⑥縮小〇〇日記外伝 ~あの子に穿かれていた家族~
――人間との違いをまざまざと分からされて幾日。
それからも僕らは変わらず使われていった。
「んぅ……そう、...
2025-05-11 10:41:02 +0000 UTC View Post
――人間との違いをまざまざと分からされて幾日。
それからも僕らは変わらず使われていった。
「んぅ……そう、...
2025-05-11 10:41:02 +0000 UTC View Post
「そ、そんな……お姉さんが……武史を食べた……」
唾液が混じった咀嚼音が僕の耳に...
2025-05-11 10:40:53 +0000 UTC View Post
始めて女の人がする自慰行為を見せられた次の日。
僕ら六人は実際に涼子お姉さんに使われていった。
まずはお掃除という名目で...
2025-05-11 10:40:48 +0000 UTC View Post
「へっ?」
「マジかよっ!」
歩いて近づいてくるお姉さん。 床に足を一歩...
2025-04-13 11:27:28 +0000 UTC View Post
『え?』
『は? 女子?』
映し出されたのは真っ白な室内の光景。
その室内の中心には、六つの机が隙間なく並べられ...
2025-04-13 11:27:22 +0000 UTC View Post
学校みたく机が並べられた室内。
しかし普通の学校とは違ってここはとても殺風景で、外景を見れるような窓がない。
一応だけど...
2025-04-13 11:27:15 +0000 UTC View Post
「でさー」
「わかるよそれ」
黒く染まり、無音になった世界に聞こえる先ほどの娘達の声。
嫌に大きく聞こえる娘の声...
2025-03-14 13:22:09 +0000 UTC View Post
「お、なんだ、やっと呼吸が落ち着いてきたじゃないか太野」
「ええ、もう大丈夫っすけど……まだ足がいたくって……」
「柳生さん、...
2025-03-14 13:22:02 +0000 UTC View Post
計、十人が働いているとある事務所内。
皆がスーツをビシッときめている中、歳の頃は三十代になったばかりぐらいか、目つきはするど...
2025-03-14 13:21:56 +0000 UTC View Post
『ふぅ……シワが多くて舐めていくのも一苦労だな……ほんと。 それにしても俺が舐めているこれは唇……なんだよな』
男は自...
2025-02-08 07:38:44 +0000 UTC View Post
『ウブウゥッ!』『ゴバアァッ!』
湯の中に沈んだ男達のすぐ傍に、大き...
2025-02-08 07:38:35 +0000 UTC View Post
「わぁ! すごいよ! 景色が綺麗」
「ええ、なんて開放的なんでしょう。 素敵すぎます……」
入口に入ると、彼女たちの...
2025-01-16 11:51:52 +0000 UTC View Post
「あ、温泉の場所はここみたいですね。 皆さんほら早く! こっちですよ、こっち!」
「ちょっとしおりん、そんなに急がなくても温泉は...
2025-01-16 11:51:39 +0000 UTC View Post
私は幼少の頃から、人の悪意が色として感じられていた。
それは私に対して安全な白色から色濃くなっていき、最後には黒色まで。
...
2024-12-16 10:48:42 +0000 UTC View Post
「お客様、どうぞこちらの楓のお部屋に」
「はい、ありがとうございます」
綺麗な方に招かれた一室。
室内へと入って...
2024-12-16 10:48:36 +0000 UTC View Post
「ん……ッ」
生唾を呑み込んですぐに、舌でペロリと唇の周りをなぞらせたお姉さん。
そのおかげで彼女の唇は、キラキラ...
2024-11-25 08:11:33 +0000 UTC View Post
高校生の頃に同級生だった人が住むマンションの一室。
僕はリビングに置かれているソファーの足下の床の上で、犬猫のように...
2024-11-25 08:10:35 +0000 UTC View Postまた……となりますが、『花園の姉妹』の後編も事務局の方から公開停止とされてしまいました。
ですので前回と同様にお詫びという形にな...
2024-11-18 08:24:36 +0000 UTC View Post
「ハァ……❤ ハァ……❤ んぁ……❤ んふぅ……❤」
達したばかりの弥生は、股を広げたままソファーに身体をあずけて荒い...
2024-11-16 10:32:14 +0000 UTC View Post
「……お姉ちゃん、私がお皿を洗ってる最中に何をポン吉にやらせようとしているの?」
「あっ……」
お姉さんは僕の前で股...
2024-11-16 10:32:07 +0000 UTC View Post
「「ご馳走様でした」」
すっかり皿の上にある料理を平らげてしまったご主人様の卯月さんとお姉さん。
二人は礼...
2024-11-16 10:31:58 +0000 UTC View Post現在、『花園の姉妹』のお話が、pixivFANBOX事務局から非公開にされております。
今は審査中で再度の投稿には日数がかかるらしく、待つしか...
2024-10-18 08:33:09 +0000 UTC View Post
「ねえ真一?」
「――えっ⁉ な、なんだ?」
明日香の呼び声で正気に戻る。
どうやら俺は明日香の色香にあてられて...
2024-09-18 10:56:52 +0000 UTC View Post
「あー良かった、真一も嬉しく思ってくれていて♪ あっと、そうだった! 真一に聞いて欲しい事はこれだけじゃなくて、このディル...
2024-09-18 10:56:45 +0000 UTC View Post
「えっと答えは……」
ここは『柏木 明日香』の自室。
明日香はテーブルの前にある座布団に座り、学校の...
2024-09-18 10:56:34 +0000 UTC View Post
「じゃあ、次は君の番ね?」
テーブルに両肘を乗せ、その上に顎を重ねて話す樹乃。
優雅にディルドとなった律を鑑賞しな...
2024-08-18 10:03:07 +0000 UTC View Post
(ぁぁ……また始まるんだ。 樹乃ちゃん先生のひとりえっちが……)
見るからに顔色が悪くなりだす健太。
樹乃の口から...
2024-08-18 10:02:57 +0000 UTC View Post
とある人間が一人暮らしをしているワンルーム。
住んでいる “女の主” が不在のため、室内は嫌に静寂に包まれていた。
...
2024-08-18 10:02:45 +0000 UTC View Post
◇
「……は……ぁ❤」
クリトリスに感じる小さな小さな刺激に声を漏らす。
私の最も敏感な箇所を触られた...
2024-07-17 11:05:08 +0000 UTC View Post
「ふぅ……あっつい」
制服や下着等を全て脱いだ私は、ベッドの真ん中にどっかりと腰を下ろしていた。
脚を開脚...
2024-07-17 11:04:59 +0000 UTC View Post