今月20日夜、東京都世田谷区のマンションの一室で佐々木 愛花さん(25歳)が写真のような恰好で死亡しているのが発見されました。 体中に精液のようなものが付着していたため当初レイプ殺人の線で捜査が始まりましたが、後にこれはアダルトショップ等で販売されている『疑似精液ローション』であることがわかりました。 司法解剖の結果このローションは膣、大腸、口、胃から検出されています。 また、ガムテープで性器がぐっと広げられていますが指紋の付き方からこれは自分で行ったものとみてまず間違いないでしょう。 所持品を確認しても「レイプもの」のアダルトビデオDVDが多数見つかり、そのうちの1つはPC内から発見されました。死亡する直前まで本人が観賞していたものと思われます。 内容は、一人の女性が複数の男性にレイプされ、その挙句に絞殺され、さらに遺体を弄ばれる、というものでした。 愛花さんはこのストーリーに感化され、窒息オナニーを行い、絶頂のあまり失神してしまったことで頸部が圧迫さたままとなり、絶命したものと考えられます。 なお、愛花さんの遺体は発見が早く劣化がほとんど見られないことから、X社に依頼し防腐処理を施して愛玩人形(剥製ダッチワイフ)として使用できるよう加工しました。 本日午後9時から警視庁主催のオークションイベントで彼女が出品されますので、興味のある方はぜひご参加ください。
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2022-07-01 14:42:24 +0000 UTC2granberia2
2020-11-21 15:27:47 +0000 UTC2granberia2
2020-11-21 15:23:55 +0000 UTC