ネットで知り合った男と一緒にアキ・○ーゼンタールの大きなお尻に触らせてもらうお話(人混みの中でレギンス尻に射精)
駅近くで行われるイベントのせいで混雑を極めた路上にて、『あなた』はアキ・ローゼンタールの後ろ姿を捉える。
2つに束ねられた金色の髪...
2025-03-31 07:24:54 +0000 UTC View Post
駅近くで行われるイベントのせいで混雑を極めた路上にて、『あなた』はアキ・ローゼンタールの後ろ姿を捉える。
2つに束ねられた金色の髪...
2025-03-31 07:24:54 +0000 UTC View Post
隙間無く囲って塗るツールとか使ってみた。 これで少しは塗り残しが減ったかな…… よろしければ支援をお願いします。
2025-03-28 14:22:08 +0000 UTC View Post
皺とその影は少し上手く描けたような気がする。 後は理想とする絵柄を確立していきたい。 よろしければ支援をお願いします。
2025-03-21 05:53:20 +0000 UTC View Post
「もー、いつまで触ってんの?」
「…………その、ごめん」
「まあしょうがないよね、星川のおしり、ずーっと前から触りたかったんで...
2025-03-19 10:52:24 +0000 UTC View Post
「…………もしかしてこれ、星川さんのパンツ見れるんじゃないか」
放課後、階段を登ろうとする同級生の、星川サラの後ろ姿を発...
2025-03-19 10:50:46 +0000 UTC View Post
ノラの大きなお尻に敷かれて射精へと導かれた『あなた』は、脳に深く刻まれた快感に誘われる形で再度公園を訪れる。
するとあの日と同じ...
2025-03-12 11:21:10 +0000 UTC View Post
「お、おっ……すごい、いいケツしてるな」
昼下がりの公園にて。
大きな茂みの裏側で腰を落とし、音楽に合わせて100センチ超...
2025-03-12 11:19:46 +0000 UTC View Post
影が少し上手に描けたような気がする。 後は触っている手の情報量をもう少し増やしたい。 よろしければ支援をお願いします。
2025-03-10 07:20:18 +0000 UTC View Post
「出ちゃい、ましたね……私、こういうの初めて見たかも」
「はあ、ぁ…………っ」
射精後ならではの気怠さが強まる状況下に...
2025-03-04 07:27:09 +0000 UTC View Post
蒸し暑い昼下がり。
極秘に開催された私物のプレゼント企画にて見事特賞を引き当てた『あなた』は、商品受け取りのためにときのそらの自...
2025-03-04 07:25:38 +0000 UTC View Post
触っている手をもう少し深く沈めてやりたい。 線画と塗りの領域をもう少し自然に馴染ませたい。 よろしければ支援をお願いします。
2025-03-01 06:57:57 +0000 UTC View Post
「はあっ、あぁ……っ、姫崎さんのおっぱいで、すぐに出ちゃった」
「気持ちよかったみたいだね、まだできそうかな?」
包容...
2025-02-26 10:58:06 +0000 UTC View Post
「……また、触りたくなっちゃったんだね」
放課後の空き教室にて。
姫崎莉波の担当プロデューサーである『あなた』は、彼女...
2025-02-26 10:56:54 +0000 UTC View Post
ふりっ♥、ふりっ♥♥と揺れるソフィアの大きなお尻との、踵の着地に沿って縦揺れを繰り出す柔らかそうな肉との距離を詰めれば、なびく髪が...
2025-02-18 07:27:05 +0000 UTC View Post
誰もいない駅のホームでソフィア・ヴァレンタインを発見した『あなた』は、誰かと通話している彼女の声に耳を傾ける。
か細くも、高めで...
2025-02-18 07:25:23 +0000 UTC View Post
近くの扉が開くまでは約20分、背中を向けた周囲の乗客、抗うでもなくただ「どうする? こいつキモいけど」、「ねねはいいと思うんだけどなぁ...
2025-02-14 13:14:45 +0000 UTC View Post
駅のホームへと続く階段にて。
顔を上げた先には、常闇トワと桃鈴ねねのお尻が。
右には、むちっ♥と肉を乗せた色白太ももの大部分を...
2025-02-14 13:12:03 +0000 UTC View Post
手をもう少しお尻にめり込ませるように書きたい。 よろしければ支援をお願いします。
2025-02-12 11:19:52 +0000 UTC View Post
「……もしかして、出ちゃったの? 魂子先輩のおっぱい触って、キスしただけで」
「え? この変な臭いって、まさか……」
「はあ、...
2025-02-07 13:50:04 +0000 UTC View Post
強風が吹き荒れるある日、公園にて。
暇を持て余した『あなた』は、ベンチに座ってよく晴れた空を見上げていた。
そんな中で目の前を...
2025-02-07 13:48:32 +0000 UTC View Post
「あーあ、出発しちゃった。次の駅まで30分以上あるのに、周りに誰もいないのに」
妙に説明的な言葉に全てを理解した『あなた』は...
2025-02-03 07:19:06 +0000 UTC View Post
始発電車、ガラガラのロングシート。
その右端に座るレイン・パターソン。
”2人きりの世界に”早くも臍の下を疼かせ、ずきずきっ♥...
2025-02-03 07:18:14 +0000 UTC View Post
満員のバス内で射精を果たした『あなた』は交渉の末に3人をラブホテルに連れ込むと、薄っぺらい巫女装束を脱いでもらい、乳房の大きさも全体...
2025-01-29 11:25:58 +0000 UTC View Post
「お、おおっ……」
ぎゅうぎゅう詰めのバスにて。
『あなた』の目の前にそびえ立つのは、白衣に緋袴というオーソドックスな...
2025-01-29 11:24:46 +0000 UTC View Post
「……マッサージしているだけで、どうしてこうなるのかしら?」
「それは…………だって、星南さんのおっぱい揉んで興奮しない男なんて...
2025-01-22 11:26:20 +0000 UTC View Post
「痩身マッサージ、ですか?」
「…………こんなこと、あなたにしか頼めないの」
ある日の放課後、保健室にて。
十王星南...
2025-01-22 11:24:12 +0000 UTC View Post
下着に柄を入れるのに慣れたい、あともうそろそろ根本的に絵柄を変えたい。 よろしければ支援をお願いします。
2025-01-20 07:28:15 +0000 UTC View Post
「キミがこんな人だったなんて、ボク知らなかった」
「本当に、ごめん」
射精を終えたことで冷静さを取り戻した『あなた』は...
2025-01-17 13:39:55 +0000 UTC View Post
天音かなたと付き合い始めて2ヶ月を迎えた『あなた』は、”おうちデート”ということで彼女が生活するマンションの一室を訪れることに。
...
2025-01-17 13:38:26 +0000 UTC View Post