合法シ〇タ男性上司を『食い散らかす』ためだけに入社してきたヤバイ爆乳新人社員に搾り倒されちゃう話
滝嶋徹(たきしまとおる)は、とある会社に勤める、身長が低い合法シ〇タ男性である。
見た目とは違って、彼はとても優秀であり、新卒三年目でありながら、あらゆるプロジェクトを任されていた。
そんな彼は、優秀なので、新人研修も任せられることがある。
「よろしくお願いします! 滝嶋先輩っ!」
「よっ、よろしく……♡」
――ぼよんっ♡
元気よく挨拶をするだけで、おっぱいがどたぷんっ♡ っと揺れ落ちる♡
新入社員の、汲川保美子(くみかわほみこ)だ♡ 身長175センチ♡ たわわに実った特乳バストは、驚異の110センチ越え♡ Lカップ♡
どたぷんっ♡ っとおっぱいを揺らしながら歩く彼女は、茶色に染めた髪をひとまとめにしている♡ 運動部女子みたいな髪型♡ うなじから香る甘酸っぱい香り♡ それを凌駕する、おっぱいから布越しに香ってくる甘ったるい匂い……♡♡
全てが高水準のエロ雌に、徹はタジタジだった♡ こんなの、新人教育どころじゃない♡♡♡
「えっと、とりあえず、全部案内し終わったかな……。
ぼっ、僕はっ、先に仕事をしてくるから、汲川さんは、さっき説明した資料を――」
――ぼよよんっ♡
「あぁん♡ 待ってくださいよぅ先輩♡」
「あ♡ なっ、なにっ……?♡♡」
おっぱいをスリスリむにゅむにゅ擦り付けながら、誘惑ムチムチアピールを開始する保美子♡♡
身長差があるので、おっぱいが顔に擦り当たってしまう♡ ツンッ♡ っと香る汗の匂いと、むわぁ♡ と漂う乳汗たぷたぷフェロモンの独特な匂いに、徹は即勃起♡ をかましてしまった♡
保美子は敢えて、それを見逃がしながら、徹を後ろから抱き締め直して、勃起を誤魔化そうとしてへっぴり腰になっている透を、ぐいぐい♡ と押して『狩り場』に連行する♡
「先輩♡ まだ案内してもらってないところ、あるんですけど♡」
「ど、どこぉっ……?♡ ちょっとっ♡ 汲川さんっ♡ こんなとこ、誰かに見られたら、僕、クビになっちゃうよっ……♡」
「どうしてです?♡ クビになるとしたら私の方じゃないですか?♡
大丈夫ですよぅ♡ 先輩は優秀ですし、さっき女性社員の反応を見た感じも、みんな先輩のことムラムラの目で見てましたから♡ 多少のおイタは許されると思います♡ さぁ着きましたよ♡ ここが先輩の案内し損ねた『男の子ちんぽまるっと犯しハウス』――別名女子トイレ♡ です♡」
グイグイと押されて♡ お尻をグリグリ♡ されて♡ 腰が引けたまま、禁断のフェロモンエリア――女子トイレへと侵入♡
匂いと背徳感がヤバい♡ おちんぽが生えてる生物は、生まれた時から、入ってはいけないと義務付けられた空間に、大人になってから違法進入♡
こんなの絶対捕まる♡ 人生終わっちゃう♡ そのゾクゾク感がたまらなくて、金玉が沸騰しそうになってしまう♡♡♡
そこら中から、確かにそこに雌がいたんだな♡ とわかってしまう、独特のフェロモンが、もわもわ♡ と漂っているドスケベ空間の一室で、保美子は、徹を便座の上に乗せた♡
「おぉんっ♡ 女の子が、いっつもまんこ丸出しにしてる、ドスケベ専用排泄椅子♡ 座り心地抜群でしょう?♡ 雄が素敵な幻想と妄想を抱いている、エロくなさそうな方の性別の哺乳類♡ み~んなここでまんこほじったり、アナルほじくったり、乳首コネコネ♡ したりして、オナニーしまくっちゃってるんですよぅ♡」
自然な流れで、保美子は、徹を押し潰して包み込むみたいに、上から、どしんっ……♡♡♡ っと跨った♡♡♡
にゅぅっ♡ 潰れるおっぱい♡ 顔面大人シャツ越しおっぱい♡ たっぷりほかほかミルクの香り♡♡♡ 甘さで脳が焼ける゛♡♡♡♡
そして、グリグリ♡ デカいケツ♡ 体全体がムニムニと擦られて気持ち良いのに、勃起したペニスも、濡れ濡れお股にゴシゴシ♡ されている♡
柔らかくて、ぐじゅぐじゅな肉の弾圧に、ちんこがビックリしてしまう♡
「あ♡ ひゃぁんっ♡ らめぇっ♡ なんでこんなことするのぉっ♡♡♡」
「おっほんっ♡ そんなの決まってるじゃないですか♡ 先輩とイチャイチャ♡ して、私の虜にしちゃうタメですよ♪♡
ねぇ先輩?♡ 私がどうして、この会社を選んだかわかりますぅ?♡
たまたまここのオフィスから出てきた先輩を、冬に偶然見かけたんです♡
そこから無理を言ってここへ入社♡ 無事先輩犯しチャンスゲット♡
だいたい四か月くらい費やしましたかね♡ だからお前は私に四か月以上ちんぽご奉仕する義務があるよな?♡ おいこら雄♡ あんまり雌様のことナメないでくださいね?♡ 先輩みたいなちっこくて可愛らしい存在、おっぱいでひと捻り♡ ですよ?♡ ぺちゃんこにしちゃいますよっ?♡」
「んぎぎぎぎぎッ゛……♡♡ あ゛――♡♡♡♡」
ヤバい♡ イく♡♡♡ これ、イくヤツ♡♡♡♡
下半身がビクビクッ♡ っとして、急に金玉の熱が冷める感覚♡
頭の中が、一気にジョワジョワ♡ して、一度始まったら止められない最高の衝動が、精液と一緒に、むりゅむりゅ♡ と尿道を掻き分けて、昇ってくるような感覚――♡♡♡♡
「あ♡ なんですか先輩♡ おっほっ♡ 女の人に潰されて、おっぱいの布越しのパチモンフェロモン嗅がされて♡ お股でちんこグリグリされただけで、どくぴゅっ♡ って、思いっきり捻り子種♡ 射精しちゃうんですか?♡ おっほっ♡ いいですよ構いません♡ いつでも目の前のフカフカまんこ穴女♡ 先輩の種捨て便所だと思ってぶちまけてくださいね?♡ 妊娠しないお薬飲んでますから♡ どこにピュッ♡ っとしたってかまいませんよ?♡ ほらほら♡
おっぱい圧力プラスしてあげます――イっちゃえっ♡♡♡」
「あ――♡♡♡♡ イっきゅっ――♡♡♡♡」
――どぴゅッ゛♡♡♡ ぶぴゅぴゅッ゛♡♡♡ ぶぎゅッ゛♡ ぶっぴゅっ゛♡♡
「お゛♡ あ゛♡ イっぐッ゛♡♡ う゛!!!♡♡♡」
「あ~んぴゅぅキちゃったぁんっ♡ どぴぴッ゛♡ ぶゅぐッ゛♡ どぷっ♡
ぶっぴゅんっ♡♡♡ んぉすっご♡ 先輩の射精圧すっごっ♡♡♡
どくんどくん言ってます……♡♡ ぶぴぴっっ♡ こんなにちっこい体で♡
一生懸命♡ 子孫残すぞ~っ♡ ってちんぽ息み倒しながら、お射精むりゅむりゅどくどくどっぴゅんっ♡ しちゃってくれてるんですねぇ~♡
ん~♡ よちよち♡ 偉いでちゅよ~♡ 射精ボクちゃん♡ おっぱいフェロモンくんかくんか♡ パンティにちんぽもぐもぐ食べられ性別ぅ……♡」
頭をよしよし♡ されながら、思いっきり抱き寄せられて、ほっぺたがおっぱいにぶつかり、にゅぅ♡ と潰される♡♡♡
お股はグリグリ♡ 勝手に浮き上がる腰を、便座に押し付けるみたいに、搾精ぐりぐり♡ へこっ♡ どっぴゅぅっ♡♡♡♡
汗ばんだ肌の甘酸っぱい匂いと、おっぱいミルクの甘ったるいフェロモンに、射精を案内♡ されている♡ 尿道を掻き分けてむりゅむりゅ♡ と跳び出す精子たちが、全部保美子のおまんこぐしょぬれパンティハンカチ♡ に、搾り取られてしまう……♡♡♡♡
「おっほ♡ 先輩……♡ ちょっとちんこ見せてくださいね♡
……おぉん♡ すっげ♡ お゛♡ くっせ♡ やっべこれっ♡ 精子シュガーコーティングペニス♡ 学生が喜んで食べる、カロリー爆弾みてぇな安い菓子パンみたいなちんぽこ♡ いただきま~~ふっ♡ ぱくっ♡」
「あ゛?!!♡♡♡ ちょっとッ゛!!!♡♡♡ お゛!!!!♡♡♡♡」
イきたて敏感ペニスを、じゅぽるるるっ゛♡♡♡♡
ひょっとこフェラだ♡♡♡ 舌が見えるように絡みつかされる♡♡♡
「イぎッ゛♡♡♡ イっひゃぁっ゛!!!!♡♡♡ やめへッ゛♡♡ お゛!♡♡♡
汲゛川゛さんっ゛♡♡ お゛!!!♡♡♡ イぐッ゛!!!♡♡♡ そんな゛♡
したらッ゛♡♡♡ イぐイっぎッ゛♡♡♡♡♡ あ゛――♡♡♡♡♡」
――どぽッ゛♡♡♡ ぼぴゅるッ゛♡♡♡ ぶぴゅぴゅッ゛♡♡♡
ぶっぎゅッ゛♡♡♡ ぶっぴぃ゛……♡♡♡ とろとろぉ……♡♡♡
「あ゛~~~……゛♡♡♡♡ あ゛♡ あ゛~~……??♡♡♡♡」
「ふ~~んっ゛……♡♡♡ じゅっぽっ……♡♡♡ じゅぽぽっ……♡♡♡
ちゅるるるっ……♡♡♡ ……んへぇ゛……♡♡♡♡」
イった後も、ちろろ♡ と、裏筋のよわっちぃところを、執拗に舌で嬲られる、傲慢で雌主体のフェラチオ♡
お掃除フェラどころじゃない♡ 本気フェラだ♡ こっちが本番だった♡
金玉を揉みつかされながら、ペロペロ♡ 舐めてふやかされる♡♡♡
とろとろイきたて金玉ペロペロ♡ これが、いっちばんキく♡♡♡ ちんぽこを邪魔もの扱いして指でつまんで持ち上げて♡ 丸出しになった金玉をレロレロちろちろ♡ ほんとにキっくっ♡♡♡ 頭おかしくなる゛……♡♡♡
「んぁっ゛♡♡ はぁんっ゛♡♡♡♡ そんなことッ゛♡♡♡ 汚いのにぃ゛……♡
あぁんっ゛……♡♡♡ イぐぅ゛……♡♡♡ もぉ゛……♡♡」
――ぶっぴ♡♡♡ びゅっぷっ♡ びゅる……♡♡♡
「おっほ♡ 玉舐めでトロけて、射精のリズム、狂っちゃいました?♡
やはりイケメンシ〇タ雄は、種付けのメカニズムも整っているんですね♪
いかにして効率的にメスを孕ませるか――♡♡ 種奪われの環境に適応するのか――♡♡♡ しっかりと遺伝子に刻み付けられているエロ雄♡ ちゅっちゅ♡ あ~ん玉汁ぷりっぷり♡♡ これぇ……おっほ♡♡ れぉれぉ♡♡ ぷっちゅ♡
何時間でもしゃぶってあげられましゅ……♡♡♡ おほほっ……♡♡♡♡」
玉の皮のシワが倍になるほど舐められて、ようやく射精が落ち着いた♡
震える徹を抱き締めて、テディベアを抱くみたいにすると、便座に腰掛ける保美子♡
まだ終わらないのだ……♡♡ ぷるんぷるんで柔らかくて、甘ったるい匂いがして、確実に雄をダメにする雌肉ソファーに、閉じ込められる……♡♡♡
「はぁっ♡ はぁっ♡ 汲川さんっ゛♡ もうっ♡ もう許してっ♡
もう出ないからぁっ……あぁんっ♡♡♡♡」
「うっさいですね♡ おっほ♡ まだまだペニスカチコチじゃあないですか♡
ほ~れちゅこちゅこ♡ こんなにでっかい雌に、後ろからムギュッ♡ っとされて、おちんちんシコシコシンプル手磨き♡ されちゃうシチュエーションですよっ♡ 全雄の夢でしょう?♡♡♡ ほぉ~ら♡ ちゅっこん♡ ちゅっこんこん♡ ほ~らぁ金玉も揉み付いてあげますよっ♪♡ おらおらっ♡ 玉ごとトロけてイき腐っちゃえっ♡♡♡ ウェルカム搾精手コキで、精子どぴゅりまくっちゃえっ♡♡♡♡」
ちゅこちゅこ♡ と指輪っかで磨かれる度、腰が浮く♡ それを、激厚のやわらかお肉羽毛布団に抑え込まれて、快感が内側にギュッ♡ っと閉じ込められる♡ まるでお肉の汁のように、精子が噴き出てしまうのだろう♡♡♡
それが我慢汁になって先走りする♡ デカ雌の甘ったるい匂い♡ 甘酸っぱい汗♡ 柔らかさに包み込まれてイく♡ イくっ――あっ♡♡♡♡
「はぁ~いどぴゅどぴゅ~♡♡ すごぉい先輩♡ もぉ四回も射精しちゃってますよ?♡
おっほ……♡ でもまだタマキンぷりっぷり♡ すごいなぁ♡ さすが種馬確定の雄♡ ちゃんと学生の時の進路希望調査に、女の人のためのおちんぽミルクサーバー♡ って書きました?♡♡♡ 繁殖サラブレッド♡ 女の子の卵子ぶっ潰すために産まれて来た性別が、こんな会社で、なに普通に人間のフリしてるんですかっ♡ もっとポコポコ赤ちゃん産ませて、世界中に先輩の種を跳ばさないと♡ こんな繁殖能力の高い雄、どこ行っても引っ張りだこですよ?♡
はぁん私も♡ 交尾好きのエロ雌じゃなかったら♡ 今ここで受精して人生一発終了アクメ♡ キメたかったなぁ……♡♡♡」
「お♡ あ♡ なんれっ゛……♡♡ なんれ乳首ぃっ゛……うひぃっ゛……♡」
「あ~ん♡ 気づいちゃいました?♡ んふふっ♡ そうですよ?♡
先輩の乳首、こね回しちゃってます♡ あれれ?♡ いつの間に服を脱がされてたんだろう♡ って、思ってますよね?♡ でも残念でした♡ 今先輩が、手磨きぴゅっぴゅの快楽に溺れている間に、こっそりシャツの胸ボタン外しちゃってました♡
ほ~~らぁこねこね♡ 指の腹で押し込まれたり、こうやって――おっほ♡ 爪でかしゃかしゃされるの、脳に堪えるでしょう?♡ 頑張って耐えてくださいね♡ 先輩♡ 苦しめ♡ 雄上司苦しめっ♡♡♡ えいえいっ♡♡♡♡」
乳首コキ♡ 指でつまんできゅっきゅっきゅ♡ これがすごく脳にキく♡
痺れて震える♡ 当然、快楽のビクビクは、全部雌肉のハグで相殺されて、少しも動けないまま乳首を弄られる♡ 特に、爪でカリカリされるのが、気持ち良くって仕方なかった♡ 一回引っかかれる度に脳がピリッ♡ っとして、気持ち良すぎるのが、お股の間で、じゅわぁ……♡ っと広がる♡ 女の子で言う、濡れる、みたいな感覚が、乳首イきは女の子の特権なんだぞぉ!?♡ と主張するビックリ雄脳の嘆きに聞こえてしまう♡♡♡
それでも、喘ぐことをやめられない♡ 乳首かりかりかりかり♡ ほんとに♡
ほんっ゛とにっ゛♡♡♡ 脳なくなる♡ もう半分くらい脳無い♡♡♡
かりかりじゅわじゅわ♡ 往復する爪♡♡♡ 浮き上がる腰♡♡♡ 雌肉のイヤがらせ閉じ込め♡♡♡ イく♡ イく♡♡♡ お゛――♡♡♡♡
「う゛ーーーーーっ゛っふッ゛……!!?♡♡♡♡
あ゛♡ あ゛?♡♡♡♡ あぇ゛っ゛?♡♡♡♡♡ あん゛っ゛!?♡♡♡」
「……あ~ん先輩♡ 気づいちゃいましたね♡
そうです♡ これ、ノット射精♡ ドライオーガズム♡ ってやつです♡
イきすぎたちんぽこが、これ以上種を蒔いてもしょうがないと考えて、勝手に判断する脳イキのポカポカアクメ♡ どうです?♡ 乳首の芯がじわじわ痺れてきて、頭おかしくなるでしょ?♡♡ 叫んでも良いんですよ?♡ 手のひらで抑えてあげますから♡」
「ん゛!♡♡♡ ん゛~~~!!!♡♡ ンン゛~~~!!!!♡♡♡」
助けてください!!♡♡♡ この雌に壊されてしまいます!!!♡♡
そんな願いを込めた叫び声は、甘い匂いのする柔らかい手のひらの防音材に、全部吸収される♡ 叫んだことを咎めるみたいに、またギュッ♡ っと抱き寄せられて、イきたてのジンジン乳首を、指でつまんでコネッ♡ コネッ♡
しつこくネチられて、ビクンッ゛♡ ガクッ゛♡ ちん先から我慢汁のおしっこがちょろろろっ……♡♡ 完全におかしい♡♡♡ 体がバグる♡♡♡ 脳なくなった♡ 脳ない♡♡♡ 背中もない♡♡♡ おっぱいソファーに包まれる♡ おっぱいの肉だけで作ったアイアンメイデンに搾り取られる……゛♡♡♡♡
ちょうどそこに、二つの足音が聞こえてきた!!!
女性社員が、メイクを直しに来たのだ!!!
「ねぇ……♡ 今日も滝嶋先輩、可愛かったよね♡」
「うん♡ マジで、いつでも犯したい♡ 今すぐにでも♡」
「やめときなって♡ 先輩どうせセフレいっぱいいるよ♡
出会う女全員メロメロでしょあんなの♡ あ~んアタシも赤ちゃん産んであげたいのにな~♡♡♡♡」
乳首をこねくり回されながら、保美子が耳元で囁いてくる……♡♡
「聞きましたかぁ?♡ 先輩♡ この会社の女社員は、みんな先輩のこと、種の出る雄って思ってるんです♡
ムラムラの雌が血気盛んに、虎視眈々と♡ 先輩のザーメン搾り穴♡ 立候補しようとしちゃってるんです♡♡♡ ねぇ?♡ 女子トイレは、女のムラムラの発表会の舞台ですよ♡ あ……♡ ちょっともう先輩♡ 女の人に、性的な目で見られてるって気が付いて、お金玉どくついちゃってるんですかぁ?♡
音でバレちゃいますよ?♡ 私は密着してるので、太ももの内側でこの鼓動を感じることができますが――女の子は、先輩が思っているよりも、繁殖に前向きで真剣です♡ そんな丸腰の種煮込みモードだと、今に犯されてしまいますからね?♡ 別に私だけが、ムラムラの痴女ってわけじゃないんですからね……?♡♡♡」
柔らかい手のひらに甘えて、思いっきりフガフガする♡♡♡
女の人♡ 女の人エロすぎ♡ 知らなかった♡ ムラムラが加速する♡♡♡
「おっほ♡ 先輩の金玉エッろ♡ あ~早くあの女ども出て行かねぇかな♡
いやもういっか♡ 私が手のひらで先輩の口まんこを抑えていれば、イき叫び声も相殺されちゃいますよね♡」
「ん゛!?♡♡♡ ン゛!!!?♡♡♡」
「は~いおちんちんシコシコ磨き♡♡♡ 久々の快楽キましたね♡
おちんちんギュッ♡ っとされながらのシコマラ♡ ね♡ これ男の子のいっちばん大好きな快楽でしょう?♡ ほらぁ♡ もうちん先濡れてきたぁ♡
出せ♡ 出せ♡ 思いっきり放り出せっ♡ 扉の外に、自分のこと狙ってる雌の気配感じながら♡ イけイけ♡ ザーメンぶり出せっ♡ 捻り出せっ♡♡♡
あぅっ♡ あぅっ♡ いやぁんっ♡ ぼくちんのチンペニスぅ♡ イくイくで種っ♡ 跳ばしちゃいますぅっ♡ やんやんっ♡ たしゅけてぇっ♡ おっ♡
イくイっくぅ♡♡♡ 種跳ばしてイっぐぅっ゛♡ ほ~ら先輩♡
出せ――ぴゅっぴゅ♡♡♡ おちんちん♡ ぴゅくぴゅくぴゅく~っ……♡」
「おっ゛――ほ♡♡♡♡♡」
――どぴゅッ゛♡♡♡ ぶっぴゅっ゛……!♡♡ びゅごるッ゛♡♡♡
どぴゅぴゅぴゅぴゅっ゛……!♡♡♡♡
「あっ♡ はぁ~んっ♡ 思いっきり息吸ってる♡ おっほ♡ やっべ♡
雌お手て必死に吸いながら、ふがふがふんふんっ♡ ぴゅっぴゅっぴゅ♡
どぱどぱぴゅっぴゅ♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~~っ♡ あ~んエロすぎます♡
おほっ♡ おほっ♡ やっべ♡ 私も声デカくなる♡ 気を付けて……おほっ♡
ふぅっ♡ ふぅっ♡ いっぱい出ましたね……♡ ふひっ♡ 匂いエグっ♡
雄の精子やっばぁ……♡♡♡」
「はぁ゛♡ はぁ゛♡ う゛……♡♡♡」
「やぁん……もぉ……♡♡♡ ちょっとだけ、手を離すので♡ 声の我慢、頑張ってくださいね♡ や~んエチエチ精子ぃ……♡♡ ほら見てくださいよぅ先輩っ♡ 私のお手てで掬い取った、先輩のエチエチ精子の塊♡ すっごぉい♡
ネバネバの、ゼラチン気質な、何が何でも赤ちゃん産ませてやるぞ~♡ って願望溢れまくりの、エロペニス修正液♡ エッロ♡ んっちゅ♡ ちゅぱっ♡
おぇっ♡ 雄の精子まっっずっ♡ ちゅぱちゅっ♡ れぇろぉ~んっ♡
ちゅるるっ♡ ぺろぺろっ♡ ちゅっちゅっちゅ♡♡♡ ちゅぅ♡」
耳元精子ちゅぱちゅぱ♡ これはさすがに脳に悪すぎる♡
金玉にも悪い♡ 化物痴女爆乳雌に襲われて、子種を根こそぎ奪い取られて、悔しいはずなのに♡ 勝ち誇ったような指ちんぽちゅぱちゅぱで、金玉がまた分厚くなってしまう♡♡♡
まだ、外から女性社員の声が聞こえてくる♡ メイク直し長すぎ♡
しかも話題は、まだまだ徹のことばかりだ♡
「ねぇ♡ もし滝嶋先輩犯すなら、ケツ穴しゃぶってからの方が良いよね♡」
「わかる♡ アナしゃぶしてちんしゃぶして、トロトロにしてから、ザーメン汁おもっくそぶっこ抜いてやりたい♡♡♡」
会話を聞きながら♡ 声を必死で我慢♡ すると、保美子が、ハンカチを噛ませてくれた♡ ぷわんっ♡ っと甘い匂いのするハンカチ♡ これで多少はフガフガしても大丈夫♡ でも一体どうして――と思っていたら、保美子が両手を使って、金玉を揉みほぐし始めた♡♡♡
「おっほ♡ 玉くそ思いっきり張っちゃってますねぃ♡
やっぱり女の人に、性的対象として選ばれるのって、雄の自尊心が満たされて、たまらないって感じですかぁ?♡ おっほ♡ アナルもどうせヒクついているんでしょ?♡ 男の人って、ハンバーグとか焼肉とかと同じくらい、アナル舐めが大好きですもんね?♡ おっほ♡ あとでいくらでもしてあげちゃいますよ♡ ここはトイレですからね♡ やっぱりこういう雌肉体格差フルコミット抱き締め快感閉じ込めプレスの方が、気持ち良いですから♡」
「ん゛♡ ん゛♡ はがッ゛♡♡ フッ゛♡♡」
「ん♡ 上手ですよ先輩♡ ハンカチふがふがで、男上司としての尊厳を守りましょうね♡ もし――おっきぃ声が出ちゃったら、さすがに犯されライフスタートですからね♡ ほぉ~ら玉クソ揉み揉み♡ きもちぃですねぇ?♡
えぇ?♡♡ ヒクついてますけど♡ どくんどくんってやかましい玉金汁煮込み雄♡♡♡ うっほ♡ うっほっほっ♡♡♡」
保美子の絶妙な指加減で、金玉がきゅぃぃっ♡ っと上がってしまう♡
玉皮を指圧するみたいな、優しくて甘い手揉みに、ちんペニを擦らなくたって、精子が漏れてしまうのだ♡♡♡
ビクビク♡ と動く体を、肉の牢獄で抱擁されながら♡ イくイく♡
もう精子が出てしまうっ♡♡♡♡ 昇ってくるっ♡♡♡♡
「あんあん♡ いいですよ先輩♡ 声を出せない先輩の代わりに、私が射精のお気持ち♡ 代弁してあげますっ♡
おぉんっ♡ おぉんっ♡ 雌エロ社員めぇっ♡ おらのことエッチな目で見やがってぇ♡ 絶対孕ます♡ 種出し散らかして、絶対元気な赤ちゃん産ませてやるからなっ♡ うぉおお責任なんて取らない取らない♡ 孕め♡♡♡
孕めぇっ♡♡♡ 女の子孕め孕めっ♡ うほっ♡ 玉揉みされてイっきゅ♡
イくイっきゅっ♡♡ あ♡ ちんこ出る出る♡ 出すっ♡ 出すっ♡ 孕めっ♡
女の子孕めっ♡ 孕めっ♡ 孕めっ♡ イぐっ゛!♡ ふーーっ゛!!!♡♡」
――どぴゅぷっ゛♡♡♡ びゅルルッ゛♡♡♡ ぶぴぶぴビュッ゛♡♡
ボびゅ~~ッ゛……♡♡♡♡ ぷしゅ~~っ゛♡ ぷしゅっ゛♡♡♡
「あぁん♡ さすがにもう打ち止めですかぁ?♡
小さい体で、よく頑張りましたね♡ 先輩♡ おっほ……♡
金玉しょんぼりしてて可愛すぎる♡ あとで舐め散らかして、涎クリームで保湿して、張りのある健康種袋に戻してあげよっと♪♡♡♡」
玉袋をコネコネ♡ しながら愛していると、ようやくメイク直しムラムラ社員が出て行った……♡♡♡
保美子は、徹の口に噛ませていたハンカチを回収し、大切そうにビニール袋にしまいこんだ♡
「やっと行ったみたいですね……♡ んっほ♡ 先輩♡ あれぇ……?♡
お顔トロけちゃってますねぃ♡ おほほっ♡ あ~ん精子舐めてなきゃ、顔面ベロしゃぶで、皮膚がふやけるまで溶かしてやったのにな~……♡
先輩♡ このまま仮眠室に連れて行きますね?♡ 予約して、先輩と私しか入れないようにしておきますから♡
んふふっ♡ 先輩♡ 聞いてます?♡ トロけてる場合じゃないですよっ♡
早く次の射精のための精子、濃密に仕上げておかないと――♡ 私、容赦しませんからね――?♡♡♡」
「うぁっ、ぁっ゛……♡♡♡」
その後、仮眠室で、再びコッテリと搾り取られてしまった、哀れな雄男上司……♡♡♡
直属の部下なので、自分以外に注意できないという、完全におちんぽ金玉詰み状態が、完成してしまったのだった――……♡♡♡
◇
「あのぉ……♡ せんぱぁい♡ ここ、ちょっとわからないんですけどぉ♡」
「え……♡ ど、どこ……?♡」
「ここですぅ♡ ここぉ♡」
「ちょっ、とっ……♡ あ゛……♡♡♡♡」
徹を自分の席まで連行して、自分の椅子に座らせたかと思えば、パソコンの画面を覗き込むフリをして、おっぱいを背中にむにゅんっ……♡ っと当てて潰してくるヤバイ痴女――汲川保美子♡♡♡
もうすっかり、保美子の爆乳フェロモンで、メロメロにされてしまっている徹は、おっぱいをぶつけられると、何にも考えられなくなる♡
むにゃりと潰れる二つのデカ房♡ おっぱいの甘い匂い♡ 搾精の記憶がよみがえる♡ おっぱい♡ おっぱいたぷたぷ餅巾着♡ おっぱい♡ おっぱい♡
おっぱいぱい……♡ ぱいぱい……♡♡♡
「せ~んぱい? ちょっともぉ。聞いてるんですかぁ?♡」
「ひゃぁんっ゛!♡ どっ、どうして乳首ッ゛……お゛ッ……♡」
「んふふっ♡ 先輩、寝ぼけてるみたいでしたから♡ 乳首責めで起こしてあげようと思ったんです♡
ほらぁ……♡ 私にイジラレすぎて、ちょっとでっかくなっちゃった、エロエロの合法シ〇タ上司の乳首ぃ♡ 膨らんでるせいで、シャツの上からでもわかっちゃいますよぉ?♡」
「あ♡ あ♡ やめて♡ ここオフィス♡ 他の人もいるからぁっ♡」
「ん~♡ 先輩がおっきぃ声出さなきゃ、絶対にバレませんよ♡ みんな、自分の仕事に一生懸命ですからね♡
後輩に、ちょっと乳首弄られたくらいで、仕事が手につかなくなってる先輩は、ちょっぴり悪い人……ですよね♡」
罪悪感を煽られながら、ひたすらに乳首こねこね♡ 乳輪ねちねち♡
どんな風に触られたら、乳首が辛くて、勃起が止まらなくなるのか――♡
この女は全部知っている♡ その上、おっぱいむにゅむにゅ擦り付け♡ バウンドパフパフ攻撃も忘れない♡
デカパイで、しかも甘い香りのする爆乳痴女に、こんな風に迫られて、まともに仕事ができる雄なんて、この世に存在しないだろう……♡♡♡♡
声を抑えることで必死だ♡ ぴくっ♡ぴくっ♡ っと跳ねる体は、もう誤魔化す余裕なんてない♡ ひたすらに震えながら、この爆乳の悪い雌が、乳首弄りに飽きてくれることを祈るのみ♡ ……当然、そんなことはないのだが♡
「ねぇ先輩?♡ おちんぽはちきれそうで、苦しいんじゃないですか?♡
私がスッキリさせてあげますよ?♡ お金玉ぱつんぱつんの状態じゃ、仕事の効率も落ちちゃうでしょう?♡ 一発抜いて、スッキリ種袋にして、晴れやかな気持ちで仕事した方が、集中できると思うんです♡」
一発で済むはずがない♡ また仮眠室に連れ込まれて、最低でも五発は搾り取られる♡♡♡
搾精のトラウマを思い出して、ちんこが分厚くなった♡ もうこの雌のやりたい放題だ♡ 甘い匂いで頭がクラクラする♡ 正常に判断する能力が♡ 理性が♡ ぼやけていく……♡♡♡
「あと一押しって感じですね……よし♡ だったら先輩に、特別なプレゼントを差し上げます♡」
「プレゼント……?♡ あ、え♡ うそ♡ 待って♡ それは――あ゛♡」
「じゃじゃんっ♡ デカブラです♡ しかも、ただのデカブラじゃないですよ?♡
私が昨日、よなべして作った、寝汗だくだく染み込み汗臭ブラジャーです♡
今はビニール袋に入ってるので、匂いはしませんけど、これを解き放ったら――先輩、どうなっちゃうんでしょうね♡」
「やだ♡ やめて♡ 許してっ♡♡♡ そんなの人前で嗅がせたらダメぇっ♡」
「んふふ♡ 先輩♡ 大丈夫ですってば♡
最近のブラって、消臭機能抜群なんですよ?♡ しっかりと汗を吸い込んで、おっぱいの臭い匂いが、外に漏れないようにできてるんです♡
でも――それってつまり、ブラのカップ内部に、全部の匂いが閉じこもっちゃう……♡ って意味でもあるんですけど♡
そのぐじゅぐじゅに濡れた、おっぱいカバーのエロい部分を、先輩の小さな顔面に、被せるみたいに押し付けたら――んふふっ♡ ちょっと先輩♡
震えないでください♡ 犯したくなっちゃいます♡
先輩が悪いんですよ?♡ おちんちんおあずけしようとするから♡」
「ダメっ♡ やだっ♡ それだけは許してっ♡
すっ、するっ♡ 仮眠室でっ♡ 汲川さんのしてほしいことっ♡
なんでもするからっ♡ おっぱいだけはっ♡ ブラだけは許して……あ♡」
「だ~めです♡ もう私、怒っちゃいましたから♡
先輩の顔面潰します……♡ ほら♡ リラックスしてくださいね♡
一気に吸い込むと、肺がおかしくなっちゃいますから♡ ゆっくり♡
ゆっくりと呼吸ですよ?♡ は~い被せま~す……♡ こら動くな♡
犯すぞ♡ 種馬の雄ぅ……♡♡♡」
脅されながら、ブラのカップが迫ってくる……゛♡♡
ぬちゃぁ゛♡ っと濡れた、明らかに湿っている、ヤバイフェロモンブラの香り♡♡♡ 近づいてくるほど香ってくる♡ むわんっ♡ 汗くっさい♡
雌の乳脂くっさい♡♡♡ 臭いのに♡ 頭がぼーっ♡っとして、おっぱいのことで頭がいっぱいになるエロブラ♡ エロブラが――ぶちゃっ゛♡♡♡
密着……゛♡♡ ぶちゃっ゛♡♡ ぬっちゃぁ゛♡♡ べっとぉ゛……♡♡♡
「んふふっ♡ どうですか?♡ 一生懸命作った、おっぱいの漬物の出汁ブラジャーですよ?♡♡♡
こってり甘ったるくて、ちょっぴり酸っぱくて、ご飯のお供に良さそうなブラ臭でしょ?♡」
「ふごッ゛♡♡♡ ふァッ゛♡♡♡ あ゛っ゛♡♡♡♡♡ あんっ゛♡♡♡」
「やぁん先輩♡ お腰、ヘコ付いちゃってますよぉ?♡
それにぃ……♡ 手も足も、ピンッ♡ っと突っ張っちゃってるじゃないですか♡ え?♡ これってつまり、私のおっぱい汁酸化フェロモンが、体内を循環して、悪さしてるってことですよねぇ?♡ おっほ♡ それエッろ♡
雄の先輩の体♡ 内部から犯し回ってるとかいう事実♡ エロすぎる♡
ほぉ~らグリグリ♡ もっと奥まで浸透させましょうね♡ 私のフェロモンくっさいパイパイカバーマスクの中で、肺を潤わせましょう♪♡♡♡」
「むごッ゛♡♡ ごっほッ゛♡♡ けほっ♡ けほぉっ゛♡♡♡」
「あぁんもぉ♡ ダメじゃないですかぁ先輩♡ けほけほ♡ したら、やり直しですっ♡ ちゃんと肺の中が、私の乳脂くっさいフェロモンで埋まるまでは、顔面湿りブラグリグリ、やめてあげませんからねっ♡♡♡」
「そんなぁっ゛……♡♡♡ うごッ゛♡♡ ごぇっ゛♡♡♡」
べちゃべちゃぁっ゛……♡♡♡ っと音を鳴らしながら、顔面をベタベタにしようとしてくる、エロすぎフェロモンブラジャー♡
顔が汚れる♡♡♡ 乳脂の酸化した匂いが、肺と鼻孔に、べったりとこべりつく♡♡♡
まともに呼吸できない♡ 浅くなる♡ 脳みそが、女の子の匂いがするぞ!♡ とおおはしゃぎして、大量に吸ってしまい、むせる♡ そのせいで、またやり直しになってしまう……♡♡♡
「ふ~っ♡ ……あらん?♡ こらこら先輩♡ ズボンに我慢汁が染み出しちゃってますよぉ?♡
もぉ♡ 正直じゃないですねぇ♡ 犯してほしいなら、犯してほしいって言わなきゃダメじゃないですか♡
あぁん♡ そんなに足ピンして♡ フェロモンくんくんと足ピンで絶頂とか、膣内射精障害待ったなしですよ?♡
まぁ――私のつよつよ強化膣は、そんな先輩の遅漏ペニスでも、あっさりふわふわ包み込んで、イかせちゃうんですけどね……おっ?♡♡
あれ?♡ 先輩♡ 何ビクビクしてるんです?♡ もしかして――ぴゅぅのヤツがキちゃうんですか?♡♡♡
おちんちんがじょわじょわして、金玉がしゅわしゅわして、頭幸せ~♡ になるイきまくりおちんぽアクメ♡ キちゃうんですかぁ……?♡」
「あぁ゛らめぇっ゛……♡♡♡ お願いゆるじでッ゛♡♡ イっぐぅ゛♡♡♡♡」
「許すわけないじゃないですか♡ ぎゅっ♡ はいこれでもうフェロモン臭いブラから逃げられません♡ おっほ♡ より深く押し付けられて、ぐじゅっ♡ って音がして、くっさい汁がブラから染み出しちゃいましたね♡ これじゃあもうおしまいです♡ おちんぽ生え生物、ひとたまりもありません♪♡」
――ぐりぐりぐじゅっ♡ ぐじゅっ♡ ぶちゃっ♡♡♡♡
下品な音と、こってり甘ったるいフェロモン♡ 背中に押し付けられる爆乳が柔らかすぎて♡ イくイく♡ 精子漏れる♡♡♡ 少しも我慢しようなんて思えずに――じょぼっ゛♡ どぽぴゅっ゛♡♡ ぶぎゅりっ゛♡ ぶっぴゅっ゛♡♡
ほとんど漏れ出すみたいに射精していた♡ 射精が始まっても、保美子は、濡れブラグリグリ♡ をやめてくれない♡♡♡ 染み出すくっさい乳脂酸化フェロモンを舐めさせられる♡♡♡ イく♡♡♡ 腰がトロける♡♡♡ 緩慢な射精感がずっと続く♡♡♡♡
「あ~ん♡ 足ピンエグいですね♡ おっほ♡ いっぱい出てそう♡
やっぱり、おちんぽ触らないイくイくって、なかなか出終わらなくって、頭すっごい辛いんですか?♡ ねぇ♡ 快楽神経ゴリゴリに刺激されて、脳内麻薬ぶっぴぶぴになって、脊髄まるごと焼け抜けるような快楽が、ビリビリビリ♡ って全身駆け巡ってるんじゃないですかぁ?♡♡」
「フッ゛♡ フぐッ゛♡♡♡♡ イぐ♡♡♡ フッ゛♡♡」
「おぉんっ♡ 出る出るぅ♡♡♡ おっぱい臭い雌の汗だくブラ嗅いで、ちんちん触られずに腰だけヘコってイぐイっぐぅ゛♡♡♡♡ やぁん♡ もぉ先輩♡
ぴゅっぴゅ長すぎです♡♡♡ 最長記録更新ですね♡♡♡ おっほ……♡
くっせ♡ 雄のマラ臭ちょっと漏れちゃってます♡ も~ちゃんとおむつ履いてこないとダメじゃないですか♡ 精液おねしょ赤ちゃん……♡♡♡ このままだと惨めですから、仮眠室で拭き拭き♡ しましょうね♡」
保美子に担ぎ上げられて、仮眠室へ♡ すぐに全裸に引ん剝かれて、精子まみれのペニスと金玉をクンクン♡ 嗅がれる♡♡♡
「あ♡ ひゃっ♡ 鼻っ♡ くしゅぐったいッ゛♡♡ あひぃんっ゛♡♡♡」
「おん♡ こ~らダメです♡ 我慢してください♡ ふっ♡ ふ~~っ♡」
「あっひゃああぁああぁんっ゛!?♡♡ うごッ゛♡♡ 吐息ぃ゛……♡♡
あ゛♡ うーーーっ゛……!♡♡♡」
「やぁんもぉ♡ ジタバタしないのっ♡ 先輩大人でしょう?♡
イったばかりの敏感エロ玉袋♡ 鼻息がくすぐったいのはわかりますが……ふぅ~~っ♡ これ、挨拶みたいなものなので♡ 我慢してください♡
は~~っ……♡♡♡ ふ~~っ……♡♡♡」
「おぉおおおぉおぉおぉお~っ……??♡♡♡♡♡」
頭が幸せになる、金玉ふぅふぅ♡ 溶かされる♡♡♡♡
鼻に残ったおっぱい汁の匂いで、むくむく♡ と勃起を維持し続けるペニスの裏筋、先っちょにも♡ 吐息ふ~っ♡♡♡ 雌吐息、ふ~~っ♡♡♡
ビクビクッ♡ 震える体を抱き締められて、動けなくされる♡
満足にビクビクもできない気持ち良さに、仕方が無いので足ピン♡
両手ぴ~~んっ♡♡♡ どんどんこの女でしかイけない体になっていく♡
「ふぅっ……♡ それにしたって、汚いちんぽですね♡ こんなもの、このまま性器にぶち込むのは気が引けます♡ ばっちぃです♡ なので――おっぱいタオルで、拭き拭き♡ してあげますねっ♪♡」
「お、おっぱいタオルっ?♡ それって、ぱっ、ぱいずり――」
「なんですか?♡ 口答えしないでくださいね?♡
ほーら先輩♡ おっぱい出ちゃいましたよ?♡ ぶるるんっ♡ おっほ♡
まだ揺れてます♡ おっぱいドロップ強烈すぎ♡ くっさっ♡
おっぱいくっさっ……♡♡ でっかいおっぱい臭すぎる♡ おぇっ♡
おんなくっさいデカパイ、くっせぇペニスを拭くためのタオルにしか使えません♡ 学校にたくさんある、床拭き用の雑巾と同じですっ♡
さぁ先輩?♡ ちゃんと見ててくださいよ?♡ 汗だくの蒸れ蒸れほかほかな、湯気出まくりのモワモワおっぱい♡ さらに臭くします♡ 唾……♡
んべぇっ……♡♡♡ ぷっ……♡♡♡」
「おぉぉっ゛……♡♡♡♡」
目の前で、唾が一筋垂れて、トロトロになるおっぱい♡♡♡
おっぱいを揉みくちゃにして、ぬっちゅぬっちゅ♡ っとドスケベな音を立てながら、甘くてくっさい匂いを増幅させると、早くも完成した――♡♡
ホカホカむちむち♡ おちんちんぶち壊し上半身出っ張り性器袋♡♡♡
そのデカパイのもちもちな巾着を、手のひらでかき集めて、にゅぅっ♡ っと潰して、保美子は、おちんちんの上にゆっくりとセッティングする……♡
「ほぉ~ら先輩♡ おっぱいの未確認飛行物体♡ 来ちゃいましたよ?♡
おちんちんをさらって、種蒔きのサンプルとして、おっぱいユニバースに連れ帰っちゃう、ヤバイUFO♡ 来ちゃいましたよぉ……?♡」
「い、いやっ♡ 優しくしてっ♡ 激しいのはっ……あっ゛♡♡」
「はぁ~い♡ ぬぷぬぷぬっぷぅ~んっ♡♡♡
やだなぁ先輩――パイズリ中に、雄の意見なんて、採用されるわけがないじゃないですか♡♡♡
んっふっ♡ ちんこあっつっ♡ 雄のビクビクマラやっべ♡
いいですか?♡ 先輩♡ 女の子にとって、パイズリは食事です♡
食べ物の意見が通るわけないでしょ?♡ おっほ♡ いいから黙ってちん竿マラゴシゴシで特濃ちんぽミルクぶりぶり射精しろよ種馬♡ 種馬ぁ!♡♡」
――たっぱんっ♡ たぱんっ♡ ぱちゅっ♡♡♡ ぱっちゅんっ♡♡♡
柔らかい乳肌が♡ むね肉が♡♡ おちんちんを擦る♡♡♡♡ 乳脂まみれの、汗くっさいおっぱいで♡ どたぷんっ♡ たぱんっ♡ むぎゅっ♡♡♡ 擦られまくるっ♡♡♡♡
「あ゛♡ あ゛♡♡ うぐっ゛♡♡♡ 腰ッ゛♡♡♡ ああああ゛あ゛あ゛!!!♡♡」
「あっはん♡ うっさいですね~~゛種の性別さん♡ ちゃんとおしべの役目を担ってくださいよっ♡ おぉんっ♡ すっげ♡ ちんちんの反発しつこい♡
おっほ♡ 黙ってちんイくしていれば良いものを……おっほ♡♡
パイ肉に逆らうな! 雌様に意見するな!♡ パイズリまんこで射精だけしてなさいっ!♡♡♡♡ あっふんふんっ!♡♡ ふんっ!!!♡♡♡」
ズリズリ♡ と擦れるパイ肌♡ 気持ち良すぎ♡ 生温かくて、おちんぽを上下に激しくユサユサ♡ 揺らしてくる♡♡♡♡
気持ち良すぎ♡ おっぱいでしか味わえない極上快楽♡ ずっとちんぽがおっぱいのお風呂に浸かってるみたいに気持ち良い♡♡♡ 溶ける♡ 脳♡
脳溶ける♡ ちんこ溶ける♡ おっぱいおっぱいおっぱい♡ ――あ♡
「うっわぁ♡ どぴゅどぴゅっ♡ 漏れちゃったんですかぁ?♡ せんぱぁい……もぉ♡ ダメじゃないですか♡ お仕置き先っちょズリズリです♡
あふんふんっ♡ ふんっ♡ ふんぎゅっ♡♡♡」
「お゛お゛お゛お゛お゛!!?♡♡ おぐっ゛♡♡ ギュッ゛!!♡♡♡」
「はぁ~いどぴゅどぴゅ♡ 快感増幅おっぱい♡ どうですか?♡
おっほ♡ こ~ら先輩♡ ガクガクしないっ♡ かかと浮いちゃってたら、ふくらはぎが攣っちゃいますよ?♡
あ~んもぉ♡ 体どうなってもい~♡ イぐイぐっ♡ 僕はイくんだっ♡
おちんちん様ふんぞり返らせて、おっぱいまんこに、種付けびゅくびゅくするんだ~~い♡♡♡ って、お山の大将気分ですかぁ?♡ おっほ♡
すっごい♡ 先っちょおっぱい肌ごしごし揉み洗いで、むっちゃくっさい精子出てます♡ おっぱいタオルでおちんぽ拭き拭き♡ してあげたかったのに、これじゃあいつまで経っても綺麗になりませんよねぇ……♡♡♡」
――ずりずり……♡♡♡ にゅっぽんっ……゛♡♡♡
たっぷりとズリ擦られて、おちんぽを抜きだしたおっぱいからは、ポタポタポタ……♡ と、おちんちん搾り立て果汁100%の子種ジューシーミルクが滴り落ちる♡♡♡
ベタベタになったおっぱいの、右乳と左乳をぽよんぽよんくっつけ合わせて、中でベッタリとこべりついた精子を伸ばし、弄び♡ 徹のちんぽを煽っている♡♡♡
「はぁ♡ ほら先輩♡ 先輩が一生懸命中出しした精子、私のおっぱいが、ぜぇ~んぶ食べちゃいましたよ?♡ ほらぁ……おほっ♡ くっせ♡ あとで家で嗅いでオナるために、タオルに回収させていただきます♪♡」
結局、おっぱいタオルとか言ってたくせに、新鮮なタオルでおっぱいを拭き拭き♡ し始める保美子♡
ついでに、腋肉までぷにぷに♡ と拭き始めている♡ どこもかしこもエロい女の体の魅力を、余すことなくアピールしてくるのだ♡
おっぱいを拭き終わった保美子は、体勢を、ぐぐっ……♡ と前に迫り出して、おっぱいをブランっ♡ っと、顔面に向かって垂らしてきた♡♡
――もわわわわっ゛……♡♡♡ 強烈に甘ったるい匂いがする♡ さっきあんなに出した射精汁の匂いはせず、純度百パーセントの女の子おっぱい発情フェロモンの匂いだけ♡♡♡ 匂い消し効果強すぎの爆乳おっぱいのもちもち弾力に、顔面をぶちゃっ♡ っと潰される♡♡♡♡
「どうですか?♡ おっぱいの浄化作用♡ 雄の匂いなんて簡単に蹴散らして、おっぱいの汗くっささで上書きしちゃいます♡ 怖いですねぇ♡
おっぱい怖い怖ぁ~い♡♡♡ たくさん嗅いでくださいね♡ おっほ♡
このままちんちんハメ込んじゃいますから……あふんっ♡」
「え♡ あ♡ おっぱい♡ え♡ ハメ込むってなに♡ あ♡♡♡ あ?♡♡」
「んっほ♡ おっほっ♡ 先っちょ♡ 当たってるのわかりますかぁ?♡
剥き出しのエロおまんこ♡ 濡れてます♡ 熱いですよね♡ 入口がぷりりんっ♡ っと、こんもりの山になっていて♡ おっほっ♡ すっげ♡
当たったちん先ビクついてるぅ♡ おっほっほ♡♡♡ まん媚び期待してますか?♡ ねぇ先輩♡ まんこ交尾♡ おちんぽドリルでおまんこ膣洞窟ホリホリの探検家♡ おちんぽ調査団♡♡♡ いいんですよ?♡ 先輩がそのままジッとしてれば、あとはメスが勝手に腰振って、赤ちゃん作るヤツしますから……んぉっほ♡ 動くんじゃねぇぞ……♡♡♡」
「お……゛♡♡♡♡」
密着♡ 汗だくおっぱい♡ ぴったりと平行線になった状態で♡♡ 耳元で甘く挿入をそそのかされて♡
ぷりっぷりのまん肉の入口が♡ ちんぽを優しく包み込む♡ ずぶずっちゅぷっ゛……♡♡♡ ごっ゛……♡♡ エロい音を立てながら♡ ずぶずぶ♡♡♡
世界で一番気持ち良い穴に……ちんちんがモグモグと食べられていく♡
ずちゅずっぶっ゛♡♡♡ ぞりゅりゅりゅっ゛♡♡♡ 奥に行けば行くほど狭くって、肉がふわっふわで♡ ヒダがゾリゾリで♡ つぶつぶで♡♡♡
おちんちんを一瞬で幸せにする、種埋め穴♡♡♡ おちんぽ竿全体が、甘いおまんこの汁で溶かされて、ネバネバのトロトロになる♡ 気持ち良い♡♡♡
腰が砕ける♡ 一発で雌に服従したくなる心地良さ♡ おちんぽ♡
トロける♡ まんこ、すごい♡ 女の人っ、すごすぎっ゛……♡♡♡
「うはぅっ゛……ほっほぅ゛♡♡ ……んぉ゛?♡ せんぱぁい♡
気が早いですよっ♡ そこ……♡ んぉっほ♡ ちん先でツンツンしてる、もう一個の方の穴っ♡ それぇ……♡ んぉぅ゛♡ 赤ちゃんのお部屋♡
種注ぎ込み口ですっ♡ うぉっほ♡ 女の子まんこカーの、おちんぽガソリン遺伝子注ぎ込むところぉっ♡ んぉっほ♡♡ えぇ先輩♡ ビクビク子供みたいに震えて♡ 交尾初めてじゃないでしょう?♡ この会社に来てから、もう何度も私がシコってあげてるじゃないですかぁ♡ ん~っ♡ ヒダ肉♡
膣トレで鍛えてヒダをぷるんぷるんにした、おちんちんにとって刺激が強すぎるエロ肉♡ これで搾り取ってあげます♡ あっ♡ あふんっ♡ ふんっ♡」
保美子のセックスは特殊だ♡ 決してパンパン♡ などせずに、ぴったりと密着して、なるべく雄をぺしゃんこにして、お尻を左右にフリフリ♡ することで、ピッタリと吸着したヒダのゾリゾリで摩擦し、イかせるスタイル♡
これが結局、一番繁殖効率が良いため、おちんぽにとっても大ダメージだ♡
ぴったりと吸い付いた子宮口が、勝手に精子をじゅるじゅる♡ っとしてくれるため、入れてしまえばもうあとはおまんこ任せ♡ それに、でっかでかのおっぱいまんこが、顔面をぺしゃり♡ と潰してしまうのも気に入っている♡
まさしく雌上位の、女体プレス搾精♡♡♡ 一瞬でザーメンタンクがメロメロになる種搾り交尾♡♡♡♡♡
「おっほっ♡ ふんふんっ♡ 先輩どうですかっ♡ あんもうイきそうになってますね?♡ もうわかりますよっ♡ おっほんっ゛♡ 何度もこの膣穴ほじらせで♡ オッホぅ♡ ちんぽこイかせまくってますからねっ♡ んぉんおんおんおんっ゛♡ 許さねぇ~~♡ この女っ♡ いっつもボクのちんちんおかしくしやがってっ゛♡ 僕はザーメンのドリンクバーじゃないんだぞっ゛♡ 他のお客様のこと考えろっ゛♡♡ ちんちん弄んなっ゛♡ 金玉イジメるなっ゛♡♡
中出し種付けで懲らしめてやるぅ゛~~んっほ♡ 先輩その意気です♡
生意気な雌社員♡ 先輩の種付けちんぽこで♡ 受精させて、しばらくセックスできないダメまんこ♡ に変えちゃってくださいよぅ♡ おらおら♡
安全日&ピルの、遺伝子タンクガン無視身勝手腰くねセックスの女♡
因果を乗り越えて受精させてください♪♡ うぉっほ♡ 私……先輩の赤ちゃんなら、産んであげますよ?♡ おほぅ♡ うっほぉ~ぅっ♡♡♡」
――ぐりぐりぐりぐり♡♡♡♡ 射精感が込み上げてくる♡♡♡ おっぱいまんこで顔面をぽよんぽよん♡ されて、甘ったるい匂いで脳を溶かされながら♡
ちんぽは、きゅむきゅむ♡ と自動的に締め付けてくる膣ヒダで♡
イかされる♡ おちんぽミルク出る♡ おちんぽトロける♡ ちんぽ♡
まんこ♡ ちんぽ♡ おっぱい♡♡♡ あ♡ あ♡ あ♡♡♡♡
「おぉんイきますか?♡ どうぞ種出し♡ してください♡ おっおっ♡
そうそうそこですっ♡ お上手ですね♡ 種植え部屋の♡ うぉっほ♡
子部屋の窓見つけるのっ♡ うぉっほんっ♡ さぁ♡♡ さぁ種出し♡♡♡
種出ししてくださいっ♪♡ んぉん孕む孕むやっべっ♡ おらの特盛ザーメンで、女の子のまんこ耕して、赤ちゃんこさえてもらうんだどっ゛♡
おっ゛♡ おっ゛♡ 孕めっ゛♡ 孕めや雌ッ゛♡♡ お腹ぽんぽこりんになれっ♡ うぉっほんっ゛♡♡ 中出しして?♡ おまんこの中に、あちゅあちゅのトロける遺伝子しっこ♡ かけてかけて?♡ 受精させて?♡ 妊娠させてくださいよ先輩っ゛♡ お゛♡ お゛♡ 射精♡ 射精しろ先輩♡ 射精射精射精射精!!!♡♡ 射精してください!!!♡♡♡ あ゛!!!♡♡」
――どぷッ゛♡♡♡ びゅりッ゛♡♡ ぶぽッ゛♡♡ ぶっぽっ♡♡♡♡
ごぼびゅっ゛♡♡ ビュックッ゛♡♡ びゅるぼっ゛♡ ぶぴぃ゛……♡♡
「あ゛~~♡ あ゛~~ん♡ 先輩?♡ うぉっほ♡ 相変わらず種蒔きが上品でお上手ですねっ♡ おっほんっ♡ ほらぁ……私の子宮口♡ グビグビ喉鳴らして、鈴口から直接ネバネバ精子を吸い出すみたいに、張り切っちゃってますっ……おっほんっ♡ 膣ヒダもうねって、最高でしょう?♡ 精子いっぱい出ちゃうでしょ?♡ おほぅ♡ やっべ♡ おっぱいフガフガしてるこいつ♡
やっぱ種付けしょんべんがいっちばん脳にキくんだよな~~……♡
おっほぅ♡ お~~……♡♡ あぁすっご♡ まんこ温まる♡
おほんっ♡ おっほんっ……♡ あ~……♡ ……ふ~~っ……♡♡♡」
種付けが終わっても、しばらくちんこは許してあげない♡♡♡
たっぷりと腰を擦り付けて、中出しを促す♡ 種の増産を促す♡♡♡
この雌の交尾は長い……♡♡♡ 人間じゃないみたいな赤ちゃんの作り方をする、野蛮な品種♡
これから、定時になるまで、じっくりねっとり♡ と、おっぱいやまんこなどの柔らかい部分を擦り付け、フェロモンを嗅がせ、しつこく犯すのだ♡
「先輩?♡ まだ一回目♡ ですからね?♡ 休んでる暇はありませんよ?♡
途中でご飯休憩を挟むとして、今日の目標は『10回』種付け♡ です♡
早く終われば帰らせてあげますから♡ しっかり金玉粘らせて、どぴゅるるりんっ♡ って、女の子太らせちゃう玉袋の重たいヤツ♡ たくさん射精してくださいね……?♡♡♡」
「ぅ゛、ァ゛……゛♡♡♡ ひぃいいんっ゛……♡♡♡」
射精だけでなく、おしっこも、膣内でそのまま許される、密着の女の子お布団ぴゅっぴゅ交尾の時間♡♡♡
しつこく種搾りしてくる、汗臭い雌フェロモン女の抱擁に、徹は病みつきになって、新人研修上司から、種譲り合法シ〇タ犯され上司へと、成り下がってしまうのだった――……♡♡♡♡