漫画シナリオ とある粘液の身体泥棒 女医編
Added 2025-10-31 15:00:00 +0000 UTCP1 放課後、薄暗い校内の保健室がぼんやり光が灯っている。 ベッドの上制服姿で拘束されている女子高生 名前は、岡田渚。 「離してください!!」 「そんな叫んでも、誰も来ないわよ」 そんな彼女を見下ろすのは学校の女医である モデル:漫画外道の歌 京都支部長 添付図参照 P2 前回までのあらすじ……。 岡田渚は、自分をイジメる生徒と先生を魔導書によって復讐を行った。 魔導書は精を吸収することで容姿は勿論、記憶・思考・性格までも『完全』に模写する。 「安心して。あの魔導書さえもらえば、危害は加えないわ」 「!!」 驚く渚。 「学校内には、監視カメラがあるのよ??知らなかった?私しか知らないから知らないかw」 美女の彼女はケラケラ笑ってつぶやく。 P3 「あれをどうするつもりですか?」 「あれさあれば、私の複製を作り放題。凡人の高校生には過ぎたるものだわ」 「……鞄の中にあります」 「えらい、素直ね。まあーいいわ」 女医は、魔導書を鞄から取り出す。 そして、女医は白衣姿から全裸姿となり、その白い肌に豊満な胸。 睾丸と巨根を露にする。 P4 「さあ、私に貴女の魔術を見せてみなさい」 「……」 女医の言葉に、渚は呪文を詠唱すると粘液が魔導書から現れ 女医の男性器へとしゃぶりつく。 「おほっ!!す、凄い!これが、おお!!し、扱かれる!!あああ!!」 激しく扱かれる刺激を受けながらも、快楽の顔を染める女医。 P5 「ああ!!んはあぁ!!出る!!射精!!私の精液受け取りなさいひいいいいいいいい!!」 背中を逸らしながら精液を粘液にぶちまける女医。 快楽に顔を染め、涎を垂らしながら、嬉しそうな表情を浮かべている。 P6 だが、1回では終わらない粘液はさらにピストン運動を強め女医から精液を奪おうとする。 「おおお!!い、いいわよ、何度でも注いであげるわ!!んぎいいいいいいいい!!」 射精をしたばかりの男性器を刺激されて即射精。 それと同時に粘液は女医の姿へと変貌していく。 「ああ、わ、私、私がで、でき、んぶちゅ!!」 粘液の自分を抱きしめ己から舌を絡ませる女医。 P9 「「んぶちゅぅ、んじゅるるる、んむぅぅうううう!!」」 激しく舌を絡ませ合う女医が二人そこにはいた。 まったく同じ姿をしながら胸同士を押し付け合い 男性器同士を絡ませ合っている。 「「ぷはぁ、はあ、はあ」」 「凄い、本当に私が目の前にいるわ」 「こんなの夢みたいだわ、私が二人」 ナルシスト気味に語る二人の女医。 P10 「さあ、私のマンコに私のオチンチンを突っ込んで頂戴」 「私同士でいきなり生ハメ希望だなんて、私そのものじゃない」 お尻を見せ、片手で秘所口を見せびらかす己に、女医はバキバキの男性器をさせる。 「こんなの我慢できない!!!」 「んほぉお!!私のオチンチンきたぁああ!!」 P11 腰を振るさなかも後ろを向いた犯されている女医と犯す女医が濃厚ベロチューをする。 そのまま腰を激しピストン運動をしながら 「「!!!!!!!!!!!」」 キスをしたまま中出し射精を決める。 犯されている方も手コキされながら精液を吐き出す。 P12 「次は私の番よ」 「ええ、早く、早く私にぶち込んで頂戴!!」 今度は床に倒れて腕を伸ばして、もう一人の自分を求める女医。 淫乱すぎる女医に、もう一人の女医が男性器を突っ込む。 「おほぉ!!私の、私のオチンチンが私のマンコにいい!!」 「ああ!!射精したばかりなのに、またすぐイク、いっちゃうう!」 胸を押しつぶし合い口づけしながら、抱き合う二人 P13 「「!!!!!!!!!!!!」」 キスをしたまま再度男性器からは精液を互いの身体に掛け合い、 そしてもう片方の男性器からは精液を自分自身に中出しする二人の女医 P14 「「んじゅるるる、ぷはぁ、はあ、はあい、気持ち良すぎるぅわぁ」」 「で、でもぉ」 「ま、まだぁ」 そういって二人の女医は男性器合同士を互いの秘所へと押し込み合う。 「「んぎぎぎぎ!!!す、凄いひぃ!!私を犯して犯されてるぅううううう!!」」 P15 腰を振り合う二人の女医。 身体を抱きしめ合いながら、胸を押し付け腰だけを淫らにパンパンとぶつけ合う。 「おお!!おほぉお!!わ、私ひっ!!んほぉ!」 「わ、私、私ひぃ!!おおおお!!ひいいいい!」 悶え狂いながら、腰を振り合い身体を密着させ 同じ部位同士を押し付け擦り付け潰し合う。 P16 「「わ、私!!私ひぃいいいいいいいいいいいいいいいい!!!」」 相互挿入での中出し射精。 P17 「「こ、腰止まらない!!おおお!!」」 パンパンと腰を動かして犯し合う二人の女医。 二人の垂れ流された淫液からドロドロともう二組の女医が姿を現した。 二人の女医は全裸姿で体を抱き合わせている。 「あ、貴女ぁ!わ、私の代わりにし、仕事をしてきて頂戴?おほぉ!!」 「わ、私だから私の言うことを聞いてよ、んひい!!わ、わかるでしょ?」 相互挿入状態のまま声をかける二人。 P18 「「イヤよ」」 「「は?」」 「だって、私は私とエッチしたいんだもの、貴女が行きなさいよ?んぶちゅ」 「そうそう、私は私とずっとエッチするんだもの、んぶちゅうううう!!」 自分と自分でセックスをしている二人の前で 全裸同士の女医たちが絡まり合う。 「私の癖に、私のいうこと聞きなさいよぉ!!」 「私なのに、私なのにぃいいいいいいい!!」 P19 「「いやぁ!!いまダメぇ!んほぉおおおおおおおおおおおお!!!!」」 再度揃って中出し射精。 部屋は、あちこち生み出された女医同士の相互挿入中出しセックスが広がり始めていた。 P20 「おおぉ、私は、天才なのにぃ、自分同士でずっとせ、セックスしてたら、バカになっちゃうぅ」 「んぎひいい!腰、腰を止めて!!おぉお!!またい、イク!!私同士で!!わたしどうじでぇえ」 「「んひいいいいいいいいいい!!!」」 絶頂と射精が止まらない。 しかも、二人の腰は射精をしてもしている最中でも振り合ってしまう。 P21 「「れろぉ、んじゅるるるるるう!!!んむちゅうう!!」」 相互挿入ピストンをしながらベロチューを繰り返す女医。 もはや快楽に染まりきった彼女は、自分同士での性交しか頭にない。 「んむちゅぅ、ぷはあ、ああ、わ、私好き」 「わ、私の方が私のこと好きなのぉ」 己に堕ちた女医はさらに腰を強く打ち付け合った。 P22 「「私、私とイク、イキ狂うふぅううううううううううううう!!!!」」 再度、大量の相互挿入での中出し射精をする。 P23 職員室にて……。 「今度は、保健室の担当医がいなくなったらしい」 「また?最近多いわね」 「あの先生、最近嬉しいことがあったみたいから、行方不明になるなんて思わなかったけどな」 「きっと幸せでしょうね」 微笑む渚。 P24 (保健室のベッドの一部屋がカーテンで閉められて立ち入り禁止になっている) 「「んぐふぅうううううううう!!!」」 「イグ!!私とイク!私とい、イク!!」 「私、私同士で、おほぉおおおお!!」 「誰かとめ、止めてぇええええ!!!」 「「私!!私ひぃいいいいいい!!」」 女医同士が増殖し絡まり合い、射精を繰り返していた。