天◯瀬むゆ「マネージャーさん、そんなにお尻が気になるんだ……」(ヒップアタックで暴発、その後は夢の世界でむゆの巨尻を楽しんだりパンツやクッションになって分厚い尻肉に押し潰される)
「何か話があるんだったら事務所でもいいと思うんだけど」
「いいの、あっちだと落ち着かないし」
脱衣所での一件で今にも暴...
2025-08-07 14:16:08 +0000 UTC View Post
「何か話があるんだったら事務所でもいいと思うんだけど」
「いいの、あっちだと落ち着かないし」
脱衣所での一件で今にも暴...
2025-08-07 14:16:08 +0000 UTC View Post
「え、でも僕だと振り付けのチェックとかできないんだけど……それでもいいの?」
「いいの、しっかり見ててね」
熱気の残る...
2025-08-07 14:12:58 +0000 UTC View Post
「んあ、あうっ……すっかり汚れてしまいましたわ」
欲望を解放し終えたところで、脱衣所へと向かうサロメ。
『あなた』もそ...
2025-08-05 09:47:44 +0000 UTC View Post
休日の午前中。
偶然の出会いから交流を深め続けた壱百満天原サロメに部屋へと招かれた『あなた』は、半勃起ペニスを抱えたまま室内をう...
2025-08-05 09:45:53 +0000 UTC View Post
もう少しお手本を見て、いい絵が描けるようになりたい。 あとはロゴの使い方とかも…… よろしければ支援をお願いします。
2025-07-30 14:55:57 +0000 UTC View Post
最高の射精経験を脳裏に刻み付けた翌日。
ミオとの再会を願う『あなた』は、もう一度最寄りの駅に足を踏み入れていた。
「あ...
2025-07-28 07:27:08 +0000 UTC View Post
「ミオしゃ、すごい格好してるな……」
熱帯夜の余韻を残す蒸し暑い早朝、駅のホームにて。
一人階段を登る大神ミオを発見し...
2025-07-28 07:25:53 +0000 UTC View Post
何かが足りないのはわかってるんだけど、それが何なのかが具体的に見えてこない。 よろしければ支援をお願いします。
2025-07-18 14:42:18 +0000 UTC View Post
一週間後。
今度こそ用事を済ませるために最寄り駅を訪れた『あなた』を待ち構えるのは、無人のホームでベンチの前に背を向けて立つパト...
2025-07-17 14:35:17 +0000 UTC View Post
「パトラちゃん、全然スカート押さえないんだな」
早朝、駅のホームへと続く階段にて、前を歩くのは初恋の女性である周防パトラ...
2025-07-17 14:33:53 +0000 UTC View Post
「簡単に射精しないと約束してくれるのなら、気持ちよくしてやってもいいが」
「…………我慢します、だから、あっ、う、うひ……ぃっ」<...
2025-07-12 07:26:43 +0000 UTC View Post
山奥の小さな神社に偶然足を踏み入れた『あなた』は、境内で一人掃除に励んでいるフミを発見する。
自分より二回り近く高い身長に、箒を...
2025-07-12 07:25:11 +0000 UTC View Post
「射精、しちゃったんだね?」
「ごめん、触ってるだけで興奮しちゃって」
噴き上がる劣情も収まりを見せたところで、おかゆ...
2025-07-07 07:21:15 +0000 UTC View Post
「いやー、まさかあんな場所で会うなんて思ってなかったよ」
「そ、そうかも。最初は雰囲気変わりすぎて気付かなかったけど」
「まったく……急に触られたときはびっくりしたけど」
「ごめん、どうしても我慢できなくて」
暴発同然の射精へと追いやられ...
2025-07-05 07:26:38 +0000 UTC View Post
「こっちの方から声がしたような……え、これってまさか」
たまの休日に登山を楽しんでいた『あなた』は、助けを求める声に吸い...
2025-07-05 07:25:23 +0000 UTC View Post
僅かだが暑さも収まり始めた昼下がり。
本来の用事を済ませた『あなた』が帰宅のためにバスに乗ると、誰も乗っていない車内で再びぺこら...
2025-07-01 07:22:32 +0000 UTC View Post
「あ、あれって、ぺこらちゃんの……」
人気のない公園にて。
ベンチに腰を下ろしていた『あなた』は目の前を通り過ぎようと...
2025-07-01 07:21:05 +0000 UTC View Post
影の形をもう少し複雑にして、情報量を増やしたい。 よろしければ支援をお願いします。
2025-06-30 07:22:06 +0000 UTC View Post
「すごい青臭くて……鼻、おかしくなっちゃいそうですっ。でも触ってもないのに、出ちゃうんですね?」
「るりちゃんのお尻が気持ちよす...
2025-06-25 11:25:16 +0000 UTC View Post
休日の昼下がり。
栞葉るりの部屋を訪れた『あなた』は、早速とばかりに脱衣所から洗濯籠を持ち出すと洗う前の下着を1枚ずつ取り出してい...
2025-06-25 11:23:59 +0000 UTC View Post
液タブ最初の作品。 線画が描きやすくなったので、アップするペースを少し上げられるかも。 よろしければ支援をお願いします。
2025-06-22 03:09:07 +0000 UTC View Post
「はあっ……ああ、そらちゃんのお尻触る前に射精しちゃった」
「っと、これ、拭いた方がいいんだよね?」
前髪を額に貼り付...
2025-06-20 14:38:09 +0000 UTC View Post
「お、お邪魔します」
とあるマッチングアプリでときのそらと実際に会う約束を取り付けることに成功した『あなた』は、そらの自...
2025-06-20 14:37:08 +0000 UTC View Post
「……すっきりした?」
「は、はい、すごく」
視界が渦巻くような余韻にしばし浸っていると、うがいとシャワーを済ませたぼ...
2025-06-16 07:22:23 +0000 UTC View Post
「とりあえず、帰っていいかな?」
目を覚ますと、そこはベッド以外何も置かれていないワンルーム。
どうやら1000円払うと外に...
2025-06-16 07:21:25 +0000 UTC View Post
数日後。
『あなた』は閉店間際の和風喫茶店に再び足を踏み入れていた。
「いらっしゃいま……何や、また私のパンツでも見に...
2025-06-11 11:17:34 +0000 UTC View Post
商店街の外れに位置する小さな和風喫茶店にて。
『あなた』は、誰もいない店内で後片付けに勤しむ戌亥とこの後ろ姿を眺めていた。
板タブで最後の作品、液タブを買ったので今後さらにクオリティを高めていきたい。 よろしければ支援をお願いします。
2025-06-06 14:05:38 +0000 UTC View Post