NokiMo
バウ
バウ

fanbox


FANBOX限定追加シーン①

本作は「豚となりて消えぬ人を想う」の追加シーンです


先に本作を読んでいただくと


豚となりて消えぬ人を想う[特別挿絵入り]

豚となりて消えぬ人を想う ※この物語内で行われる全ての情事は合意の元、行われており 犯罪、性犯罪を助長するものではありません フィクションとしてご理解の上、お読みください https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19255649 のお話のマイティーハング視点のバージョンです こちらも併せて読んでいただけると、楽...


より楽しめるかと思いますのでよかったら読んでくださるとうれしいです!



※この物語内で行われる全ての情事は合意の元、行われており


犯罪、性犯罪を助長するものではありません


フィクションとしてご理解の上、お読みください






俺はどうなってしまうのだろう?


どうなっていくのだろう?


どうしたいのだろう…か?


昨日、ブヒブーに…


ブヒブー様に鏡の中の豚野郎…


俺を「おしおき」してから


俺は父の様な毛嫌いしていた豚野郎になって…


ヒーローなのに


ジャスティを


レイさんの助けになる為に


繰り返された日々の中、苦痛と研鑽を重ねてきた




それなのに俺はブヒブー様に…


ブヒブーに負けて


まんまとブヒブーの思うがままに


醜い、毛嫌いしている豚の真似をして


本当に豚になってブヒブーやその部下達の前で醜態を晒してしまった




ただひたすらに悔しくて


ジャスティにレイさんに申し訳なくて


その俺自身の感情が


豚になりたい豚な俺に塗り潰されそうになる




豚になってブヒブー様にお仕えできれば


至福の快楽と幸せが全身と心を満たしてくれると


一時とはいえ知ってしまったから




気を抜いてしまうともう一度、もう戻れなくても良い


そう思ってしまう豚がいる


でも、「俺」は


あの人を想うことすら出来なくなってしまう程に魅入られてしまいそうで怖かった




だから、レイさん



俺はもうブヒブーに逆らえないけど


貴方なら、貴方だけが今の俺を俺として


あらせてくれている




だから、早く助けてくれ


見つけてくれよ


わがままだってわかってる


身勝手だってわかってる


それでも、俺には貴方しかいない


貴方だけが、レイさんだけが


俺が求めている救い





ブヒブー様だけが



豚が求めて、焦がれている救い



















「ブッヘッヘッヘッ…約束通り来たなぁ?マイティーハングゥ??」





人通りの多い、街の中心街で

一般人に擬態しているブヒブーがニヤリと笑いながら俺に小さく丸い指を束ねた手を振る


昨日のヴィランらしい格好とは違い


黒いアイマスクも外し、昨日はショートモヒカンだったはずが


ダボダボのパーカーのフードに掛かるまで襟足が伸び、それを後ろで束ねて


短いポニーテールになっている


その人間には真似できない、擬態の仕方に俺はブヒブーが人間では無い何かなのかと言うことに驚愕する俺と


そんな事が出来るブヒブー様を称賛し、

1豚如きの自分に時間と労力を割き、こうして会って下さったことに感極まっている豚がいる



俺が人混みが掻き分けて、ある程度の距離まで近づくも


俺がヒーローとして警戒するかの様に顔を強張らせ、睨んでいると


ブヒブーはそれすらも楽しむ様に小柄ででっぷりとした体型の上にある

憎たらしい顔で笑いながら、中指とその隣の指達を上向かせ


自分の方へ2度クイクイと仰ぐように折り


俺にもっと近づいてこいとニタリと笑って待っている








舐めやがって…


俺は怒りの感情を隠しきれずとも


ここまで来て帰るわけにもいかず


まだ心まではお前に負けてはいないと虚勢を張りながら


足音をわざと立てて、憎たらしい豚ヴィランに向かって歩いてゆく


そして俺がブヒブーの更に近くまで歩いてゆくと

ブヒブーは俺を足の先から頭の角まで舐め回すかの様にニタニタと笑いながら見る





しかし、笑っているだけで何も言わない


何も言ってくれない


俺はヒーローとしてヴィランと会うにも関わらず、なんの戦闘力もない衣服の私服で


ブヒブーと約束を交わし、会っていた



本来ならヒーロー仲間や協会にこの場所を伝え、こいつを捕まえることもできる筈なのに


俺はそうすべきで


ヒーローならばそうであるはずなのに


俺も




ブヒブーもその「可能性」を少しも考えてない様で


俺の全身を見回し満足したブヒブーは呑気にあくびまでしている


俺はヒーローとして何も出来ない、何もしようと思えない事に悔しさで歯軋りと手を握り軋ませたが

それくらいしか今の俺には出来なかった







「んじゃあ、行くかぁ…案内してくれんだろ?マイティーハングゥ?」




「いっいつまでも舐めた態度取ってると、痛い目見るッスよ……豚野郎…!!」



「ブッヘッヘッ…昨日一緒に牛のフリした豚野郎をお仕置きした仲じゃねぇかぁ?


つれねぇこと言うなよぉ〜…ブヘッ」






俺はなけなしの虚勢を張りながら、せめてもの舌打ちをし、

ブヒブーを1日かけて、街の中枢を担う各所へ案内する為に


ブヒブーの先をそれらへ導く為に歩いた






ハーフパンツの中で下着を着なかった事により、短く小さくななった何かが


ヒーローであるはずなのに


今からそれらを行うことが出来る


高揚感で主張を強めて、僅かな摩擦を生んだ




そんな俺の心情を知ってか知らずか


背後のブヒブーがニタリと笑って俺を見ている気がした












「こっ…ここがデントシティ最大のメディカルセンターッス…」





「へぇ…デケェとこだなぁ、なかなかこの規模のヒーロー業特化の医療機関は見たことねぇかもなぁ…」



「ジャスティスタイガーやヒーロー協会会長ゴールドレオの支援や政策のおかげッス


ここなら…「どんな症状」も治せるッス


ブヒブー…お前が豚化してきた人達もここで完治済みッス


残念だったッスね…」



俺とブヒブーは巨大な医療機関を見上げながら、ジャスティやゴールドレオの尽力によって成し得た

ヒーローの活動を日夜支えている


重要な機関をヴィランに紹介している


そんなことをしたらどうなるか


こんなことをしたらブヒブー様が喜び


「どうなるか」なんてわかっているのに





「それはやべぇなぁ…俺様の支配の1番の障害じゃねぇかぁ…


その分警備も行き届いてやがんなぁ…


どうすりゃあいいかねぇ…なぁ?「テイ」?」




ブヒブー様が俺を豚としての名前で呼ぶと


全身に稲妻が走り、脳の先から豚チンポの先まで快感が伝達してゆく


メディカルセンターに行き交う人や警備員が視界に入っているというのに


俺は薄手のハーフパンツを押し上げて、シミを作るまでになっていた



「おっ…俺の知り合いにぃ…ここで働いている奴がいるッスぅ…

そいつを…そいつをぉ…くっ…ダメだっ!


そんなことしたら…ッス!」



俺は苦し紛れに手を額に当てて、豚の声が大きくなって


ヒーローとしての俺が豚な俺を必死に押さえ付けていた


そして、額に手を持ってきた際に

俺の掌にあった傷跡が目に入り



ジャスティ、あの人の見たい笑顔が頭の中に蘇る



だが…



ブヒブー様が俺が必死に堪える為に抑えていた

傷跡入りの利き手をどかし、後ろから牛としての鼻の穴を優しく指でなぞる





「牛野郎な鼻も鼻輪が似合いそうでいいねぇ…ブッヘッヘッ


だが昨日みたいな突き出た豚鼻のお前も立派な豚野郎で良かったよなぁ…?マイティーハングゥゥ?」




「お゙っ゙♡゙お゙お゙っ゙お゙ぉ゙お゙ん゙♡゙


や゙め゙っ゙っ!鼻ぁやめろもぉぉ♡♡」






いつから俺は鼻がこんなにも弱点になったのだろうか??

鼻をブヒブー様になぞられるだけで、昨日の豚としての記憶、快感が脳を支配する


せっかく蘇ったジャスティの顔も霧となって消えてゆく




「ブッヘッヘッヘェッ…俺様は強制はしないぜぇ?マイティーハング

お前が自分で選んでいいんだぜぇ??


おいおいっ、昨日の思い出しちまったのかぁ??


鼻だけ擬態解けてきてぜぇ?立派な豚野郎らしい鼻に戻っていってんぜぇ?」





「フゴッ♡俺は牛ブッ♡んもぉ♡


触っ…るなっ♡お前がそうしてるんだろぉぉ!?」





「ブッヘッヘッヘッ…人のせいは良くねぇなぁ??ヒーローの癖によぉ??


ほれっ、そんなに豚になりたくねぇなら…


お前は「ここ」で診てもらわなくていいのか???


今すぐ行けば立派な牛野郎に戻れるんじゃねぇのか??」




「あっぁぁ♡ お゙お゙ぉ゙っ゙♡゙を゙を゙っ゙を゙っ゙♡゙お゙びぃ゙♡♡」






ブヒブー様の指が俺の豚鼻の中に入ってくる


撫でたり、突いたり、引っ張ったりしているだけなのに


俺はもっと触って欲しくて自然と膝が折れて、ガニ股に腰を落とし


目の前のメディカルセンターの情景や通行人の姿を涙で滲ませて


汚い喘ぎ声をあげていた





「なんなら、俺様も一緒に行ってやってもいいんだぜぇ??


ヒーローなのにヴィランに負けた挙句


街の重要機関の情報漏洩して、更にその機関の知り合いの存在を売り飛ばして


その調略の足掛かりをしてますっ


今ではヴィランに触ってもらえることが嬉しくて、本当の豚としての身体が出てきちゃってます


ヒーローなのに豚になりたくて仕方がないです、治してくださいブヒィ♡ってなぁ??


そのバグってる頭も診てもらえて一石二鳥じゃねぇかぁ?ブッヘッヘッ」




ブヒブー様が俺の豚鼻を釣り上げる様に2本の指に力を込める



「ブヒィ♡♡」



俺の中で喜んでいる豚がふしだらな鳴き声を上げる


やめてくれっ、このヒーロー達や市民が行き交う場所で


誰かに見られたりでもしたら



そう俺は思いながらも


豚の俺は弾かれた利き手ともう片手は自分の乳首に伸びて


その両乳首を自分で牛のふりをする俺から一滴残らず乳でも絞るかの様に


潰れてしまう程強くつねった





「お゙お゙ぉ゙ぉ゙お゙ん゙♡゙♡゙♡゙ブ゙モ゙ォ゙ォ゙オ゙ボォ゙ォ゙ォ゙♡゙♡゙」





ハーフパンツの中で勢い良く熱い豚汁が飛び出て、シミが深く大きくなってゆく


ダメだ…こんな事を…


っとヒーローの俺がか細い声で言っている


だが俺はもう牛の様に乳を絞り、豚の様に鳴くことしか考えられなくなっていた


ブヒブー様がだらんと出た俺の舌を指を持ってきてくれる


俺はそれを母乳に吸い付く、子牛、子豚の様に愛おしそうにしゃぶりながら


豚鼻を鳴らし、豚チンポから止まらない汁を垂らし続けた


俺の股と膝がブヒブー様の身長程までに折れるとブヒブー様は俺の耳元で優しく囁いた




「お前はヒーローだからなぁ…

こんなブヒブヒウモウモ鳴きながら

ヘコヘコ白昼堂々腰振ってたら


もうヒーローに戻れねぇよなぁ?


早く診てもらって治さねぇ…となぁ??」




「いやっ…ッス♡診てもらうなんてっ♡


豚じゃなくなっ…診てもらわないとヤバっス…ブヒィィ♡


俺はお前をっ…ブヒブー様をっ…


他の場所も案内、紹介させて頂いてっ…だお゙ずっ゙♡゙フゴォォ♡」




「ブッヒャッヒャッ!なんじゃそらっ!?


まぁいいやっ、俺様はもう次の場所へ行くぜぇ?


着いて来るなら来たらいいし


診てもらうなら診てもらう為に行ってこいよっ


マイティーハングっ、お前の意思で選べ


俺…お前の事…見所のあるヒーローだと思ってるからよぉ?」




ブヒブー様がなんの躊躇いもなく


俺を解放して、どこかへ歩いてゆく


俺は慌てて視界でブヒブー様を追いかけたが



すでに背中を向けて


片手でヒラヒラと手を振り


どこかへ歩いて行く





「・・・あっいっいやだぁ〜…」






俺はもう置いていかれたく無い


これ以上置いていかれたく無いと


かつて憧れていたヒーローを追いかけても追いかけても置いていかれてしまっていた様な恐怖を思い出し


今回もそうなる事を恐れた俺は


傷跡宿る利き手をヴィランに向けて


腰が砕けてまとまりの無い足取りで


憧れのヒーローでは無く


崇拝しているヴィランを追いかけた

















「あぁ…明日の昼…会おう…ッス


ちょっと会って話すだけっスから…ブヒッ…


それじゃあ明日ッス…」






俺はその後、ヒーロー協会本部や街の中枢を担う各要所をブヒブー様に案内した後


メディカルセンターの数少ない知り合いに連絡を取り

明日ブヒブー様に会ってもらい、豚化する段取りを整えた



そして、ブヒブー様は鼻歌を歌いながら、

街道を歩いている


俺の利き手にはさっきブヒブー様と2人で寄った

アダルトショップの卑猥なグッズが何点も入った紙袋



鼻輪、ボールギャグ、貞操帯、乳首クリップ、目隠し、バイブ、ローター、豚グッズ


どれも貧乏性な俺は買いたくも欲しくもなかった


だが、ブヒブー様がそれらを手に取り


テイに似合いそうだと、ニタリと笑いながら言われてしまわれたら


俺には選択肢は無かった


ブヒブー様が望むまま、買い物カゴへ詰め込み


全て購入した



レジで小銭を震える手でだしている最中に


ブヒブー様が耳打ちする様に言った一言





「これ付けたら俺様倒せるかもなぁ、ブッヘッヘッヘッ」



と笑われて、ヒーローとして強がる事も虚勢を張る事もできなくなっていた






そして、無言のまま歩いていると


ブヒブー様は立ち止まり、


街で1番栄え英雄が祀られている巨大な公園の公衆トイレを指差した



「んだぁ?デケェ公園だなぁ??


マイティーハング?折角買ったんだ


あそこで付けてこいよっ


あぁ、バイブとかのリモコンは俺様が預かっててやるよ


お前に持たせると我慢できねぇもんなぁ?ブヘヘッ」



「はっ…はいぃ♡」


















そして、俺はトイレに入ると鍵を閉めて


1人の空間になると、服を脱ぎ捨てて


剥き出しの乳首を両手でつねり


豚として、ヒーローとして、


公共の場だからと何とか我慢していた性を発散させた


暴れる様に脈打つ豚チンポが空を切るように腰が動く




「お゙ぉ゙♡チクビィ…♡」






この公園は知っている


街の英雄ジャスティスタイガーに市民一同感謝を込めて、支援と血税で作られた


街最大のジャスティスタイガー公園だ


多くの市民達が今も利用している公園で俺は


街に混沌もたらそうとしているヴィランと一緒に居て


そして、トイレの中で1人になれた瞬間チクニーをしてしまっている




トイレの中にはジャスティスタイガーのヒーローらしい安っぽい笑顔で


「いつも清潔に使ってくれてありがとう」


というメッセージが添えられたポスターがある



それを見てもなお萎えるないどころか血流が更に集まって来る豚チンポを見て



俺はもうヒーローでもないし


ヒーローにも戻れなさそうだと


惚けた顔で思っていた







するといつの間にか、ブヒブー様がトイレの閉めたはずのドアを開けて


清潔で広めなトイレの中に入ってくる



そして、今の俺の惨状を見て、ブヒブー様は嬉しそうに笑ってくださった



「ブッヘッヘッヘッ…なぁにやってんだぁ?マイティーハングぅ

そいつがお前を苦しめてる、憧れのジャスティスタイガーか?


いいぜぇ?ケツこっちに突き出して


「そいつ」に顔近付けなぁ」



ブヒブー様は俺に命令し、俺も濁る思考の中、

その通りにした



見せつける様に尻を突き出して


両手はトイレの壁に突き立てて


その両手の間に笑顔のジャスティスタイガー




ブヒブー様が俺が買わせてもらったアダルトグッズの紙袋から


ローションとバイブを取り出すと


慣れた手つきでそれを塗りたくり


ゆっくりと俺の突き出した尻に当てがい


アナルの中へゆっくりと差し込んだ




「お゙お゙っ゙♡お゙お゙お゙ぉ゙ぉ゙♡!!

ぶ゙も゙ぉ゙お゙♡」








俺はその衝撃に言葉も出すことが出来ず、牛として鳴いた


ブヒブー様がアナルに出し入れしながら


俺に、マイティーハングに、問いかけて来る







「気持ちよさそうに鳴く様になったなぁ?マイティーハングぅ


真昼間から、ヒーローの癖にヴィランに尻突き出して

ケツの穴弄ってもらって嬉しいそうだなぁ?


「その」ジャスティスタイガーが今のマイティーハング見たら


お前の事を俺様を倒せるヒーローだと見てくれんのかぁ??」







そんな大事な事を今聞かないでくれと心が叫んだ


だが、ブヒブー様に聞かれて嬉しそうに答える豚が俺になろうとしていた




「ブヒッ♡聞かないでくれぇ…ぅぅ俺はぁ!」



壁のポスターのジャスティスタイガーを見る


どう思うだろうか…?





軽蔑?失望?



いや、ジャスティなら俺に何かがあったと心配して救ってくれる…はず


だから俺が負けさえしなければ、ブヒブーにっ!勝てるっ…!





「乳首もこんなに腫らしやがってっ…

マジで乳出るんじゃねぇかぁ?」



ブヒブー様の手が乳首に触れる




「ぶもぉほぉおォォォォ♡♡」





勝てるっ…負ける…なっ!


レイさんっ!…んっ♡





「ブヘヘッ、腹も擬態解けて豚らしく膨らんでんぞ??

こんな腹じゃヒーロースーツピチピチになるんじゃねぇかぁ??」




ブヒブー様の手が突き出た腹を撫でる



「お゙っ゙ぼぉ゙ぉ゙♡♡」







負けっ……んほぉ♡




もっど…♡








「まだ牛ヒーローのふりすんのかぁ??

ならここから雑魚牛ヒーローのミルク絞りってやるよっ」





ブヒブー様がローターを豚チンポに

乳首にバイブを付けて


アナルのバイブと一緒にそれら全ての電源を付けた







ヴヴヴヴヴヴ…!!!






「ほぉぎぃぃぃ♡♡♡ お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ゙ぼぉ゙♡♡ヤバイっ♡やばいィィッズゥ゙ゥ゙ゥ゙♡♡」




「ほれっ、そのヒーローのこと好きなんだろ?

支えなんだろ?尊敬してんだよなぁ??


ならっ、今の変態雑魚牛ヒーローらしく


お礼してやれよっ


全身に自分で買ったおもちゃをヒーロー装備でブヒブー様と戦ってますって


その笑顔の大好きなヒーローに報告してやれよぉ…ブッヘッヘッヘッ」




ブヒブー様が下僕を躾ける様に無遠慮に豚化し弛んだけつに鞭打つ


俺はもうその鞭打ちに痛む所も屈辱も感じなかった


激しく振動するおもちゃ達の快感とブヒブー様の視線と支配に狂いながら


俺はポスターに映るジャスティスタイガーに顔を近付けて


すっかり豚鼻になった鼻でハンコを押す様に一度キスすると


ポスターにもたれかかる様に壁に口を付けて


そのかつての憧れのヒーローにして恩師の顔を


涎まみれの舌で舐めたくり、ブヒブー様に囁かれるまま


報告をした





「ん゙お゙っ♡ジャスュティ♡♡


おれぇ♡ゴメンッス♡ブヒブー様にぃ♡


負けちゃったッスぅ♡


今もぉバイブとローター身体につけてっ♡


ブヒブー様と戦ってるけどぉ♡


んほぉぉ♡乳首と豚チンポ気持ち良過ぎて♡


俺ぇヒーローなのにぃ♡負けまくりっスゥ♡


でもぉジャスティには感謝してるし、嫌われたく無いッス…からぁ♡


たくさん舐めてぇ♡ジャスティの本当の笑顔見るッスゥ♡ンレロレロォォォ♡ ん゙お゙お゙お゙お゙っ゙お゙お゙お゙ぉ゙ん゙♡♡♡」




ジャスティの笑顔が俺の涎と濃い唾液で汚れて行く


背中から聞こえて来るブヒブー様の高笑い


乳首から送られて来る無限にも思える快楽


豚チンポから俺の余分な牛ヒーローとして矜持や誇りがドピュドピュと排出されて行く



その全ての快楽が俺の雑魚牛ヒーローの頭で唯一出来る行動を


快楽に任せて、ジャスティのポスターを舐める事だけに縛り付ける



他のことは何も考えられない




濃い家畜の息を浅ましく漏らしながら


舌を突き出して、かつての恩師を舐めまくる


気付けば両手はまた新しいヒーロー装備の上から乳首を刺激している


ブヒブー様にもっととねだり突き出すバイブが踊っている尻に


ブヒブー様はヴィランとして、敗者の雑魚牛ヒーローにより敗北を教え込む為に


ヒーローなどさっさと諦める様に


どこからか取り出した鞭をしならせて


ヒーローには似つかない豚らしく弛んだ尻に打ち込んでゆく




その鞭の一撃一撃に合わせて


豚としての至福に豚鼻を大きく鳴らす俺の中には


ヒーローとしての俺は


もう何度も何度も絞り出てしまった


トイレの床の私服に飛び散った豚汁と共に


豚になりたい俺に必要ないと捨てられた様だった









「ブヒッ♡ お゙お゙お゙お゙お゙ん゙ん゙♡♡ブヒブー様っ♡

も゙っ゙ど゙ぉ゙ぉ゙も゙っ゙どお゙お゙お゙♡♡


俺にヒーローをぉ♡


わ゙ずれ゙ざぜでぐだ゙ざい゙ィ゙ィ゙♡♡♡♡」












ヒーローはこんな事はしない



ヴィランの助けになる様な情報提供



ヴィランに尻を突き出して、おもちゃをつけられて嬉しくて乳首も豚チンポも勃起させたり


ヴィランに見られながら何度も射精して、憧れのヒーローのポスターがふやけて汚れても舐め続けたり




だから、俺はもうヒーローじゃない




ならば…もう?ブヒブー様と戦わなくてもいい??






ブヒィ♡



お゙お゙お゙♡ブヒブー様の鞭がまた俺の尻にぃ♡


今はただ豚として、ご主人様であるブヒブー様の前で豚でありたい♡


今はそれだけでいい…



それだけがいい…






















「いやぁ〜公園はみんなのもんですからねぇ〜…

こういうことされると困るんですよねぇ〜…」






俺はその後、白昼堂々あられも無い声をトイレで泣き続けた結果


誰かに通報された様でとある虎ヒーローから職務質問をされていた




「…すいません」



俺ははだけて全身よく分からない液体で汚れた私服を着て

帽子を深く被り、パワードタイガーからの尋問を受けていた




「んー、まぁあの豚の方が?

あなたの良き理解者で現場を元より綺麗にして下さったから

今回は不問としますが

現場に来たのが俺じゃ無かったら


逮捕されてたかもしれないですから気をつけてくださいね?


エッチなご趣味は俺も理解できますが

他人の迷惑も考えて下さいね??」



「…はい」





パワードタイガーが呆れつつも、豚化してふくよかになったおかげと

帽子を深く被っていたおかげで


俺をマイティーハングだと気付くことなく話は進んでゆく


そして、トイレの中から一仕事終えた顔で出てきたブヒブーが

パワードタイガーを見て、大袈裟に声を上げた



「すいません〜これで以前より綺麗に…ブヘヘッ


って!剛力ヒーローパワードタイガーさんですよね!?


俺様、マイティーハングとパワードタイガーさんのたまにするコンビ活動見て

お二人のファンなんだぜぇ、ブヘヘッ」






ブヒブー様が今回の事を俺1人が勝手にオナニーとしてやった事だという事にした為か


人ごとの様にパワードタイガーへ馴れ馴れしく近づいて来る


パワードタイガーもブヒブー様にお疲れ様ですと一言労うと


自分とマイティーハングのファンが現れたと嬉しく思い


ニカっと笑い、喜びをあらわにした




「おっ!俺だけじゃなく、マイティーハングも応援してくれてるんですねっ!



マイティーハングは良いヒーローですよぉ

将来性も抜群で同僚の俺がいうのも何ですが


将来はこの街を代表するヒーローになるんじゃ無いかと思ってますっ!」






パワードタイガーの迷いの無い、マイティーハングへの賞賛の言葉が


俺の微かな罪悪感を刺激し、俯いた顔をさらにパワードタイガーから逸らさせる


しかしブヒブー様がポケットの中に隠し持っているリモコンが気まぐれにいじられたら…




「ブッブヒィ…♡」



ブヒブー様が喜んでもらえると思い


かつての同僚に聞こえる様に


乳首と豚チンポとアナルの快感に釣られて


豚の鳴き声が自然と出てくる





「ブヒィ?えっと貴方は少しふくよかですが牛獣人の…方ですよね?」




パワードタイガーが俺に怪訝な視線を送りながら全身を見回すと



股間と乳首の主張と僅かに聞こえる何かの振動音で察したのか



したり顔というよりかは少し呆れた様に笑うと


俺が牛かどうかなどは些細な問題であったと訂正した




「あ〜「そう言う」事ですねぇ


さっきもいいましたが俺はエッチなご趣味に少なからず理解はありますが


そんなマゾ豚な振る舞いしていたら


俺じゃなかったら、ほんとに逮捕されちゃいますよ?」





「ブッヘッヘッすいませんっ


こいつ、見た目は牛なんですけど


中身がね…?


因みにパワードドタイガーじゃなくて

マイティーハングがここにいたらどうなってたんでしょうねぇ〜?」






ハッハッハッハ!とパワードタイガーは聞くまでも無い様に高笑いして





「そんな変態、即刻逮捕してるでしょうね


あいつは誰よりも厳しいですから


そーいうのに


心は豚な雄牛さんも気をつけて下さいね


とりあえず股間のシミは隠すか乾かしてから街に戻った方がいいですよ


あいつ、マイティーハングは容赦無いですからね


じゃあっ、そう言うご趣味は


人様の迷惑にならない範疇で楽しんでくださいね


変態さんっ♡」





パワードタイガーが俯き震えている俺の肩を2度手で叩くと


公園の外へ出て行き、街の警護へと戻っていった




「あの虎もいい豚になれそうだなぁ?

心は豚な雄牛さん?だってよ?マイティーハング」




「おおおぉほぉ♡♡ブヒィ♡ブヒィ♡まだイグゥ♡♡」




俺はパワードタイガーがいなくなったのを確認した後、ブヒブー様にかけていただいた言葉で


同僚、しかも1番俺と立場の近いヒーローに俺を俺として認識されなかった事


本来の俺ならこんな状況許さなかった事を


知らされて、俺の豚の心は激しく昂り


脳を溶かす様な快感と共に、さっきトイレから出る前の急いで取り付けた貞操帯に押さえ付けられた豚チンポから


射精と勃起を押さえ付けられているにも関わらず豚汁をハーフパンツにさらに染み込ませた





「ブッヘッヘッヘッ!!さっきの事思い出してイッたのかぁ?マイティーハングゥゥ?

そんなに同僚に変態扱いされてよかったのかぁ?


ったく、貞操帯が意味ねぇじゃねぇかよっ


ヒーローよぉ?しっかりしてくれよなぁ?」






ガクガクと生理的に動く腰が何度も射精の余韻で前後してしまう


ハーフパンツにはもう受け止めきれないシミが糸となってハーフパンツの裾に向かって垂れてゆく




「はへぇ♡ブヒブー様ァ…もう俺ぇ♡」





ヒーローじゃないと言おうと思った


言って楽になりたいと思った


あのヒーローのことも忘れて


もう…



っと


しかし、ブヒブー様はそんな俺の考えを見越してか





「後これかぁ、鼻フックとボールギャグも付けてよ


このヒーローの聖地とされてる公園「散歩」しようぜぇ?


お前はすげぇヒーローだからよ


少し頭を冷やせば、またヒーローやれるからよっ」




ブヒブー様が俺が買った残りのアダルトグッズの鼻フックやボールギャグや豚耳や尻尾を楽しそうに取り付ける




「ブヒブさっ♡んごぉ♡ほごぉ♡んんんっ♡んひぅ♡」




俺は鼻の穴をさらに外気に晒されて

口には穴の空いた球体を入れられて

言葉を喋ること


ヒーローではない事を言う事を封じられてしまった





深く被って顔の大部分を隠してくれていた帽子を浮かす様に俺から奪い取り


俺のアダルトグッズまみれの顔を見て


ブヒブー様は支配者として深く鋭い笑みを浮かべた




「こりゃぁ…股間濡らしたこんな顔した豚野郎が昼間から歩いていたら


マイティーハングやジャスティスタイガーに見つかっちまったら


逮捕されちまうなぁぁ??



そうだ、さっき聞いたんだが、もう少ししたらジャスティスタイガーとか言う


この街とって英雄に近いヒーローがインタビュー受けにこの公園に来るらしい


お前みたいな豚チンポで頭がいっぱいの豚には興味のないかもしれねぇが


そいつがくるまで、散歩して…


そいつが来たら、そいつの目の前なら


お前も心置き無くヒーローやめれんだろっ??ブッヘッヘッヘッ…」




ブヒブー様がトイレの清掃の時に回収しただろうか?

俺の涎まみれのポスターを俺のハーフパンツにシミが広がる豚チンポの前に差し込んで


俺の乳首と豚チンポとアナルを刺激するバイブの振動を切って


ヒーローとしての俺にとどめを刺すと言わんばかりに

俺の心を見透かした赤く光る瞳で俺の快感で溢れた涙で滲む目を見て


再度問いかけた




「俺様は強制はしない


命令もしない、何故ならお前はヒーローだからな??


こんな昼間の市民の憩いの場の公園で…


ブヘッ…そんな格好はお前もしたく無かったよなぁ??


パンツの中のポスターもバイブも取りたいよなぁ??


お前が本当にヒーローなら、ヴィランである俺様が無防備に今1人でここにいるんだ


何をすべきかなんて、馬鹿な牛野郎でもわかるよなぁ?マイティーハングゥ?」






ブヒブー様が俺の意思を問うている


俺はヒーロー


ブヒブー様はヴィラン


この二つは相入れないもの





でも、今の俺は豚


鼻フックやボールギャグを付けられても外そうとしない


乳首や豚チンポやアナルのバイブが止められて

寂しいからパンツの中のポスターに豚チンポを擦り付けるのを辞められない


答えは決まっていた





もう俺の中にヒーローは居ない


ただヒーローだった誰かに憧れて力になりたいと思っていた豚がいるだけだ




俺は遠くから聞こえてきる子供達の声を聞きながら


腰を少し落とし、ガニ股に足を開いて


両手てで乳首をローターごと揉み扱いた




そして、言葉を失った俺は


心から、心でブヒブー様に忠誠を誓い


それが俺の目からも伝わるように


懇願しながら



乳首を弄り、ポスターに豚チンポを擦り付けて、鼻フックで更に広がった豚鼻を鳴らした




「ん゙お゙お゙お゙ぼお゙お゙ぉ゙ぉ゙♡♡んぉぉほぉぉん♡んぶひぃ♡ぶひぃぃん♡」






俺の豚らしい懇願の痴態がブヒブー様にも伝わったのか

ブヒブー様はニタリと笑うと再び全身のバイブの電源をつけてくださった



その刺激が快感だった





それ以上にブヒブー様が豚としての俺を再度受け入れて


俺の豚のらしい、豚な部分を笑って


もっと鳴けと言わんばかりに


再びリモコンを操作して下さったことがたまらなく快感であった




バイブと自分の手で乳首が蕩ける


アナルの中で暴れるバイブがブヒブー様の物だと思えば至福だった


豚チンポのローターの震えに釣られて


豚チンポからまた粘り気のある汁が出てくる


それがまた誰かが載っているポスターを汚し

、ポスターと豚チンポの間の滑りをますます良くする


腰が止まらなくなり、どんどん姿勢が低くなる


元はヒーローだった身体は弛んだ豚の体をよく動かした


乳首弄る傷のある手と腰が


ヴィランと戦ってる時と同じくらいの速さで動く






ヴィランであるブヒブー様に見られながら


ヴィランと戦うために鍛えた身体が


ただ射精、忠誠を誓う為の射精の為だけに酷使する




幸せだった



永遠に続いて欲しい時間にすら思えた





そして、ブヒブー様が一言だけ言うと




俺は自分の身体をしならせて、豚チンポを少しでも前へ、高く突き上げた







「イケ…マイティーハングッ…」






「ん゙ぉ゙ぉ゙お゙ぼぼぉ゙お゙お゙お゙♡♡♡

んグゥヴヴヴ♡♡♡!!!」





瞼が上向き、視界が空高くなる


突き出した股間からポスターを破る程の豚汁がハーフパンツすら突き破り


足元へと堕ちてゆく






気持ちがいい…



最高



もっと…



ブヒブー様





そんな、快楽に支配された思考のない思考が

頭の中を支配する



大事な物も


大切だと思っていた物すら


射精と共に流れ去ったのか


俺は豚汁だらけのハーフパンツとポスターを豚汁ごと揉み


人目も憚らず、ブヒブー様に感謝の眼差しを息を整えながら送っていた




ブヒブー様も俺のその瞳を見て、満足したのか

踵を返して、言葉を続けた



「じゃあ、オレはこの街の英雄とやらに会ってくるわ


お前はどうする?」



ブヒブー様が横目で俺の意思を問うてくる



豚は迷いなく首を縦に振り



昼間の公園の中、乳首と股間を両の手で弄りながら


ブヒブー様の後を付いて行った




「んごぉ♡んぶぉほぉぉ♡」


















本編に続く

FANBOX限定追加シーン①

Related Creators