一◯莉々華「ちょっとぉ、さっきからずーっと莉々華のお尻触ってるでしょー?」(連結部の中に誘導してお尻の割れ目を中心に触りまくるがノーハンドで射精)
早朝、駅のホームにて。
白線の内側に立つ一条莉々華を発見した『あなた』は、周囲の様子を窺いつつ彼女の真後ろにポジションを取った。<...
2025-10-19 07:14:55 +0000 UTC View Post
早朝、駅のホームにて。
白線の内側に立つ一条莉々華を発見した『あなた』は、周囲の様子を窺いつつ彼女の真後ろにポジションを取った。<...
2025-10-19 07:14:55 +0000 UTC View Post
線画が文字通り線になってしまっているのをどうにかしたい。 ブラシを変えてみるか… よろしければ支援をお願いします。
2025-10-18 06:55:55 +0000 UTC View Post
髪の影はこのくらいくっきりさせてもいいのかもしれない。 今回のはちょっとよく描けたような気がした。 よろしければ支援をお願いします。
2025-10-11 07:25:49 +0000 UTC View Post
その後、どうにか活力を取り戻した『あなた』は立派な角と尻尾の後を追って深夜の路地裏に。
相手は気づいていないのか、黒いミニスカー...
2025-10-09 14:53:50 +0000 UTC View Post
満員の電車内にて。
じっとりとした蒸し暑さの中でどうにか乗車率の低い領域を探し当てた『あなた』は、人混みを掻き分けて手すり近くに...
2025-10-09 14:51:43 +0000 UTC View Post
※※※
「っ、あ……っ、だめだ、立てないかも」
「もう、しょうがないなぁ。だったらこのままお仕置きしちゃおうかな……えいっ」 2025-10-08 11:21:36 +0000 UTC View Post
ある日の夕暮れ。
先輩騎士であるフレン・E・ルスタリオに誘われた見習いの『あなた』は、促されるまま訓練場に。
しばらくは基本的...
2025-10-08 11:19:05 +0000 UTC View Post
満員電車内での一件から数日後。
家路へと向かっていた『あなた』が近道のつもりで公園に足を踏み入れると、数メートル先にはねねの後ろ...
2025-10-01 11:17:33 +0000 UTC View Post
満員の電車内にて。
吊り革をどうにか掴んで混雑に耐える桃鈴ねねを発見した『あなた』は、ひしめき合う乗客を掻き分けて彼女の背後へと...
2025-10-01 11:12:50 +0000 UTC View Post
フェラチオによる射精で満足したのも束の間。
『あなた』はヴィヴィに連れられ、彼女の住むマンションに。
「ここがヴィヴィ...
2025-09-21 07:16:45 +0000 UTC View Post
深夜の歩道橋にて。
車さえも通らない静寂の中で階段を登る綺々羅々ヴィヴィの後ろ姿に視界を射抜かれた『あなた』は、ふりふりっ♥と揺...
2025-09-21 07:14:50 +0000 UTC View Post
講座を受けるよりも先に、まずは自分の中の理想を作ったほうがいいのだろうか。 よろしければ支援をお願いします。
2025-09-16 07:21:28 +0000 UTC View Post
「さすがにやりすぎたか……でも、まだお尻ほとんど触れてないんだよな」
シャワーの音を聞きながら、このままお開きにしようか...
2025-09-15 07:23:16 +0000 UTC View Post
「えっと、すぐに出られるみたいなんですけど…………手、離してもらえますか?」
1000円払うと脱出できる部屋に、『あなた』と一...
2025-09-15 07:22:06 +0000 UTC View Post
ぼんやりと反応も曖昧なかなたを置き去りにしてさらに隣の車両へと移れば、扉付近には白上フブキの姿。
目が合うと同時に少し前へと身体...
2025-09-10 11:24:48 +0000 UTC View Post
「あれ、みこちじゃないか……こんなところで会えるなんて」
混雑した電車の中で、いつもとは異なる白いプリーツを纏ったさくら...
2025-09-10 11:23:35 +0000 UTC View Post
オンラインでのイラスト講座を受けようと思う。 このままだと一向にクオリティが上がらないので。 よろしければ支援をお願いします。
2025-09-08 07:26:18 +0000 UTC View Post
「じゃあ次は、ベッドにうつ伏せになってくれる?」
「……身長とか、体重は測らなくていいぺこか?」
「それは後で」
一...
2025-09-02 07:25:23 +0000 UTC View Post
性的な身体測定が女性の嗜みとなって数ヶ月。
測定員となった『あなた』が営むマッサージ店にやって来たのは、兎田ぺこらだった。
少し影の付け方を変えてみたけど、良くなってる気がする。 よろしければ支援をお願いします。
2025-08-31 07:19:47 +0000 UTC View Post
花火大会はいつの間にか終了していたようで、会場の外に出た頃には周囲は再び静寂を取り戻していた。
もっとも、両掌にはさらさらの浴衣...
2025-08-23 07:20:30 +0000 UTC View Post
「トワ様……やっぱり浴衣も似合ってるな」
某所で開催される夏祭りのメインイベントである花火大会。
何気なく会場を訪れた...
2025-08-23 07:19:08 +0000 UTC View Post
やはりロゴのフォントが稚拙な気がする。 よろしければ支援をお願いします。
2025-08-21 05:10:01 +0000 UTC View Post
「……お咎めなしってことでいいんだよな」
翌日。
幸運なことに担任に呼び出されることもなく、クラスで孤立することもなく...
2025-08-16 07:24:42 +0000 UTC View Post
「これって、絶対に見せてるよな」
休み時間にて。
クラス内カースト下位の『あなた』が何気なく顔を右に向けると、椅子に座...
2025-08-16 07:23:43 +0000 UTC View Post
「あれって、魂子ちゃん……だよな」
乗車率200%オーバーの電車内にて。
魂子との再会を果たした『あなた』は人混みを掻き分...
2025-08-11 06:59:16 +0000 UTC View Post
強風が吹き荒れる昼下がり。
静かな道を一人歩く音霊魂子を発見した『あなた』は、青色のワンピースブレザーでは隠しきれない豊満な乳尻...
2025-08-11 06:58:18 +0000 UTC View Post
フリーのフォントを使うと文字が浮いているような気がする。 やはり自分で書いた方がいいのだろうか。 よろしければ支援をお願いします。
2025-08-10 06:57:57 +0000 UTC View Post