〜ちょっと書いてみた妄想〜
辻賀浜 宮子(つじがはま みやこ)は僕の憧れの近所のお姉さんだ、しかし彼女の家に新しいお父さんが来てからなぜか体からフェロモンを撒き散らすいやらしい雰囲気が見られるようになったんだ。僕は気になって彼女について調べるとどうも彼女はその父親に調教されてしまっているようなのだ……。
「んふぅっ♥ あぁっ♥」
僕が家の近所にあるスーパーで買い物をしていると、店内に併設されたトイレの方から艶かしい喘ぎ声が聞こえてきた
「…………!?」
(え? なにこれ?)
それは明らかに女性の上げるいやらしい声で僕は驚いてしまう するとその時だった!
―――ガタンッ!! トイレの中から何か大きなものが倒れる音がして僕は慌ててそちらに向かう そしてそこで見たものは……
「ああっ♥ だめぇっ!」
個室の中で便器の上に座り込みながら自分の胸を揉みしだいている宮子の姿だった しかもそれだけじゃない 彼女が履いているパンツにはまるで漏らしたかのように大量の愛液が染み込んでおり、さらにはそこから甘い匂いが立ち上っていた そんな彼女の姿を見ている
「うわあああっ!!」
僕は驚きの声を上げてしまう するとそんな僕の方を見て宮子は顔を真っ赤にして叫ぶ
「見ないでっ!」
そう言いながら彼女は立ち上がってこちらに向かってきた だがそれがいけなかった なぜなら立ち上がったことでそれまで隠れていた彼女の下半身が全て丸見えになってしまった
「え?」
僕は目の前に現れた光景に思わず唖然としてしまう だってそこには彼女の股間を守るはずのショーツが無かったからだ つまり今宮子の下半身はノーパン状態であり、当然そこを隠すものは何も無かった
「くぅっ……」
羞恥に耐えかねたのか彼女は涙目になり
「もういいですよね? 私帰りますね」
と言ってその場から離れようとするが
「待ってくださいよ! どうしてこんな事をしているんですか?」
僕が問い詰めると彼女は観念したように話し始めた それによるとどうやら彼女は父親の命令により毎日のようにオナニーをして
「それであんな風に?」
「はい……」
そう言うと彼女は俯いて黙ってしまう その姿はとても痛々しくて放っておくことなどできなかった だから僕は彼女に言った
「大丈夫です。安心してください。僕に任せてくれれば必ずあなたを助けてあげますから」
・・・・
そして・・・・・・その思いは無惨にも打ち砕かれたのだった
???
2022-07-25 04:23:57 +0000 UTC