『射精応援部』に入部させられて、ドスケベ部員と顧問に搾精される話。【金玉スクラッチ射精編】
「二年三組の、高場隼人くん! 至急、視聴覚室に来なさい!」 校内放送で呼び出された高場は、鞄に教科書を仕舞う手を止めた。 一体……...
2021-12-20 14:58:02 +0000 UTC View Post
「二年三組の、高場隼人くん! 至急、視聴覚室に来なさい!」 校内放送で呼び出された高場は、鞄に教科書を仕舞う手を止めた。 一体……...
2021-12-20 14:58:02 +0000 UTC View Post
「……! リ、リンダ……!」 大きな音を立てながら、ドアが開いて――リンダが入ってきた。 ズカズカと大股で、こちらに近づいてくる。 ...
2021-12-15 14:58:44 +0000 UTC View Post
「うわぁ~!」 都会だ……! 人々の行き交う、活気のある街。 それがここ――リマティ領だ。 「リンダリンダ! あっちに美味しそうな...
2021-12-15 14:58:13 +0000 UTC View Post
石黒の家は……ごく一般的な、ワンルームマンションだった。 部屋に案内されて、リビングのソファーに腰かける。 隣に座った石黒に、戸...
2021-12-10 14:58:33 +0000 UTC View Post
「はぁ……」 生徒会長の戸鞠雄飛は、プリントに判を押しながら、ため息をついた。 「ねぇ……。石黒……」 目の前で、淡々と作業し...
2021-12-10 14:58:09 +0000 UTC View Post
「うぁ゛イぐぅ゛~……♡♡♡」 びゅっ!♡♡♡びゅ~~~♡♡♡びゅぶぶぶ~~♡♡♡ ぼとぼとぼとっ♡♡♡ っと、精液が床に打ち付け...
2021-12-06 07:27:26 +0000 UTC View Post
「うぉ゛おおぉ……♡♡♡♡」 そこは――フェロモンの南国だった。 とにかく熱い♡ 蒸れている♡ むわむわぁ~♡ 絶え間なくフェロ...
2021-12-05 14:58:30 +0000 UTC View Post
「……んっ」 滝輪翠が目を覚ますと、そこは――真っ白な空間だった。 どこまでも果てなく白が続いているが、視界の先にドアのようなモノ...
2021-12-05 14:58:05 +0000 UTC View Post
みなさんこんにちは! ちょっこれいとです!
11月が終わったということで……。いよいよ、私が活動を始めてから、一年が経とうとし...
2021-12-01 13:57:55 +0000 UTC View Post
脱げていく短パンから、目が離せない。 クッタクタの、色気の欠片も無いパンティのお出ましだ。 美瑠玖の手が止まる。 「ど、どうした...
2021-11-30 14:58:35 +0000 UTC View Post
『ゆうたんっ! ゆうたんってば! あっち行こうっ!?』 『も~。ゆうたんは甘えん坊さんだなぁ~』 『ゆうた~んっ♡ ハグしよっ♡ ハグ...
2021-11-30 14:58:06 +0000 UTC View Post
「なぁ。二組の神田ってやつ、最近学校に来てないらしいぜ」 「えぇ~。マジかよ。今年、不登校になるヤツ多くね?」 「何でも、おまんこ警察に...
2021-11-25 14:58:38 +0000 UTC View Post
『深夜の公園に、おまんこ警察が現れる』 そんな噂が広まっていた。 夏頃から徐々に増え始め、11月現在――もはや、男子生徒で知らない者は...
2021-11-25 14:58:14 +0000 UTC View Post
「私の旦那さんが、こんなダサい服を着ているだなんて、認めたくないわ」 ……という、メルンの一声で、服を買いに行くことになった。 こ...
2021-11-22 05:50:28 +0000 UTC View Post
「ん……」 島月が目を覚ました。 何か……やたらと良い香りがする。 これは――カレー? 「あら。起きたのね」 「メルン……」 メル...
2021-11-21 14:59:49 +0000 UTC View Post
「く……ひっ、ひっひっ……!」 自室にて、島月薫は不敵な笑みを浮かべた。 彼の足元には――魔法陣が描かれている。 手にしているの...
2021-11-21 14:59:20 +0000 UTC View Post
「こ、ここが、先輩の部屋ですか……」 「……うん」 岡川は、異性の部屋に入るのは、これが初めてだった。 どこに座れば良いかわからず、...
2021-11-17 14:58:14 +0000 UTC View Post
「……」 「……」 岡川歩。高校一年生。 平均的な容姿をしている彼は、所属している文芸部の部室にて、小説を読んでいるのだが……ほとん...
2021-11-17 14:57:50 +0000 UTC View Post
「真木、さん……」 「……おう」 翌日。 真木は、昨日と同じように、公園のベンチに腰掛けて、不機嫌そうな顔で煙草を吸っていた。 「...
2021-11-13 16:19:32 +0000 UTC View Post
「……ふぅ」 真木祥子は、 公園のベンチに座り、煙草を吸っている。 平日の昼間なので、真木の他には誰もいない。 いたとしても……こ...
2021-11-13 16:17:29 +0000 UTC View Post
「……い、いらっしゃいませ~」 「……いらっしゃいませ」 一人の女性客が――現れた。 高野がバイトしているこの路地裏の喫茶店は、客...
2021-11-10 05:45:15 +0000 UTC View Post
「はい。今日のお仕事はおしまぁ~い。……ふぅ~疲れた。高野くん、ハグしましょう?」 「え……」 「何よ♡ もうマゾバレしちゃってるんだか...
2021-11-08 15:00:27 +0000 UTC View Post
夏休みに入り、バイトを始めた、高校三年生の高野隆真は、テーブルの上を濡れた布巾で拭いている。 高野が選んだのは……路地裏の喫茶店。 ...
2021-11-08 14:59:39 +0000 UTC View Post
「……?」 湊は目を覚ますのと同時に――妙な生温かさを感じた。 自分の上に覆いかぶさっている、蒸れ蒸れあつあつの肉布団……。 そし...
2021-11-04 14:57:44 +0000 UTC View Post
「兄さん! 私、こないだのテストで、満点を取ったんです! じゃじゃんっ!」 「うわっ……。……すごいな。……えっ、満点って、全教科分っ...
2021-11-04 14:56:43 +0000 UTC View Postみなさんこんにちは! ちょっこれいとです!
10月は扁桃炎を拗らせてしまって、あんまり投稿できませんでした……申し訳ございませ...
2021-11-02 05:00:35 +0000 UTC View Post
「ごめん。加賀美さん……。……僕、先輩と付き合うことになって――」 放課後の屋上で、颯太は、加賀美唯葉に頭を下げた。 加賀美は―...
2021-10-31 14:53:28 +0000 UTC View Post
「先輩……聞いてくださいよ!」 「……なんか良いことあった?」 「え? わかるんですか?」 「はぁ~。……顔見りゃわかるよ。ウキウキワク...
2021-10-31 14:52:30 +0000 UTC View Post
「遼ちゃん……♡ 今日、私の家……来るよね?」 「え……」 放課後、一緒に帰宅していたところ、恵が発情顔で遼を誘い始めた。 後ろから...
2021-10-26 14:59:01 +0000 UTC View Post
「太ったぁ~!!!」 目に涙を浮かべながら、体重計の上で叫んだのは――越戸恵。 高校二年生である彼女は、身長192センチ『Oカップ』とい...
2021-10-26 14:58:39 +0000 UTC View Post