【短編】韓国人のふりをしてもナンパ失敗する日本人男たち
202X年、日本に訪れた韓流ブームは瞬く間にそれまでの日本文化を一掃してしまった。 流行に敏感なのはいつだって若者だ。特に若い男たちは、女...
2021-03-24 14:14:39 +0000 UTC View Post
202X年、日本に訪れた韓流ブームは瞬く間にそれまでの日本文化を一掃してしまった。 流行に敏感なのはいつだって若者だ。特に若い男たちは、女...
2021-03-24 14:14:39 +0000 UTC View Post筆者がその元女性警官と会ったのは新宿駅近くの某喫茶店チェーンだった。歓楽街のすぐそばにあるこの喫茶店は、昼も夜も多様な人種の客で賑わ...
2021-03-23 12:40:05 +0000 UTC View Post衝撃的なニュースが飛び込んできた。 警視庁◯◯警察署に勤務する女性警察官少なくとも3名が、数年にわたって韓国系暴力団グループに機密情報...
2021-03-22 10:49:44 +0000 UTC View Postソンミ様が紅茶を淹れてくれる。 一仕事を終えた僕はシャワーを浴びてバスタオルを巻き、紅茶をすすっていた。 「どうでしたか?120分のチョッ...
2021-03-17 16:31:33 +0000 UTC View Post右手をそっと自分のペニスに添える。いつも家でやっているのと同じ動きだ。だけど、いつもとは違う。目の前にソンミ様という女神様がいるのだ...
2021-03-15 16:56:22 +0000 UTC View Postプチュっ!プチュっ! ソンミ様のアソコから愛液が漏れ出てくる。 ソンミ様の股間に直接擦り付けられる僕の目や、口や、鼻は、ソンミ様の愛液...
2021-03-08 09:19:30 +0000 UTC View Postソンミさんの股間に顔を近づけると、むわっとした女性の匂いが鼻腔をついた。決して不快な匂いではない。だが、「濃い」のだ。僕は知らず知ら...
2021-03-02 12:31:28 +0000 UTC View Post「お、お仕置き?」 「はい、あなたは私の言いつけを破って大きくしたオチンチンを私のお尻にくっつけましたよね。私は『その汚いものを私の体...
2021-02-19 15:44:34 +0000 UTC View Post「じゃあ仰向けになってください」 「はい」 仰向けになると僕のオチンチンがソンミさんの前に晒される。 先程見られているのに、軽いSMプレイ...
2021-02-18 17:08:58 +0000 UTC View Postインターネットで偶然見つけた韓国系のメンズマッサージ店。在宅勤務の疲れを取るため、僕は平日深夜の空いている時間を見つけて試してみるこ...
2021-02-15 14:45:01 +0000 UTC View Post必死で床にチンコを擦り付ける僕。頭の上では韓国人の子供たちの嘲笑する声が響いている。頭がぼーっとして、気持ちいい以外の感情が浮かんで...
2021-02-12 13:14:54 +0000 UTC View Post「俺らに赦しを乞いたいっていうチョッパリくんの気持ちはわかったよ。そして、ちゃんと土下座で謝れたしな。俺はチョッパリくんを評価する」 ...
2021-02-10 14:58:44 +0000 UTC View Postこんな小さな子供達相手に何をしているんだ、と頭ではわかっているのに、体は理性に反して動く。先程までの、僕の金玉を握り潰さんばかりの手...
2021-02-08 14:55:53 +0000 UTC View Post浴場に入ると先に入った子供たちは洗い場で体を洗っていた。僕は洗い場があくまで立って待つことにした。こんなことなら、もう少し脱衣所にい...
2021-02-04 15:26:52 +0000 UTC View Postソウルの中心街から少し離れたところ。大通りと並行に走る一本の細い通りの一角にその銭湯はあった。大学4年生の3月。就活も卒論も終えた僕は、...
2021-02-03 14:41:30 +0000 UTC View Post
今回はSSやイラストではなく、初めて日記のようなものを書いてみます。
今日の昼にTwitterで見た前澤さんのツイート。なんと、BTSがDy...
2021-02-01 14:26:48 +0000 UTC View Post今日もジンスは麻里ちゃんの体を支配する。 「麻里、お前本当に良い女になったな」 「ありがとう。ジンスが色々教えてくれたからだよ」 「お...
2021-01-28 15:24:53 +0000 UTC View Post「…圭吾くん?」 麻里ちゃんが呼ぶ声で目が覚めた。あたりを見回して、次第に記憶が戻ってくる。そうだ、僕は麻里ちゃんとジンスの衝撃的なセ...
2021-01-27 15:06:40 +0000 UTC View Post「おーい、結局イっちゃったけどどうする?やっぱり俺の本気の腰振りには耐えられなかっただろ」 「……して」 「え?」 「…スして……」 「...
2021-01-26 14:56:32 +0000 UTC View Post麻里ちゃんは僕と目が合うと、それをジンスに気取られないようにするためか、すぐに目をそらした。麻里ちゃん、どうして目をそらすの?麻里ち...
2021-01-25 15:01:57 +0000 UTC View Postジンスが大きく腰をグラインドさせる。 麻里ちゃんのアソコから抜けでたジンスのペニスは、それでも完全には抜けきれずに、その8割ほどが姿を...
2021-01-20 14:41:54 +0000 UTC View Post結局、麻里ちゃんにはジンスとの関係を直接聞くことはできなかった。 麻里ちゃんからの「セックスする?」という予想外の申し出によって、僕が...
2021-01-19 14:59:42 +0000 UTC View Post
休日の原宿。
彼女と一緒に幸せなデート。
カフェでたまたま隣に座った韓国人が、僕がいるにもかかわらず言葉巧みに...
2021-01-10 07:04:28 +0000 UTC View Postパンパンパンパン! 何かと何かを打ちつけるような単調な音が響いている。 パンパンパンパン! その音は止むことがない。音に混じって人の吐...
2021-01-07 15:02:03 +0000 UTC View Post麻里ちゃんの部屋に入るのは久しぶりだったが、僕は部屋の様子がだいぶ変わっているのに驚いた。 以前、麻里ちゃんの誕生日会のときにクラスメ...
2021-01-06 12:23:17 +0000 UTC View Postズズッ…… シウォンの太くて長い陰茎がナンシーの割れ目をこじ開ける。 「あっ……、はああああああああああっっっ!!♡♡」 もう何十回も...
2021-01-01 08:02:44 +0000 UTC View Postベッドの上で起き上がったシウォンはナンシーを後ろ向きにさせた。 四つん這いにされ、両方の腕をグッと後ろに強く引かれる。 これが、シウォ...
2020-12-28 13:36:28 +0000 UTC View Post部屋にはムーディーな音楽が流れる。 ベッドボードは穏やかなオレンジ色の電球でイルミネーションのように彩られている。 大学にも行かず、昼...
2020-12-24 14:50:06 +0000 UTC View Postピピピピッ!ピピピピッ! 枕元でスマホのアラームがなる。うーんと伸びをしながらスマホに手を伸ばすと、ディスプレイにはAM10:00と表示されて...
2020-12-23 14:59:04 +0000 UTC View Post