NokiMo
jugatsu-usagi

jugatsu-usagi

fanbox


jugatsu-usagi posts

「おむつぐみ」(63)

「ああ、きもちいい……! おむつに、しゃせーすゆの、きもちいいっ……!」  全身を包む快楽に、恍惚と呟く和実。  本来は少女の小水を受け...

View Post

「おむつぐみ」(62)

「そっ――それは――!」  和実は一転、真っ青になる。普通に考えれば明らかにセクシャルハラスメントで、質問自体がアウトなのだが、そんな...

View Post

「おむつぐみ」(61)

「倉石くんは、可愛いお洋服が好きなのね。じゃあ、今のお洋服と、その好きなところを答えてくれる?」 「い、いまの、おようふくのっ……!?...

View Post

「おむつぐみ」(60)

「もと陸奥学園高等部、倉石和実です。市立**中学出身で、美術部で副部長を務め、部の運営やイベントの開催に微力を尽くし、コンテストにも...

View Post

「おむつぐみ」(59)

 垂れ目がちの顔に、サラサラのおかっぱ頭。ぼんやりとした表情の彼女の胸元にある名札には、「あまの にいな」と書かれていた。 「あ、だぁ...

View Post

「おむつぐみ」(58)

 幼稚園の前で撮影された、「面接」の日の写真。  それを見ていると、とうぜん湧き上がる羞恥の感情とともに、不退転の意志がよみがえってく...

View Post

「おむつぐみ」(57)

 ほぼ一週間前、この制服が届いた日から始まった「おむつ組」としての生活。  それは何も、幼稚園でばかりではなく―― (家の中でまで、赤ち...

View Post

「おむつぐみ」(56)

「ほら、着せてあげるから、じっとしてなさい」 「んっ……」  朝七時半。  倉石和実は自宅二階にある「ベビールーム」で、母親に着替えさせ...

View Post

「幼児退行クラス」設定(3)

高等部  完全な「シジーベビー」化へ。  ママ   ・中等部に引き続き「ママ」への絶対服従   ・ただし完全ベビー化のため家事などはしなく...

View Post

SSまとめ

ショートショートまとめ。 ・雑女装:母親と幼馴染に雑に女装させられる男子高校生のお話 ・まぁいいや:流され系男子がだんだん…? ・娘ごっ...

View Post

「幼児退行クラス」設定(2)

中等部  「ママ」による支配と幼児退行、「シジー」化へのステップ。完全シジー化への準備。シジーメイドとしての教育も入っている。  「マ...

View Post

「幼児退行クラス」設定(1)

 書きたいけどいまのところ書く予定のない、「男子だけ強制女児退行させられる学校」の雑設定です。  * ステップ1.幼稚園 女児としての第...

View Post

「雑に女子制服を着せられて」(5)

 (5)  その耳元に、サクラは熱っぽい吐息と共に、淫らな声を吹きかける。 「いーち、にーい……」 「あ、やっ、もう、だめっ――」 「さー...

View Post

「雑に女子制服を着せられて」(4)

 しかしそうして撮影される間にも、ショーツの中の昂りはいよいよ抑えきれなくなり、 「だ、ダメ、もう、無理……!」  マナブは叫んで逃げよ...

View Post

「雑に女子制服を着せられて」(3)

 (3) 「ひっ――」  マナブの口から、上ずった悲鳴が漏れる。  ざらつくジャンパースカートの上から触れられて、先ほどから股間で敏感に...

View Post

「雑に女子制服を着せられて」(2)

 (2) 「ほら、着替えてきたよ」  ジャンパースカートにボレロの女子制服を着てリビングに下りていったマナブは、そこに母親以外の姿を見...

View Post

「雑に女子制服を着せられて」(1)

 (1) 「お母さん。質問なんだけど――」  四月一日。  この春から通う高校の制服が届いたため、一階のリビングにおりて箱を開けた少年は...

View Post

「妹活はじめました」(2)

「妹……として……? いや、ちょっと、冗談きついって……」  少女――璃音の威厳に飲まれながらも、玲は呟く。 「冗談ではないわ。もしこの...

View Post

「妹活はじめました」(1)

 (1)  面接室に通された瞬間から判っていた結論を相手が口にしたのは、計五分ほどのやり取りのあとのことだった。 「申し訳ないけど――...

View Post

「おむつぐみ」(55)

 しばらくギャラリーからの写真撮影に応じた後、和実はようやく解放された。 (うう、いっぱい写真、撮られちゃった……)  前からも、後ろか...

View Post

「おむつぐみ」(54)

 試着室に入るとすぐに正面に鏡があり、改めて、「おむつ組」の制服を着た自分の姿を見せつけられる。園児服とベビー服を、悪意を触媒に掛け...

View Post

「おむつぐみ」(53)

 水を打ったように静まり返る、「ピンクリボン」の店内。  しかし、やがて母親たちからまばらな拍手が起きた。そして笑顔で、それぞれの買い...

View Post

「おむつぐみ」(52)

 女児ベビー服専門ブランド「ピンクリボン」。  とうぜん、その周辺は親子連れ――特に幼い娘を抱えた母親が多い。彼女たちもまた、和実を見...

View Post

「おむつぐみ」(51)

 駅ビル内に入ってからはさすがに中央吹き抜けのエスカレータを使い(エレベーターを使ってほしかったのが本音だが)、七階で降りる。  その...

View Post

「おむつぐみ」(50)

 ベビー用品の購入とおむつ交換が済んだところで、再び三人を乗せた車は駅方面へ――それも駅の地下駐車場へと入っていった。  家の中でさえ...

View Post

「幼い女王と園児な私」(2)

「なら、着替えてちょうだい。今すぐ、私の目の前で」 「こ、ここで……!? は、はい、判りました……」  少女とメイド二人がいる応接間。こ...

View Post

「おむつぐみ」(49)

「よしよし、いい子いい子」  貴子はさらに興が乗ったように、片手を和実の肩に回し、ぎゅっと抱きしめながら頭を撫で続ける。 (うう、おむつ...

View Post

「おむつぐみ」(48)

「ふふっ――じゃあ先生が、和実ちゃんのお願い、聞いてあげる」  言うが早いか、貴子はおむつを手前にどかす。  外気に触れた下半身が一気に...

View Post

「おむつぐみ」(47)

 ガラガラに誘導されるように歩くこと数メートル。行列から離れ、先ほど店員が示した扉の付近まで来たところで、 「ふふっ、ちゃんと歩けて偉...

View Post

「幼い女王と園児な私」(1)

 私、大学二年生の香川奈美子は、教育実習で女子幼稚園を訪れていた。 「教育実習生の香川奈美子です。よろしくお願いします」  二週間ほどの...

View Post