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露出アナルオナニー

とある日の深夜、自宅から10分くらい走り、公園に自転車を止めるとバックを持って夜の住宅街を歩き始めました。

私の服装はワンピースですが、胸の乳首の部分が大きく盛り上がっています。普段なら街中を歩くときは隠したりする抑えつけたりするノーブラの勃起乳首を隠すこともなく歩いています。

深夜とはいえたまに人とすれ違うので、その度に私は下着すらつけていないワンピースの下の興奮しきった体を見透かされているようでドキドキしてしまいます。

その行為がじわじわと私の体と脳内から表向きの良い所のお嬢さんという仮面をはぎ取り、露出マゾの変態女の本性を露にしていきます。

そして遂に今回の目的地に到着しました。

そこは大通りから少し外れた通りにある、昔ながらの個人商店です。

様子見の為に前を通って確認した時は店舗の中はわかりませんが、小さい駐車場に防犯カメラのようなものはなさそうでした。

とはいえ誰かに見られたら泥棒と勘違いされてもおかしくありません。

それとなく周囲を見渡して誰もいないことを確認し、「失礼します…」と呟きながら人様の敷地に無断で入る後ろめたさを感じながら、駐車場を通り過ぎて商店の裏へと回っていきます。

こそこそと歩きながら、周囲を見渡すと商店の周りは年季の入ったブロック塀で囲まれています。高さとしては私の胸の少し下くらいです。

そして建物の裏手に回ると、塀を挟んでこちらも道が走っています。

大通り程ではないですが、今でも深夜にも関わらず車がたまに走っています。

私は通りを行く車や歩行者に気づかれないように、屈んで塀に張り付くようにします。

この状況こそが今日ここを選んだ理由です。

この中途半端な高さの塀…屈んで塀に寄っていれば覗き込まれない限りは見つからない。

でも、少しでも覗かれたら見つかってしまうという極限の状況。

塀たった一枚で隔てられた日常と非日常の境目…

でも、そんな危険な場所で露出しようとしている私の体はそのスリルに興奮してしまっている。

危なければ危ないほど、恥ずかしければ恥ずかしいほどに興奮してしまう浅ましい体。

ここまで来てしまった以上、どんなに危険でも止めるという選択肢はもうありません。

体の内から熱くなり汗が吹き出して、早く早くと急かしてきます。

私は持ってきた鞄から4つのローターとテープを取り出すと、ワンピースをめくり上げました。

ワンピースの下の体はしっとりと汗で濡れて、乳首はこれからする行為への期待とここにくるまでの軽い露出行為でガチガチに勃起してしまっています。

その勃起した乳首をローターで挟み込み、テープで止める時に思わず「んっ!」っと声が出てしまいます。

声が出てしまったことにドキリとして思わず動きを止めてしまいますが、物音もしなかったので続けてローターのコントローラーを腿に同じようにテープで貼り付けました。

上の準備が完了すると次は下の準備です。

右手を股間に回してアナルに触れると指さきにコツンと固い感触が返ってきました。

それは家を出る前に挿入してきたアナルプラグ…

壁に寄りかかり屈んだまま足を大股に広げてワンピースを持ち上げると、私はお腹に力を入れアナルプラグを押し出そうとします。

「んんっ…」しかしそれなりの太さのアナルプラグを入れているため、簡単にはでてきません。

力んで、力を抜いてを繰り返すと徐々にアナルプラグは押し出されていき、肛門の括約筋は徐々に拡張されていきます。

「ふ…といっ」

そして一番太いところで肛門が最大限に拡張され、腸内に詰めてあるローションもあってそこを超えるとずるりとアナルプラグは私の肛門から抜け落ちました。

「あっ…ふあぁ…」

限界まで広げられたアナルは口を開けたままになり、そこから地面にローション垂れてしまっています。

私のアナルは適度にほぐれ、排泄の為の穴からオナニーのための快感を貪るための性器へと変貌していきます。

ここで今から思いっきり露出アナルオナニーをすると思うとゾクゾクと体が熱くなります。

そして私はワンピースと靴を脱ぎ、乳首にローターだけを貼り付けた全裸以上に恥ずかしい卑猥な恰好になると鞄からズシリと重たいゴム製のある物を取り出します。

それは巨大なボールが何個も連なった持ち手のついたアナルボールです。

一番太いボールの直系は男性の拳くらいの大きさがあり、長さもかなりのものです。

これをアナルに…そう思うだけで私のアナルが早く入れろとばかりにヒクヒクと痙攣します。

鞄からローションのパックを取り出しアナルに注入し、残りをアナルボールに塗り付けると準備が整いました。

更に自分に追い詰めるために服をしまった鞄と靴を遠くに置いてしまいます。

これで誰かに見つかりそうになってもすぐに服をきることもできなくなりました。

塀一枚挟んだ向こう側は人が歩いてくる可能性がある。そんな場所で今からアナルオナニーするんだ…

改めて考えてもあまりに危険な行為、私の事だからオナニーを始めてしまえば快感に流され後戻りできなくなることは今までの経験でわかっています。

でも…それでもこのギリギリのスリルとこんなところで全裸でアナルを弄ってオナニーするという恥ずかしさ、背徳感、その全てがごちゃ混ぜになって押し寄せてくる露出マゾの快感に私はもう虜になってしまっていました。

少しでも見えないように壁に限界まで近づいて地面に寝そべると、アナルにボールをあてがって少し押し込むと先端の小さめ(それでも普通の人からすると十分に大きいんですが)のボールがアナルを押し広げて腸内に侵入してきます。

「ふっ…うん!」

徐々に押し込み続けて、ついに一番巨大なボールがアナルを限界まで押し広げていきます。

「おっ…おぅ…おぁ」

力を入れて押し込むと最も太いところを超えたところで、グポッと一気に私のアナルがボールを飲み込みついにすべてのボールが私の腸内に納まってしまいました。

「全部入ったぁ…」

すごい…お腹の中がギチギチに詰まってる…

お腹の中でボールがゴリゴリと腸壁を圧迫しているのがわかります。

「んっおぉ…」

もっと…もっと…気持ちよく…私は腿に張り付けたローターのコントローラーに手を伸ばし、4つのダイヤルを次々と最大に上げていきます。

「ひぅうう!」

乳首痺れるぅ!!

音を立てて振動するローターに挟まれた乳首がビリビリと痺れてとめどない快感を送り込んできます。

もう…ダメ…本気オナニーしちゃう!

アナルボールの柄を掴むとゆっくりとそれを引き抜きにかかります。

「おっ…あぅ…おぉ…出る…っ」

アナルが内側から膨れ上がり腸内に納まっていたボールが外に引っ張り出されてきます。

そしてローションと腸液が混じった水音を立てながらボールが一つ外に引き出されました。

「アナル…裏返っちゃうかと思ったぁ…」

露出アナルオナニー気持ちいい…

そして遂にアナルを弄ってしまったことで理性が音を立てて壊れ、ぐっとアナルボールを持つ手に力を入れると一気に引き抜きました。

「アナル…めくれひゃう…!」

アナルがボールに引っ張られて伸び、卑猥に歪み、そこから次々とアナルボールが排泄音に似た粘ついた水音を立てながら抜けていき、全てのボールが抜けたアナルがローションを垂らしながらポッカリと口を開け、私は一気に絶頂してしまいました。

「おっ…あっあぁ…アナル…壊れる…ぅ!」

静かな住宅街であまり音がしないせいで、ローターのモーター音とアナルから響く水音が周りの住宅にいる人に聞かれてしまっているような錯覚を覚えます。

そんな閑静な住宅街でひたすらアナルオナニーに興じる…その背徳感に背筋にゾクゾクとした快感が走ります。

露出アナルオナニー気持ちよすぎる…もっとアナルほじりたいぃ

私はぽっかりと穴の開いたアナルにまたアナルボールをグッと押し当てると、完全にほぐされ性器になってしまったアナルと、一度全部を飲み込み太さに慣れた腸は一気に全てのアナルボールを飲み込んでしまいます。

予想以上の速度で腸内を侵され、思わず呻きに近い声が漏れてしまいます。

そしてまた引き抜こうとした時でした。

私の耳に今まで聞こえていなかった異質な音が入ってきました。

オナニーで煮え切った頭が少しの間を置いて理解します…足音だと…

コツコツという靴音がどんどんと近づいてきます。

大丈夫…覗き込まれなければ私は見えない筈…

でも音で気づかれるかも…だからオナニーやめないと…やめないといけないのに…

手が止まらないのぉ…

そう、こんな極限の状況…それなのに私はローターを止めることもせず…アナルボールで卑猥な水音を立てながらアナルをほじり続けてしまっています。

どんどん足音が近づいてくる。

音の感じから丁度塀を挟んだ向こう側の道を歩いているのがわかります。

この塀一枚挟んだ向こう側に人がいるのに、アナルをほじるのをやめられない。

「聞こえちゃう…ローター音もアナルをほじる音も…!」

全部、全部聞かれて…こっち覗かれて、全部バレちゃう!

アナルからボールが出るたびにアナルがボールに纏わり付いて伸び、めくれ上がりそうになり、乳首はローターで激しく振動して見るも無残に勃起しています。

こんな痴態が見られてしまうと思うと…

…だめぇ興奮しちゃう!

漏れ出そうになる嬌声を必死に抑えつつ、それに反比例するかのように激しくアナルボールをピストンさせ、あたりにローションと腸液が混じった水音が響き渡ります。

引き抜かれる度に私のアナルはボールの表面にねっとりと張り付き、めくり上がる様に引き延ばされます。

水音が凄すぎるっ!こんなの聞こえちゃう、向うを歩いてる人に私のアナルの音聞かれちゃってる!!

丁度私の反対側くらいの位置で足音がしています。

私の近くを通り過ぎる数十秒が引き伸ばされ無限にも感じるような感覚。

その緩慢な時間の流れの中で、ギリギリの露出の快感を貪ります。


「はっ…ひっ…ぁくう!」

声…出ちゃう…我慢…出来ないぃ…!

こんなのダメ…・見られる…見られ…違う…私は本当は…

見て…見て!ミテ!ミテ!!

ミテ!見て!露出狂のド変態アナルオナニー!見てぇ!!!

塀一枚挟んで人がいるのに、最低の露出アナルオナニーをやめられない、どんどんと激しくなる水音は確実に聞こえている筈です。

見られる…私の最低な願いは幸か不幸か届かず、そのまま足音は遠ざかっていきました。

そして足音が聞こえなくなりました。

極度の緊張感から解放され、私の肉欲は際限なく暴走していきます。

「どうして、どうして見てくれないのぉ…」

こんなにも…こんなにも痴態を見て欲しいのに…

「見て…あぅっ!ケツマ〇コ壊れるのぉ…ケツマ〇コめくれ上がって壊れるぅ…!」

見て欲しい、ぐちょぐちょでこんな大きなボールすら咥え込んでしまう私のはしたないアナルを…

「ナカまでケツマ〇コの奥のお腹の中まで私を視線で犯してぇ!」

抜いたアナルボールを一気に腸内に突き入れると、その大きさと長さで腸内の奥まで衝撃が突き抜けます。

腸内に連なった巨大なボールで腸内がギチギチに拡張されます。

そしてそれを私は躊躇なくそれを一気に引き抜きます。

「おぉおおぉ!」

内臓が全て引きずり出されような感覚にゾクゾクと背筋を快感が駆け上がり、獣ような喘ぎ声を上げ

を上げてしまいます。

ローションと腸液の入り混じった液体が排泄音に似た水音立てて、アナルをめくり上げ、ボールが抜けきったアナルはパクパクと口を開け物欲しそうに腸内を晒しています。

そしてまたそこに一気にアナルボールを突き入れます。

「ひぐううぅ!」

住宅街の一角で露出とオナニーの快感でヨガリ狂い、快感をひたすらに貪るどうしようもない雌豚へと墜ちていき、最早理性もなにもない、露出とオナニーの快感に取りつかれた盛りのついた獣になってひたすらアナルを破壊するかのように突き上げます。

閑静な住宅街に私の獣ような喘ぎ声と水音、モーター音が響き渡り、私は最後の瞬間へと加速していきます。

「おぉ!あぅおっおぉ!」

全身がガクンガクンと波打つように痙攣し、アナルからボールを引き抜くたびに絶頂を繰り返してしまいます。

「イクッ…イクの…止まらない…!ケツマ〇コがイキっぱなしなの…ふぐう!!」

そして無限に続くような絶頂地獄で頭が真っ白になり、お腹の奥がキュンキュンと痙攣するような感覚…

だめ…このイキ方…これ…戻ってこれないかも…

それが分かっていながら私は腸内の奥深くまで飲み込んだアナルボールを一気に引き抜きました。

「おッ…おおぉ…ひ…ぐぅ!おっあっ!…っ!ッーーーーー!!」


あた…ま…おかし…く…

脳内がはじける様に完全に真っ白になり、全身を力の限り弓なりそらせながら腰がガクンガクンと痙攣し、アソコからは愛液と潮を痙攣のたびに吹き出し、ぽっかりと口を開けたアナルからはローションと腸液が混じった液体が飛び散り、股間の下の地面が水たまりになっていきます。

なんとか見えないように壁に沿って曲げていた右足はピンと上を向いて張り詰め、人が今通り掛かったら間違いなく気付かれてしまいます。

「おっ…!あっ…いっ…ク!」

最後に盛大に潮を吹きだし、自分が出した卑猥な液体に沈むように私は意識を失いました。

その後、意識を取り戻し興奮が完全に冷め切った頭で自分が置かれる状況を認識すると、気絶している間に見られてしまっていないかという焦りと、人様の敷地を汚してしまった罪悪感から服を着るとその場を去りました。

その後、私は実際に自分がいた場所を反対の歩道側から見る機会があり、本当に危険な露出をしてしまった後悔、そして…あの時の快感を思い出してゴプリとノーパンのアソコから愛液が溢れ、足を伝う感覚を感じながら通り過ぎていきました。

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