大きくなっても先生にエッチな診察をされるのが大好きな俺 その1
Added 2025-09-30 13:23:08 +0000 UTC小さな村の診療所にはいろんな仕事が舞い込んでくる。毎年必ずある仕事の一つが、学校での健康診断だった。 「ーーあ、先生!」 「晴斗くん」 スリッパを履いて保健室へと向かっていると晴斗が嬉しそうに駆け寄ってきた。今日は彼の通っている学校での検診だ。事前に行くことは伝えていたので待っていたのかもしれない。飛びつくように腕にしがみついた彼は照れたように笑った。 「先生が学校にいるの、変な感じ」 「中学校でもそうだったろ?」 「そうだけど」 彼の成長と共に学校は変わっていったが、その全てに担当医として赴いたのは僕だった。一年に一回の行事を飽きることなく照れてくれる彼が可愛くて笑うと、少しだけ不貞腐れたように彼が唇を尖らせる。 「……最近会えなかったから楽しみにしてたのに」 「…………」 部活や勉強に忙しい様子でここ一月ほど会えてなかったのは確かだった。正直寂しいのは僕の方で、彼は充実した高校生活を楽しんでいるだろうと内心凹んでいたのでじわじわと喜びが湧き上がってくる。可愛くて思わずぎゅっと手を握った。本当に悪い大人である。 「…っ…せんせ?」 「……今日、先生も晴斗君に会えるの楽しみにしてたんだ」 「ほ、ほんと?」 ぱぁっと顔が明るくなって、嬉しそうに顔がほころぶのが可愛い。本当に決まってる。ずっと会いたかった。ただ狡い大人だから我慢した振りができるだけで。 そっと耳に唇を寄せるとそれだけでびくんっと晴斗の身体が震える。可愛くてふっと息を零すと、首筋まで赤くなってしまった。可愛い、可愛い僕の。 「……先生ね、実はまだまだ時間があるんだ」 「……そ、なの……?」 「……ね、人がいない場所に行こうか?」 「……う、ん……」 何を言われたのかそれだけで理解したように赤い顔で晴斗はこくっと小さく頷く。目がぼんやりとこっちを見ていて、もう身体は触られる準備をしているように見えた。淫乱なことばかり教えてしまったせいか、彼の身体はこうしてすぐに期待してしまうらしい。 恥ずかしそうに掴んでいた腕をゆっくりと解きながら、そのままきゅっと手を握られる。汗ばんだ手が可愛くて握り返すと、照れたような顔で彼が手を引いた。 「せんせ、こっちきて……」 誘われた場所は校舎の端っこにあるトイレだった。使われてないらしいそこはけれど清潔に掃除されている。頭の良い学校だから生徒たちも真面目な子が多いのだろう。一番端っこの個室に入って扉を閉めると、緊張した様子の彼が目に入る。 「緊張してるのかな?」 「……してる、かも。エッチなこと、するって思ってなかった、から……」 「…………」 制服をぎゅっと握っている手が力を込めすぎているせいで白くなっている。彼は純粋に僕に会えることだけを喜んでくれていたらしい。大人の余裕のなさに付き合わせて悪いなと情けなくなりながら、けれどその緊張を興奮に変えてしまったらどれほど彼が乱れるのかを想像すると堪らない気持ちになった。ドアに背中を預けた彼を追い詰めるように耳元で囁く。 「僕は今日絶対こうしようって思ってたよ」 「……っ、は……」 「……晴斗くんに会えたら我慢できないだろうってわかってた。制服の君を見たらどこかに連れ込んで、その服を脱がせて……」 「…っはぁ、……せんせ、……」 「同級生が真面目な顔をして授業を受けている間に、君のこといっぱいいっぱい触って、犯して……もっとって鳴かせたいって思ってたんだ……」 「……ぅ、っ……♡」 「晴斗くん……」 「!……ッはぁ、だめっ、せんせぇ……!」 ドアに押し付けたまま彼の乳首を服の上からコシコシと擦り上げると、その手に縋りつくようにして晴斗が泣き声を上げる。敏感な乳首はすでに立ち上がっていて、自分をしっかりと主張していた。触りやすいそこをクリクリと弄り続けるとすぐに抵抗は弱まって、小さな吐息を零しながら泣きそうな顔で懇願する。 「……あ、……あっ、……あぅ、……っ……せんせ、せんせぇ……♡」 「……なぁに?」 「…んぁっ、あぁ……、せ、せんせぇ……♡」 「気持ちいいねぇ?」 「……あっ、やぁ……♡ ……あ、ンぅ……、……♡♡」 恥ずかしそうに指を噛んで、気持ちいいと全身で訴えてくる。子どもではないその表情があまりにもいやらしくてぞくぞくする。捏ねていた乳首を指先でピンと跳ねれば脚をビクビクと震わせ、指の腹でころころと転がせば目を閉じて感じ入った吐息を零す。その口からぽたりと涎が零れた。 「……ッ♡ ……あっ♡ …あっ、……ぁ、…あっ、あ、あ゛ーーー……♡♡」 「もっと声出して、聞かせて?」 「あぅ……、……っ、だめぇ……、こえ、だめぇ……♡」 思い出したように羞恥心を吐露する姿に興奮して、意地悪するようにきゅっと強く乳首をつまんでしまう。 「…んぁァッ♡♡」 刺激が強かったのか目を見開いた晴斗が仰け反るように足をピンと伸ばした。ドアに背中がぶつかってガタッと音を立てる。そのまま素早く乳首を擦り続けると、ひくひくと腰を情けなく揺らして抵抗するように首を振る。 「やっ、やぁ……!♡」 「気持ちいいって腰がへこへこしてるよ?もっと?早くしちゃおうか?」 「やらぁ♡♡ やっ、れちゃうっ!れちゃぁ、いっちゃうぅ!」 「乳首を触ってるだけなのに、何が出ちゃうんだろう。先生わかんないなぁ」 「やっ、せんせ!♡っせ…んせぇ……!…ッとまってぇ♡ちくび、きゅってしちゃ、やぁぁ♡♡」 「……そっか」 あと少しで絶頂する、そのタイミングでふいに手を離す。晴斗が力を失くしたように扉へもたれる。僕の行動に驚いたように息を切らせて固まっていた。「せんせぇ……」と不思議そうに名前を呼ばれて、そっとその身体を抱きしめる。 「ごめん、晴斗くんが嫌がってるのに先生いっぱい触っちゃった。もうしないから安心して?」 「……え……?」 「先生、気持ちいいかなって触ってたんだけど晴斗くんは嫌だったね。ごめんね」 「……っ……」 優しく優しくその頬にキスをして頭を撫でる。うっとりとそれを受け入れながらも、晴斗はもどかしそうに唇を震わせていた。何年も触って来たんだからわかっている。晴斗が一番好きなのは、嫌だと抵抗しながらも触られ続けて暴かれていくこと。自分が想像もしてないような快楽に泣きじゃくって、助けてと懇願する相手に犯されること。一番好きな相手にーー僕に、容赦なく犯されること。 「……せ、せんせ……!」 「?どうしたの、晴斗くん」 「……い、…いやって、言っても、さ、触ってほしい……」 「そうなの?」 わざと驚いた顔をすると、心底恥ずかしそうに俯いて行く彼が可哀想でとても可愛い。たまらない。もっともっと虐めたくなってしまうじゃないか。優しい声で暴いていく。彼が望む羞恥心で彼をたっぷり満たせるように努力していく。 「どんな風にされたいのか先生におしえて?……嫌だって言われても、そのまま酷いことされたいんだね……?」 「……ふ、ぁ……さ、れたい……!……先生なら、いっぱいっ……」 「……例えばどんなふうに?」 「……た、とえば……」 乳首いっぱいくりくりして、舐めてほしい、噛んでほしい。嫌だって言ったらうるさいって怒って、激しく犯して欲しいし、泣いたらたくさん「いい子だね」って褒めて、それからもっともっと激しく触って欲しい。それから──。 「お、くすり……いっぱい、お注射して、ほし……♡」 懇願しながら想像したのか、ますます興奮していく彼に僕の方も興奮してしまう。耐えきれずにシャツ越しに乳首にしゃぶりつくと「ぁんっ♡」と可愛らしく鳴いた彼が、抵抗する様子もなく嬉しそうに胸をそらした。もっと舐めてと言うみたいに。容赦なく貪る。 じゅるっ♡ じゅるるるるるっ♡♡ 「……んあっ!♡♡……ひっ……♡ せ、んせぇ……、アッ!♡ ……ひっ!す、っちゃ……♡ ……ひぃ……♡ ……っ♡♡ ……ぃ、あ……♡♡ ……ひぃ……♡♡」 堪らない様子で仰け反った彼の喉が目の前でヒクヒクと震えている。たまらなく気持ちいいらしい。ピンと伸びたいやらしい脚も彼の快楽を素直にこちらへ伝えてくれた。激しく吸い込みながらもう片方もクリクリといじめ続ける。ガクガクと脚が震えだしたので絶頂が近いのだろう。太ももを足の間に差し込むと、そこはズボンの下からすでにガチガチに主張していた。 「あ、ふっ♡ ふぁ、ぁ♡♡ れちゃ、れちゃぁ……♡♡」 「乳首どっちも気持ちいいねぇ?」 「あっ!あぅ!んぅっ♡ き、もちいぃ、れぅ……♡」 「太ももにおちんぽ擦り付けてみて?もっともっと気持ちよくなれるよ?」 「や、やらぁ……、やっ、やぁ、あぁぁ゛ぁぁぁ……♡♡」 嫌だと抵抗を口にしながら、素直に腰を擦り付ける様子に笑ってしまう。気持ちいいと零しながら必死に腰を振り、キスをねだる彼にキスをする。乳首を弄る手は止めずに舌を絡めて刺激していると絶頂が近いのか腰の動きが速くなっていく。 「んっ、んぅ、んぁ、あぁ、あっ、あっ、あぁぁ……!」 「イク?イッちゃうの?学校で恥ずかしいね。皆はまじめに授業受けてるのに、いやらしい晴斗くんはトイレでいっぱい精液だしちゃうんだね」 「っ゛ーー~~~♡♡…っごめ、ごめんなしゃ♡ いっぱい、れちゃ♡ れちゃいます、せーえき、れちゃっ♡ いく、いくぅーー~~~……ッッ♡♡♡」 ……ぶちゅっ♡♡ ぶちゅぅぅ♡♡ 「…ふぁ、ぁッ♡♡ ……ッ!♡♡ ……ッッ……♡♡」 「……可愛い……」 「……ぁ゛……♡ ……れ゛ちゃ、……ぁ゛……♡ ……せ、んせ……♡ ……あっ……♡」 絶頂でヒクつく体を優しく撫でながらキスをする。ヘコヘコと情けなく揺れる腰は止まらず、それを褒めるように「可愛い」「へこへこしてる」と囁くと、恥ずかしそうに彼の腰がまた震えた。 まだ時間があるのを確認して乳首をまたクリクリと虐めていく。「はぁ、あぁ……♡」とすぐに刺激に反応していく身体を褒めながら、ゆっくりゆっくり太ももで中心を責めていく。まだ敏感な場所を刺激されてそこでやっと大きくまた身体が仰け反っていく。 「やらぁ!♡ …ッまら、らぇ、らぇっ、ら、えぇ……!♡♡」 「大丈夫、いっぱい出していいよ。ここはトイレなんだから、漏らしたって誰も怒らないよ」 「やら、やらぁ……!!」 泣きじゃくりながら晴斗がしがみ付いてくる。しがみ付けばつくほど逃げられないと分かっているだろうに、まるで「もっと」と求めているかのように激しく抱き着いてガクガクと全身を震わせた。 「しぇんせ、らぇっ!♡れちゃっ!♡まらっ♡ れぅぅ゛♡♡」 「うん、ほら、先生に、見せて?恥ずかしい、液いっぱい、漏らしちゃうとこ、見せて?」 「ひっ!ひぃっ!ひぁっ!あ、ぁっ!あぁ゛ぁ!♡♡」 太ももを小刻みに力強く上下されると、まるでセックスしているかのように晴斗がその上で揺れた。乳首を激しく指でクリクリするたびに熱い吐息を零しながら晴斗が泣きじゃくる。 「やら」「きもちいい」「せんせぇ」「せんせ」それだけしか知らないように、加虐心を煽るように、こちらを見つめて鳴き続ける僕の可愛い子。たまらなくなってスピードを上げ続けると、ガタガタガタと激しく扉が音を立てる。 「んッ!い、くっ!いっちゃ、れちゃ、れぅ、れちゃぁ!♡♡」 「……ッ、ほら、出せ!漏らせ、ほらほらほら!」 「…ッーー~~~…!♡♡」 壊れるんじゃないかというほどにビクンッ♡と大きく仰け反った晴斗の中心がすぐにじゅわじゅわと濡れていく。 じゅわ、じゅわじゅわ……♡♡ 「♡♡ッ~~…は、あぁ、あ゛ーーー……、あっ、あ゛ーーー……♡♡」 ふらふらと扉に背中をつけた晴斗の脚の間からぽたぽたと零れていく液体。アンモニア臭はしないからおそらくは潮吹きの一種なのだろう。股間はまだ勃起していた。それを握り込むとびくんっと身体が震えて、手の中でじんわりと液体が滲んでいく。 「……エッチな液がいーっぱい出て偉かったね……?」 「…あ゛っ♡ ……はぁ、ん゛……、…あぁ゛ぁ……♡」 「学校でお漏らししてエッチだなぁ……」 「……っ、……ふぇ……、……っ……、んぇ……」 かぁぁと顔が赤くなって、羞恥心から晴斗が子どものように泣きじゃくった。その可哀想な表情がたまらなく可愛くて、抱きしめてその涙を舐める。泣かせたのは自分のくせに「泣かないで」と抱きしめてキスを繰り返すと、やがて嗚咽を繰り返しながらも晴斗は甘えるようにキスをねだってきた。 「……気持ちよかった?」 「……うん……」 素直に頷いて、けれど小さく「でもすごく恥ずかしかった」と呟いたので笑ってしまう。ズボンどうしようと困った顔をした彼に持ってきた代わりを渡すと驚いていたので意地悪な気持ちで白状した。 「こうなると思ってたから持ってきてたんだ」 「……っ先生の、えっち……」 「ふふ」 タオルを水道で濡らして「おいで」と呼ぶと素直に彼はズボンやパンツを脱いでこっちへ来る。人が来ないだろう場所を選んだがあまりにもその無防備な様子に驚くが、おそらくはこれはきっと僕への信頼がなせる行動なのだろう。昔から何もかもを曝け出してきた僕の前では彼はあまりにも無防備になる。 優しく汚れを拭きとっていく。「冷たい」と笑いながらも彼は子どものようになすがままだ。また悪戯をしたくなってしまうが、けれどもう時間はなかった。遠くでチャイムのような音がする。 「……晴斗くん、今日学校が終わったら病院へおいで」 「?いいの?」 「うんいいよ。多分君はまた我慢できなくなるだろうからね」 「……?……」 不思議そうに首を傾げる子どもの額にキスをして別れる。「またあとでね」と笑うと、子どもらしい笑顔で彼は手を振っていた。 学校診察は簡単な流れ作業だ。身長体重を測った後は医者による診断を少し。僕の場合は聴診器を当てて心臓の音を聞き異常がなければ終わるだけの簡単な作業。 「次、どうぞ」 「……はい」 カーテンの向こうから現れた見慣れた生徒にこっそりとほほ笑む。先ほど激しく泣きじゃくったせいか目元を少し赤くした彼は、恥ずかしそうに小さくお辞儀をして椅子に座った。 体操着に着替えた生徒たちは自分から服を上げて聴診器を迎え入れる。何気ない動作のはずなのに、何かを意識しているのか彼は赤くなった顔でゆっくりと自分の服の裾をめくっていく。赤く立ち上がった乳首が見えてごくっと喉が鳴ってしまう。 「……挿れますね?」 「っ……は、い……♡」 補助の看護師はカーテンの向こうだ。調子に乗って耳元で囁くと「はぅ……♡」と小さく息を吐きながら必死に晴斗は返事をした。服の中に忍ばせた聴診器を心臓に当てる。ドクドクドク……と速すぎる音ではあったが正常な心臓の音がしてホッとする。幼い頃の彼はあまり身体が丈夫ではなかったので、いまだに少しだけ心配してしまうのは僕の癖だった。大丈夫だ。終わった仕事にホッとして、それから意地悪な自分が顔を出した。冷たい聴診器を少しだけ横にずらし、乳首をぎゅぅぅ♡と押しつぶす。 「ひっっ♡♡」 椅子の上で晴斗が大きく震えた。大きく開いた口から喘ぎ声を漏らしたいだろうに、微かに残った理性で必死に声を飲み込むその姿はあまりにもいやらしくて健気だった。 もっともっと弄りまわしてやりたい。人がいるからと必死に声を我慢する彼にそんなこと考えられないほどの気持ちよさを味わわせたい。何もかもどうでも良くなって「気持ちいい」と鳴いてしまう彼が見たい。ぐりぐりぐりぐり♡と優しく乳首を圧し潰すと、声にならない声で彼が僕を呼んだ。 「……ッ♡ ……はぅ……、……せ、んせ……♡」 「……異常ありませんね」 「……ッ……♡ ……はっ♡ ……はぁっ♡ ……はぁ、……♡♡」 「もういいですよ」 「……は、い……♡♡」 とろんと蕩けた目で頷いた晴斗に「あとでね」と笑うと、切ない目をした彼がちゅっと頬にキスを残した。その目が訴えるように名残惜しむようにこっちを見て潤む。 「!」 「……先生、また…ね?」 「待ちきれない」と体中で訴えながら立ち去る彼を今すぐ押し倒したくなって参った。大きくため息をつく。やられた。可愛らしい反撃に苦笑しながらも仕事に脳みそを切り替えて対処するしかない。 「次の方、どうぞ」 あと数時間後、存分に仕返しはできるのだから。 あのボロい診察室を懐かしく思いながら僕は仕事に戻った。 (気に入ったらいいねやコメントもらえるとやる気が出ます)
Comments
いつも感想ありがとうございます! うちは悪い大人ばかり、その大人にメロメロな子ばかりですね〜笑 ドロドロになった子ってなんでこう可愛いんでしょうね🤔✨ 二人とも積極的に変態なのでまたネタが浮かんだら書きたいと思います! コメント嬉しいです!
午後
2025-10-14 10:46:37 +0000 UTC検診でイタズラするのかと思ったら、先にトイレに連れ込んじゃう晴斗くんの様子からドクターにメロメロなのを感じて可愛かったです💕 しかし、とんだ変態ドクターだなけしからん…もっとやれ〣( ºΔº )〣
つぶぐみ
2025-10-13 19:19:07 +0000 UTC