※月初め投稿によりこのイラストは体験入団コースの方もご覧いただけます。
ロッカールームでのエロレス。
キールから全身を解されるような前戯を受けたリオンはそれだけで骨抜きにされ、体をひっくり返されるように押し倒されると、尻穴を通じて前立腺への一撃が極まる。
あろうことか痴態を見せびらかされるように股を開かされ、前立腺をごりごりと突かれ、それに応えるようにリオンの男根はぎんぎんに勃ち上がってしまっていた。
自分の勃った男根と、尻穴を見せつけられながら犯される屈辱を感じながら、イきそうになる寸前のところで何とかこらえていた。
的確に前立腺を抉られ続け、ついに植え付けの時間がやってくる。
尻穴に白濁を注がれながらの前立腺の刺激に、リオンは思わずキールの指示通りに自ら絶頂することを口にしながら果ててしまった。
「あはは、よくできました。じゃ、ご褒美にもっと注いであげるね。」
敗者には勝者の性の捌け口になる道しか残されていないのだ。
一回目のトコロテンから、ずっと尻を掘られ、種を注がれるたびにリオンも一緒に種を吐き出す、もはや体は中も外も白濁まみれで意識混濁状態のリオンに抵抗の意は残されていない。
キールが満足するまでされるがままに体を使われ、自分の体と黒いマットに屈服の精液をまき散らし続けるのだった・・・。
つばさ
2022-05-24 10:21:47 +0000 UTCcocodove
2022-05-23 21:06:49 +0000 UTC