背の低い先生が『高身長爆乳ドスケベエロ生〇二人』に『フェロモンで』バチクソ搾り取られちゃう話【18000文字程度】
――ぶるんっ♡ ぶるるるんっ♡ 彼女が歩くだけで、大きな乳音が、街中に響き渡る……。 身長172センチ。高校三年生の女子にしては大柄。...
2022-12-29 13:41:04 +0000 UTC View Post
コンコンと、ドアをノックする音が聞こえた。 「……入ってください」 「こっ、こんばんば……」 夜になり、ドリンの部屋に……アミルがや...
2022-12-14 11:14:53 +0000 UTC View Post
「はぁ……」 シスターのドリン・アースフィアは、庭の掃き掃除をしながら、ため息をついた。 憧れだったシスターという職に就いて、早く...
2022-12-14 11:14:20 +0000 UTC View Post
みなさんこんにちは。ちょっこれいとです。
2022年も、皆さまの支援と応援のおかげで、乗り切ることができました。
本当にあり...
2022-12-07 10:15:26 +0000 UTC View Post
「おはようリオス」 「おはようございます!」 「……ふむ。今日も良い顔だぁ……」 「えっ……。あぅっ♡」 挨拶代わりに、リオスの頬を、ベ...
2022-12-07 09:42:19 +0000 UTC View Post
「ふんっ! ふぅんっ!」 気合の入った声と共に、剣を振るう女がいる。 彼女の名前はカイリ。平民の生まれながら、実力だけで、王国騎士...
2022-12-06 08:13:28 +0000 UTC View Post
カイリは、手のひらを泡まみれにすると、リオスの目の前で、見せつけてきた。 「今から、君のおちんちんを蹂躙する、魔の手だぞ……♡ これ...
2022-12-06 08:13:02 +0000 UTC View Post
翌日の昼休み。 三人は、写真部の部室を訪れた。 「じゃあ、ごめん……。見張り、頼めるか?」 「うん。大丈夫。任せて」 「ありがとう。堂...
2022-11-25 11:10:05 +0000 UTC View Post
「……怪しいと思うんだ」 「……へ?」 生徒会室にて、業務に励む『一ノ瀬寛太』は、正面の席に座る同じく生徒会の『堂森春華』に、真剣な...
2022-11-25 11:09:29 +0000 UTC View Post
「うっ゛……♡ うぅっ゛……♡♡♡」 優日からもらった薬を飲んで、眠りについて、翌朝――。 異常な下半身の疼きを感じて、僕は目覚...
2022-11-17 13:26:20 +0000 UTC View Post
「よっしゃ~! 私の勝ち~!」 「くっそ~……。また負けたぁ」 「聡介は弱点がバレバレなんだって! ほらもう一回!」 「ちぇっ……」 僕...
2022-11-17 13:25:40 +0000 UTC View Post
「ごっ、ごめんね。昼休みなのに、呼び出しちゃって……」 「全然大丈夫です。どうかしたんですか?」 「あの……。腋汗を、嗅いでほしい……」...
2022-11-03 09:36:47 +0000 UTC View Post
「あれ……柊くん?」 終わった。 俺の人生は、たった今、完全に幕を閉じたのだった。 なぜかというと――道に落ちている靴下を嗅いでい...
2022-11-03 09:36:08 +0000 UTC View Post