいだけの少年が――
今、アルトリアの130センチQカップに”縦パイズリピストン”を叩きつけているのだ。
アルトリアの肩を掴み、少年は激しく腰を叩きつけていく。女性を遥かに凌駕する、屈強な男性の力強さによるピストンとは違うのだ。陰茎こそ、大人顔負けの大きさと逞しさがあっても――骨格も筋量も、ただの”少年”に過ぎないのだ。激しいピストンであっても、限界はある。アルトリアの乳房をぱちゅん、ぱちゅんと叩きつけるそれに――
”…………じぃ~~~っ♡2
「…………っ♡♡♡」
アルトリアは――
グッと、唇を噛みながら少年を見上げているのだ。
それは――
「ふぅ♡ふぅ♡アルトリア♡ママ♡……あああ~っ、その顔、ズルいよ……ッ♡僕のこと、本気で好きな顔……っ♡僕がヘコヘコしてるの♡かっこいいよ♡すごいよ♡って見守ってくれる、本物のママのお顔……っ♡うううう゛~っ♡ああっ♡だめ♡ママのおっぱい気持ち良すぎる……っ♡ママ、もっと涎出して♡おっぱい、ぬるぬるにして♡ママ♡ママ♡」
アルトリア・ランサーが初めて男に見せる――”ガチ恋顔”であるのだ。
敢えて言葉を排して、少年の顔をじいっと見つめるだけにする。歴史に名を残す芸術的名画が、見る者の数だけ解釈が存在するように――アルトリアの”ガチ恋顔”も、少年が最も興奮をするように映し出されているのだ。パンパン、ヘコヘコと腰を振る少年をじいっと見つめている、本気のガチ恋顔。「すごいぞ♡」「かっこいいぞ♡」と、蒼い瞳の上目遣いで見つめられているかのような錯覚に陥り――少年は、アルトリアの身体にぎゅぎゅ~っと肉棒を押しつける。
「ママ♡ママ♡僕のちんぽ、イく……っ♡お願い、ママ♡孕んで♡僕の赤ちゃん産んで♡ママ♡ママ♡アルトリアママ……っ♡僕のママになれ……っ♡ううう゛……っ♡」
「…………はいっ♡わかりました……っ♡」
「イぐぅ゛……~~~っ♡♡♡」
”びゅるるるる~っ♡びゅるるるっ♡どびゅどびゅ♡びゅるびゅる♡びゅるる~っ♡”
”ぶぴゅぶぴゅ♡びゅるびゅる♡どびゅびゅ~っ♡びゅっくんっ♡びゅ~っ♡びゅるるる……っ♡”
”どぷどぷ♡びゅるびゅる♡びゅ~っ♡びゅぐぐぐ……っ♡ぶびゅるる……っ♡ぶぴゅ……っ♡”
”…………っ♡♡♡”
「う…………っほぉ~……っ♡おおお~……っ♡アルトリアのおっぱいに、僕の精子飲み込まれる……っ♡ふぅ♡ふぅ♡ママのおっぱい気持ち良すぎるぅ……っ♡ママ……っ♡ママ♡どこにも行かないで……っ♡」
「はい……っ♡私はここにいます……っ♡どこにも行きませんよ……っ♡」
少年はアルトリアの乳オナホへと――びゅるびゅると精液を解き放っていく。
他人から借りた女への射精ではない。「この女は自分自身の所有物であるが故、どんなに乱暴に扱っても構わない」という――王族の射精だ。130センチQカップの娼婦を金で買っても、たまらなく興奮をするのに――王様のデカパイを相手に、オナホへと吐き捨てるが如く、精液をぶちまけるそれに――少年は涎を垂らして、オホ声を響かせながらアルトリアに抱きついていくのだ。汚らしく、醜く、どこからどうみても陵辱にしか見えない光景も――合意の上であれば問題ない。それどころか、法で取り締まられるのは、好き放題にデカパイを弄んでいる少年ではなく――彼に犯されている、アルトリアの方であるのだ。アルトリアは少年を、上目遣いで見つめる。気品が溢れた美しすぎる顔面に見つめられて――強い雄は、肉棒を更に堅く隆起させるのだ。唇をタコのように無様にすぼめるそれも――アルトリアは、慈母神の如き表情で見つめて受け入れてくれる。”ぶちゅちゅ~っ♡”と少年は無様にキス音を響かせながら――ファーストキスを、アルトリアの唇に捧げるのだ。室内は淫らな水音だけが響き、やがて”二回戦”を迎える頃には、お互いが肩で息をするほどに荒く乱れてしまっていた。
Comments
ありがとうございます!今後ともよろしくお願いします!
マイク・O
2025-04-12 16:49:40 +0000 UTC素晴らしい作品最高です 支援初めて正解でした
faniru
2025-04-11 23:02:05 +0000 UTCありがとうございます!喋る竿には無限のポテンシャルがある!
マイク・O
2025-04-11 13:20:35 +0000 UTCありがとうございます!竿薬が喋るエロさを開拓して行きたくて
マイク・O
2025-04-11 13:20:18 +0000 UTC申し訳ないです!
マイク・O
2025-04-11 13:20:02 +0000 UTCありがとうございます!今回はちょっとした実験作です
マイク・O
2025-04-11 13:19:55 +0000 UTCありがとうございます!ママの乳はデカけりゃデカいほどいい!
マイク・O
2025-04-11 13:19:45 +0000 UTC同人音声のちんちん心情代弁好き好き侍 喋る竿役非常に助かる😍
si
2025-04-11 12:10:37 +0000 UTC先生の作品でしゃべる竿役はかなり珍しいので新鮮味もあり。何より罪悪感ないやつでとても良かったです。
カツ
2025-04-11 11:28:06 +0000 UTCこの作品は良いけど、この設定で書けるなら一月前の作品は過去作の続きにする必要なかっただろ……。マジで不愉快だな。
wocy2179
2025-04-11 11:21:54 +0000 UTCマイクさんの作品で竿役がこんなにしゃべっているの珍しい気がしますが、下種な感じがアルトリアとの対比で良いですね。
谷澤晴夫
2025-04-11 10:22:38 +0000 UTCアルトリアママの 130センチQカの 母乳.......... 良い
FreedomX
2025-04-11 09:37:02 +0000 UTC