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一兵卒
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漫画シナリオ 口裂け女の分裂日常

P1 暗闇の中、街灯の下に照らされた一人の長身の女が立っている。 そこに通りすがる女が1人。 「ねえ、私綺麗?」 マスク姿に、長髪の女が問いかける。 「ええ、綺麗よ」 「これでも?」 そうつぶやいた女が、マスクを取った。 そこには、耳元まで裂けた口裂け女の姿があった。 P2 「ようやく見つけたわ」 ため息交じりにつぶやく声をかけた女は 口裂け女にまったく動じることなく、つぶやく。 「初めまして、私の名前は私立美少女探偵の夢現零」 (イメージ:モデル・衣装イメージ:白石麻衣) 「貴女が迷惑だと依頼があったので、処理させてもらうわ」 「バカなの?私がお前みたいな人間ごときに負けるわけ……」 そこで口裂け女の意識が閉じた。 P3 場所は鏡の世界 そして、彼女は全裸姿であった。 口が裂けた女でありながらそのスタイルは抜群であり、巨乳にくびれた腰 ムッチリとした太もも、そして露になったのは男性器。 「な、なんだここは!?鏡張りの部屋?!」 自分自身が四方八方に映る。 口が裂けた自分の姿を彼女は見たくはなかったが、嫌でも目に入る。 「くう!!こんなところ自力で脱出して」 そういった瞬間、鏡に撃ち裂け女の身体に変化が起こる。 P4 「「ひぃいいいいいい!!か、顔が?!」」 彼女の顔が左右に分裂した。 裂けた口が繋がりながら、左右に強制的に別れていく 目玉が三つになる。 それだけではない、左右にあった腕も肘から上下に分裂を始めた。 「「な、なにがどうなって?!」」 顔が左右に分かれるのを手を使って止めようとする口裂け女。 だが、彼女の変化はそれだけではない。 P5 「「んひゃぁ!!!お、おっぱい、お、オチンチン!!?」」 大きく実った胸もまた分裂をはじめる。 しかも無造作に、大量に。 乳首も、乳首から乳首が現れたり男性器も男性器から現れたり滅茶苦茶である。 足もまた次々と生え始めている。 そして当然その間にある秘所も増殖していく。 「「ひぎいいい!!わ、私の身体が、おかしくなってるぅうううう!!」」 P6 「なんなんだこれぇえ!!ダメ!!い、イク!!!」 「んほぉ!!身体が壊れ、い、イグっ!!!」 「「んぎぃいいい!!!おほぉおおおおおお!!」」 顔が2つに分かれて絶頂。 股間から潮を噴き、バナナみたいに何本も生えた男性器が滅茶苦茶に射精する。 そして、それにつられて、乳首からはミルクまで噴き出す始末。 全身がドロドロになりながら、身体の増殖の暴走が止まらない。 P7 「「はあ、はあ、お、お前、誰なんだ?!」」 「わ、私から生み出された奴が何を言っている!?」 「私から生み出されたのはそっちだろう!!」 互いに向かい合って怒鳴り合う。 現在の彼女の身体は、胸が4つ 男性器も4つ並んでいる。 全裸姿で発情状態の彼女たち。 「この疼きを止めるためにもお前を犯して私に戻してやる」 「よく言う、私の性欲処理として扱ってやるんだから感謝しろ」 そういって二人の口裂け女が身体を寄せ合う。 P8 「「んぎゅうううううううううううう!!!」」 身体を抱きしめ合った瞬間。 互いの二つの秘所に、二つの男性器を押し込み合う。 4つの大きな胸が向かい合い、それぞれ押しつぶし合う。 空いている手は、空いている男性器を手コキし合うことになる。 「おほぉお!!体中感じるぅうう!!やめろやめてくれぇえ!!」 「んぎゅぅううう!!身体がおかしくなる!!んほぉおおお!!」 全身で全身を犯す二人の口裂け女。 P9 「「はやく私の中に戻れ!!もどれぇえ!!んぶちゅうう!!」」 口裂け女同士でキス。 裂けた口同士を密着させて、長い舌を伸ばして絡ませ合う。 唾液を注ぎ合いながら、顔同士で食いつき合うような状態、 その状況で腰を振り合い、二つの男性器で二つの子宮を責め合う。 「「んぎゅうう!!んぐぅううううう!!んむぅううううううう!!!」」 口裂け女たちは、互いの密着した口の中で舌を絡ませ合う。 頭が真っ白になるほどに感じてしまう。 P10 「「!!!!!!!!!!!!!!!!!」」 思いっきり腰を打ち付け男性器が狂ったように射精。 手コキされていた男性器も射精をして 彼女の身体も外も中もドロドロにしていく。 P11 「「んちゅぱぁ、んほぉ、おおぉ、私同士で、な、なにをしてぇ、」」 長い舌を絡め合いながら、身体をビクンビクンと震わせる二人の口裂け女。 腕もお互いの身体を掴んだまま離さず、男性器も挿入されたままである。 ドクン 「ま、待って!!」 「え、まさか!!」 再度彼女たちの身体が分裂を始める。 P12 「「待て、待て待て待て待て待てぇええええ!!!!」」 そう叫びながらも彼女たちの顔が分裂を始める。 先ほどのように二つに分かれたわけではない。 三つ四つ、後頭部からも、左右からも頭が顔が生み出される。 胸も増えて、秘所に挿入されている男性器も増える。 「「「「んぎひぃい!!?私のマンコの中のオチンチン増える!! 締め付けすごいひぃいいい!!!」」」」 P13 身体の増殖が止まらない二人の口裂け女はそのまま混乱の中腰を振り合ってしまう。 「「ひぃいい!!やめ、今はやめろぉ!!」」 「「お前が締め付けるからだろうがぁ!!!」」 腰を振り合いながら、分裂をした男性器同士が絡まり合い 乳首同士も押しつぶされミルクをにじませる。 体中から体液が溢れる。 口裂け女一人の雌の香りが何十人分にもなっている。 「「おほぉお!!おおお!!」」 「「わ、私と私で、私がぁ!!!」」 P14 「「おぐぅううううううううううう!!!!」」 再度射精。 全身が自分の身体で埋め尽くされる中、中出し射精。 P15 「おおぉ、か、身体が、ど、どうなって」 「んひぃい、お、重い、はやくどけぇ」 「んぎゅう!!身体擦り付けるなぁ、感じちゃうからぁ」 「れろぉ、んちゅぱぁ、き、キス、キスうぅ」 「私は今どうなって、身体の境界線がわからない」 「おほぉ、う、動くな、んひぃ!!乳首擦れるぅ」 「「んじゅるるるるる!!んぶちゅうううう!!」」 体中から口裂け女が沸き出した結果 その場所は口裂け女の肉の塊のような状態と化している。 あちこちで、口裂け女が生み出され、犯すような状態。 P16 「こんなことありえない!!もうこれ以上、自分同士で犯し合いたくなど、んほぉ!!」 「我慢できないひぃいい!わ、私を犯す、犯されたいいい!!」 「んひゃぁあ!!私も、私もぉおおおお!!」 「やめ、みんなで私同士で犯し合いするなぁああああああああ!!」 男性器を女性器に挿入し合いながらの相互挿入性交。 それを4人並んで行いながら、顔を寄せ合い、4人で長い舌を絡め合いながら犯し合う。 全員が快楽に染まった顔で、腰を振り合い 自分の膣内を犯し合う。 イメージ https://www.pixiv.net/artworks/95562187 こちらを隣同士にもう一組作って4人でキス。 P17 「「「んぎぎぎぎ!!!犯しながら犯されるうう!!おほぉおおおお!!!」」」 イメージ https://www.pixiv.net/artworks/71209907 無限に連なる口裂け女たちが、前にいる自分を犯す。 犯している方も背後にいる自分に犯される。 全員が中出し射精をしている。 P18 輪になる口裂け女たちが前にいる自分を犯す。 「おぉおお!!腰止まらない!!勝手に動かされるぅうう!!」 「んぎぎぎぎぎ!!どめられないい!!また私に中出しる!!」 「ひぃ!?射精するな!!お前が射精をすると私も射精する!!」 「んひぃいいいい!!射精どめろぉお!私も射精するううう!」 終わらない犯し合い P19 「「「「んぶちゅぅううううううう!!!!んんんんんんんんんん!!!!!」」」」 輪になって裂けた口を開けて数人の口裂け女がキスをしている。 大きく開かれた口を繋ぎ合わせて舌を絡み合わせながら、腰を振り男性器同士をぶつけ合わせながら射精をしている。 足腰をガクガク震わせながら、全員が快楽に染まっていく。 P20 「「「「!!?」」」」」 再度怒る全員の分裂。 口裂け女は恐怖する。 もうこれ以上増えたくない。 自分同士で犯し合いたくなどないのだ。 「も、もうイヤだぁ!!んほぉ!!増える!!私の身体がまた増えるうううう!!」 「ひぃいいい!!いやいやいや、んぎぃいいいいいいいいいい!!!」 まるで花弁のように、一人の口裂け女の開かれた口を中心に顔が分裂をはじめ 何人もの口裂け女が身体を寄せ合い生み出される。 分裂した身体もはっきりと分裂したわけではなく、まだ胸や男性器、腕などが一部融合した状態だ。 P21 肉塊。 口裂け女の裸体が絡まり合い、自分がどこにいるかもわからない状態で犯し合う。 秘所・アナル・口には男性器が何本も挿入され 長い舌は、どこの自分と絡め合っているかもわからない。 男性器も絡まり、胸からはミルクが噴き出し、秘所からは愛液を噴き続けている。 P22 「「「「もう無理いい!!んああああああああああああああああああ!!!!」」」」 全員が震え同じ顔を晒しながら射精とミルクを噴出しなかがら絶頂射精。 P23 探偵事務所内 「ということで、口裂け女は退治しました」 依頼者は背中姿で、零の方を見て頭を下げる。 「負のエネルギーを持つ者には、その力を相殺させてやればいいんです」 彼女は、その手に手鏡を見せる。 「エネルギーの循環はやがて負の力を消滅させるでしょう」 P24 「「「「んぎゃぁああ!!はやく、早く私を一つに戻せぇえええええええ!!!」」」」 その場所を自分自身の肉の塊の場所とした口裂け女は 無限に分裂をしつつ、射精をしながら胸からはミルクを噴き上げ 全身をドロドロにしながら自分同士でキスをして絡まり合い増殖を繰り返すのであった。


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