浜辺で乳首を出してから、乳首を出せる機会を窺いながら街中を歩いていました。
服の中でガチガチに勃起した変態乳首は折れ曲がり、くっきりとその形を服に浮かび上がらせています。
さっきから何人もすれ違った人たちに、これ乳首なんですよって言ってしまいたい…
そうしたらどんな顔をされてしまうんだろう…
そして…乳首を出して…
そんな妄想をしながら歩きながら、ふと、建物の間の脇道に目をやると男性が歩いていました。
この脇道なら他にも人目もないし、男性の後ろで乳首出せるかもと思って気づかれないように私も脇道に入りました。
男性はワイヤレスのイヤホンをしているようで、私の足音に気づいていないようです。
そして少し先にある自販機の前で立ち止まりました。
男性が私に気づいていないのを視線で確認しながら、すっと男性の後ろに回り立ち止まりました。
男性が財布をポケットから出して小銭を探し始めました。
気付かれていないし、今しかないと思い私は両方の胸のファスナーを一気に開けると、押し込まれていた乳首が跳ねあがるように飛び出してきます。
「っ!?」
その時に乳首が服の生地に擦れて思わず出そうになった声をなんとか抑え込みます。
さらに私は更に胸の下で腕を組んでおっぱいを両腕で挟み込むようにして、乳首を男性に向かって突き出しました。
あぁ振り向かれたら変態乳首を間近に見られてしまう…
外でこんなことしてる露出狂だってバレてしまう。
恥ずかしさとスリル…露出マゾの燃料が一気に投入されて頭の中で羞恥の炎が燃え上がり、私の理性を焼き尽くし、露出マゾの本能に脳内が支配されていきます。
男性が自販機に小銭を投入します。
まだ…まだ…大丈夫だから…
そう言い聞かせて、私はじりじりと足音がしないように前に体を進めてあと少しで乳首が男性に触れてしまうところまで近づきます。
見て…あなたの後ろで勃起させた変態乳首を曝け出してる露出マゾの女子大生がいるんだよ…
どんどん息が荒くなって、男性に聞こえてしまわないか不安になってしまいます。
男性が自販機でどれを買うか選び始めます。
もう…しまわないと…バレちゃう…
ルールの10秒はとうに過ぎています。
しかし私の手は胸の下で組んだまま動こうとはせず、男性に向かって丸出しの乳首を突き出したままです。
露出マゾの本能で私はこの極限の状況で感じてしまっているんです。
そして遂に男性が自販機のボタンを押してガコン!という音がして缶が取り出し口に落ちてきます。
その缶を取り出そうと男性が屈みました。
男性が缶を取り出して体勢を戻すのと同時に近づいていた体を少し離して、ギリギリのタイミングで反対の壁を向きました。
ただ、乳首をしまう時間はなかったので出したままになってしまっています。
ここで乳首をしまおうとして不審に思われて覗き込まれてしまったら見られてしまうため、迂闊に動けません。
はやく行って…気付かないで!そう思う理性と、こんな服を着て変態乳首晒してしまっている私を見て!という露出マゾの本能の間で心の中がグチャグチャなったときでした。
「すいません、お待たせしました」
という声が聞こえて体がビクン!と痙攣します。
「ひゃ…ひゃ…い」
そんな気の抜けた声が口から漏れ出します。
男性は私が後ろにいたことに気づいていたんです。
そしてそのまま男性は声を掛けて去っていきました。
私は更に何度かビクン、ビクンと体が痙攣してしまいます。
そう…あの痙攣はびっくりしただけでなく…あの瞬間声を掛けられて私は、イってしまったんです。
私は痙攣が落ちつくと、ここで思いっきり弄ってしまいたくなるのを必死で我慢しながら、勃起した乳首はなんとか服の中に収めてファスナーを閉めました。
あぁこれ…ちょっともうだめかも…一回乳首で思いっきりイかないと…頭おかしくなりそう…
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皆さん新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。
ブログ形式があったので、今後はこんな感じで小説プラス挿絵という形式で投稿して行こうかなと思います。
これなら文章量が自由ですしね。
さて次は一度乳首でオナニーして貰おうと思うんですが、こんな場所、こんな方法でオナニーして欲しいとかありましたらお気軽にコメントにどうぞ。
引き続き乳首を出して欲しいシュチュエーションもあれば気軽に書き込んでやってください。
リクエストにお答えできる保証はありませんが参考にさせて頂きます!
2granberia2
2020-01-20 15:35:33 +0000 UTC