おはこんばんちわっ
ミサンガでございますよ
みなさま、今月もご支援ありがとうございます!
コロナ禍にも関わらずご支援いただきまして、本当にありがたい限りです
僕の制作活動も精が出ますぜ・・・
少しずつ寒くなって参りまして
人肌いや、人へそ恋しい季節になりました
みなさまいかがお過ごしでしょうか
ミサンガは最近ビールの美味しさに目覚めまして、朝から晩まで
常に若干酔っている状態でここ何日か生活しております
相変わらず大学の課題に追われているわけですが
多少余裕が出つつあるのでボチボチ本格的にへそ活、再開し始めております笑
Twitterの方で積極的に情報発信・イラスト公開しておりますので
まだの方はフォローよろしくです〜
https://twitter.com/misanga2355
さて、今日は久々にメイキングやっていきたいと思います!
Twitter、pixiv にて公開させていただいたやつです
リクエスト作品です
なんか花ちゃんばっか描いてますね・・・
近いうちに蘭子ver.も描きたいと思いますので乞うご期待と言うことで・・・
結構詳細に記録とったので、少々長くなるかもしれません
お時間のある時にぜひじっくりご覧になってくださいね
・鉛筆(Staedler 3B)
・スケッチブック(Maruman S140)
・iPad Pro 11inch
・Apple Pencil 2nd generation
・Clip Studio EX
まずは鉛筆とスケッチブックで構図を探りつつ下書きを進めていきます。
最近はもっぱらアナログで下書き作業は進めてます
何でしょう、やはり今までアナログで生きてきた癖なのでしょうか
アナログの方が思った通りに作品を作りやすく、自由に筆が進むんですよ
どうしてもまだデジタル慣れできていないんでしょうね・・・
アイデアとかも、アナログで描き進めた方がいいものが早く出ます
本当はペン入れもトーンもアナログでやりたいのですが
トーンは高いしペン入れはデジタルだとやり直しが無限にできるので
その誘惑に負けてます笑
コマとかも使っておへそ拡大描写も入れつつ
漫画チックに仕上げていきます
おへそのイラストでも漫画でもそうなんですが、ポージングが異様に難しい!
おへそが見えている必要があるので背面、真上や真下に近い構図は元から除外
かつ、おへそもなるべく正面から見えて欲しいのでほぼ真正面からの構図で固定される
あとは人物の手足や衣服の流れや表情などで画面に動きを作るしかないという・・・
ホンマに、構図はいつも悩みます
どんなイラストにしようか、頭の中でイメージがある程度固まっていると
下書きもササっと行けるので楽だったりはしますが、そんなことは稀です
いつも探りながら描いております・・・
次にアナログで下書きしたものをiPadにスキャンして取り込んでいきます。
と言ってもスキャナーやらプリンターみたいな高価なものうちにはないので
スキャナーアプリで何とかうまいことやります笑
成功パターンが上に貼り付けている画像なのですが・・・
失敗だとこんな感じになります。↓↓
「ん?どこが違うの?」と思われたでしょうか?
比較していただくと、失敗パターンの方は
画面の上半分が少し伸びてしまっているのがわかるかと思います。
結果、花ちゃんの頭が不自然に長くなってしまっています
あまり重要でないパーツなら無視して描くこともありますが
構図的にこの頭の形は今回とても重要なのでスキャンやり直しです
iPadのカメラの性質上
なるべく水平に撮らないと形がおかしくなるので意外と難しいです
今回のも5回ほど撮り直しました・・・
スキャンが終わったら、クリスタ(Clip Studio)に画像を取り込みます
こんな感じ
アナログでやろうがデジタルでやろうが下書きに関しては大差ありませんね
このままでは下書きの色が濃くてペン入れしづらいので
僕の場合はレイヤーの色を薄めて描いてます
(人によっては青色に変換する人もいます)
おっとここで
つむじの位置がおかしい!?
元の下書きではつむじの位置に違和感があったので少し前側に修正しました
アナログの時はできていると思っていても
いざデータをデジタルに落とし込んで見ると気付くこともたくさんありますね。。。
※今改めて見ると、修正前の方が自然では・・・? ん〜もうよくわからん!
ペン入れ作業に入っていきます
まずはコマ枠から!
このコマデザインに特に深い意味はないです
感覚で適当に良さげなデザインにしました
ついでに効果音・吹き出しも先に入れていくっ
おへそが飛び出るとき、実際にこんな音は鳴らないので
この音は完全にイメージからくるフィクションの効果音ですが
あったほうが臨場感が出て良いので入れます
この辺は特にこだわりとかもないので先に進めますね笑
顔を描いていく・・・
いちばんむずいので、目から描いていきます
「目は口ほどに物を言う」ではないですが、まつげ一本で大きく表情が変わるので
この辺は慎重に作業していきます
顔の形、角度に添った目を描くのがいまだに慣れず、かなり苦戦してます
あとは目のキラキラの量でしょうか・・・
これ!っていう定型が自分の中でないので毎回その人物の感情によって左右します
楽しい、嬉しい→瞳孔小さめ
悲しい、恥かしい→瞳孔大きめ、ハイライト多め
的な感じで・・・
目のペン入れが終わったので
髪、鼻、口のペン入れも進めていきます
「生きた線」、柔らかく可愛い線を意識しながら進めます
輪郭の角度などは特に可愛らしさが左右されるので慎重にやっていきます
と言ってあまり慎重になりすぎても今度は勢いのない乾いた線になりがちなので
その辺も気をつけながら・・・
一旦下書きを消すとこんな感じ!
いいのではないでしょうか
メイキングではいちいち載せませんが、都度こんな感じで下書きを消しつつ
完成形を強くイメージして描いていってます
顔のペン入れが終わったので、続いて体の方を描いていきます
構図がややこしい上に、ボディはどうしても平坦になって立体感が損なわれがちなので
そうならないように補助線も活用しつつ・・・
かれこれもう2年くらいへそ絵を描いてるわけですが
衣服の自然な流れというものがいまだに掴めません・・・
みなさんどうしてるのやろか
やっぱり観察不足でしょうかね・・・
いつも衣服の立体感、自然さが損なわれがちなので注意して描いていきます
衣服を描くときは細い線で仕上げるのがいいのです
写真を見てもらうとわかりますが
大外の線とシワの線は太さを変えて描いております
こういうように線に強弱や太さでメリハリをつけて描くのが
マイブームだったりします笑
前は強弱のない平坦な絵が好きだったんですがねぇ・・・
下乳もチラ見せ
僕からのサービスです笑
でも個人的に「おっぱいなんてどーでもいい」と思っている人間なので
絵にもよくそれが出て(おっぱいの描写が適当など)しまいます・・・笑
では、ここでいよいよおへそ周辺のペン入れです
いまだに緊張します笑笑
まずは手から
手って意外と自然に見せるにはかなり複雑な構造してるのでむずいんですよ。。。
ついで、女の子の手なのでなるべく柔らかく
関節もそこまで目立たせず描いていきます
フニャリフニャリ・・・と頭の中で唱えながら、フニャフニャの線で
肘まで描くとこんな感じ
線が途切れていることろがありますが、これは敢えて繋ぎません
ここを繋ぐかどうかで質感や立体感に大きな差が生まれてくるんですよね・・・
柔らかいものを描く時、女性や子供を描く時などはあえて
光の加減で輪郭が飛んだように描きます
簡単に立体感が出るのでめっちゃ気に入ってよくやります
おへそ描いていくっ
慎重に慎重に・・・
ブリュっと勢いよく飛び出たおへそが今回のイラストのメイン
一番僕が見て欲しい場所になるので、気を抜かず丁寧に描いていくっ
僕が描くおへそは基本的には空想画、想像で作り上げたこの世のどこにもない
架空のおへそなので
凹んだ状態のデザインは良くても
それを拡げたらどうなるだろう?
でべそ化したらどうなるだろう?
ということを常に考えなければなりません
なるべく自然に、かつ多少の理想も織り交ぜたおへそ拡張・でべそ化を描くにはどうしたら良いか、常に悩んでおります・・・
前にヒ◯ヂ先生とお話しした時にその旨を伝えたら
「描き方?普通に広げたらいいんよ?」
といったようなお返事をいただき、
(ああ、この人は天才なのだな・・・)と感じたことがありました
余談ですが、おへそが飛び出る人と飛び出ない人がいるってマジですか笑
僕個人としても、元カノたちにしても、みんな一応はでべそ化できたので
いまだにでべそ化できない人にあったことがないんです。。。
でべそにならないおへそも見てみたいですね・・・
(かなり深いおへそだと難しいのかな?)
パンツと太ももも描いていく!
太ももですよ 犯罪臭がプンプンですね
キャミソールっていいですよね・・・
なんか普段見れないからこそ、その子の生活の裏側に潜入したような気がします
部屋着とかもおんなじ感覚になります
この感じわかってもらえるかな・・・笑
なのでこういう「自宅でおへそいじり」系の作品には
よく無地のキャミソールや部屋着を使ってます
決して柄を書くのがめんどくさいとか、服のデザインを考えるのがだるいとか
そう言った理由ではないです!決して!・・・はいっ!次!
一通り人物のペン入れが終わってこんな感じ
まだ少し平坦に見えますね
所々形が狂ってますが、僕はおへそさえ描ければあとは雰囲気が伝わるかどうかが
重要だとそのように考えておりますのでっ!
ある程度できていればもう直さずにゴリ押しします!
下書き消したバージョンもどうぞ
下書きで使っていた遊び線
(ざっくり形を取るためにガサガサ描いていたブレたような線)
がなくなると、線のみの一本勝負になるので
ここで大きく作品の印象が変わってしまうことがあります
この時点であまりにもイメージがズレているところは軽く修正を入れます
続いて背景のペン入れです
と言っても、今回のイラストは「部屋の隅」
なのでそこまで難しいものではないです
パースと質感のみ意識して進めていきます
壁とフローリングです
床はフローリングのほうが奥行き・空間を演出しやすいので多用しちゃいますね・・・
縦線と横線が垂直に交わるので
簡単に遠近感が出せる素材としてもってこいです
余計な線にホワイトを入れてこんな感じ
背景を入れるとグッと現実味が増すというか
その場にちゃんと存在している感がはっきり出ますね
いい感じです♪
ここからさらに描き込んでいきます
背景になるとどうしても輪郭線だけでは立体感が出なかったりするので
こうして面に沿った細かい線で空間を出していきます
仕上がった作品からはあまりわからないかもしれませんが
これがあるのとないのとでは大きく違うんですよ・・・
ここでも線の途切れ、多用してますね
これはアナログでも良くやる手法です
技術的な話になりますが
面に沿った細かな線を全て実線で描いてしまうと少ししつこいんですよ
あくまでこいつらは背景として人物の後ろで補助的な役割なので
人物より目立って欲しくないわけです・・・
ということでなるべく影を消していくように途切れ途切れで描きます
軽く影を入れてどん!
どうでしょう?
アウトラインだけの時よりさらに奥行きが出て
リアリティが増したのではないでしょうか!?
ざっとペン入れはこんな感じで!
いかがでしたでしょうか
続いてグレースケールを使ったトーン作業に入っていきます
トーン作業です
紙に出すときはこいつらは全てスクリーントーンで出力するのですが
今回はデジタル版なので全てグレーで描きます
まずは髪から
軽くグラデーションのついたトーンをかけながら
ホワイト(消しゴム)を入れて毛艶を描いていきます
この毛艶も頭の立体感に沿っていなければならないので
かなり注意しないといけないんですよね・・・
頭の形は良くても、毛艶がグチャグチャで球体感が損なわれてしまうことも
ついでに、艶々の髪の毛は女の子感を強く出しやすいところでもあるので
そういう面でも重要だったりします
この画面では左上、手前からの光なので気持ち右の方を艶少なくします
続いて服のシワの影です
いろんな描き方があると思いますが僕の場合は
ベースとなる色を先に全体に載せてそこから徐々に消して立体感を出していきます
ということで一旦全体にトーンを載せました
ここからさらにもう一段濃い影を水彩筆を使って描いていきます
この辺はもう理屈とかなく、感覚でゴリ押します
見る人が見たら服の自然な流れとかガン無視なので叩かれるかもしれませんが笑
雰囲気が出ればいいのでっ!
ここからさらに強く光が当たるところのトーンを白く削って
立体感を強調していきます
明暗の強弱は大事なのですが強すぎると
色付きビニール袋や金属のような質感になるので注意です
現時点では少し強すぎてビニール感が出てしまっているので
色彩調整でいじって整えていきます笑
ほいっ
少し薄めました!ビニール感減ったでしょう!?
これ以上薄くすると今度はシワの立体感が無くなってしまうので
絶妙なラインを探ります
おそらくこれぐらいが限界ではないかと・・・
続いて、背景の明暗をトーンで出していきます
後ではみ出しを消したりするのがめんどくさいのでマスキングしちゃいます
こんな感じで
ついでに細部の気になるところと人物の肌の影も入れていきます
いずれはこんなトーン処理がなくても線だけで立体的に見せられるようになりたいですが
まだまだ難しいですね・・・
「20世紀少年」の浦沢先生とか、「明日ちゃんのセーラー服」の博先生とか
トーンあんまり使わないのに雰囲気のあるリアルな絵かくじゃないですか
影響受けてます笑
人物と背景の簡単なトーンまで終わりましたっ
もっと細かくしようと思えばできるのですが、時間の都合と
おへそ以外の場所に過剰に視線が飛ぶのを避けたいので
今回はカットで!
続いて、いよいよお腹部分のディテールに入っていきます
ここも思いっきり描きたいので、先にマスキングを・・・
お腹が一旦真っ赤になります
なんか面白いですね
例によって一旦、全面に色ぬりしてから光の当たっているところを削っていきます
筋肉図と睨めっこしながら、薄く盛り上がる腹筋を描いていきます
花ちゃんは文化部の設定なので、そこまで腹筋はもりもりにしてはいけません!
たるんではいないけど、触ったら柔らかそう〜な感じをイメージして
ふわもちお腹を描いていきましょうっ
もちろん、立体感も忘れずに!
この辺りはいの一番に鑑賞者に見て欲しい、視線がいって欲しいところなので
他の箇所より時間をかけてリアリティが増すように描いていきます
かと言ってリアルすぎると絵の中から一箇所、不自然に浮いて見えるので
これもまたギリギリを攻めていきます笑
むっ!
ここまでだ、これ以上いくと不自然になる!
ちょうどよくリアリティを持ったふわもちお腹が出来上がりました
いい感じです
花ちゃんはまだ学生なのでお腹の脂肪もそこまで付いていない
自然と腹筋が皮膚に沿って薄ら出るくらいのイメージでしょうか
漫画で描いた時から1年が経っている設定なので少しあの頃より成長させた感じも持たせつつ・・・
続いて仕上げ作業に入ります
現段階では少し全体的に白から黒の幅が狭くて全体がボヤッとした印象
になってしまっているので
背景・人物共に濃い影が落ちるところに黒を足していきます
こうすることで色のメリハリがついて、全体的に絵の印象を引き締められるらしいです
知りませんが
こんな感じで入りました
確かに少し引き締まりましたね
印象も多少変わったでしょうか?
あまりやりすぎると初期のジョジョみたいになって
僕の絵柄に合わなくなってくるので、適度に入れるくらいに留めておきますっ
ちなみにジョジョは自宅作業場の横の本棚に
スピンオフ作品も全巻揃えているくらい大好きです
黒を入れたなら、次は白を入れます
白ペンを使って後毛や肌のハイライトを書き足していきます
このホワイト作業で作品の細部がかなり決まってしまうので
意外と繊細な作業になります
今回は「おへそが飛び出て焦っている」や「お風呂上がり」という
登場人物の状況を踏まえて
汗のようなハイライトや、その他よくわからない光も感覚で描き加えていきます
どん!
ここまでで人物・背景は完成です
どうでしょう
それなりに描き込まれていてリアルな空気感漂ってませんか?笑
アドバイス、ご意見などはコメントまで!
ここには載せ切れていませんがこの間にももっと細かい工程を踏んでいたりします
ぜひぜひ細部まで細かく見てやってくださいねっ♪
てか
同級生が部屋で元々は友達(蘭子)のだったおへそを
こんなふうにいじってたらヤベェすね笑
エロすぎワロス
ではではおへそのコマ描いていきます
この辺も資料とか何もないので全部フィーリングで描いてます笑笑
人物を描く時よりもさらに細く細かい筆致を重ねてデッサンのように描いていきます
やっぱりおへその魅力って細部にあると思うので、ここに関しては妥協なしです!
やっぱおへそを見て欲しくて描いてますしね・・・
シワの一本一本まで丁寧に描いていきます
「花ちゃんのおへそ(元蘭子のおへそ)は、
横から押したらどんなふうに盛り上がるだろう・・・」
頭の中でおへそをウニョウニョといじくりまわしながら描いていきます
こんな細かいところまで誰が見んねん
って感じではありますが、半分自己満足なのでお許しください笑
最近おへそを描いていて気付いたのですが・・・
おへそを描くに当たって、もちろんシワを描くのも大事ですが
どちらかというと肉片や肉襞の集合を描くという意識で描いた方が
うまく描けることが多いです
「肉片の集合を描いた、その結果としてシワができる」という意識で
今回もそれで描いてます
フニフニのおへそ感出てますでしょうか・・・?
2シーンペン入れ完了です
濃い影の部分はなるべく細かい線の集合による描写で描いてます
この方が質感が出やすいように思います
グレートーンだとどうしてものっぺりとした印象になってしまいますので
線の方がおへその柔らかさが出しやすいんですよね・・・個人的には
比べてもらうと、おへその描写は人物の描写に比べて
トーン処理が少ないことが分かってもらえるかと思います
えっちになるように、おへそのえっちさが巧く出るように注意して進めていきます・・・
ここから少しだけグレーを入れて
中間色で微妙な色の変化を出していきます
水彩的な要素を入れて多少の立体感を出します
あくまで肉感・柔らかさを損なわないように気をつけて・・・
若いおへそなので、ハリというか艶っぽさみたいなものも同時に出せるといいですね
いつも通り、グレーを入れたらハイライトで艶感を出していきます
セリフを入れ、サインを入れ、細かい手直しを入れて完成です!
全体的に若い女の子のキラキラした感じや
初めてに触れる緊張感みたいなものも、表現できたのではないでしょうか!?
1年前に交換した親友のおへその新たな秘密・・・!
飛び出したおへそ、肉塊と化したその薄ピンクの柔らかな触り心地・・・
お腹の奥に波打つように響く、なんとも言えないぼんやりとした快感・・・
線画差分もご一緒にどうぞ
気が向いたときにでも、コピーして塗り絵にお使いください笑
久々のメイキングでしたが、いかがでしたか
色々と拘っているのが伝わったかと思います笑
ここでは語り切れていないことや載せ切れていないことも多々ありますので
ファンボックスの方々とはその辺もコメント等で深く共有できればなと思います
まだまだおうち時間が多い生活が続きそうですが
少しでも皆さんの毎日におへその楽しみをプラスできるよう
頑張っていきたいと思います
引き続き応援のほどよろしくお願いいたしますっ!
ではではっ
最後まで閲覧いただき、ありがとうございました!
「ここが良かった」「もっとここはこうしてほしい」など、ご意見・ご感想・ご提案等ございましたら、どんどんコメントお寄せください!
ミサンガ
ラマダ
2020-10-15 13:33:14 +0000 UTC