【あらすじ】
ジェットバトルのさらなる人気獲得のため、ワダツミとUMIマシン開発企業が合同で開催する『ドルフィン裏ファン感謝祭』
それは全国から抽選で選ばれた1000人のファンの男たちを相手に、各チームのドルフィンたちが計5日間に渡り体を使った奉仕を行う交流会イベントである。
1日目のビーチと2日目の大浴場での交流会の後、しばしの観光を挟み4日目。
ファンの宿泊するホテル最上階の大広間では夕方からファンたちとの宴席が設けられ、夜は漲った男たちとの大乱交が始まった。
1000人とドルフィン全員による大乱交が始まって6時間。
会場は大広間から隣に併設された大露天風呂へ場所を移し、感射祭はさらなる盛り上がりを見せていた。深夜0時を回っても男たちの興奮は冷めるどころか勢いを増し、欲求のままドルフィンたちと何度も交わり続けるのだった。
◇
AM 0:22。
宴会場から屋外の露天風呂へと場所を移したドルフィンたちは男たちの汗を流したあと、配信カメラの前で未だペニスを昂ぶらせたままの男たちを相手にフェラやパイズリ、手コキなどの奉仕を始めていた。みちるも洗い場で20人近い男たちの背中を流し、再び奉仕を始めようとしていたのだが……。
男性ファン872
「そ~ら、みちるちゃんの中にまたチンポ挿入れちゃうよ~♪」
みちる
「え、え!? も、もう挿入れるんですか……!? お口とか胸とか、私、まだ何もっ……」
男性ファン872
「あ~いいって、いいって!それは一日目と二日目で十分楽しんだし! みちるちゃんは自分からするよりヤラれてあたふたしてる姿の方がみんな喜ぶからさ! こっちで好き勝手ヤるから適当に合わせてよ♪」
みちる
「え……それってどういうっ……きゃあっ!」
ズプププッ!!
男性ファン872
「おっ♡ 挿入った、挿入った♡そーら動くぞ、しっかり会わせろよおっ!!」
パン!パン!パン!パン!パンッ!!
みちる
「ひゃぁあんっ! い、いきなりそんな激しくっ……!」
男性ファン229
「お~伸びてる伸びてる。再生数どんどん伸びてるぜみちるちゃん♪ やっぱ都条みちるは責めより受けなんよな~」
男性ファン489
「へへ、全員でチンポ責めにしてやろうぜ!」
男性ファン112
「んじゃ俺は膝裏頂き♡」
男性ファン167
「あぁ~いつも試合で観てるみちるちゃんの足にチ〇コ挟めるなんて幸せ~♡」
男性ファン588
「そら、カメラの前のファンに乳揺れ見せながらチンポ舐めろ!」
みちる
「ま、待って、そんな一辺にはっ……んぐっ! んんんぅぅっ!」
パン!パン!パン!パン!パンッ!!
男性ファン588
「うひょ~すっげ~おっぱい揺れてる♡」
男性ファン229
「観てるだけでたまんね~♡ 動画のコメント欄もお祭り騒ぎだぜ」
みちる
「ぷあっ、はぁ、はぁっ……! あ、あんまり、そういうこと言わないでくださっ……あぁっ! はああぁんっっ♡」
ズプッ!ズプッ!ズププッ!!
男性ファン872
「へへ、全国のファンに配信見られて興奮してんのか? 膣(なか)グイグイ締まって最高にイイ感じだぜっ……!! あぁあっ、キッツっ……イクイク、イクぞぉっ!」
みちる
「ああぁっ! 中でまた、大きくなってっ……! はっ、あぁあっ!!」
ドビュッ!! ドビュルルッ!! ビュプププッツ
みちる
「きゃあぁああぁぁあっっ!!!!」
みちる
「はぁっ……はぁっ……!」
男性ファン112
「うは♡また出ちゃった」
男性ファン167
「あぁ~すごい、また動画の視聴者数爆伸びしてるよ。今、8万人の男が俺たちのザーメン浴びたみちるちゃんのブッカケ姿を観てるぜ~♡」
みちる
「え、えぇっ……! は、はちまんにんっ……!?」
男性ファン872
「へへ、今頃画面の向こうの奴らはシコりながら、ここにこれなかったの悔しがって……っと想像してたらまたキタぜっ! つぁあっ!!」
みちる
「え!? あっ、またっ……ひゃあぁあっ!!」
ビュルルッ!! ビュピピピ!! ビュッピッ!!
みちる
「ひゃあぁっ! い、いっぱい精液飛んでっ……あ、熱いぃっ……!」
ビュルッ! ビュルルッ……! ドロロロッ……
男性ファン872
「ふぅ、出た出た♡」
みちる
「はぁっ……はぁっ……! ま、またこんなにたくさんっ……」
男性ファン489
「そら、休んでないで今度は俺も相手してくれよ!」
男性ファン112
「次は俺♡」
みちる
「ひゃっ、ひゃあぁあっ!」
男性ファン229
「へへ、種付けが終わったら今度は温泉ン中でここのチンポ、全部パイズリで綺麗に磨いてもらうからな!」
みちる
「は、はいぃぃっ……!」
AM0:37分。
その後も肉竿が踊るの輪の中。クールとは程遠い姿で翻弄されながら、みちるは太陽が真上に昇り切るまで、男たちに延々と体を貪り続けられるのであった……。
◇オマケ (汁なしVer)
◇