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嫁堕ち茶聖のドスケベおねだり~千利休、最初だけ抵抗して雌チ〇ポに媚びまくり

 前回(https://fallen02side.fanbox.cc/posts/5713058)、依頼でTSFを書かせて頂いたFGOの利休さんですが、そのドスケベ雌堕ち姿に我慢がならず、つい続編を書いてしまいました。

 イベント時は普通に可愛いなこのジジィくらいのノリだったのに、今はぐだ子の嫁として生涯添い遂げてほしいランキング上位に来てるので、創作とは本当に恐ろしい。

 前回は駒姫ちゃんと利休さんで半々という感じでしたが、今回はがっつり利休さんに淫乱お嫁ぶりを見せてもらおうと思います!




 ──人類最後のマスターのマイルームへと招かれたサーヴァントは、一人の例外もなく“雌”として扱われる。

 それはどれほどの偉業を成し遂げた大英雄でも、時に神性を帯びるものや精霊といった生命のステージが違うものでも……そして、本来とは体の性別が異なる者すらも、区別はない。差別や裏切りが蔓延る世で、この一点だけは平等だ。


「んぉっ……♥ おっ……♥ おっ、ほぉぉっ……♥ ま、マスター様、なりません……んおぉっ♥ こ、此度は真面目に、茶の湯の学びたいということだったはず……おっ、へぇぇぇっ♥ こ、このような行いは控えて下さいませぇ……♥」


 かりっ♥ かりっ♥ と、少女の美しい爪先で乳首を掻かれ、千利休の喉からは淫らな雌声が漏れ落ちる。

 さらさらと手触りがよく線香のような匂いのする白髪と、それに反するような洞めいて光を飲み込む漆黒の瞳を備える、童女の姿をしているが……利休は本来、屈強な戦国生まれの老爺である。

 様々な事情から、茶の弟子であった駒姫を始めとした怨霊と融合し、幻霊としてこのカルデアに召喚されるに至った利休。

 しかし、体を共有する駒姫が、マスターである藤丸立香の“オンナ”にされる過程で、利休もまた彼女の妻として抱かれ、徹底的に犯され堕とされて、娶られてしまっていた。


「え~♥ そんなこと言って、利休さんったらいつもの可愛い茶人の恰好じゃなくて、私が一番喜ぶドスケベ衣装♥ 金ぴかの派手で、猥雑で、恥じらいの欠片もないビキニ姿じゃない♥ これで誘ってないっていうのは無理があるよ♥」

「これはマスター様が、令呪まで使い着せたのでは無いですか……おひぃぃぃぃぃっ♥ ち、乳首へのいたずらはもう♥ もう堪忍下さいませぇ……♥ おぉぉっ♥ め、雌の蜜が漏れて♥ 下の水着の色が濃くなってしまいますぅぅ……♥」


 今回も珍しく「今日は絶対にエッチなことしないから、利休さんにお茶について色々教えてほしいな♥」と愛らしい顔で頼まれ、よくよく考えれば信用できる要素など一つも無いのに……何故か疑いもせずに部屋を訪れて。

 そうして、いきなり令呪を使われて彼女との性交で評判の良い、金ぴか俗悪ビキニ姿に変えられて、後ろからすっぽりと抱きしめるようにして膝の間に収められ、乳首を弄ばれているのである。

 立香の歯が優しく利休の首筋に立てられ、つぷっ……と少しだけ皮膚に食い込む感触に、ぞくぞくと背筋に甘い痺れが走った。

 それは傷つけられるかも知れないという怯えではなく、この少女になら傷つけられても構わないと考えてしまっていることへの困惑だ。


「利休さんの首、駒姫ちゃんと共有してるから、細くて綺麗で……くすっ♥ 甘い味がする……♥ 美味しいよ、利休さん……♥」

「ひ、うぅっ……♥ お、お戯れを……♥ こ、このような行いは、やはり駒姫様と行われるべきです……♥ マスター様は今、もの珍しさに目を奪われてしまっているだけ……それは、茶の湯においても褒めれたものでは……おひぃぃぃぃいぃぃぃぃ~っ♥」

「それ、私が利休さんをパコりたいって思ってるのが、勘違いだって言ってるの……? だったら、許せないかな~……駒姫ちゃんには悪いけれど、ムカついたし、ここを潰しちゃおうかなぁ~……♥」

「いっ、いぃぃぃっ♥ 陰核をぉ♥ 指でぐりゅぐりゅするのダメっ♥ らめれすぅぅぅぅっ♥ ふほおぉぉぉっ♥ も、申し訳ありませんっ♥ 申し訳ありませんんんっ♥ 語弊のある物言いをしてしまい、平にご容赦をぉぉぉ~っ♥」


 ビキニの中に指を突っ込み、ぎゅぅぅっ……♥ と万力のような力を込めて陰核を潰そうとしていた立香だが、利休が謝るとすぐにパッと表情を明るいものに変え、謝りながら背骨の辺りに、熱い感触を押し付けてくる。


「ごめんね、利休さん♥ 私、お嫁さんへの愛情を疑われるのが一等嫌いだから……♥ 駒姫ちゃんとも一杯エッチしてるし、いつかは赤ちゃん産んでほしいなって思ってるよ♥ でも、利休さんが好き好きなのも本当……♥」

「おぉぉっ……♥ せ、背中に熱いものを押し付けてぇ……♥ 愛情を伝えるのは、おやめくださいませぇぇ……♥ は、はしたない、行いですよ……♥ わ、私のような老人に発情していると、肉茎で伝えるなどぉ……♥ 利休、赤面……♥」


 人類最後のマスターである以外に、明るく懸命で精神的に強い、どこにでも居そうな少女である藤丸立香が、他と明確に異なる部分──股間に備わった、戦国武将たちのそれをも遥かに上回る、凶悪な魔羅。

 幾度も利休の中に突き入れられ、この童女めいた体の胎をぼこぉぉぉっ♥ と変形させ、喉まで突っ込んで失禁させながら白濁を注ぎ込み、頭を快楽に染め上げて正気を失った言葉を吐き散らさせた、異形の妖刀。

 それが今、ずりずりと下穿き越しに利休の腰へと擦り付けられ、髪の毛の匂いを嗅がれながら発情されている。

 忌避感も、嫌悪感も……元が男である利休の胸に湧き上がってくるべき感情は、まるで見当たらない。

 代わりとばかりに、ぽこりと心情の泡となって浮かぶのは、この少女の“雄”の部分が……自身が人であった時分も合わせて、もっとも屈強かつ逞しい雄を備える愛し子が、自分に懸想してくれているのだという、歪んだ悦びばかり。


「(い、いけません……♥ か、関係を持ってしまった以上、マスター様と添い遂げる事に否はありませんが、あまりにも多情に過ぎる態度は改めねば! こ、今回こそ誘惑を振り切ってみせましょうぞ! 利休、闘魂!)」


 要するに「立香のことが大好きで、お嫁さんにもなってあげるから、問題行動はせめて諫めよう」という、実質的な告白のような思考の元、金ビキニでマン汁垂らしている現状から、なお抵抗してみせようとする利休。

 すんすんと白髪を嗅ぎながら「利休さぁん……♥」と甘い声をあげる立香に、もうすべてを預けてどろどろに甘やかし、快楽の果てへ至りたいという欲望を懸命に抑え……利休は諭すような言葉を口にした。


「マスター様……駒姫様ともども、この利休の身も心もマスター様のモノでございます……ですが、だからこそ、時と場合を心掛けて頂き、時には節制というものを理解していただきとうございます」

「んー……オナ禁してからセックスすると、すごく気持ちよくて、いっぱい射精る的な?」

「ふ、普段よりも更に沢山、子種汁が……♥ いえいえ、平常心、平常心……! そ、そのような解釈でも結構。サーヴァントであり、妻である身、行為の拒絶はこちらが糾弾されるべき愚行ですが、制止は聞き入れていただきたいのです」


 立香は利休の耳たぶをぴちゃぴちゃと舐めて見せながら「待て、されたら我慢しろってことかな? わんこみたいに」と呟いた。

 どちらかと言えば立香が飼い主側だと思うし、首輪を付けられてカルデア中を練り歩かされる妄想で股間が更に湿ったが、確かに立香は子犬系である。

 理解が速いのならば、その考えでよかろうと利休は話を流す。


「か、代わりに、後程の行為においてはどれ程この体、貪り嬲って頂いても構いません……♥ 少しずつで良いので、一時ばかりの忍耐を覚えてくださいませ。それが出来るようになれば、マスター様は更に素敵な女性として、万人に愛されることでしょう……恋敵が増えるということですね、それは」

「利休さん。自分で言っておいて、茶器にヒビが入るくらい病むのはやめようよ。可愛いけど」

「これは失礼。本音では駒姫様と私……あとはマシュ殿や虞美人殿辺り以外には、手を出してほしくないと思うておりますので。利休、不覚」


 節制を説いていたはずが、自身の立香への狂おしい想いが溢れかけた利休は、ともあれきちんと己の主張が通せたことに安心し、マスターへと「それでは、今度こそ茶でも立てながら……」と言いかけて。

 そこで、すっくと背中を抱いていた立香が立ち上がった。

 もしや怒らせたのか、見捨てられたのか、土下座と足舐めとチン媚び踊りで詫びるべきかと、高速思考が脳内を駆け巡るが、そんな利休の頭を優しくぽふぽふ撫でつつ、立香は「お茶、淹れてくれる?」と囁く。

 本来は向き合って茶は淹れるものだが、変わった角度から見てみたいという気持ちも分からなくもない。

 立香が怒ってはいないことに安心した利休は、彼女の提案をまるで疑うことなく、茶器に常備していた抹茶を注ぎ、掻き混ぜようとして……。


「ふほぉぉぉっ♥ ま、マスター様あぁっ♥ な、何を、なにをなさってぇ……♥ み、耳元でチ〇ポ♥ ほぉぉんっ……マスター様の逞しいチ〇ポをば出して、なにをなさるおつもりですかぁ♥」

「別にぃー。利休さんがお茶を立てるの、邪魔する気は全然ないよ♥ ほら、続けて続けて♥」

「こ、この利休に、耳元にチ〇ポ添えられた状態で茶を立てよと!? くぅぅ……こ、これは挑戦と受け止めましょう……!」


 どくどくと剛直の中を駆け巡る、血の流れすらも聞こえそうな距離で、香しい肉竿が揺れている。視界に入る際に見切れるので余計に集中力を奪ってくるが、それでも利休は懸命にしゃこしゃこと茶を泡立てる。

 すると立香も、まるでその動きに合わせるように、利休の耳元で自身の肉茎を擦り上げ始めた。


「(ま、ままま、マスター様、なにをなさっているのですか!? そ、そのように耳元で、はしたない行いを……♥ こ、この利休に頼めば、玉を優しく揉み上げながらしゃぶって差し上げるというのに……いや、私は何を考えて……♥)」

「利休さん……んっ、利休さん……♥ 可愛い、可愛い……♥ エッチすぎるぅ……♥」

「~~~~ッ♥」


 自分を犯す姿を妄想して、愛しい少女が自慰をしている。

 戦国の御代、聞き及ぶ範囲だけでも官能の果てを極めんとするような、倒錯的な性行為についての覚えはあったが、このような行いは初めてだった。

 元は男のはずの己は俗悪な水着姿で茶を立て、その耳元で少女ながらに肉棒を備える愛し子が自慰に耽っている……倒錯に倒錯を重ねた状況に、思わず利休の手が止まった。

 狙いすましたように、どびゅるるるっ♥ どくっ♥ どくんっ♥ と耳元で射精の音が響き、そして放たれた白濁は利休の立てた茶へと注がれた。

 怒るべきだ、流石にこれは注意を行うべきだ……そんな感情が沸き上がりかけた利休の頭を、わしりと先までよりずっと強い力で以て、立香が拘束してきた。


「抹茶ラテになっちゃたねー、利休さん♥ ──飲め」


 体が、反射が、感情が、魂が……霊基が少女の声に従った。

 震えながら口元に茶器を運び、混ざってもいない抹茶と精液……割合は2:8くらいか……をごきゅごきゅと飲み干させる。

 今日この時だけは我慢しよう、させようとしていた精液の味が口内に広がり、喉へとごぽごぽ泡立ちながら流れ込む。

 まるで砂漠で水にありついたように、夢中になって飲み干した結果、少しだけ鼻から逆流して、半透明の白く濁った鼻提灯が、ぷかりと浮かんだ。


「おっ、へぇぇぇ……んげぇぇぇぇぇぇぇぷっ♥ おほぉぉっ♥ 精臭ぅぅぅっっ♥ 私の息♥ 吐息っ♥ 内側が完全にマスター様の匂いに染められて……はしたないげっぷを、してしまいましたぁぁっ……♥」

「あーあー、利休さんったら、本当に存在が猥褻物だね♥ 視界にチラつくだけでチ〇ポびきついちゃうのも、これじゃあ仕方ないよねぇ……利休さんのお茶に付き合って“我慢”したし、後はもう私の好きにしていいよね♥」


 身勝手この上ない言葉だったが、利休にはあまりにも理に適い、筋を通した論説にしか聞こえなかった。惚れた弱みは、あばたをえくぼに変える。


「も、勿論、ですともぉ……♥ よく、我慢できましたぁ……♥ ま、マスター様は、とっても偉くて、禁欲的でご立派です……んんっ♥ どうぞ、この利休のドスケベな体を堪能してください……♥ マスター様の精液ラテをごきゅごきゅ飲んで♥ お漏らしみたいに水着ぐしょぐしょにしてる変態サーヴァント♥ 禁欲とは真逆の猥雑嫁♥ 奥様の権限で躾けなおしてくださいませぇ♥」


 蹲踞の姿勢になって腰をヘコつかせると、舌で唇に残った精液の味を必死に舐めとりながら、利休は甘え、媚び、誘惑する。この段になっていれば、最初に行為を拒否したことすら、興奮の一助に過ぎなかった気がする。

 どちらにせよ、一度の射精で立香が治まるはずもなく、利休は投げ飛ばすようにして寝台へと転げた直後、縫い付けるかのようなくい打ちファックで、子宮をボコ殴りされる。

 それは「もう二度と生意気言って逆らうなよ、この淫乱雌ジジィ♥ お前可愛いんだよ♥ ずっとアヘオホ鳴いとけ♥」という、立香の意思表示の如しであった。


「お゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥ おちんちんっ♥ マスターの、おちんちんっ♥ 雌チ〇ポほぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥ きたっ♥ ようやく私の中に来ましたぁぁぁっ♥ あ~っ♥ マスター様の形の膣♥ チン先で殴り倒されるのしゅきですぅぅぅ~っ♥ 雌の♥ 雌の悦びだいしゅきですぅぅぅぅぅぅ~っ♥」

「挿入された途端に、淫乱なお嫁さんになっちゃう利休さん可愛いね♥ このスケベ♥ 変態♥ 私と駒姫ちゃん以外は、みぃ~んな利休さんにドン引きだよ♥ 私たちだけが! 利休さんを可愛がってあげられるんだからねぇっ♥」

「んおぉぉぉっ♥ こ、言葉で以て支配されるのも好きですぅぅぅっ♥ はいっ、はひぃぃ~っ♥ 利休はマスター様だけのモノ♥ マスター様だけのスケベオナホ嫁でしゅぅぅぅっ♥ 雌になって良かったぁぁぁぁっ♥ 雌になれて嬉しいでしゅぅぅぅ~っ♥ ま、マスター様好きぃぃぃぃぃっ♥」


 先までは散々に「節制せよ、禁欲せよ」と説いていた癖に、一突きされる度にイキ狂い、イク度にしょろろっ……ちょろろろっ……♥ と小水を垂れ流す。

 あらゆる衝動を抑えられず、その小さな体を立香へと懸命に押し付け、白髪頭を少女マスターの胸の谷間へと挟み込まれる。


「へぇぇぇぇ……♥ マスターの女の子臭、すきぃぃぃ……♥ 私の中の“雄”が僅かに騒いでぇ……デカチン交尾で粉砕されるのが、甘露過ぎますぅぅっ……♥ もっともっと、雌になりますっ♥ マスター様のお嫁さんになりますっ♥ 自分の中の男殺してっ♥ マスター様大好きな雌穴になりましゅからぁぁぁっ♥」

「いい心がけだよ、利休さんっ♥ うっ……子種汁、お腹で飲めぇぇっ♥」

「ほぉぉぉぉぉぉぉっ♥ お射精受け止めますぅぅぅっ♥ 奥様のお射精受け止めるは妻のお役目ぇぇぇっ♥ 女としての役割果たしますぅっ♥ ひゃぎゅっ……んへぇぇぇぇぇっ♥ 孕むっ♥ 絶対に孕むぅぅぅぅっ♥ こ、駒姫様、申し訳ありません♥ 正妻のあなたよりも先に妊娠してしまいますぅぅぅぅ~っ♥」


 どうにも利休は興奮してくると、サーヴァントは孕まないということを忘れる傾向があった。

 まるで赤ん坊のように立香の胸に吸い付きながら、小さく細い足を懸命に立香の腰に巻き付けようとして敵わず、痙攣する蛙のようにひくつかせている利休。

 その真っ黒な目は快楽で蕩け切り、幸福の色を誰であろうと見て取れてしまうほどに、感情の色が浮かんでいた。すべての色を混ぜ合わせれば、黒になる。しかし、それはあらゆる色を孕んだ、表情と感情豊かな黒なのだ。


「マスター様ぁ……んっ、愛しておりますっ……♥ め、雌として……貴女を、恋ゆうておりますぅ……♥」

「ふふっ、私も利休さんのこと、愛してるよ……♥ だから、駒姫ちゃんと一緒に、いつか赤ちゃん孕んでね♥」

「この利休に妊婦になれと……♥ マスター様は、やはり悪食でいらっしゃる……♥」


 しかし、もう我慢しろなどというつまらないことは言うこともなく、利休は背伸びするように唇を突き出し、立香と柔らかいキスを交わすのだった。

 ……もっとも、その口づけで立香が再度フル勃起し、利休は気絶して臨月のようなボテ腹になるまでラブラブレイプされるのだが。

嫁堕ち茶聖のドスケベおねだり~千利休、最初だけ抵抗して雌チ〇ポに媚びまくり

Comments

滅堕ち…あれですかね、前に書いた藤ねえ正妻ルートの桜みたいな感じですかね…修正しました(苦笑) 利休さん、不覚にも書くまで魅力に全然気づかなくて、今さらドはまりしてますw TSFレズハーレムとか書くなら、利休さんメインヒロイン確定やなってくらい…w

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>ドスケベ滅堕ち姿 なんか凄そうですがたぶんメス堕ちだと思います 最初ミスの二重投稿かと思ったらまさかの続編 TSロリジジイはロリババアとはまた違った魅力がありますよね

ヨネザワ伍長


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