※本作の全ての行為は同意の下行われ、性犯罪、犯罪を助長するものではありません! 作者より、一言 「今月で当fanboxも9か月となりました、支援の長さに関わらず全ての支援金は挿絵の依頼などに使わせて頂き、遅い足並みではありますがここまで楽しく創作させてもらっています、このような形でしかお礼できませんが、お気持ちの許す範囲で今後ともどうかよろしくお願いいたします、頑張りまっっっっす!!!」 簡単な登場人物紹介 ジャスティタイガー 街の英雄的虎ヒーロー、街の片隅で立ち小便をしていた豚ヴィラン?を注意したところから、彼の順調だったはずの人生は変わってしまった 後輩の牛ヒーローマイティーハングの事を大事に思い、もしかしたら好き マイティーハング ジャスティスタイガーを慕い、追いかける牛若手ヒーロー、突然接触的に別人の様に変わったジェスティスタイガーに懐疑的であったが、今回はうまく丸め込まれちゃったみたい ジャスティスタイガーの事を大事に思い、かなりめちゃくちゃ好き 豚ヴィラン 中年のなんの変哲もない自堕落な豚獣人 若い時から欲のまま生き、天性のマゾヒストだった為、自分の体は性行為に最適化されており、快感を受け入れた体と脳と心からの意思は何においても脆弱で希薄 行く当てもなく彷徨い自堕落な生活を送り、街の片隅で立ち小便をしているところでジャスティスタイガーと出会う 「ふぅ〜今日も終わった終わったぁ〜ヒーローも楽じゃねぇぜぇ〜」 街の英雄ジャスティスタイガーは普段の彼にしてはあまりに早い時間に自宅に戻り、英雄に相応しい煌めくヒーロースーツとガントレットなどの装備品を雑に脱ぎ去っていく。 真面目で実直で知られるジャスティスタイガーのプライベートな一面であったとしてもそれはあまりに品位に欠けていて、自宅に無駄なものが無く、整理されている部屋内に脱ぎ散らかされたヒーロー装備は異彩を放っていた。 「よぉ〜いい子にしてたかぁ?極悪ヴィラン様よ??」 そして無駄の無いシンプルな部屋の中にはもう一つ異彩を放つ物が設置されていた、それは拷問椅子のようなもので、両太腿を開かせたままの状態でベルトで固定し、両手は背もたれから伸びる高い位置に付いている手枷に固定されていた。 その椅子には真っ黒なスーツ、ジャスティスタイガーのヒーロースーツに比べると装飾も無くただの無個性な戦闘員の様な印象を与えた。 その極悪ヴィランと声をかけられたヴィランらしき人物は街の英雄ジャスティスタイガーには見合わぬ、拷問器具で拘束されて悔しそうな顔を浮かべながらジャスティスタイガーを睨み付ける太った豚獣人がいた。 豚獣人は嫌らしい目つきに下品な事を今までしてきたであろ口元、怠惰な肉体で必死に暴れながら街の英雄であるジャスティスタイガーに身の程をわきまえず異議を唱える。 「もっ…元に戻せぇ!俺の身体をっ!」 「ブヘヘッ嫌だねぇ?折角ラッキーにラッキーが重なって街の英雄ジャスティスタイガー様と入れ替わる事が出来たんだ、この身体で俺のクソみたいだった人生を薔薇色に変えてやるんだよぉ」 いつの間にか全裸になっていたジャスティスタイガーはヒーロー時には決して見せない悪しき笑みを浮かべながら、豚ヴィランに歩み寄ってくる。 鍛え上げられた芸重的なまでの肉体を晒しながら、勃起した肉棒を豚ヴィランに見せつける様に目の前で仁王立ちし、ニヤリと笑いながらその肉棒をビクンと大きく跳ねさせた。 「しゃぶりたいか?しゃぶりたくてたまらねぇよなぁ?俺の元身体はそういう風に生きてきたから、強ぇ雄のチンポみたら涎が溢れてくるマゾっ気たっぷりのダメ豚だもんなぁ?」 ジャスティスタイガーの指摘通り、豚ヴィランはゴクリと喉を鳴らして異議を取りやめて股間に小さな盛り上がりを見せていた。 ジャスティスタイガーの強い雄のチンポが豚ヴィランの目の前で右へ左へと振られて、目と敏感な豚花で追いかけてしまう。 「はぁっ…ちっぢがう!今ならまだ間に合う身体を!身体を元に戻してくれ!俺は…んごぉ!!?」 豚ヴィランが何かを再び訴える前にジャスティスタイガーのチンポは豚ヴィランの口の中に強引に入れられる、豚ヴィランの目尻から喜びか悲しみか悔しさかわからない涙が流れる。 それでも全く遠慮せず、ジャスティスタイガーは豚ヴィランが拘束されて動けないことをいいことに喉の最奥を苦しそうな豚ヴィランの声を興奮のスパイスとして犯し始める。 「ぐげぇっ…んぼぉ…ぇげぇ…」 「さすが俺の身体、口まんこも喉まんこも良いところを刺激してくれるなぁ、これだけでお前を生かす価値はあるかもしれねぇ」 生理的に溢れ返る涙を流しながら、豚ヴィランは目尻を下げてジャスティスタイガーを見上げる、かつては自分より上位に居たであろう者の魂がこの全身性器になれる様に自分で改造した行き過ぎたマゾヒストの肉体に宿っている、その入っている魂があの完全無敵のジャスティスタイガーであったとしても今は強い雄チンポに使われて奉仕し、自分には無い強い雄性に屈服させられて行くことに史上の喜びをマゾの肉体に教えられて困惑しているだろう。 「両手は自由にしてやる「好きな所」弄りなぁ、安心しろって明日明日…明日こそは返してやるから、今は頭空っぽにして俺の肉体を楽しんでくれよ…ブヘヘッ」 「ぐごぉ…んっ♡んんんっ♡ほぉぉん♡」 両手の拘束が解かれた豚ヴィランは迷う事なく女性並みに肥大化した乳首と控えめなチンポをスーツから穿り出して弄り始め、その顔を苦悶の表情から恍惚な物へと様変わりさせる。 明日には身体を返すと何度も何度も破られた約束を免罪符に豚ヴィランは口での抵抗を終わらせたからか、いつもの様に豚ヴィランの肉体の快楽に魅入られ、ジャスティスタイガーに心より奉仕する。 「ブヘヘッ…俺もヒーローのフリしながらお前として頑張ってんだ、お前も…頑張ってくれよなぁ??」 その新しいジャスティスタイガーの活躍ぶりを部屋で留守番させられている豚ヴィランが退屈しない様に付けっぱなしにしているヒーロー速報の番組がジャスティスタイガーの無敗神話が今日も覆されたと悲しそうに報道されている、それを見て聞いてジャスティスタイガーは悪びれたフリをしながら、強靭な肉体で豚ヴィランの喉の最奥を強引に犯す為腰をしならせた。 「あ〜わりぃわりぃ〜知り合いのヴィランだったんだよっていうかセフレ、この身体でも犯してもらいてぇからさぁ?わざと負けたフリして見逃して後で合流してホテルでやってきたわぁ〜ぁぁヒーローの姿のまま堂々とな?別にいいだろ?ヒーロー出来なくなってもさ?」 どちゅん!どちゅん! とジャスティスタイガーの平和の為に積み上げてきた肉体の力が豚ヴィランの喉の最奥を犯す為だけに使われ、豚ヴィランの中の魂に病みつきになってしまう快感と強い雄に自分の物を奪われ壊される被虐的な思考の花を芽吹かせていく。 「おげぇ♡ぼごぉお♡」 「あぁそうだ、ジャスティスタイガーの頭脳で開発した新しいヒーロー装備の超高速電動オナホとディルドが出来たんだ、お前サイズの特注品だ…たぁっぷり楽しんでくれよぉ?」 強引な力で豚ヴィランがシコっていた手を払われて、高級な素材で作られた電動オナホと椅子を稼働させてチングリ返しの様な姿勢を取らされて、そこには開拓され尽くし快楽しか生み出さない穴が露わになる。 その過程で自由になった豚ヴィランの口からうわ言の様な物が漏れているがジャスティスタイガーはその抵抗が初日に比べると見る影も無くなってきたことに頰を釣り上げて牙を見せていた。 「おっ…ほぉ♡ダメだぁ…やめっ…俺はジャスティ…」 「じゃあ電源入れるなぁ〜マゾボディ楽しんでくれよぉ、雑魚マゾヴィランさんよ」 カチっ…ヴヴヴヴヴゥ゙ッッ!!!! ジャスティスタイガーにお尻の穴も肉棒も見せつける様な屈辱的な格好でありながらも各所の英雄お手製のおもちゃによって豚ヴィランは説明できない熱に犯されていた。 控えめなチンポを覆い隠す巨大な電動オナホと人体の最大以上の大きさ大蛇の様にうねるディルドが豚ヴィランの長年怠惰を尽くし開発され尽くしたアナルとチンポを標的に一斉に暴れ出し… 「んっほぉぉぼほぉぉ♡♡ひゃめっ!?チンポがぁぁ♡♡しりがぁはぁぁ♡」 「おぉぉ〜なんか言おうとしてたみたいだが、そんなトロ顔してちゃ聞こえねぇぞお?まぁいいや…俺はお前と違って忙しいからなぁ、マイティーハングって奴が馬鹿なツラしてしつこく俺を食事に誘ってくるからよぉ、これから行ってくるわ、あの顔はお前に…いや俺に惚れてんなぁ?さっそく味見してきてやるよ…ブヘヘッ」 ジャスティスタイガーはそういうとガラの悪い服装に身を包んで、偽物に見える純金のピアスを付けて、葉巻を懐に入れて豚ヴィランをそのままの状態で出て行こうとする。 豚ヴィランはマイティーハングの名前を聞いた時、ハッとした顔をしたがチンポとアナルに付けられたジャスティスタイガーの頭脳と技術の全てを用いて作られたバイブとディルドが豚ヴィランに芽生えた守りたい物への力を圧倒的な快楽で吹き飛ばす、快楽を快楽として余す事なく受け入れ続けた豚ヴィランの身体はその全ての甘く辛い快楽を脳髄を焼き切る勢いで信号を脳に送り、身体を跳ねさせた。 「マッイィティィんんんっ♡♡やめっやめろぉぉ!ほぉおっ♡おっ♡止めで♡とめでくれぇこれぇええごわれっ♡がぁぁあ♡」 「壊れる為やってんだからとっとと壊れといた方が楽というかぁ、楽しいぞぉ?これからはお前はそのマゾボディで生きていくんだからなぁ〜、ブヘヘッならこのモニターにホテルでマイティーハングとやってるとこ中継してやるよ、お前はチングリ返しのそのまま格好でシコっててもいいんだぜ?頭の芯から馬鹿になれて最高にキクからよぉ?…まぁそれまでは俺からのプレゼントと楽しんでくれや…雑魚ヴィランさんよ…」 「ぶひょおぉ♡ダメだぁ♡これをはずしっ♡でぇデルッ♡ぐぅぁ♡マイでぃぃ♡ぁがぁぁほべぇぇえ♡」 ジャスティスタイガーの下品な高笑いと豚ヴィランの無様で下品なイキ顔とオナホの口から漏れる大量の精液、ヒーローとヴィランの二つの顔がどちらが勝者で敗者か明白であった。 ジャスティスタイガーは豚ヴィランの辛うじてジャスティスタイガーを止めようと伸ばしていた両手を掴み、その両手をぶりんと育った弛んだ両乳首へ持っていき。 「すぐにマイティーハングとかよりチンポの事ばっか考えてど〜でも良くなるから、チクビでも弄って待ってろや、一回イッチまったからこれからが地獄…いや天国だろうけどなぁ」 豚ヴィランの指先が乳首の近くに誘導されただけで、豚ヴィランは自らの意思で自らの身体が欲してしまう快楽を得る為にジャスティスタイガーの誘導に抗う事なく、その指で熟した乳首を両手で器用に摘んでしまう、マイティーハングに魔の手が迫っているとわかっていながら。 「チィィィクゥゥゥゥ♡!??乳首ぃ♡はぁっ!?なぁにぃこれぇえぇ♡♡♡」 豚ヴィランの身体が弓形に反る、口から舌をピンと突き出す、元のジャスティスタイガーの身体では到底味わえない、生み出せない乳首の快楽に豚ヴィランは即座にのめり込んでしまい、つねるたびに拷問椅子を軋ませながら身体を暴れさせてオナホ付きチンポを腰ごと突き上げて、脳を溶かす快楽が溢れて舌を突き出す姿はまさに淫売な豚中年だった。 「ブヘヘッ、そんなにお気に入りかぁ?ならこっち身体にもいずれ…って」 豚ヴィランの片手がジャスティスタイガーの手を掴む、もう片手は乳首をつねり楽しんでいるというのに、豚ヴィランの顔は真剣に止められない乳首の快感と電動オナホとディルドで片目を瞑り快感に顔を歪めさせながら必死で豚面の奥に街の英雄を感じさせる力強い物でもあった。 ジャスティスタイガーはほんの一瞬だけその姿にたじろぎ、その握られた手を反射的に余裕なく強く払おうとしてしまう。 「まっ…マイティーハングにはっ…てをぉ…手を出すなっ…あっ…くぅ!」 覇気のあった目に一瞬たじろいだジャスティスタイガー、豚ヴィランの身体になっても誰かを守ろうとする精神力は流石と素直に敬意の念に駆られたが、その顔はすぐにディルドやオナホ、そして止まらないもう片手の乳首への奉仕で綻びを見せ始める、それを見てジャスティスタイガーはにんまりと愉快そうに笑い、豚ヴィランにある提案をする。 そのジャスティスタイガーの指先が膨らみ弛んだ豚ヴィランの腹を下から上へなぞり上げて、どこかを目指しながら。 「流石だねぇ?一瞬だがビビっちまったよ、そうだなぁ?約束してやってもいいぜぇ?諦めの悪い英雄様に免じてな、但し条件がある」 撫で上がるジャスティスタイガーの指先が豚ヴィランのふくよかな胸あたりまでくる、そして乳首の快感を思い出させてるように意地悪、その周囲をぐるぐると指なぞりながら、その条件を提示した。 ヒーローにはあるまじき悪き笑みを浮かべて、消えそうになりながらももがいている豚ヴィランの瞳の奥の誰かを覗き込む様に見つめながら。 「最強の英雄様の身体からマゾ豚オナ狂いの身体になれた感想を両手で乳首を弄りまくりながら言え、嘘を少しでも言ったらこの話は無しだ、感じたまま、ありのまま恥じらわずに素直に言えたら…やめてやるよ、あの牛に手を出すのはなぁ??どうする?やるか?」 指先で豚ヴィランを弄びながら、ジャスティスタイガーは悪魔の提案をする、元々拒否権も選択肢もない豚ヴィランにはジャスティスタイガーの望むままにするしかなかった、豚ヴィランの身体ではジャスティスタイガーに勝つどころか抵抗もままならないふやけて腑抜けた身体では、だからそれがどういう意味を持ち、どういう快楽的効果を与えたとしても断ることはできなかった。 そして豚ヴィランの身体自体もその感想を言いたくて言いたくて仕方ない所を新しい体の持ち主の理性でなんとか抑えていた状態がその取引で今、2度と戻らないレベルで崩壊しようとしていた。 「やっ…言うっ…いやっ言わせてください…」 「ふんっ、ジャスティスタイガー様が雑魚マゾヴィランの恥知らずで豚に相応しいみっともねぇチンポ狂いなところを見て聞いてやるんだ…感謝しながら…全身全霊で言えよっ??じゃねぇと…?」 「はいぃっ!きっ聞いて下さっ…イィっ…」 ジャスティスタイガーがまるで肉食獣が獲物を弄ぶ様なしたり顔で必死に何かの為に何かを堪えている豚ヴィランの乳首を指で弾いたり、オナホを膝で小突いたりして弄ぶ。 それらにもなんとか耐えながらも息も絶え絶えな豚ヴィランが再び両手を乳首に添えて、言われた通り、今自分の豚ヴィランの身体がどうなって、中にいる人間がどんなはしたない事を思っているかを恥ずかしげも無く叫ぶ決意を固める。 そして、ゆっくりとそしてそれは加速度的に早くなる指先で乳首を刺激し出すと共に顎を天高く弾かせながら始まった。 「わたくしっジャスティスタイガーはぁ♡豚ヴィラン様に生意気にも立ちションを注意したところぉをぉ♡ヒーローとして子供を庇った際に豚ヴィラン様の攻撃を受けて、身体を入れ替えて頂きぃ♡ちんぽぉとちんぽぉとマゾ豚らしく犯されてめちゃくちゃにされる事ばかり考えるはしたない男ぉ♡恥知らずな豚にしてもらっている最中ですっぅ!まだヒーローとしてぇなんとか身体を取り戻そうとしていますがぁ♡ほんとはもう早くチンポシ、コりまくってぇ♡豚ヴィラン様の様にぃ生きテェ…♡ぁぁ…違うぅ!これは俺の意思じゃないぃ!マイティ逃げてくれぇ…!!」 「あぁん??お前はジャスティスタイガーじゃねぇだろ!?やり直しだっ…!」 ジャスティスタイガーが舌打ちをしながら、電動オナホを乱雑に取り外して、豚ヴィランのチンポは無理やり外された事で強い刺激と共に暴れる様に姿を現した、そしてそのチンポをジャスティスタイガーの平和を守り続けた強き雄の手が包み込まれ、ジャスティスタイガーはニヤリと笑う。 「上手に言えたら…俺様が直々に英雄様による最高速度でシゴいてやるよ…」 「あぎょぉあ♡…ぁぁ…へぁ…言うから…マイテ…ぃハングは…」 「ぁぁ手を出すのはやめてやるから、さっさと頭空っぽにして狂っちまえよ、言え、認めろ、お前は誰だ?」 豚ヴィランの返事を急かす様に苛立つジャスティスタイガーが豚ヴィランのチンポを誘惑する様にシゴく、ぐちゅりぐちゃりと汁まみれで滑りのいいチンポは深い水音を醸し出す、豚ヴィランはその刺激を期待してか、己を捨て去る覚悟をしたのか喉を大きく鳴らして、今度は大きく素早く自分の乳首を潰れるくらい力強く握り。 「わたくしっ変態マゾ豚ヴィランは♡温情深い街の英雄ジャスティスタイガー様にぃ飼っていただいているただの卑しい醜いマゾ豚です♡今もジャスティスタイガー様にちんぽを可愛がってもらいたくて…ちぐびぃ♡をごうやっでいじっでぇ♡ヘコヘコ腰振るのが生き甲斐でぇ♡この身体になれでぇぼんどうに゙ぃ゙よ゙がっ゙だぁ゙で゙ずぅ゙ぅ゙ぅ゙ゔ♡♡」 舌を突き出しながら息を荒げて叫ぶ豚ヴィラン、その瞳には恐らく歓喜が多分に含んだ涙、そして拘束されていてもはしたなくジャスティスタイガーの手にちんぽを擦り付けて扱かれることを催促しながら腰を振る、両手で恥ずかしげも無く乳首をいじるその姿は、自身の口で語る通りの「変態マゾ豚ヴィラン」以外の何者でも無かった。 しかし、ジャスティスタイガーは無表情で豚ヴィランを睨むだけで、シゴくと言っていた手は全く動かない、その表情を見て豚ヴィランは自分の声やマゾ豚らしさが足りなかったのかと焦り、さらにガチャガチャと拷問椅子が軋むのも厭わずに腰を振り、チンポをしゃくり上げて手に擦り付けて舌を出して言葉を重ねた。 「妄想でした♡俺がぁ…俺みたいなマゾ豚が元々ジャスティスタイガーだったなんてぇ♡俺はマゾ豚マゾ豚ぁ♡チンポスキィ♡セックスダァいすき♡街の平和とか…どーでもいい豚畜生ですぅ♡幸せですっ♡うれしいです♡マゾ豚になれてぇ♡これからオナ狂いの人生がだのしみでず♡だからぁ♡はやくっ♡はやぐぅ!シコって下さいぃい!街の英雄っジャスティスタイガーさまぁあ!!!!!」 ジャスティスタイガーはその豚の無様過ぎるマゾ豚宣言にようやく深い悪い笑みを浮かべて、添えていた街を守り続けた手で汁塗れの堕ちた豚のチンポを、その肉体で生み出せる最高の速度で扱き出した。 ジュパッパッパチュパッパッパッパッパッパプゥ!!! その音はまるで楽器の様に規則正しく、汚い水音を立てた。 「アッ…♡ギョガァァァ♡ごわれりゅぅぅぅぅ♡♡♡」 豚ヴィランの口が尖り、目は上向き壊れて潰れた鳴き声を口から漏らす、それでも動く両手の乳首とアナルを犯すディルドとそしてチンポを世界最高の速度で扱きあげるジャスティスタイガー、豚ヴィランで無くても発狂してしまってもおかしくない快感の暴力だった。 だが、それを口上だけであったとしても望んでしまった豚ヴィランの中身の魂は瞬く間にヒビが入り、破顔した豚の顔と同じ様に変形変質していき、マゾ豚に相応しいものへと曲がり、その僅かな曲がりからマゾ故にもっと自らマゾ豚へと変わろうと自らを自らで貶めて行こうとする坩堝へと堕ちていく。 「しゅごっごぉぉお♡♡もっちょぉおお♡もっとぉぉおほほほぉお♡♡」 豚ヴィランは半狂乱になりながら相変わらずのアヘ顔でジャスティスタイガーに手淫を強請りながら、何度も射精と潮吹きを繰り返していた、自分が長年かけて積み上げてきた筋力と誰かを守りたかった手で今、自分のチンポが世界最高の速度でシゴかれている、その事実が豚ヴィランの中身を更にマゾ豚へと堕とす、その圧倒的な誰かを救える力は、自分をどこまでも堕とす圧倒的な力となって、自分に快楽を与えていた。 ドピュ♡ブュル♡ぢゅばばば♡ 何度もう射精したか潮を吹いたかわからない、ジャスティスタイガーの手淫は止まるどころか加速し続ける、屈強なヒーローの身体 は豚のチンポをシゴく程度で筋トレにもならない、四六時中続けれる様な手軽さだった。 「じぬぅ♡じぬぅぅうう♡いぎじぬっっ♡ひゃぁはぁぁ♡」 豚ヴィランが視界が歪む、だらけた舌と蕩けた目線は中空を彷徨い続けて、最後に出た射精か我慢汁か透明な汁がプシュッと汚い水音をあげて噴き上げた時、ようやくジャスティスタイガーの手淫は止まった。 「じぬぅ♡はへぇっ♡しんじゃぃまみゅ♡おへぇはまじょぶぅたぁ♡まいティ…ごめぇんおへぇ…」 「じゃあ…マイティーハングとヤッてくるわ、マゾ豚はマゾ豚らしく、スクリーンの俺ら見てシコってな…いいよなぁ?」 「……はひぃ♡ひぃ…♡マゾ豚はぁ…♡」 豚ヴィランは約束を反故にされても、もう何も言えなかった、仮に言ったとしても、言えたとしてもジャスティスタイガーは言えなくなるまで、今の手淫を繰り返すだろう。 わからされてしまったのだ、力による屈服と性による屈服と何よりこのマゾ豚の身体にわからされてしまった。 自分はもう街の英雄ジャスティスタイガーなんてものではない、ただの誰ももう守ることの出来ないマゾ豚、チンポをシコられるとどんな理念も誇りもどうでも良くなってしまう、どうしようも無いマゾヒストの豚だと言う事を。 そう自覚するとボロ雑巾の様に汁塗れの豚チンポに少しずつ力が戻っていくのを感じる、このマゾ豚の身体にはチンポ以外に力を宿す所など無いのだから、四六時中発情して強者に奉仕して施しを受けて射精してまた勃起する、それが新しい生き方だと身体の芯から湧き上がる。 もうこんな身体で精神で戦える訳はない、かつての大切な弟子の後輩ヒーローがこれからどんな目に遭わされるか分かったものでない 筈なのに、どうしてマゾ豚のチンポはまた勃起しているのか。 そんな事よりするべき事、しないといけないことがいくらでもある筈なのに、豚ヴィランの手はその勃起したマゾ豚チンポへと向かう。 他にしなければならないことがいくらでもある筈、だが仕方ないのだ、もうマゾ豚に出来る残されたことは… 「いってらっしゃいませ♡ジャスティスタイガー様っ♡マゾ豚はここでジャスティスタイガー様がマイティーハング様を犯す所を見て…ぐぅ…ぐぅぉ…シコっ♡はへっ♡ギモヂィィ♡シゴッデミデマズゥ♡♡」 敗者らしく勝者、強者に媚び諂い、その者の機嫌を損ねず、意のままに動くおもちゃ、慰み者になる事だけだった。 「んぁっ♡ジャスティ…レイさんっ♡好きッス、最初はびっくりしたッスけど…」 それからいく日か過ぎたある日、マイティーハングとジャスティスタイガーはジャスティスタイガーの自宅のベッドで身体を重ねていた。 マイティーハングもジャスティスタイガーの変貌ぶりに最初は戸惑っていた様だが、ジャスティスタイガーの巧みな話術と頭脳でマイティーハングの心は調略され、身体も調教されていった。 「それにジャスティの部屋にあんな…エッチな椅子があるなんて意外ッス…俺あんなの嫌ッスよ?ジャスティ…レイさんとはこうやって抱き合えてるだけで…」 「ブヘヘッ…どうして欲しい?そんな事言いながら「ココ」は勃ってるし満更でもねぇんだろ?まぁアレはもういらねぇから捨てちまうかっ…」 「もう…!レイさんの意地悪ッス!びっくりしたじゃないッスかぁ!!」 マイティーハングが不安を掻き消す様に強くジャスティスタイガーを抱きしめて、2人はベッドへ沈んでいく、そして隣の部屋のリビングの付けっぱなしのテレビが今日も街の中の事件のニュースを流す。 『今日未明、またもやジャスティスタイガーの格好をした変態豚ヴィランが街に現れました。ヴィランは乳首や性器を弄りながら、「マイティノタメェ」「マゾ豚タイガー」「俺はジャスティスタイガーなんだぁ」と訳の分からない事を叫びながら、射精しました。』 ニュース番組は悲痛な顔でその似ても似つかないジャスティスタイガーの偽物のニュースを流す、誰かの為にか、自分のチンポの為か今日も必死に変態行為に勤しむ豚ヴィランのニュースはもはや、ジャスティスタイガーにもマイティーハングにも届かない。 愚鈍で怠惰な肉体では捕まるのも時間の問題だと各ニュースは報道し、テレビの前に置かれた情報誌にも。 『ジャスティの偽物、今日も変態行為』 『偽物ジャスティに本物ジャスティ、まさかの余裕の許容』 『戦闘ポーズは本物にそっくり偽物豚』 『俺はジャスティスタイガーなんだぁ!信じてくれぇ!悲痛な叫び、精神疾患か?』 『驚異の精力、2桁射精』 そして、テレビの映像は何処かとの通信映像と切り替わる。 『ジャッ…ジャスティスタイガー様っ!今日も街でマゾ豚行為しましたっ♡もっもう限界ですっ♡このままではほんとに捕まってしまいますっ…みどめまずっ!マイティーハングなんてもうどうでもいいのでっ!俺をぉ、生まれてからずっどマゾ豚の俺を側で飼ってくださいっ♡ほぎぃ♡マゾ豚のオナニーみでぐだざい♡元ジャスティスタイガーの身体献上承認オナニィイグゥゥ♡♡』 画面の向こうで真のマゾ豚がアヘ顔を晒しながら射精して、画面中を白い何かで汚した。 『…ブヒィ♡はやくぅジャスティスタイガー様のォチンポォ…♡アァシコるぅぅ♡マゾ豚の姿ぁ!みでぇぇ~♡』 それからもマゾ豚の下品なマスカキ音と鳴き声は街でしばらくは鳴り続けた。ジャスティスタイガーというヒーローの突然の引退と共に…