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小ネタ

ふたなりJS妹たちの肉オナホペットにされるお兄ちゃん ・寝起きに妹の朝立ちで犯され大量射精 ・お尻から出した精液を哺乳瓶に入れて飲まさ...

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第8話「女児服とごっこ遊びと」(17)

「はぁっ、はぁっ……うう、ブランコにのっただけなのに、ひどいめにあった……」  幼稚園の敷地の隅で、夢月は荒い息をつく。  およそ一週間...

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第8話「女児服とごっこ遊びと」(16)

 そうして、今度は奈波と二人でブランコが始まった。しかも、夢月だけではなく奈波もノーパンで―― 「むーちゃん、いくね!」  奈波は腰を大...

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第8話「女児服とごっこ遊びと」(15)

「さ、むーちゃん! 漕ぐからちゃんとつかまっててね!」 そういって、ゆっくりと漕ぎ始めたものだからたまらない。 「ひゃあっ!?」  悲鳴...

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第8話「女児服とごっこ遊びと」(14)

 歓迎の歌が終わった後は、簡単な授業――英語によるコミュニケーションを始める。  幼稚園児とはいえ、聖ジョアンナ附属の年長組。すでに中...

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第8話「女児服とごっこ遊びと」(13)

 お歌とお遊戯のリハーサルののち、いよいよ「お遊戯会」本番―― 「それでは、高校生のお姉ちゃんたちの入場です。みんな、大きな拍手で出迎...

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第8話「女児服とごっこ遊びと」(12)

 ヒートアップしかかる場の空気に、志乃先生が軽く手を叩いて注意を促し、 「はいはい、みんな、静かにしてちょうだい。夢月ちゃんも、パンツ...

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第8話「女児服とごっこ遊びと」(11)

 そして―― 「は、はじめまして、ねんしょうぐみの、みむら、むつきです」  「お遊戯会」が始まるまで年長組の園児たちが待っているレクリ...

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第8話「女児服とごっこ遊びと」(10)

 衆目に晒されつつ大通りを五分ほど歩いたところで、 「おおー、見えてきた!」  「榛名お姉ちゃん」がはしゃいだ声を上げる。  敷地を囲う...

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第8話「女児服とごっこ遊びと」(9)

 二人が向かった先は、聖ジョアンナ女学園附属の幼稚園だった。  数日前に附属小学校に行ったが、幼稚園もそのすぐそばだ。駅から通園バスも...

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SS「聖夜のペチコート・プレゼント」(下)

 二組の親子はベンチに座り、おしゃべりを始める――と言っても、しゃべっているのは隣り合って座っている母親同士で、女装した息子二人は外...

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SS「聖夜のペチコート・プレゼント」(上)

 クリスマスイブの、昼下がり。  団地前の広場で、三人の主婦が立ち話をしていた。  いずれも小学生の息子持ちで、自然と話題は、子供のこと...

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第8話「女児服とごっこ遊びと」(8)

「……え?」  夢月は呆然と、画面を見つめて呟く。 「よ、幼稚園にって……俺が……?」  それを「紗月ママ」が聞きとがめて、 「こら、幼稚...

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第8話「女児服とごっこ遊びと」(7)

 ごっこ遊びの流れとはいえ、女子小学生三人の中に混ざって、男子高校生でありながら幼稚園児を演じる夢月。おまけに服まで着替えることにな...

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第8話「女児服とごっこ遊びと」(6)

 「ママ」は前ボタンを留め終えると、袖口のボタンも留めてくれる。 「はい、これでブラウスはオッケーね。どう? ドキドキする?」 「はぁっ...

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第8話「女児服とごっこ遊びと」(5)

 そんなこんなで、「妹」役になった夢月の着替えが始まった。  恥ずかしい女児服から、さらに恥ずかしい園児服へ。  夢月は三人の女子小学生...

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第8話「女児服とごっこ遊びと」(4)

 集まった先は紗月の部屋ではなく、なぜか夢月の部屋だった。  中央に置かれた丸テーブルを囲み、それぞれの前に飲み物を用意して座る。内装...

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第8話「女児服とごっこ遊びと」(3)

「さっちーん! 遊びに来たぞー!」 「すいません。紗月ちゃんのお友達の、榛名と静紅です。お邪魔してもよろしいですか?」  三村宅の玄関先...

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連載小説 第8話「女児服とごっこ遊びと」(2)

「どう? 女子小学生の妹のエロ下着。ほーら、乳首もオマンコも、丸見えだよ。お兄ちゃんはこういうの、好きなんじゃない?」  妹の紗月は、...

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連載小説 第8話「女児服とごっこ遊びと」(1)

「……ふぁ」  男子高校生の三村夢月はいつものように、窓から差し込む朝の陽ざしに目を覚ますと、ベッドの上で上体を起こす。昨日より身軽な...

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「偽りのジュニアアイドル」まとめ

勢いで書いたSSのまとめです。たぶん続く……?

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連載小説「偽りのジュニアアイドル」(4)

(恥ずかしくて、恥ずかしくて、頭がおかしくなりそう……) (で、でもこれで、もうあとちょっとなはず……!)  しばらく、三角ブラとビキ...

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連載小説「偽りのジュニアアイドル」(3)

(ううっ、いくらこの体格だと見つかるアルバイトないからって、駅前で「おいしいアルバイトがある」なんて誘われて、ホイホイ釣られてくるん...

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連載小説「偽りのジュニアアイドル」(2)

 一通りポーズを取り終えたところで、ナオはカメラに向かって尋ねる。 「どーお? ナオ、かわいい?」 「ええ。とっても可愛かったわよ、ナオ...

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連載小説「偽りのジュニアアイドル」(1)

(なんで……どうして俺が、こんなことを……!)  ――都内某所。  雑居ビル三階にある、小さな撮影スタジオだ。薄いカーテンのかかった大...

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連載小説「偽りのジュニアアイドル」(2) ボツ

「あなた、ちょっといいかしら?」  日曜日の昼下がり。  特に当てもなく一人で駅前をふらついていた大学生の水瀬直樹は、そんな呼びかけとと...

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連載小説「偽りのジュニアアイドル」(1) ボツ

「どうして、こんなことになっちゃったんだ……」  男子大学生の水瀬直樹は、ソファに浅く腰掛けてうつむきながら、そう呟いた。  彼がいるの...

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第7話「巨乳とアルバイトと」(13)

 綺麗な、少女だった。  真っ白な体に、腰まで届く長い黒髪と、大きな黒い瞳。唇の朱色と、乳首の桃色。夜の公園に佇むその姿はとても現実の...

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第7話「巨乳とアルバイトと」(12)

(帰り道に我慢できなくなってオナニーなんて、そんなこと、絶対にしないんだから……!)  しっかりと心を決める、夢月だったが――  結論...

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第7話「巨乳とアルバイトと」(11)

 夢月の口元に近づく、香澄の乳首。  まさに両者が邂逅を果たそうとしていたその瞬間、 「あら、お邪魔だった?」  入り口のほうから投げか...

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