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ハルカナ

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ハルカナ posts

(ぴゅあスマ2)#33

#33  あなたの指示を電波の送信によって受け取ったくすぐりマシンは、あなたが選んだ“足の裏”のチェックを行うため恵理のカカトの下に設...

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(ぴゅあスマ2)#32

#32  足裏チェックの開始スイッチを押すと、恵理のカカト下に設置されていた黒いボックスの前面の穴から2本のくすぐりハンドがそれぞれ羽...

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(ぴゅあスマ2)#31

#31  命令が下されるとすぐに恵理の背もたれの代わりとしてそびえ立っている円柱状の柱の中から機械の駆動音が唸りを上げ始め、早速と言わ...

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(ぴゅあスマ2)#30

#30  脇腹のボタンが押されると待ってましたと言わんばかりに機械の駆動音が鳴り響き始め、恵理の腰を支えている座面の裏側に設置された黒...

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(ぴゅあスマ2)#29

#29  座椅子型の拘束台の最も端にあたる部分……恵理のカカトが置かれている部位の真下には黒い重厚感のある金属製のボックスが存在感を示...

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(ぴゅあスマ2)#28

#28  あなたが“脇腹”と書かれたスイッチを押して開始の合図をマシンに送ると、恵理が座らされている座面の裏に設置された黒いボックスの...

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(ぴゅあスマ2)#27

#27  あなたがリモコンのスイッチをオンにすると、恵理の手を拘束し背もたれの代わりにもなっている円柱状の柱から物々しい機械音が鳴り響...

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(ぴゅあスマ2)#26

#26 「恵理のコースですね? 了解いたしました。では、準備をしてまいりますので私が戻るまでそちらのソファで寛ぎながらお待ちくださいま...

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(ぴゅあスマ2)#25

#25 ――コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ♥  あなたの開始の声と同時に、責める構えを取っていた鈴菜と恵...

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(ぴゅあスマ2)#24

#24 「なるほど……私が……上半身ですか……」  あなたの選択に恵理は無表情だった顔にクスリと笑みを浮かべ、指示の通りに美咲の上半身へ...

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(ぴゅあスマ2)#23

#23 「へぇ……あんたってば見かけによらずちゃんと考えて攻め手を選んでるじゃない……。私を上半身にしたのは見る目があると言えるわ♥」 ...

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(ぴゅあスマ2)#22

#22 「私を選んでくださったのですね? ありがとうございます……」  あなたは下半身の責めを行うパートナーとして恵理を迎え、自分は上半...

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(ぴゅあスマ2)#21

#21 「私が下半身で良いのね? んで、あんたが弱点の方を責めると……」  あなたは鈴菜に下半身を責めるよう指示を出し、自分は弱点の部位...

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(ぴゅあスマ2)#20

#20  脇腹、腋とチェックを入れ……最後にあなたが責め場所として選んだのは美咲の無防備に晒された美しい足の裏だった。  正直……前2か...

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(ぴゅあスマ2)#19

#19  あなたが足裏を選択すると宣言すると、なぜか恵理が嬉しそうに口元を綻ばせ美咲の足裏が見える位置に座り込んであなたがそこへやって...

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(ぴゅあスマ2)#18

#18  チェックの段階では全く触れていなかった……未知の領域……美咲の足の裏。  あなたはその底足部を正面に迎えるように立ち改めて彼女...

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(ぴゅあスマ2)♯17

#17  薄皮膚に肋骨が僅かに浮き出た胸横から少しだけ目線を下げると、そこには美しい流線型の窪みを描いている脇腹が目に入る。尻の大きさ...

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(ぴゅあスマ2)♯16

#16  腋や足の裏と違って脇腹を責めるというのはくすぐりという行為から見てメジャーだとは言い難い。大体の人は「くすぐられて嫌な箇所は...

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(ぴゅあスマ2)♯15

#15 「ま、待って! や、やめてくださいっっ!! 腋は……弱いって……言ったじゃないですかぁ……」  手を構えて腋に狙いを定めてきてい...

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(ぴゅあスマ2)♯14

#14  1~2分ほどの小休止を挟んで、あなたは鈴菜に促されるように美咲の腋のすぐ隣へと立たされる。  眼下には美しい美咲の伸びきった腋...

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(ぴゅあスマ2)♯13

#13  あなたが脇腹の真横に立っても、先程の足裏責めの影響か美咲の表情には薄っすら余裕の色が伺える。  まさかこの箇所も足裏の様に性感...

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(ぴゅあスマ2)♯12

#12  美咲の顔横まで歩を進めたあなたは、未だに火照りの熱を残して赤く染まっている彼女の頬と惚けた目を見降ろしてゆっくりと筆を構える...

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(ぴゅあスマ2)♯11

#11  あなたが最初に筆を向かわせた場所は、美咲の足の裏だった。 「っ………………」 あなたが向かった箇所が足の方だと分かると美咲は唇...

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(ぴゅあスマ2)♯10

#10  脇腹への責めは中々に効果があった……。もしかしたら同じ延長線上である腋の部位も良い感じに効くのかもしれない……。しかしあなた...

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(ぴゅあスマ2)♯9

#9 「はぁ、はぁ、はぁ……はひ……」  脇腹へのくすぐりがよほど耐え難かったのか腰を振って嫌がった美咲はそれだけで体力を消耗し、あなた...

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(ぴゅあスマ2)♯8

#8  あなたが最初に筆を這わせた場所は、短いキャミソールの丈からはみ出している美咲の細くくびれた脇腹のくびれの部位だった。 「んっっ...

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(ぴゅあスマ2)♯7

#7  ワキから見れば随分と真逆な下の部位……  下半身の下の下……  身体を支える箇所である足の裏……あなたはベッドの下端まで歩を進め...

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(ぴゅあスマ2)♯6

#6  腋の少し下に位置する綺麗にくびれた美咲の脇腹……あなたはそこをチェックするためにキャミソールの裾付近まで歩を進めゆっくりと立ち...

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(ぴゅあスマ2)#5

#5  あなたが最初に責めようと決めた箇所は美咲の美しく晒されている腋の窪みだった。  まずは試しにと言わんばかりに筆先を腋より少し上に...

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(ぴゅあスマ2)#4

4 「あら、私のコースを選んでくださるんですね? ありがとうございます♥ では準備をしてまいりますので待合室のソファーにて少々お待ちく...

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