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一兵卒
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【リクエスト】フタナリ女神の足コキ争い

「暇じゃの~~~~~~」 女神であるルーンは、暇であった。 女神として、彼女は別段仕事などはしてはいない。 勿論、仕事をするときはするであろうが 問題は、直近の下界にいる住民たちは、自分のことばかり考えており 女神の恩恵を与えるような対象はいなかったのである。 「もっと、我らを称えるようなことをしてくれないと 我の寵愛を受けれないのじゃがなぁ」 ルーンはそういいながら、大きくため息をつく。 白い雲のベットで寝転ぶ彼女は、 小柄なツルペタボディ……一見すれば小学生のような体型で 、肩にかかる程度のクリームヘアーの髪色をなびかせていた。 「はあ~~~暇じゃのぉ~~~」 そこでふと片腕が伸びる。 彼女は、そこで、自分の下半身の薄いショーツを押し上げる男性器があった。 ルーンは欠伸をしながら、その男性器を掴んで、軽く亀頭を撫でまわす。 「はあ~~~暇じゃなぁ、暇じゃあ~~~」 そう言いながらシコシコと撫で上げる。 だが、そこで手を止める。 「ただ、単純にシコるのもつまらんのぉ。 女神であるからこそ、何度絶頂射精をしても無限の精力があるとはいえ。 だいたいのことはやってきてしまったからのぉ」 触手で絞られながら、何度も精液を噴き上げたり 胸を絞られてミルクを噴き出したりするなんてことは もうやりつくしてしまった。 そこで、彼女はふと水鏡を見る。 そこに移りこむのは自分自身の姿があった。 女神というだけあって美少女かつ 穢れを知らない透き通った肌に、まだ平たい胸。 完璧な少女の身体をしていた。 そしてアンバランスな巨根の男性器があり 男女ともに興奮させることが出来る体つきをしている。 「なるほど、面白いことを考えついたぞ」 そういって、彼女は魔法を唱える。 その魔法が光り輝くと、ルーンの身体はたちまち、二つに分裂をするのであった。 「「ほぉ~~どこの美女かと思ったぞ~~~!!」」 二人に分裂をしたルーンは、お互いを見ながら嬉しそうに言い合う。 分身魔法。 自分の身体を二つに分けることで、様々なことを効率よく行うことが出来る魔法である。 だが、今回彼女が行おうとしたのは、正しい使い方ではない。 理由は一つ、暇つぶしである。 彼女は、相手の男性器を見ながら、ニヤリと笑う。 「「さあ、我に、我のオチンチンを出すのじゃ。 我の暇つぶしに扱いて淫らに射精させてやろう」」 そう言い合う二人。 言い合ってしまった二人。 「「ん??」」 「「なんで、我が分身にオチンチンをださなくちゃいけないのじゃ??」」 「我は分身ではない!!」 「我こそが本物じゃ!!」 「「何を言っておるのじゃ!!我が本物じゃ!!」」 そう言い合う二人。 「我の魔法が完璧すぎて、記憶まで模写してしまったのか」 「これでは埒が明かないのじゃ……」 「「魔法を解除するのじゃ」」 そういって二人は呪文を唱える。 だが、何も起きない。 「「???」」 「「なぜ消えない??」」 「消えるのはお前じゃ!!」」 「ふざけるな!消えるのはお前じゃ!」 (まずい、記憶どころか思考や能力まで完全に模写してしまったのじゃ これでは、消すことが出来ない……。 戦っても互角で相打ちになってしまうのじゃ……。 だったら、別の方法でわからせるしかないのじゃ) ルーンは、下着を脱ぎ合う。 そうすると、勃起した男性器が重そうに揺れている。 「「こっちで勝負をするのじゃ」」 お互いにそう言い合いながら、下半身を露出したまま座ると、 互いの男性器に足を延ばす。 「「我はこれが大好きなのじゃ?」」 そういうと勃起した男性器を足で挟み込む。 「「んぎぎぎぎ!?」」 (さすが、私のオチンチン、あ、熱い、太い、大きいいのじゃぁあ。 私の足で私のオチンチンを直に感じることが出来るのじゃ!) 「んぐっ!?」 (おおおぉ!!私の足そんなに強く挟むのはダメなのじゃ!!) そのまま互いに足で男性器を挟みながら扱いていく。 左右で挟み込んだ男性器を必死になって扱く。 パイズリなども経験をしたことがあるとはいえ 足で刺激を与えるのは、また別である。 足は、胸と違い柔らかさがあるわけではない。 固いのである。 だからこそ、激しく強く刺激を与えることが出来るわけだ。 熱くなり固くなり、太いその男性器には足で刺激を与えてやるのが一番だ。 胸や手では甘すぎる。 「「ひぎっ!!ちょ、ちょっと、つ、強いのじゃぁ!!おぉお!!」」 「足で感じる変態女神がぁ!!おぉおお!」 「足で感じているのは、お主もだろうがぁ!」 「「う、うるさい!!黙るのじゃぁああああああ!!」」 刺激を与え合う二人の女神は どちらもまったく同じ余裕のない表情で刺激を与え合っていた。 膝を折り曲げ、両足で挟み込みながら刺激し合う。 そんなことをしていけば、当然、距離は近づいていくし 刺激を受ける男性器の鈴口から先走りの汁が溢れてく。 「おぉお!おお!!か、か、感じすぎじゃないかぁ?!」 「おおお!!おお!今にも達しそうな顔はそっちなのじゃ!?」 「「そ、それは、お主のほうじゃぁあぁああぁ!!」」 さらに足の刺激を強めていく。 「「ひぎいいい!!!や、やめろぉ!!やめるのじゃぁああ!!!」」 あまりの刺激にただでさえ早漏気味の女神はあっという間に達してしまう。 「「ひぐうううううううううううう!!!!」」 噴水のようにドロドロの精液を天高くぶちまける。 ドロドロ一本の糸のように濃厚・固形な精液をぶちまけ合う。 それらが重力に負けて、お互いの身体へと被さる。 「「おおおぉ、おおおお……」」 (あ、足コキで、こんな容易く達してしまうとはぁあぁあぁ) 自らの足で簡単に達してしまったことに身体を震わせるルーン。 ルーン達は、熱い息を吐きながら 相手をどうやって屈服できるかを考える。 それに互角相打ちでの足コキでイカせないと納得がいかない。 なんせ自分は女神なのだからだ。 「これで勝ったつもりではなかろうな?」 「それはこっちの台詞なのじゃ、まだまだ負けてないぞ」 「「なら、次は……」」 2人のルーンは、下半身をさらに密着させた。 射精をしたことで、既にトロトロの蕩けている女性器同士を押し付け合う。 「「ひゃあんっ!!」」 同じ声で喘いでしまい互いをにらみ合いながら 重なり合う男性器。 熱を帯びた男性器の裏筋を押し付け合わせる。 それだけで、女性器からは新しい愛液を垂れ流し、互いの女性器を汚しあう。 それを二人はひざを曲げその重ね合った男性器同士を4つの足裏で挟み合う。 「「んぐふっ!!!」」 「こ、これで先にイったほうが負けなのじゃ」 「我の足技で無様にイクのじゃな」 「イクのはお前じゃ!」 「黙れ!お前じゃ!」 そういいながら二人は、自分ともう一人の自分の男性器をまとめて扱いていく。 それと同時に、腰が揺れて、女性器同士も激しくこすり付けていく。 「「んぎぎぎぎぎぎぎ!!!」」 そのすさまじい刺激は、今まで感じたことがないものであった。 勃起した男性器は固く、熱く、足の裏でそれがわかるほど。 女性器で感じる女性器の熱さもまた感じられる。 そのどれもが他人のものではない。 誰であろう自分自身のものだ。 自分の身体を自分で感じることなど本来あり得ないこと。 それを今、味わってしまっている。 倒錯的な感覚は、あっという間に2人のルーンを高めていってしまう。 「「は、はやく、はやくイケ!!イクのじゃ!!」」 「「うるさい!!黙れ!!はやく!!はやく!!!」」 刺激が強くなれば強くなるほど、発する言葉がシンクロしていく。 口から発する激しい息使いも。 あふれ出る汗さえも。 「「おぉお!!んひいい!!くぅうう!!!」」 「「いぎっ!!つ、強いのじゃ!!おぉお!!」」 「「ま、真似をするのはやめるのじゃぁあああ!おぉおお!!」」 「「うるさいうるさいうるさいうるさい!!」」 2人のルーンはとうとう我慢が出来ず腕を伸ばして互いの肩をつかみ合い そのまま顔を押し付けるようなキスをする。 「「んぶちゅうう!!!」」 その刺激に男性器の竿をそして足指で亀頭を扱き上げていた足に力が入ってしまう。 まるで互いの男性器を押しつぶすかのようにしてしまう。 「「!!!!!」」 思わぬ刺激に、腰もぶつけ合い 女性器同士をめり込むかのように突き合った。 たまらず射精。 そして絶頂。 重ね合った男性器の鈴口から全く同じ量と濃さと匂いのものが噴き上がり 舌を絡めながら目を見開く2人のルーンの身体にぶっかけ合う。 とくにキスをしている二人の顔にめがけて噴き上がり 首から下をドロドロにしてしまう。 それでも二人は舌を絡め合い、キスを止めない。 しかも、体を震わせ、精液を噴きだす男性器に対して さらに足で扱き始める。 「「んんっ!?んぐぅ!!んちゅう!!んむぅううううううう!!!」」 既に達しており敏感になっている男性器を 2人の足はゴリゴリと竿を激しく上下に扱く。 そしてそれにより女性器もまた男性器を扱くことで、こすり付けられる。 「「んむぅ?!んん!!くうう!!んぐぐぐぐ!!んじゅううう!!」」 射精したばかり 絶頂したばかり なのに、二人のルーンの足は止まらない。 腰も止まらない。 耐えられない。 無理、限界。 顔を真っ赤にしたルーン2人の唇が離れた。 絡み合った舌が離れ唾液が飛び散り それと同時に、再度精液が先程以上の量で噴き上がる。 まじりあったそれは、二人の頭から降り注ぐほどの勢いと量であった。 さらには重ね合わせた女性器からも潮を噴き 互いの女性器目掛け勢いよくぶっかけ合う。 「「ああああああああああああ!!!!!」」 思わぬ刺激に大声を上げながら 狂ったように射精をする2人。 「「ひぃいいいいい!!!イク!!イクううううううう!!!」」 「「おぉおお!!射精どまらないのじゃぁああああ!!!」」 「おおお!!足で扱くなぁ!!我の扱くなぁあ!!!」 「ああああ!!扱くなぁ!!我の、我のぉおお!!!」 「「お前じゃああ!!お前が我のぉ!!」」 「我が、我なのじゃ、お前が、我のぉ!」 「我、我がお前の!おぉ!!お前が我ぇ!」 あまりの刺激に、頭が真っ白になっていく。 「「おぉお!!足どめぇ!!どめるのじゃぁあぁあぁあ!!!」」 そう叫びながらさらに精液を噴き上げる。 「「!!!!!!!!!!!」」 「イクっ!!イクっ!!!」 「でるっ!!でるぅ!!!」 「「ひいいいいいいいいいいいい!!!!!」」 あまりの刺激に、足を離して二人のルーンは後ろへと倒れる。 身体を痙攣させながら2人の男性器は絡まり合いながら射精を繰り返しており 女性器も潮を噴き合い続けている。 体中の体液が下半身に集まり、噴きだし続けているようだ。 女神と言われたルーンの顔は完全に快楽に堕ちており 唾液を垂らしながら、びくんびくんと震え続けている。 意識があるのかないのかなど、関係がない女神の身体は 自分自身の身体に噴水のように天から落ちてくる精液を全身にと浴びせあった。 「「ゆ、許さんぞぉおぉ、わ、我のものを足蹴にしおって!!」」 「「足蹴にしたのはお前じゃろ!!」」 互いに同じ言葉を言い放ち合いながら いまだに男性器は固く勃起したままだし、女性器からは愛液を垂らしている。 2人は顔を真っ赤にしながら、目の前の自分に対して罵倒を繰り返すが 全く同じ言葉が跳ね返ってくる状態にいらだちが募る、 「「こうなったら、我の足で、イキ狂わせてやるのじゃ!!」」 そう言い放つと、ルーンは足を増殖させる。 複数の足で、相手を生き狂わせてやろうと考えたのである。 だが、彼女たちは同じルーンである以上、同じ思考を持っている。 要は、彼女の綺麗で長い脚を増殖させようとしたのは二人ともということになる。 「「ひいいい!!?真似!!真似するなぁあああ!!!」」 何本にも増えた足が、互いの男性器を蹴り上げ扱き、亀頭を明日の平でこすり付ける。 「「いぎぎぎぎぎぎい!!!つ、強い!!やめ、やめるのじゃぁああ!!」」 さらに空いた足は、女性器を蹴り上げる、 「「にょほおぉおおぉおおおおおおおおおお!!!」」 あまりの刺激にたまらず顔をアヘらせてしまうルーン達。 その瞬間、男性器からは再度精液が噴き上がる。 「やめっ!おぉお!ゆ、ゆるせぇ!!蹴り上げるなぁ!!おおお!!」 「ひいい!!やめっ!!くぅう!!い、イク!!蹴られてイク!!」 「「蹴るな!!擦り付けるなぁ!!ダメダメぇええええええええええ!!!」」 再度男性器からは大量の精液。 全身を二人分のルーンの精液でドロドロにさせながら、 責めを緩めない。 「「うぎぃいいい!!!もっと出すのじゃぁああああ!!!」」 「「やめっ!!出ない!!これ以上は無理なのじゃぁあああああ!!!」」 「なら、もっと出せるようにしてやるのじゃ!」 「これで、もっと出せるじゃろ!?」 「「ひいいい!!?オチンチンが三本もぉ?!おほぉおおおおお!!」」 足だけではなく、今度は男性器までも増殖させる二人のルーン。 伸びた足が三本の男性器を扱きまくる。 一本でさえ、溜まらなかった刺激が、さらに二本も増えてしまい 無数の足が責め立ててくる。 「「やめろぉ!!やめるのじゃぁああああ!!! イク!!おほぉお!!イクううううううううううううう!!!」」 精液が噴き上がる。 しかも先程の比ではない量。 「「狂う!!狂ってしまうううううううう!! 自分の足で射精する!!射精狂いになるぅううううううううう!!!」」 「全部お前のせいじゃああ!!」 「お前!!お前が全部悪いい!!」 「「うるさい!!黙れええ!!黙るのじゃああ!!んぶちゅ?!」」 そのまま無理やり唇も重ね、舌を絡める。 目を見開きながら、そのまま射精。 男性器からは狂ったように精液を噴き上げ続けてしまう。 「「んむうううううううううううううううううううううう!!!」」 「「んぐう!!んむぅ!!んんんんんんんん!!!」」 「「くうううううう!!!ぐぅううううううううううう!!!」」 苦しいのか、辛いのか、気持ちいいのか、たまらないのか 全身が狂ったように達してしまい ルーン達は、そのまま失神してしまった。 だが、彼女たちの足は、そして射精は止まらない。 既にそれは彼女たちの意識があるかないかなど関係なかったのである。 「「んぶちゅぱぁ?!」」 「「イグっ!!イグうううううううううううう!!!!」」 「たすけ!!もう無理なのじゃああああ!!」 「誰かぁあ!!どめて!!どめてくれなのじゃぁ!!!」 「「我が、我で壊れるぅう!!誰かぁ!!助けぇ!!んひゃあああああああああああああああ!!!!」」 ルーンたちの性欲発散はこの後 数百年続くことになる。


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