ガリガリなのに、発情すると大人の色気がむんむんになるお姉さんに、搾り取られちゃう話【7800文字】
Added 2024-06-25 11:39:33 +0000 UTCガリガリつるぺったんのドスケベお姉さんに『わからされ』ちゃう話。
「帰ってください」
「ひぇっ゛!」
金森葉優は、イライラしていた。
受験にて最も重要な季節――夏休み。その貴重な時間を、一人のオドオドしたガリガリの女に、奪われそうになっている。
彼女の名前は、麻島恭子。身長151㎝。体重は30キロ台。成人女性とは思えないほどのガリガリ体型だが、顔の造形は悪くない。
が……あまりにも言動がオタクっぽすぎて、葉優には受け付けなかった。葉優はそれなりに運動ができる、イケメン文武両道良質ザーメン遺伝子たっぷり雄♡ なのだ。
そんな葉優が、どうして自宅にて、このイかれ女と隣同士座り合っているのかと言えば――彼の姉が影響している。
恭子は、葉優の姉の友人なのだ。
その縁で、来年受験を控えている葉優の、家庭教師に選ばれた。
……必要ないのに。半ば押し切られる形で。
姉の言葉を思い出す。
『麻島、めっちゃ性欲強いから!』
『エッチなこととかも、期待しちゃっていいかもよ……!?』
ため息が出る。
葉優が大好きなのは、デカいおっぱいのお姉さんだ。
デカいお姉さんのおっぱいに潰されて、死にたいと思っている。
「は~……。
恭子さんのおっぱいが、デカかったらよかったのにな」
「ふ、ふぇっ!?
い、いま。おっぱいって言った……!?」
「……言ったよ。
あ~~あっ。何が楽しくって。せっかくの夏休みを、こんなガリガリのお姉さんと過ごさなきゃならないんだろ」
「そ、そこまで言ってたっけ!?」
ガリガリだから、服が浮いて、いつもおっぱいが丸見えだ。
干した葡萄みたいな形の乳首。それなのに、色合いだけいっちょまえに可愛らしい桜色だから腹が立つ。
それに加えて、恭子の距離が近いことも気になった。
ガリガリのくせに、おっぱいのデカいお姉さんみたいに、体をぴったりと擦り合わせてくる。
汗臭いし、おどおどしているくせに、我は強くて、めんどくさい……。
葉優にとっての、恭子の評価は、ほぼ最悪だと言って良かった。
それなのに――。
「う゛♡ あ゛♡♡♡ 待ってッ゛!!!♡♡♡♡
恭子さんっ゛!!!♡♡ イぐッ゛!!!!♡♡♡ イぐぅっ゛!♡♡♡」
――どっぴっ゛♡♡ ぶびッ゛♡♡♡ びゅぐぅ゛!!!!♡♡♡
気が付くと――葉優は、いっぱい射精をしていた♡♡♡♡
「待ってッ゛!?♡♡♡ うぁ゛!?♡♡♡ も゛♡ イってる゛!♡♡♡
イってるからぁ゛!!!♡♡♡♡」
「ぶじゅぼっ゛♡♡♡ じゅぶぶぶぶっ゛……!♡♡♡♡♡
……んぇ?♡ ちゅっ♡
おっと、うへへ♡ ごめんねぇ♡♡♡♡
思っていたよりも、吸いすぎちゃったみたいだぁ……げっぷ♡♡
キミの精子はすごい♡ 喉の奥の奥の繊毛に絡みついて、何が何でも赤ちゃん産ませようって、卵子にしがみつくような構造だぁ……うぇへっ♡
……って、なにしてんだろ私♡ あ、あはは♡ ごめんね♡
ちんぽ吸ってると、理性がふきとんじゃうんだ♡ ちょっとしたトリップってやつ?♡ あ~~キミのちんぽ美味しかった♡ もう仕舞っていいよ♡
だしっぱにしてると――また吸っちゃうかも♡」
「ひぃっ゛!♡」
何が起こったのか、最初はわからなかった。
気が付くと、おちんちんにすっごい気持ち良いのが絡みついていて、あっという間にイかされた♡
そのまま二回、三回と♡ 派手にイかされて♡ 腰抜け状態♡ ちんこの皮がふやけてしまっている♡
初めは、椅子に座ったまま、ことが終わるのを待っていた♡ けれども二回目からは、耐えきれず♡ 泣き叫ぶこともいとわず♡ 暴れて♡ 暴れ狂って♡ 椅子からころげ落ちて♡ 三回♡ 四回♡ 五回だ……♡♡ 五回吸って、やっとこのフェラのバケモノは止まった♡♡♡
「ふー……♡ あっつ♡」などと、涼しい顔をしている♡ うっすい胸板のシャツをパタパタして、無駄な空気を送って♡ 意味ないだろ!♡
そんなチビクソなおっぱいで、何がどう熱いんだ!♡ と、葉優は叱ってやりたくなったが、その視線がバレる♡♡♡
「ひっ゛♡ ころさないでっ゛……♡♡♡」
「……ん?♡
あはは♡ 見ただけ♡」
「ひぃっ゛……♡」
「……ん。
だいたい、そうなるんだよ。みんな。
最初はさ~。麻島って、エロいことしてくれんの?♡ って。
みすぼらしいからだろうね。ほいほい釣れる♡ けど、たったの五分くらいで、もう許してくださいって顔して。
次からは、大学のどこで会っても、キミみたいな顔するんだよなぁ……♡
そう! 今のキミみたいな顔!!!♡♡♡」
「ぎゃああぁ゛!!?♡♡♡」
突然、鑑を取り出して、見せつけてくる!♡
恐怖と恍惚に歪む顔♡ ちょっとしたホラーだ♡♡♡
受験勉強をしていただけなのに♡ どうしてこんな目に♡♡♡
夏と言えば怪談♡ されどこの雌は化物すぎる♡♡♡
一瞬で五回もイかされるなんておかしい♡ それなのに、金玉はまだ、射精なんて忘れたみたいな顔して、どっくんどっくんしている♡♡♡
バカ言え♡ もうとっくに出しただろう♡ と注意しても、金玉は盛んに動くことをやめようとしない♡ 多分今だしたら、一発目より濃いのが出る♡
こんなガリガリに♡♡♡ ちくしょう♡♡♡♡
なんだか甘酸っぱい匂いがした♡ ツンとする匂い♡
おっぱいもないくせに、とびっきりの雌の香りがする♡ しかも上質な♡
こんなの、渋谷で出会った、本気の雌フェロモンむんむん金持ち女子でしか、味わったことない♡ なんで田舎のしょぼくれたガリガリからするんだ♡
怒りと混乱でバカになる♡♡♡ 気が付くと葉優は、押し倒されていた♡
え――?♡♡♡
「あ、うん♡ 押し倒した♡
気づかないんだよね♡ ちっさいし♡ 雄ってさ、いつでも自分を倒せそうな相手には敏感だけど――本能的にナメてる存在には疎いの♡♡
おっほ~♡♡ すごいじゃん玉袋♡ ぱつんぱつん♡ 私の匂い嗅いで作っちゃった?♡♡♡ うひ~♡ 食べごろの鬼灯だぁ♡ じゅるっとイっちゃお♪
おぶッ゛♡♡♡ じゅぶぶぶっ゛♡♡♡ じゅるるんじゅるるんっ゛♡♡
れろれろばぁ~~~~~おっほッ゛♡♡ じゅるるんっ゛♡♡ じゅぶっ゛♡
じゅぷるるるっ゛♡ おぇ゛~~ッ゛♡♡ げっぷっ゛♡ ふぅ゛♡♡」
「??♡♡♡ ☆??♡♡♡♡♡」
「あ♡ ご、ごめんね♡ びっくりしちゃったね♡ うひひ♡♡♡
金玉♡ ほら♡ ピカピカになった♡ 無事だよ?♡
別に、ほんとに食っちまったりしないんだ♡ ただちょっと……おっほ♡ すんすん……♡ やっべ♡
雄カラメル♡ こってり濃厚、夏場蒸れ汗フェロモンを嗅いじゃうと、理性が溶け――おほっ♡ じゅぷるるるッ゛♡♡♡ れろッ゛♡ れるっ゛♡ えふっ♡ えふっ♡♡♡♡ は~~~……♡♡♡♡」
「のぉおぉおぉぉおぉ゛ッ゛……!!!♡♡♡♡
それやめっ゛……へっ゛……あぁあぁん゛……♡♡♡」
「これ甘い声出ちゃうヤツだ……♡ えへぇ。
ふ~~~……♡♡♡ は~~~~……♡♡♡♡ んふふ♡♡♡
い、いろんなほーほーで、金玉を、冷ましてあげる♡
あっためてあげる♡ ほら……はむっ♡ じゅっぷ♡ じゅぷっ♡
げほぉっ♡ おえぇえっ゛!♡♡♡ ぺっ!♡♡♡♡」
金玉集中砲火で、腰が浮く♡
ぺろぺろ♡ と這う舌はねちっこく、それでいて、柔らかくて細くてくすぐったいので、腰がビクビク跳ねてしまう♡♡♡
声♡ 声が我慢できない♡ AVでいつも、男優が乳首を舐められている時の、あの情けないような声――それが♡ リアルで出てしまっている♡
「あん♡」「おっ♡」まるで雄じゃないみたい♡ 雄であることを放棄した甘え声で♡♡♡ 金玉しゃぶしゃぶ必死耐え♡♡♡ するとその舌が、じゅるぽぽぽぽぽ……♡♡ と、金玉から、ちんこ裏筋、下腹部、へそ、中央の線を潜り抜けて――顎まで昇ってきた♡♡♡♡♡
不思議なくらいに、ムワっ♡っとした汗の匂い♡ 大人のお姉さんが相手していると、ようやく気付かされた♡♡♡
そうだ♡ ガリガリでも雌はメス♡♡♡♡ 繁殖適齢期の若者お姉さんが、孕む気満々の野蛮な顔つきで、じゅるり……♡ と舌をしゃぶった♡
「はぁ♡ はぁ♡ ごめんね♡ こんなことするつもりじゃなかった♡
あ、い、いや♡ ごめん嘘♡ ほんと、は♡ い……。
いっぱつ♡ やれたらイイかもな~♡ なんて♡
思ってましたぁ~~うひひひ♡♡♡ だって!♡♡♡
大学にこんな可愛い子いない♡ 友達の弟だから♡ 法律の壁を超えて濃厚なしゃぶしゃぶがデキる♡ ちょっと、十秒だけ待ってて!」
駆け出した間に、逃げようとした♡ できなかった♡
度重なる金玉しゃぶしゃぶで、ふにゃふにゃになっており、少しも体が動かない♡
うがいする音♡ 口をゆすいで、雄汁のこべりついた口内を綺麗さっぱり♡
戻って来た女の口からは、人工的なハーブの香りがした♡ それごと押し付けるみたいに、口の中を舌でれろれろ♡♡♡ 舐め溶かされて泣ける♡♡♡ 涙が出る♡♡♡♡
「えぅっ゛♡ ぇっ゛♡♡♡ やべっ゛♡♡♡ え゛♡♡♡ けほっ♡ けほっ♡♡♡
ばっちぃですよっ゛……♡♡♡ なんでっ……♡♡ あんたみたいな人に、キスされなきゃならないんだっ゛……♡♡♡」
「へへぇ♡ なんでだろ♡♡♡
私がスケベだからかな……うひひ♡♡♡ あ、でも♡♡♡
キミのおペニスは、犯して犯してモード♡ 再突入だ♡♡♡
やっぱり体は正直って、変態の辞書にも書いてあるもんね♡ よ~し♡ じゃあキスしながら手でゴシゴシみ、みがいたげよ♡ おっ♡
じゅっ――♡♡♡♡♡
じゅぶぶぶぶっ♡♡♡♡♡」
そこからは、少し記憶がトンでいた♡
自分じゃ触れないようなとこまで、細い指でクリクリと磨いてくるような手コキは絶品で♡♡♡
気が付くと、アホみたいに叫んでいた♡ どぷっ゛♡♡ びゅぶっ゛♡♡♡ びゅびびびびっ゛♡♡ 雄叫び♡♡♡ イく♡♡♡♡
「あ゛♡♡♡ ば♡♡♡♡♡ ぎぐ♡♡♡♡♡♡♡」
「れろれろじゅべべべッ゛♡♡ お♡♡♡ むっちゃ出る♡♡♡ おほっ♡♡♡
せっかくだから♡ 金玉の気持ちを代弁してあげよっかな♡♡♡♡
あ~~んイくイく♡♡♡ 金玉の大切に溜め込んだ遺伝子貯蔵庫から、ムラッムラのセクシー遺伝子種汁♡♡♡ どぽびゅりっ♡ って種放り出ししゅるぅ♡
おっほ♡♡♡ すごいね♡ ちゅっ♡ 野蛮♡♡♡ ぇへぁ~~……れろぉ♡♡♡
ちゅば♡ ちゅばいっぱい飲んでね♡ 熱い時は水分補給♡♡♡ 麦茶ックスならぬ、汗だく女の子くさくさフェロモンックス♡♡♡ って、それじゃただのセックスか♡♡♡ あへ~~~♡♡♡ ちょっとごめん♡ 鼻かんでもいい?♡」
「か、勝手にしてくださいよ……♡♡♡」
「やった~♡ じゃ
いただきまーーーーーっす♡ ぱくっ♡♡♡」
「え――?
――は??♡♡♡」
――かりゅっ♡♡♡♡
「え♡ お?♡♡♡♡ あなんっ♡ へっ?♡♡♡」
――どぷっ♡♡♡ ぶりゅっ♡♡♡♡
「かぷっ♡ ぇぅ♡♡♡♡
ふーーー♡♡♡♡」
――びゅぐぐぐぐぐっ゛……! ぼびゅっ゛……!♡♡♡♡
「あ……♡ ……ふふっ♡
ごめんね♡ 鼻をかむって、私がティッシュでかむんじゃなくって♡
ほら、犬みたいに『噛んじゃう』方のね♡ 噛むなんだよね♡ かぷっ♡」
「あなにこれ♡ イく♡♡♡ え♡♡♡♡♡
どうなってるんですか♡ これぇ゛!♡♡♡ おぁ゛!!!!♡♡♡」
「いひ~~ん♡♡♡ はむっ♡ はぁ~~~~♡♡♡」
「おっほぉ゛……♡♡♡ イぐ……♡♡♡♡」
女の子の吐息ガス♡
甘噛みの鋭い快感と一緒に♡♡♡
イく♡ イく♡♡♡ どぴゅっ♡ ぶりゅっ♡♡♡
「すごいでしょ♡ これ♡ はむっっ♡
安心するのかな♡ ほら、男の子って、女の人の体の中で育って、そのまま女の人に甘えて生きていくでしょ?♡
だからだよ♡ 遺伝子的に♡ 女の子に包まれちゃうと、安心してすぐ出ちゃうの♡
金玉の蛇口が……ゆるゆるになっちゃうの♡ かぷっ♡♡♡♡」
吸血鬼……♡♡♡♡
どぷっ♡ びゅり♡♡♡ 明らかに量がおかしい♡
甘く漏れ出すような、痺れる快感がずっと続く♡ 出る汁が透明だ♡
まだ遺伝子が準備できてない♡♡♡ 濁ったザーメンが出せていない♡♡
それなのに♡♡♡ いっぱい出る♡ びゅりっ♡♡♡
おしっこみたいに出る♡♡♡ どぱっ♡ びゅるりっ♡♡♡♡
「おほ~~♡♡♡」っと何回も叫んで、ようやく何にも出なくなったところで、凶悪な搾精は止まった♡♡♡
指をくちゅっ……♡♡ っと折り曲げて、ちんちんをググッ♡っとされる♡
残りかけていた精子が、びゅぱりっ♡ っと出て、おちんぽはくったくたに……♡♡♡♡
――なっていなかった♡♡♡♡
「あぇえ……♡♡♡ らんれぇ゛……♡♡♡♡♡
らんれ、ぢん、ぼっ゛……お゛っ゛……??♡♡♡♡」
「あーー……♡♡♡ おっほ♡
たまにあるんだよね♡ キミみたいな若い子♡
中出しするまでは、僕のエッチは終わんないんだい!♡♡♡ ……って♡
ちんぽがへそ曲げてる状態♡ まぁ実際は、反りかえっていて、曲がってなんて、い、いないんだけど、ね♡ うへへ♡♡♡♡
ど~しよっかな~……♡♡ 今日は♡ 今日は、ね♡
なんと――卵子がハウスにいる日なんです♡」
――どぐくんっ゛ーー!!!
たった一言で、金玉が叫んだ♡♡♡♡
今!♡ 今射精したら!♡♡ 中出ししたら!♡♡♡
受精できるぞ!♡♡♡ 射精!♡♡♡ 射精チャンス!!!♡♡♡
お父さんになるガチモンのチャンス来た!♡♡ 来たぞ!♡♡
おい! 旦那!♡♡ おいらの出番です!♡♡♡
さっさとおなごぶっ潰して、ざーのネバネバ種♡♡
植えてやりましょうやい――!♡♡♡♡
「黙れ!!!!♡♡♡♡」
「わ、わぁ!!!!♡♡
び、びっくり、したっ♡ なぁに?♡♡
大丈夫だよ?♡ 怖くない♡ 中出しエッチ、怖くない怖くない♡
お姉さん何回もしてるから♡ ね?♡ 初めてでも、痛くないから♡
ちょ~っとだけ、生のヒダヒダがしつこくて、うざったいかもだけど、それ以外は、ぜ、ぜんぜんっ♡ ただのオナニーのイくヤツとかわ、かわんない、からさ♡ ね?♡
えっち……♡♡♡ しようね♡」
「……゛♡♡♡♡♡
むがづぐぅ゛……♡♡♡♡
なんれ……♡♡♡ なんれからぁ゛……♡♡ うごかあ゛♡ あ゛!♡♡♡」
「ふっひひ♡ 指いっぽん動かせないねぇ゛♡
私みたいなガリガリに、全く歯が立たない雄♡ これ……♡ これなんだよなぁ♡♡♡
だから雄ちんぽ犯すのはヤメらんないね♡ ほら♡ ちんぽ目の前♡
女の子に頭なでなでされて、体の力、抜けちゃった?♡♡♡
搾精中は、いっぱい乳首を弄ってあげるからね♡ ん……♡ そろそろ玉汁も溜まってきたかな♡
さっきの最後の射精は、まだ作り立ての脂みたいなザーメンだったから♡ 薄いし臭いしで最悪だったよ♡ で、でもね♡ ちょっと待ったし♡ 五分くらい待ったし♡♡♡ ちゃ~んと赤ちゃんになるタイプのヤツ、たっくさん練り上がったんじゃないかな~♡ って♡ おまんこ精子探検隊は思います♪♡」
汗くっさい雌♡ 最悪の雌♡♡♡
ガリガリの、おっぱい丸見えの雌が♡ ゆっくりと腰をあげた♡♡♡
「イくよ~~……?♡♡♡
おまんこ♡ おちんちん♡ ぱっくんしちゃいます♪♡♡♡
よ~く見ててよ?♡ キミの童貞食い散らかしちゃう、ガリガリの弱そうな雌を♡♡♡♡
絶対トラウマにしてあげるから――ね♡♡♡ うひひ♡ お♡♡♡
先っぽ当たった♡ あとちょっと♡♡♡ 入れて……入れる♡♡♡♡ お♡♡♡
お゛――♡♡♡
――おっほぉぉおぉぅ゛!!!!♡♡♡♡」
――どちんッ゛☆☆☆♡♡♡♡♡♡
――……ぶるるッ゛♡♡ びくびくッ゛♡♡ ガクンッ゛♡♡ じょろっ♡
「あ、ごめん♡ ちょっとしっこ出た♡♡♡
う~~あ……♡♡ すっごいね♡ ぉほっ♡ ペニス♡♡♡
やっぱり生の若けぇのはちげぇや♡ 勢いが違うね♡ あれ?♡♡♡ 大丈夫? どうしたの?♡♡♡ せーしでちゃう?♡♡」
「あ♡ や♡ 無理♡ 無理れ♡ しゃべ♡♡♡ ら♡ れぅ♡」
「喋ったら出るの?♡ じゃあ喋ってもらおっと♪♡」
「え?♡ わっ――」
乳首――ぎゅっ♡♡♡♡♡
「おぎょ~~~~ッ゛!!!?♡♡♡」
――どぴゅっ゛♡♡ ビュルルッ゛♡♡ びゅぷっ♡♡♡ ぶびっ゛!♡♡
「あ゛!♡♡♡♡ 待って!!!!♡♡ イぐ!!!♡ イっぐぅ゛!!!♡♡」
「お゛ーーすっご♡ えっろ♡♡♡
どぴゅぃね♡ これは♡ かなりどぴゅっ♡ おっほぅ♡♡♡ ほー♡♡♡ えぐぁこれ♡ やっべ♡ やべ~~ぃ♡♡♡ ふも~~♡♡♡♡ もふ~~~ん゛♡♡♡」
「あ゛♡♡ 待ってッ゛!!!♡♡ 動かないでッ゛!!!!♡♡♡♡
イぐぅ゛――ッ゛!!!゛――かッ゛♡♡♡はッ゛?♡♡♡ エッ゛??♡♡」
――どぷっ♡ びゅるるっ゛♡♡ びゅぷぷぷぷっ゛!!!♡♡♡
見た目通りの、細く狭い膣道と、絡み付くような、うっじゃうじゃの密林肉ヒダ♡♡♡
イく♡♡♡ すっごい♡♡♡ ちんこずっと細いブラシでゴシゴシされてるみたいな気持ち良さ♡♡ イぐイグ♡♡♡ ただ挿入されてパンパン♡されてるだけなのに♡♡♡ 磨かれる♡♡♡ 溝のよわっちぃとこも♡ 裏の可愛らしいとこも♡♡♡
全部♡ 全部磨かれる♡ 奥歯を擦るみたいに♡ ごしごしむぎゅっ゛♡♡
ぎゅ~~~~ッ゛――!!!! 『あえッ゛!!!??♡♡♡♡』
「どっぷ♡ どぷんっ♡ おっ♡ きもちぃね♡ ふっ♡ ふっ♡
セックスきもちぃ♡ セックス♡ お♡♡♡ おほっ♡♡♡ ふーーっ゛♡♡」
「なんでぇっ゛……゛♡♡♡ あぐッ゛♡♡ イぎッ゛♡♡♡
なんでそんなっ゛……♡♡♡ ジョギングしてるくらいの楽ちん喘ぎでっ゛♡ んぁあ゛!♡♡ 俺はッ゛♡♡ 俺はこんなに苦しんでるのにッ゛♡♡
あひぃんっ゛!♡♡♡ イぐイぐぅ゛!!!♡♡♡ ちんこイぐぅ゛!♡♡♡
お゛――ッ゛!!!♡♡♡ ――かはっ゛っ゛♡♡♡♡」
「ふ、ひひひっっ♡ 戻んなくなっちゃった♡♡♡
雄ってみんなこうなるよね♡ おっおっ♡♡♡
乳首ぃ~~♡♡♡ ってしたら、ガクンッ♡ って体が浮いて♡
そのまんま♡ 反り腰でイく♡♡ 反り腰で♡♡♡ ね♡♡♡ こっちもイくイくするのかな♡♡♡ おほっ♡♡♡ 乳首神経ごりごりつまみ♡♡♡ あ♡
イってるね♡ びくんびくん♡ ん~♡ きもちぃきもちぃ♡♡♡ 脳汁出て脳みそ壊れちゃうね♡♡♡
そのまま壊れちゃえ♡♡ イくイく♡♡ イくイくのすんごいの、頭にブチ込んであげるからね♡ お゛っほ♡♡♡ すっげ♡♡♡ 中出しとくんとくん♡♡
子宮にキっくぅ……♡♡ あひ~~……♡♡♡♡」
「えぅ゛♡ え゛♡ ぇ゛~~……゛♡♡♡」
「ん……?♡♡♡ なんか、あったかい……♡ あ……♡♡♡
うひひ♡♡♡ しっこでちゃったの♡ え?♡♡ 可愛い♡♡♡♡
しっこちぃちぃですか♡ え?♡ でんちゅ~にしょんべん引っ掛ける犬みたいに♡ ちょろろ~♡ ですか♡ 壊しすぎちゃったかな♡ 若い子に悪いことしちゃった♡ お~よちよち♡ もうパンパンしないから♡ 膣道きゅっきゅして、尿道に臭いのがのこらないように、たっぷりと搾ってあげるからじっとしててね……♡♡♡」
きゅっぽ……♡♡ きゅっぽ……♡♡♡♡
膣が唸る快感と一緒に、ちんこがズビズビ吸われて、女の子の体の中にある種入れ便所に、おしっこ出し出し♡ これがありえないほど気持ち良い♡
人の体の中にしっこする快感は、罪悪感の百倍気持ち良くてイく♡♡♡
しっこ出る♡ 乳首きゅっきゅ♡♡♡ 乳首摘ままれて雑魚雑魚へとへとになったちんこで、しっこ……じょろろ……♡♡ ちょろぉ……♡♡♡
「あひぃ……♡♡♡ もぉゆるしてぇ゛……♡♡♡」
「ん……平気平気♡♡♡
若いから回復も早いよ♡ おちんちんすぐに元に戻るから♡♡♡
膀胱スッキリして、楽になったら――またセックスだからね?♡」
「ひっ――♡」
恐怖心が募るあまり、葉優は気絶してしまうのだった――。
◇
「ん……」
「あ、やっと起きた」
「平気? 随分うなされてたけど」
「だ、いじょっ……うっ゛」
――きゅっ♡
「うん♡ 大丈夫そうだ♡
それじゃあセックスするね?♡ あ♡ キスをしておかないと♡
んっちゅ♡ これじゃ交尾できないもんね?♡ あふっ♡ おほっ♡
ふにゃちんじゃ、種を落とせない♡♡♡ まんこ枯らして、潰して、子孫残せない――♡♡♡」
「あ――たす――け――お゛!」
びゅるるるっ……♡♡♡
……数時間後、姉が返ってきて、葉優は助けられたのだった――。