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記念日をすっぽかした彼氏には 中編

「ほらほらっ、修二君のおちんちん、すごいびくびく言ってる……あんっ、ふふ、やっぱりしごくと、きもちいいっ……修二君はどう?」 私がにこ...

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記念日をすっぽかした彼氏には 前編

女の子にとってというよりも、カップルという関係である以上、記念日は大切なものだと思うのです。それはもちろん、社会人になろうが同じこと...

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スライム娘の混ざり合い 4(終)

「ほらほらっ、自由に襲っていいんだよー? あっ、んっ、ふふっ、ちょっと、秋ちゃん、がっつきすぎっ……あんっ」 (なに、これええっ……!...

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スライム娘の混ざり合い 3

「わー。緑色のスライムだ。好きなんだよね私。ぷにぷにしててかわいいなあ。可愛いよアキちゃん、うん、すっごくかわいい」 目をキラキラ輝か...

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スライム娘の混ざり合い 2

「あ、ちょっと待っててね。機械の操作まだ途中だった……ちゃんとしないと、変身した後に戻れなくなるから」 「ちょっとあんた何言ってんの⁈...

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スライム娘の混ざり合い 1

どこの世界においてもあきらめざるを得ない真実ではあるけれど、天才というのは空気を読まず、いつだって人を巻き込むことに躊躇がない。 私の...

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竜人との姫初め 後編

「まあ、要するにあと数時間で元に戻るはずだけど……」 「うん……」 ぎゅっ、と、こちらの手をつかんで離さない。鋭くなった爪が少し痛いが、...

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竜人との姫初め 前編

一月二日。正月から一日たった、二日目。 のんびりするのが最適解とさえ言われるこの日に、しかし俺はせわしなく働いていた。 怠け者の節句働き...

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除夜の鐘(今年もお疲れさまでした)

「姉さん。除夜の鐘って知ってる?」 大みそかの今日。どこの家でも大掃除やらなにやらで、今年やり残したことを終わらせようと、あわただしく...

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男のアレになってしまった女性たちの救出劇 後編

床から生えた数十ともいえる数のチンポは、しかし、そのどれもがビクンビクンと、我先にといわんばかりに、その体をのけぞらせている。 まるで...

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男のアレになってしまった女性たちの救出劇 前編

「うわあ……これが、それ、なんですか?」 「ええ。あなたがなすべき仕事です。闇バイトの中では、数少ない、法に触れる可能性が全くないもの...

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男の娘は鏡越しに……

「あんっ」 鏡の前でフリフリのゴスロリを身に着けた僕は、わざとらしくも喘ぎ声を出してみる。 なまめかしい表情を作ってみると……案外かわい...

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モッツァレラチーズは水牛から作られる 後編

「ンモオオオオオオ! モオオオオ!」 なれない蹄の四つ足をガクガクとさせながら、声を荒げる愛奈。後ろから責め立てているのでわからないが...

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モッツァレラチーズは水牛から作られる 中編

「なによこの手! こんなの……! ああもう、訳が分からない!」 俺への文句をあきらめて、急いで服を脱ごうとする愛奈。正しい判断だ。 だが...

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モッツァレラチーズは水牛から作られる 前編

「いやいやいや。普通に買ってくればいいでしょ」 目のまえの愛奈は、首をぶんぶん降りながら後ろに下がっていく。 普段は落ち着いていてしっか...

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女体化体験ショップ ⑤(終)

数日後。 「うん。何度来ても緊張するなあ」 明人君はやっぱり緊張しながら店に入って。店員さんのすすめられるまま待合室に足を運びます。 「...

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女体化体験ショップ ④

「えっと、その、触ってもいいですか?」 「は、はい……」 「じゃ、じゃあ……」 「あ、ん……っ」 それは、小さなつぼみと表現するべき、まだ...

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女体化体験ショップ ③

「んっ……!」 身体の奥から、かあっ、と熱くなったような気分で、それがだんだんとからだ中に広がっていきます。 この前も経験しましたが、何...

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女体化体験ショップ ②

「……すごかったなあ」 その日の夜。ベッドの中で値付けない明人君は、女の子カフェのことを考えていました。 間違いなく今までの人生の中で、...

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女体化体験ショップ ①

それは、一見すると、オシャレな喫茶店のような店です。 新装開店したそれはしかし、飲食店の類とは明らかに違う、特別なところでした。 「あっ...

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財布が壊れた ④(終)

「せっかくだから、抜き差ししてやるよ。大丈夫。今のお前は財布だ。汚い穴なんて存在しないし、もし人間に戻っても癖になるようなら、その時...

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財布が壊れた ③

「この恥ずかしいところに、たくさんお札を突っ込むんだよなあ。エッチな咲」 (……ふぁっ、ふぁあああああっ⁈) お札入れに息を吹きかけ、二...

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財布が壊れた ②

俺の悪だくみもある程度露呈したところで、俺は咲に種明かしをした。 とはいっても、それほど複雑なことじゃない。 「まあ、そういうわけだ。余...

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財布が壊れた ①

財布が壊れた。 というか、前々から壊れていた。 何年前に買った財布かもう覚えていないが、ファスナーが開かないというか、空きもしなければ閉...

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女体化した友人とやってみた 後編

男の体ならばともかく、今のこいつは女。女なのだ。 実際ベッドまではスムーズに 「ああっ、はあっ、あっ……そ、それはっ、ふぁあっ、あんっ!...

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女体化した友人とやってみた 前編

部屋の明かりはすっかり暗くして、ベッドの上では、顔を赤らめ、息の熱をすっかりあげ切った二人が向かい合う。 「さわるぞ……」 「お、おい、...

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男の娘を作ってみよう ⑤(終)

「わ、私の中に入ってるっ……やああっ、かきまわさないでっ」 「ふふ、気持ちいいでしょう? でも、こっちはもっといいんだよ?」 「はあっ、...

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男の娘を作ってみよう ④

「せっかく僕になったんだから、できる限りの快楽を教えてあげますからねー」 「わ、私の顔で、そんな邪悪に笑うなぁっ……あっ……」 「むう、...

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男の娘を作ってみよう ③

「ほら、言ったじゃないですか。人格転移グミだって。その名の通り、僕とセンパイの精神が入れ替わっただけですよ」 「は、早くもとに戻しなさ...

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男の娘を作ってみよう ②

「じゅう、きゅう。はち、なな、ろく、ご、よん……」 無邪気に足をぶらぶらとさせながら、カウントダウンを唱える紅葉。 言うまでもなく、カウ...

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