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先輩は成長期!〜乙女の秘密と後輩くん〜……1

「ぜ、ぜったいに……!」  巨大化した先輩さんに、ぎゅうっと僕は握り締められる。顔を真っ赤にして、ぷるぷると震えている。辺りには先輩さん...

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蛙妹の災難〜蛙姉編〜

  私は取り立て平凡な女子高生だ。少しばかり蛙の血を引いてはいるけど。  というのも母が蛙娘、乳が人間という異種間結婚後産まれたハーフだ...

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蛙弟の災難〜蛙姉編〜

僕は取り立て平凡な男子高生だ。少しばかり蛙の血を引いてはいるけど。  というのも母が蛙娘、親父が人間という異種間結婚後産まれたハーフだ...

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ふたなりOLさんに……5

「あれ……寝てた……」  目を覚ました僕……相変わらず柔毛に包まれていた。まだ早希さんの腸内に居た。 どうやら眠ってしまっていたらしい。...

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ふたなりOLさんに……4

「ふぅ……はぁ」  彼から肉棒を引き抜き、一息吐く早希。 (おっとやりすぎたかな?小さくした時、身体をゴム質に変えたから、破裂したりはし...

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緑魔の餌食

 散らばる骨にも名はあった。  これは光の勇者クロード一行が、訪れる前の話。惑星エクスペルのラクール大陸の南方に位置する町で、エクスペ...

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鬼娘にショタが食べられて……1

何故こんなことになってしまったのだろう。 少年は、目の前のことを理解出来ずにそう思いました。 「あはっ。こんばんは。可愛いお客さん」 ...

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リリアナとメルド……2

 今日は朝早くから、商人達と荷造りに追われていた。ふと倉庫の隅っこにひしゃげた馬車と家屋の瓦礫があるのが見えた。 「船長。あれはなんで...

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リリアナとメルド……1

「ふう」  港にて。船に積荷を運び一息付く。日に焼けた肌、異国の衣服。少年の名はメルド。最近船乗りになったばかりの新人である。慣れない...

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「ゆゆさまスカッと!withみょん」

合同誌寄稿作品 朝。冥界にて, 「ふっ!ふっ!」 ここは冥界、白玉楼。その中庭で少女が一心不乱に剣を振るう。この白玉楼の庭師、魂魄妖夢で...

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妖怪屋敷に攫われて……1

「八尺様って知ってる?」 「知ってる!でっかい女の妖怪だろ?」 「ちがうよ、都市伝説だよ」  宗介、健太、亮次の仲良しトリオはそんな会話...

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大和ちゃんとお花見とお泊り……3

 ヒクヒクと布越しに肛門が蠢くのを妖精さん達が感じる。 ぶっ!!ぶうううぅぅ!!ぶりりっ!!ブウウウゥー!!!  部屋に響き渡る排気音。...

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大和ちゃんとお花見とお泊り……2

「本当にごめんなさい!」 「う、うん。大和に悪気が無いのは分かってますから」 「下見も済みましたし、今度はみんなでいきましょうね、大和」 ...

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大和ちゃんとお花見とお泊り……1

 某所にて。大和と提督は、鎮守府で行う花見の下見に来ていた。 「どこも綺麗ですね?大和」 「はい、提督」  長身というには大き過ぎる体躯...

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宵闇のプレデター……2

「…… ここまで来れば……」 「……なんでこんなことに」 「……みんな……食べら……おええ!」 「大丈夫?……早く村に戻らないと。そしてあ...

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宵闇のプレデター……1

合同誌寄稿作品。  いたいいたい……たすくて……あつい……あつい……さむい……にくをかみちぎられた……ひだりて……どっかいった……きん...

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ゴトランドの激臭艦内ツアー

 ある日の鎮守府にて。執務室。いつも通り事務作業をこなす提督のもとに、秘書艦がやってくる。 「防空巡洋艦ゴトランドです!提督、ゴトを呼...

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涼宮ハルヒの空腹……2

「あ、そういえばガムを沢山貰ったわね?」  射精してぼんやりする僕を尻目に、カバンから大量のフーセンガムを取り出す。 「こ、こんどはなに...

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涼宮ハルヒの空腹……1

 skeb依頼作品。 涼宮ハルヒ。この名前を聞かない日はない。SOS団を名乗る謎の団体を率い、校内のあちこちで奇行を繰り返す彼女。今や全校生徒に...

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少女ラミアの食事……3

(………ん) ぐちゅぐちゅぐちゅ……  下半身に柔らかく温かい感触に粘ついた液体……膝の辺りをゆっくり何かざらりとしたクッションのような...

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少女ラミアの食事……2

「どーなってんだよ!この森はっ!」  そう言って叫んだのは探検隊の一人高谷だった。突如と立ち込めた霧に方向を見失い更には三人が消えた。...

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少女ラミアの食事……1

「不味い……はぐれちゃった」  ジャングル探検家の一人光太は呟く。6人でグループを組んで探索していたが深い霧に包まれた際に見失ってしま...

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サーナイトの蹂躙

 そのトレーナーとサーナイトは子供の頃から一緒だった。ラルトス時代から大切に育てられたサーナイトはトレーナーに対して強すぎる愛情を抱...

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lowaの大食い……2

「迎えを呼んでもいいけど、ゆっくり帰ろうかしら、BURP!!日本のTrainは人いっぱいでyummyよね。何度も食べたけど乗るのは初めてね♡hi!鎮守府行...

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lowaの大食い……1

 ある日の鎮守府。非番である提督は、アイオワが日本料理を食べたいと言っていた為、彼女を連れて料亭へ連れて行った。「日本の料理って、と...

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ふたなりOLさんに……3

 『今日の最下位は……ごめんなさい!おうし座のあなた!』  朝食を食べながら見ていたニュース番組でアナウンサーがそう告げると、星座占い...

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ふたなりOLさんに……2

「ふふ♡今度は私のケツを味あわせてやる♡好きだろう?私のお・し・り♪勤務中も私のケツを見てたものな♡」  僕の大きさから、視界いっぱい...

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ふたなりOLさんに……1

 僕の上司は、美人で優秀な人である。髪は長くてサラサラしているし、肌も白くてきめ細かい。背も高くモデルさんみたいだ。面倒見もよくて、...

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巨大妹に……

 僕は普通の中学生だ。友達も居て、勉強と運動もそこそこだけど秀でた所もない。身長体重は平均で、よく童顔だと言われているが気にしている...

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赤城さんのお食事3

「ん……んん……」  まだ夜明け前。目を覚ました提督は暖かなモノに包まれていた。赤城に抱きまくらにされており、どうにか布団から這い出す...

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