友達「なぁ知ってるか?女子ってちん〇んがないんだぜ」
少年「マジ⁉噓つけ」
友達「ホントだって。噓だと思うなら頼んでみろよ(まぁ絶対に見せてくれないと思うけど)」
少年「分かった。今日、女友達が家に来るし頼んでみるよ」
友達「おっおう(マジかよ。アイツ絶対に終わったな)」
~女友達が遊びに来た~
少女全員「おじゃましま~す」
少年「いらっしゃい。さあ、上がって上がって。ここが僕の部屋だよ」
少女A「へぇ。思ったよりも片付いてるね」
少女B「確かに。男子の部屋って散らかっているイメージだから」
少年「ママが片付けろって五月蠅いからね。だから片付ける習慣がついちゃって」
少女C「そうなの?でもいいことじゃん。家の弟なんて散らかしっぱなしだから見習って欲しいくらいよ」
少年「そうなんだ。それより何して遊ぶ?」
少女C「遊ぶ前に宿題したの?」
少年「まだだけど」
少女A「私もまだ」
少女B「私も」
少女C「じゃあ、宿題が先ね」
少女A「え~めんどい」
少女B「誰かやってよ私の分までやってよ」
少年「じゃあ、僕がやろうか?」
少女B「ホント?じゃあ、お願い」
少女A「ズルい私もやってよ」
少年「うん。いいよ。でも僕のお願いを聞いてくれたらだけど」
少女A「何でも言って」
少女B「私達、何でもするから」
少女C「こらこら。宿題をやりたくないからって必死過ぎでしょ」
少年「ホントに?何でもしてくれるの?」
少女AとB「うん。何でも」
少年「絶対に?断ったりしない?」
少女AとB「うん。絶対にしない」
少年「もし断ったりしたら?」
少女A「絶対に断ったりしないから」
少女B「そうよ。私達3人あなたのお願い何でも聞いてあげる。絶対に断らないから」
少女C「何で私も⁉」
少年「じゃあ、聞くけど女子にちん〇ん付いてないってホント?」
少女AとBとC「は?今何て」
少年「だから女子にちん〇んがないってホントなの?」
少女A「ホントだけど」
少女B「そうよ。付いてるわけないじゃん」
少女C「もしかしてそれがお願い?」
少年「ううん。僕のお願いは見せて欲しいんだ。ホントに付いてないかお」
少女A「ウソでしょ」
少女B「本気で言ってる?」
少女C「何で」
少年「友達が言ってたんだ。女子にはちん〇んがないって。だから気になったんだ。だから見せてよ」
少女A「分かったわよ。3人で見せよう」
少女B「そうね。絶対に断らないって言ったもの」
少女C「何で?私は関係ないよね?」
少女A「1人だけ見せないとかズルい」
少女B「そうよ。ズルい」
少女A「じゃあ、せーのっ!で脱ぐよ」
少女B「うん。絶対に一緒にね。絶対にだよ」
少女C「噓でしょ?どうして私まで」
少女AとB「脱がなかったら私達の宿題を一生やって貰うから」
少女C「分かったわよ。脱げばいいんでしょ。脱げば」
少女AとBとC「せーのっ!」
少年「へぇ。ホントに付いてないんだ」
少女A「これで分かったでしょ(恥ずかしい)」
少女B「これで満足(隠したい)」
少女C「さぁもういいでしょ(パパにも見られたことないのに)」
少年「どうしたの?恥ずかしいの?」
少女A「当たり前でしょ」
少女B「恥ずかしいに決まってんじゃん」
少女C「お願い。もう服を着させてよぉ」
少年「えぇ~。もう少しいいじゃん」
その後
少年は少女達が帰る時間まで服を着せなかったそうだ。
ちなみに、少年は少女達の宿題は全部やってくれたそうです。