NokiMo
レイ(ray_0)
レイ(ray_0)

fanbox


女子のアソコが気になる少年の話

内容:少年は友達から「女子にはちん〇んが付いてない」って聞き本当かどうか気になり始める。そして、遊びに来た女友達に見せてもらうようにお願いすることにした。

ストーリー

友達「なぁ知ってるか?女子ってちん〇んがないんだぜ」

少年「マジ⁉噓つけ」

友達「ホントだって。噓だと思うなら頼んでみろよ(まぁ絶対に見せてくれないと思うけど)」

少年「分かった。今日、女友達が家に来るし頼んでみるよ」

友達「おっおう(マジかよ。アイツ絶対に終わったな)」


~女友達が遊びに来た~


少女全員「おじゃましま~す」

少年「いらっしゃい。さあ、上がって上がって。ここが僕の部屋だよ」

少女A「へぇ。思ったよりも片付いてるね」

少女B「確かに。男子の部屋って散らかっているイメージだから」

少年「ママが片付けろって五月蠅いからね。だから片付ける習慣がついちゃって」

少女C「そうなの?でもいいことじゃん。家の弟なんて散らかしっぱなしだから見習って欲しいくらいよ」

少年「そうなんだ。それより何して遊ぶ?」

少女C「遊ぶ前に宿題したの?」

少年「まだだけど」

少女A「私もまだ」

少女B「私も」

少女C「じゃあ、宿題が先ね」

少女A「え~めんどい」

少女B「誰かやってよ私の分までやってよ」

少年「じゃあ、僕がやろうか?」

少女B「ホント?じゃあ、お願い」

少女A「ズルい私もやってよ」

少年「うん。いいよ。でも僕のお願いを聞いてくれたらだけど」

少女A「何でも言って」

少女B「私達、何でもするから」

少女C「こらこら。宿題をやりたくないからって必死過ぎでしょ」

少年「ホントに?何でもしてくれるの?」

少女AとB「うん。何でも」

少年「絶対に?断ったりしない?」

少女AとB「うん。絶対にしない」

少年「もし断ったりしたら?」

少女A「絶対に断ったりしないから」

少女B「そうよ。私達3人あなたのお願い何でも聞いてあげる。絶対に断らないから」

少女C「何で私も⁉」

少年「じゃあ、聞くけど女子にちん〇ん付いてないってホント?」

少女AとBとC「は?今何て」

少年「だから女子にちん〇んがないってホントなの?」

少女A「ホントだけど」

少女B「そうよ。付いてるわけないじゃん」

少女C「もしかしてそれがお願い?」

少年「ううん。僕のお願いは見せて欲しいんだ。ホントに付いてないかお」

少女A「ウソでしょ」

少女B「本気で言ってる?」

少女C「何で」

少年「友達が言ってたんだ。女子にはちん〇んがないって。だから気になったんだ。だから見せてよ」

少女A「分かったわよ。3人で見せよう」

少女B「そうね。絶対に断らないって言ったもの」

少女C「何で?私は関係ないよね?」

少女A「1人だけ見せないとかズルい」

少女B「そうよ。ズルい」

少女A「じゃあ、せーのっ!で脱ぐよ」

少女B「うん。絶対に一緒にね。絶対にだよ」

少女C「噓でしょ?どうして私まで」

少女AとB「脱がなかったら私達の宿題を一生やって貰うから」

少女C「分かったわよ。脱げばいいんでしょ。脱げば」

少女AとBとC「せーのっ!」

少年「へぇ。ホントに付いてないんだ」

少女A「これで分かったでしょ(恥ずかしい)」

少女B「これで満足(隠したい)」

少女C「さぁもういいでしょ(パパにも見られたことないのに)」

少年「どうしたの?恥ずかしいの?」

少女A「当たり前でしょ」

少女B「恥ずかしいに決まってんじゃん」

少女C「お願い。もう服を着させてよぉ」

少年「えぇ~。もう少しいいじゃん」


その後

少年は少女達が帰る時間まで服を着せなかったそうだ。

ちなみに、少年は少女達の宿題は全部やってくれたそうです。

~終わり~

女子のアソコが気になる少年の話 女子のアソコが気になる少年の話 女子のアソコが気になる少年の話 女子のアソコが気になる少年の話

Related Creators